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「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/19 16:36

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「罠のアルバイト」第7話をアップしました。

肉竿を洗い終えると「正座するんだ!」意味がわからないままタイルの上に正座した。

 「お礼を、して貰わないとな!」顔に肉竿を押しつけてきた。
「イヤ、出来ません。許して!」顔を背けた。
「イヤでも、やれ!」乳首が潰されて「ヒー!」悲鳴を上げてから、その肉竿を口に入れていくと「そうだ、それでいい!」上擦った声になっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/19 13:33
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」最終章 第1節をアップしました。
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 美桜と翔吾が婚姻し、それから一年余りの月日が流れていた。

「お待たせ、美桜」「……」
「おーい、眠っちまったのか?」

 美桜の背中越しに、翔吾が呼んだ。
 柔らかなベッドに横たわる新妻の肩を、太くて節だった指が突いた。

「もう、あなたったら、驚かさないでよね。お腹の赤ちゃんもびっくりしちゃうでしょ」
「びっくりって。お前、起きてただろ。分かるんだよな、俺には」

 ちょっぴり拗ねた顔をして、そんな美桜を背中越しに翔吾が覗いた。
 この数か月で逞しさを更に増した男臭い顔を、美桜の脇腹へと寄せていく。

「さきこも悪い子だな。ママと一緒になってお父さんを騙そうなんてさ」
「ひゃ、はぁんっ……くすぐったいから、んん……ダメぇ」

 少し剃り残しの見える翔吾のアゴが、美桜の肌を撫でた。
 真横のまま自己主張するように張り出した美桜の腹部を、愛おしさを隠しきれずに何度も往復させて。

「あなた……して……」

 美桜が笑いに涙を溜めながらおねだりをする。
 横を向かせていた身体を仰向きにさせる。
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http://marsearthrise.com/

「時は巡りて」更新です 投稿日時 - 2018/08/19 12:27

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第14話をアップしました。

 「卯と酉の方位からだ。新たな敵がそれぞれ一千。それにこの悪気は……?! 有り得ない。あり得ないが……阿傍と羅刹? そうか、あ奴たちが指揮しておったか、ふっ、どおりで……」

 「あなた、それでは先ほどの一千鬼団は、囮と……?」

 「ああ、そういうことだ。我らの霊力を消耗させるためのな。そして、弱まった我らを確実に仕留める。ふっ、伝説に聞く地獄の鬼、阿傍と羅刹。バカではないようだな。……できるか? 三鈴!」

 「はい、あなた。たとえこの身が滅びようとも……ただ、あの子が。神楽が不憫で……」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/19 08:30
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第7章 第1節をアップしました。
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 翌朝、紀子は私服のまま、多美を訪ねた。

「あら、どうしたの。こんな所に、連絡もなく来るなんて?」
「多美さんに、診察して欲いの…」 元気がない紀子だ。

「私に…。いいわよ。で、どこを見るのよ?」「ここよ。ここなの…」
 紀子は多美の前で、スカーとの裾を持ち上げていく。

 多美はそれを見ていると太股が現れ、そして「あ!」多美は声を上げた。
 紀子はパンティを履いておらず、いきなり、綺麗に剃り上げられた淫裂が現れた。

「紀子さんも…。紀子さんもなの?」 驚いた顔で多美が叫んだ。
「そうなんです。ですから治療してください…」 泣き顔になっている。
「わかりました。こっちへ来て!」
 診察室から紀子を連れだし、処置室へと連れて行く。

「ここは、誰もいないからね」
 紀子はスカートを脱ぎ、下半身を剥き出しにしていく。
「そこに、寝るのね?」「そうよ、辛いけど我慢してよ」
 足を開き、淫裂を多美に見せている。

 綺麗に剃られた淫裂はピンクの口を開いている。
「しみるけど我慢して。何回、出されたの?」
「3回です、それに同僚と無理矢理やらされたのが2回です…」
「5回ね。5回射精されたんだ…」

「そうです。レイプされて、被害者の辛さが、やっとわかりました…」
「それは、私も同じよ。私もレイプされて、辛さがわかったし…」
 淫裂の中を洗浄していく。

「妊娠の可能性はないわね。でも、万が一があるから薬を出しておくわ」
「お願いします、申し訳ありません、多美さん!」
 多美は紀子の淫裂の中に薬を塗っていく。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2589★ 投稿日時 - 2018/08/19 08:07
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Mikiko's Room  

[ 編集 ]

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「青木さん、ちょっとこっち来て。
 鏡の前」
 万里亜は青木さんを、壁に貼られたガラスフィルムの前に導いた。
「まっすぐ立って。
 どう?
 自分の脚を見て」
「やっぱり太いです」
「でも、形がいいのよ。
 真っ直ぐで」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/18 17:55
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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和歌山の龍神温泉に伝わる悲恋の物語……「おしろい花」第2節をアップしました。
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 隠れ家の相談をしながらも、維盛の瞼はぼんやりと遠くを眺めていた。
 先ほど出会ったお万のことが気になって仕方がなかったのじゃ。
 そして維盛は心の中で呟いた。

(まことに麗しい娘であった。それに、あの優雅な物腰。ただならぬ身分と見たが……)

 翌朝、維盛たちは追っ手に気づかれないようにそっと、人里離れた小森の奥に移り住んだ。
 人目を忍んだ暮らしなど、楽しいはずはない。

 その中で、維盛の心の中は、日増しにお万の面影が大きくなって行った。
 維盛らが小森に移ってから、しばらくして、三人は温泉へ入りに来た。
 久しぶりに、ゆっくり湯に浸かった帰り道……。

 お万の母が坂のところで苦しそうに腰を屈めているではないか。
 その姿を重景が見つけて……

重景「どうなされたのじゃ」
母「はあ、はあ……は、はい、急にさしこみが……」
維盛「それはいかん。家はどちらじゃ? 送って参ろう」
母「申し訳ございません……」
維盛「さあ」

 母は維盛にかかえられるようにして、やっとの思いで家に辿り着く。
 戸が開いて、炊事をしていたお万が異様な気配に気づく。
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http://marsearthrise.com/

新作「調教家族」更新 投稿日時 - 2018/08/18 12:44

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。

新作「調教家族9.自宅で監禁される姉」更新しました。

「あら、こんなに簡単に剥けちゃうなんて、オナニーやり過ぎよ、千秋ちゃん。あなたの大好きなオマメちゃんにはタップリ塗ってあげるわね」

 母さんはその小さな肉塊の隅々まで薬をまぶして摘み上げたまま、剥き上げた包皮の裏にまで薬を塗る。すると姉さんは一際生臭い呻きと共に背筋をグンと反らし、ビューッと噴出した体液が母さんの顔を直撃した。どやらイッテしまったらしい。

「人質にされた婦警」更新です 投稿日時 - 2018/08/18 11:52

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「人質にされた婦警」第7話をアップしました。

「どう。元気で仕事している?」道代の問いに黙っている2人だ。
「こら、挨拶せんか!」泰三が怒鳴っている。
「あなた、乱暴はダメよ。それより話がしたいの、後ろに乗せてね」道代は泰三を待たせてパトカーの後ろに乗り込んだ。

 「話ってなんですか?」恐る恐る切り出す久美に「実はお願いなんだけど、夫の前でヌードになって欲しいのよ」道代が言う。
「できません。そんな事は絶対にできません!」久美と美紀は真っ青になって、体を震わせている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/18 11:12
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第2章 第7節をアップしました。
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 無意識の内に、指が乳房をやわやわと揉み乳首を撫でさすっている。
 自らの愛撫がもたらしてくる快感に、いつしかやみつきになっていく。

「それじゃあ、調べてやる。おい、自分でおまんこを開いて見ろ」
「うっ…」 小さく呻いて、麻紗美は首を振った。

「い、いやっ…」
「早くしろ! これがすまないと先には行けないぞ」

 無様に両脚を開いたままの股間に、細い指を走らせる。
 早く済ませるため。そう自分に言い聞かせながら、麻紗美は両手の指をクレヴァスの左右に当て、肉襞の狭間をくつろげていく。

「ほお…なるほど。あんたは寒いと濡れてくるってのか?」
「ううっ……」 麻紗美は答えられず、ただ呻くだけだった。

「へえ。おい、クリトリスも尖ってるな。これも寒いからか? ぐしょぐしょに濡らして太股まで溢れさせてるのも寒いからか。え?」

 また涙が溢れてきた。惨めだった。
 こうして淫らな行為を強要されることが、そして、それ以上に、自分の身体がその行為に昂奮し、痺れるほどに甘美な快感を憶えてしまっていることが。
 しかも、それを多くの人の前で指摘され、その証拠を目の当たりにさらけ出されているのだ。

「感じてるんだろ、裸見せてよ? えぇ?」
 監督に乱暴にそう問いつめられて、麻紗美は頷いていた。

「はっきり言って見ろ」「か…感じています」
「ちゃんと言え。クリトリスを摘んで言って見ろ」

 麻紗美は震える指先をクレヴァスの合わせ目に頭をのぞかせていた肉豆に這わせる。
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『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第7話を公開しました 投稿日時 - 2018/08/18 09:04

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第7話を公開しました。

本文抜粋……
太一の脳裡には、『ロリ−タ』という禁断の単語が浮かんだ。
二重の瞳で挑むかのように見つめる美紗と視線をすれ違わせて、薄紅色をした野苺そのままの乳首と、それを頂点にした薄い乳肉の小山に目を奪われていた。
「やっぱり……おっぱい小さいかな?」
「う、ううん……そんなことないよ」
美紗に訊かれて、太一は危うく頷きそうになった。
真下に落ちかけた首を急停止させると、大げさなくらいに真横に振った。
「うそ……ホントはペチャパイだって思ってるくせに。わたしには分かるの。おじさんが嘘を付けない人だって。だから……」

http://shuuchinokaze.red/

 
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