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官能テキスト掲示板










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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2224★ 投稿日時 - 2017/03/26 08:12
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Mikiko's Room 

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「先生、送ってあげましょうか?」

 先生は、ブリーフを吐き出した。

「お、お願い」
「先生、また大声出さないでくださいよ」

 返事の代わりに、先生は両手で中学生の頭を挟んだ。
 小さな頭だった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

聖なる日の贈り物 完結です 投稿日時 - 2017/03/26 06:58
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星「の赤星です。

今回で「聖なる日の贈り物」が完結しました。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahoshi.a.la9.jp/

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』更新しました! 投稿日時 - 2017/03/25 22:19

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レメの官能小説 

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』第六話!

 オナニーを見せ合う恋人達。
 そんな恋人達を見守る読者。
 世界は……平和である(´д`)

 http://remenovel.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/25 20:16
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ひとみの内緒話 

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第17話をアップしました。
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 髪からキス、おでこ、鼻先、瞼、ほっぺ、耳、あご、首筋、鎖骨…彼の唇が私の体を這う。
 乳首、脇腹、お腹、おへそ、内太股へ舌を這わせる。
 ローションはストロベリー味。浴室中あま〜い香りが充満する。

 私は足を全開にしてM字開脚。
 手で太股をさすりながら、股関節を舐める。
 早く真ん中舐めて欲しいのに…。じらされまくってる。

『あんなちゃん、これなに?』
『あんなのおまんこ』
『舐めてあげるね♪』

 さっきまで、あんなにじらしてたくせに、今度は舌使いが激しすぎ!

 ぺちゃぺちゃぴちょぴちょ。我慢できなくて、彼の頭を押して離そうとするのに、私のおまんこに吸い付いて離れないの。
『あ…ん…ダメぇ〜もうダメになっちゃうぅぅ…』
 彼の舌と指でイッちゃいました。

 私のクリがヒクヒクしてるのに容赦なく、正上位で挿入。
『あぁ…んもっと深く入れてぇ〜』って、両足を彼の腰に絡める。
 奥まで入ってる。彼はおちんちんをギリギリまで抜いて、一気に奥まで入れてくる。
 ぐっちょぐっちょって、おちんちんの動きに合わせてえっちな音が響く。感じちゃうよ…。

 そしたら急に動きが早くなって、激しくピストンしながら、私の首筋にキスの嵐。
 それから抜いてお腹に発射!!
 お腹の上の彼の分身を、右手の中指でおっぱいに塗りたくる。左手は自分のお口へ…。

『あんなちゃんエロいよ〜!』って言われちゃった。
『こんなあんなちゃんは嫌い?』って聞いたら、『エロいあんなちゃん大好き!!』だって。
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http://marsearthrise.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/25 11:26
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ひとみの内緒話 

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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第2節をアップしました。
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 小さなTシャツ全体がぐっしょりになるほどの量でした。
 そして、自分では嗅ぎ慣れている臭い。

 それがギャラリーのみなさまにまで届いていることを思うと、今更ながらの強烈な恥ずかしさ、みじめさ。
 純さまがコンビニ袋をくれたので、それにぐっしょりTシャツを入れると、横からシーナさまの手が伸びて奪われました。

「これは直子のバッグに入れておくわ。後で自分で洗って、もちろんまた着ること。ものは大切に、ね?」

「立ち上がったら、こちらを向きなさい」
 お言いつけ通り立ち上がり、みなさまと対面します。
 両足は休め、両手は自然と頭の後ろへ。
 さっきと今で違うのは、私が正真正銘の全裸なところ。

「これからわたしは純ちゃんとお会計してくるから、戻ってくるまでのあいだ、お客様に桜子さんのスキンアート作品の出来栄えを、近くでじっくり見ていただきなさい」
「あ、その前にまず、今まで見守っていただいたお礼をみなさんに言わなくてはね。そのおかげで直子がこんなに気持ち良くなれたのだから」

 シーナさまが細目で私を睨みつつ、顎でうながします。

「ほら、今日は、見てくださってありがとうございました、でしょ?」
「あ、はい、み、みなさま、今日は、見てくださいまして、本当にありがとうございました」

 マゾの服従ポーズのまま上体を前傾させ、ペコリと頭を下げました。
 剥き出しのおっぱいがプルンと揺れます。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2223★ 投稿日時 - 2017/03/25 08:26
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Mikiko's Room 

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 懸命に声を殺そうとしてるらしいが、悦楽のマグマが唇を割って噴き出すようだ。
 わたしは、傍らに落ちた中学生のブリーフを拾った。
 上体と腕を伸ばし、先生の口元にぶら下げる。

「これ、噛んで」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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波瀾のOL 更新です 投稿日時 - 2017/03/25 08:18
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第5話の案内です。

「美紀さん、もうセックスはしたくありません…」歩きながら言うと
「返すあてあるの。ずいぶんあるんでしょう?」聞き入れようとはし
ない。

反対に「タダじゃないのよ。オ○ンコすればお金になるのよ。それく
らい我慢しなさい」突き返した。

(それじゃ、売春と同じよ)言いたいが黙っている。

そして、店に着くと「晴美さん、交代よ」真美と一緒に着替え室に入った。

晴美がスカートを脱ぐとスケスケのパンティだから「凄いわね、ヘ
アまで見える!」真美が食い入るように見ている。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/24 21:46
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ひとみの内緒話 

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第4節をアップしました。
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 岸へ向かうときはまるでお姫様気分でした。
 私が乗ったお神輿を若い男の子が担いで、そこのけ、そこのけ、お姫差が通る、なぁ〜んちゃって。
 でも気分は悪くありませんでした、というより、ちょっぴり最高!

“お持ち帰り”された私は、岸に着くと丁重にお礼を述べ男の子たちと別れると、荷物のあるところまで戻りました。

 タオルで体を拭いてから周りを見渡すと、先ほどより人が増えているようです。
 でも子供たちが多いかな? 夏休み最後の楽しみで来ているようです。

 ロングTシャツに袖を通し、持ってきたお紅茶やお菓子をほおばります。
 のどかな砂浜が気分をリラックスさせてくれました。

 持ってきたお菓子はクッキーなどの乾いたものが多く、なにか冷たいものが欲しくなったので、かき氷でも買いに行こうと財布を取り出しました。

 お店につくと、思い通りのかき氷があったので一つ注文しました。
 出来上がるまで待っていると、さっきの男の子たちがやってきました。

「あらっ、こんにちは」
「あっ、どうも・・・」

 男の子たちはちょっと照れくさそうな表情を浮かべました。

「さっきはどうもありがとうね。ちょうどかき氷食べるところなんだけど、君たちも食べる?」
「いや、ここ高いからいいです」

「シッ! お店の人に聞こえるわよ。いいわよ、お姉さんがおごってあげるから。ねっ、一緒に食べない?」

「いえ、そんな、悪いから」
「いいわよ、そんなに遠慮しなくても。ひとりで食べるよりみんなで食べた方が美味しいじゃない。それに海岸まで連れて帰ってくれたお礼だから」
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