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官能テキスト掲示板










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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/04/25 09:53
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ひとみの内緒話 

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第16章第2節をアップしました。
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 そして内腿の肌を伝うように、陰唇の縁を越えた愛液が伝い落ちてくる。
 ひと筋、ふた筋と列を成して、内ヒザから足首へと小水でも漏らしたかのように水痕を刻み込んでいく。

「すげぇな! あのお嬢ちゃん、本気でヨガってるぜ」
「ああ、エロビデオの撮影なんてよ、ヤラセばかりだと思ってたが、こりゃぁ、本物だよな」

 取り巻くギャラリーからは、嬉しくない褒め言葉が届いた。
 ごく平凡な日常で、ダイヤ通りに運行される8両編成の普通電車は、6両目の車両だけ異様な雰囲気に包まれているのだ。

「まもなく竹田川、竹田川です。お忘れ物なさいませんよう、ご注意ください……」

 何も事情を知らない車掌が、終着駅への到着をアナウンスする。
 軽快に走行していた車輌がポイント切り替えの音と共に減速を始めた。

 じゅく、じゅく……じゅにゅ、じゅちゃ……

「あっ、はあぁぁ……千佳ぁ、もう……」

 踏ん張らせていた両足が力を失くした。
 まるで懸垂でもするように、千佳は両腕を握り手に残したまましゃがみ込んでいく。
 丸いお尻が見よがしに突き出されて、短いスコートが捲り上げられている。

「どうした千佳? 早く昇らないと電車が着いちまうぞ! ほら、もっとマンコを引き締めろ!」

 卓造は千佳に覆い被さっていた。
 両腕を彼女の胸に這わせると、ウェアの上からノーブラの乳房を揉んだ。
 浮き上がった恥首を手のひらで転がした。

「おい! それじゃ見えねえだろ!」

 ギャラリーから罵声が飛んだ。
 バイブに嬲られた美少女の股間が覗く瞬間にカットされたのだ。
 調教師役の卓造によって。
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http://marsearthrise.com/

「逮捕せよ!」更新です 投稿日時 - 2017/04/25 07:50
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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「逮捕せよ!」第4話の案内です。

それにはたまらず、パジャマのボタンを外していくと、胸元が開い
てブラジャーが覗いている。
「たまらない。いいオッパイだ!」ブラジャーの中に手を忍ばせて、
乳房を掴んだ。

その瞬間、女性の手が男の手を押さえて、首を激しく振りだした。
「死ぬのはイヤだろう。ほら、脱げよ!」ナイフが更に肌を押した。

女性は震えながらパジャマを脱ぎ、ブラジャーも脱いで上半身が剥
き出しにした。

「いいね、これが!」トミーは満足そうに乳房を撫でながら乳首を
摘むと「うっ!」女性の顔が歪んだ。

「痛いか、我慢しろ。今度は、両手を後ろに回せ!」差し出された
腕も縛って、女性はもう抵抗ができない。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #192』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/04/25 07:35

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Mikiko's Room 

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 恭子(のりこ)と兵部(ひょうぶ)は、先ほどまで恭子が臥していた敷き栲(しきたえ;敷布団)の上に共に両膝を突き、上体を立てて向かい合わせに抱き合っていた。
 兵部は、恭子の背に回した両腕に更に力を籠めた。引き寄せる。兵部の腕の力は、愛しいものを我が身の内にまで取り込もうとするような力強いものであった。が、同時にそれは、この上なく愛しいものを失うくらいであればいっそ毀してしまえ、との思いの表れとも取れた。それほどの激しさであった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『ありさ 鰻責め地獄』更新しました! 投稿日時 - 2017/04/24 20:46

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レメの官能小説 

『ありさ、鰻責め地獄』第四話!

 何匹ものウナギが少女の体の中へ!
 スーパーウナギレイプ状態!
 かなり過激な絵面シーンやでぇ

 http://remenovel.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/04/24 13:41
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生さとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第1章第5 節をアップしました。
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 指示されていた通りにオートロックを解除して、エレベーターに乗った。
 下りるとすぐそこが玄関になっている。ワンフロアー全てが幸人の家になっている。
 ひとみは目を見張った。自分の家も大きかったが、ここもすごい。

 インターフォンを鳴らすと、中年の婦人が出てきた。
 幸人の使っている家政婦のようだ。病院に来てくれた家政婦とも違っている。

「おかえりなさいませ」
 丁寧に頭を下げた。ひとみの荷物を持ってくれた。

「こちらがお嬢様のお部屋です」
 6畳ほどの部屋に案内された。ベッドと机と洋服ダンスとTVがある。

「旦那様は今日もお帰りが遅くなると言って見えました。お嬢様にはお部屋で休んでいるように言ってました」
 家政婦は事務的に説明をする。愛嬌も何もない性格のようだ。

「キッチンとお風呂とトイレをご案内します」
 簡単に家の中を案内された。他にも部屋はいくつかあるようだ。

「広いのね」
「他の所には一切入らないようにとの事です」

 釘を刺すように家政婦が言った。ひとみは小さく頷いた。
 その言葉が寂しく感じるが、お情けで引き取ってもらたのだ。言われた通りにするしかない。

「こちらがキッチンです。お食事の用意はしてあります」
 キッチンに行くと食事の用意がされていた。

「それでは、私は時間ですので」
 家政婦が頭を下げた。

「え?」
「私は通いで1時から4時までのお約束ですから」

 そそくさと家政婦は帰っていってしまった。まったく取り付くしまもない。
 幸人がわざわざ愛想のない家政婦を選んでいるのをひとみは知らない。
 ひとみはキッチンでラップの掛かった食事を見ながらぼんやりとしていた。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2245★ 投稿日時 - 2017/04/24 07:31
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Mikiko's Room 

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 美弥子は、腰を上下に揺すった。
 陰核が上下に振れる。

「キミの話、信じるわ」
「?」
「昔、女だったっていうお話。
 世の中には、不思議なことがいっぱいあるもの。
 わたしにはそれが、よくわかるの」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/04/23 20:06
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ひとみの内緒話 

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」プロローグ 第3節をアップしました。
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 バスルームの鏡に自分の下半身を映し、チョロチョロっと生え揃い始めていた陰毛をカミソリで丁寧に剃り落としていると、これから始まる裸生活への期待がどんどんどんどんふくらみました。

 パイパンにしていると、ムラムラ度がもう一段階上がってくるのがわかります。
 それとも、ムラムラが高まっているから、剃ってしまいたくなるのかな?

 最後にもう一度ぬるめのシャワーを浴び、バスタオルで丁寧に拭いてすっきり。
 普段ならここで下着を下だけ着け、バスローブを羽織るのですが、今日からはこのまま。

 すっかりツルツルになった自分の土手に軽く手をあてて、見る人もいないのになぜだか隠すようにしながらバスルームを出ました。

 リビングはエアコンのおかげで心地よく涼しくなっていました。
 風邪をひくといけないのでエアコンを弱めに切り替え、ドライヤーとかスキンケアとかいつもの身づくろいも、リビングのソファーで全裸でやりました。

 何をしていても、自分が今全裸である、ということを必要以上に意識してしまいます。
 意識するたびに、性的な興奮が昂ぶってきます。

 サラダを作るためにキッチンでキュウリを切っていると、包丁のリズムに合わせて私の生おっぱいがプルンプルン跳ねています。

 食器棚のガラスや、シンクのステレンスに私の裸が映っています。
 高いところに置いたお皿を取ろうとして背伸びしたとき、張り切った乳房と無毛の土手が食器棚のガラスに映っているのを見て、いやらしいからだだな、と思いました。

 ダイニングでパスタにバゲットとサラダのお夕食。
 フォークで取り損ねたミニトマトが、ピンポイントで乳首を弾いて床に落ちたりします。
 落ちたミニトマトを拾おうと身を屈めると、サイドボードのガラスに私のお尻の穴が映っていたりします。

 イチゴジャムをべったり、おっぱいになすりつけてみたくなります。
 フォークで尖った乳首をつつきたくなります。
 半分余ったさっきのキュウリを、アソコに挿れてみたくなります。

 食べ終えた食器を片付けていると、テーブルの角が両太股の付け根を直撃します。
 お皿を洗っていると、水しぶきがおっぱいを濡らします。
 食器を拭いていると、ふきんの端が乳首をコソコソ愛撫してきます。

 もうやることなすこと全部、性欲に直結して、からだが疼いて疼いて仕方ありません。
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『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました 投稿日時 - 2017/04/23 13:24

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第25話を公開しました。

本文抜粋……
「明日なんだけど、翔くん。二人で市役所へ行きましょ」
「美桜、なんだよ急に?」
「結婚するの。わたし達……美桜と翔くんと」
「……」
「ねぇ、聞こえてないの? まさか今頃になって、『俺たち別れようじゃ』ないでしょうね?」
「……」
「お〜い、翔くん?」
「それじゃ、印鑑とか色々準備しとかないと。ははっ、美桜と結婚かぁ……いいじゃん、それ」

http://shuuchinokaze.red/

 
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