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官能テキスト掲示板










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日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/03/21 21:46

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masterblue 

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第32回をアップしました。

浣腸をされ、さらに大腸の中を洗われた後は、アナルの拡張が待っている。
しかし、そんなことは舞子は知らない。

何もかも剥き出しにして縛られた舞子に、
看護師の由香が、手慣れた調子で潤滑ゼリーを塗り込み、
アナルの拡張マッサージを始めた。

最初に襲った激痛、しかし女の指での丹念な拡張作業に
舞子はいつの間にか痛みが薄らぎ、由香の指の動きに、
僅かながら甘さを感じ始めて、吐息を漏らしていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/21 20:37
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第1章第9節をアップしました。
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「さ、最後は…エミーの…お、お尻の穴…をみ、見て、見てください」

 恵美子はテーブルについていた両手を背後に回して、自らの尻肉の狭間を左右に割り裂いた。

「うぅ……」
 ヒップの割れ目の底、本来当たるはずのない風がそこを撫でていくのが判る。
 信吾を含む少年たちの瞳の前に、人としてもっとも隠しておきたい恥辱の部分がさらけ出されていく。

 流石に顔を上げる事は出来なかった。
 目の前のテレビ画面を見る事が出来ない。
 しかし、非情な少年は容赦なかった。

「ママ、顔を上げてテレビ画面を見るんだよ」 静かな声。
 恵美子は真っ赤に上気した顔をゆっくりともたげていく。

 テーブルの上で全裸で自分の手でお尻を左右に押し広げた余りにも惨めな姿勢のまま、彼女は潤んだ瞳を真実があからさまに映し出されている冷たいモニター画面に向ける。

「はぁぁ……ん」
 切なげな溜息。恵美子の瞳から溢れた涙が頬を伝った。

 大画面にいっぱいに大写しになった白いヒップ。
 押し広げられたその狭間を走るピンクの道筋。
 そして、その道を遮る菊の花弁の様な皺で飾られた窪み。

 彼女自身始めて目にするその部分が、そこに産毛に一本一本が見て取れるほど鮮明に映し出されていた。

「へえ……」
 少年たちが近づいてきてまじまじとその部分を見つめている。
 恵美子の手が震え、画面の中の菊花が恥ずかしそうに左右に揺れた。

「ねえ、信吾」
 それまで殆ど口を開かなかった良二がおずおずと口を開いた。

「触ってもイイ?」
 その問いかけに啓太が息を呑んだ。
 そして、何かを言いかけたとき、信吾が口を開いた。
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http://marsearthrise.com/

『寝取られ男の復讐』更新しました! 投稿日時 - 2017/03/21 20:26

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レメの官能小説 

『寝取られ男の復讐』第十話!

 NTR予行演習のはずが
 JK少女とサンドイッチファックで
 楽しんじゃう男達よ(´д`)

 http://remenovel.com/

『白雪百合』 後編(3)を公開しました 投稿日時 - 2017/03/21 20:17

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 後編(3)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
妖子は、そう言いながら小さなリモコンのようなものを取り出す。
それが何なのか。百合子にはすぐに分かった。
「『躾は厳しい方がいい』…って」
カチッと、そのリモコンのスイッチが押される。
その瞬間、青年の体が強張るのが見てとれるほどだった。
「んぅっ…! んっ…ふっ…!」
おそらくアナルに繋がっているだろうその人工的な尻尾がパタパタと振られる中で、青年はギュッと絨毯に爪を立て堪えている。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/03/21 11:22
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第8節をアップしました。
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「今日から家にいる時は下着をつけてはいけないよ」

 杏樹が大きく目を見開く。下着をつけない?
 そんな事を命じられると思ってもいなかった。

「で、でも・・・そんな・・・」

 うろたえ、顔を赤くする杏樹を見て、仁は心の中で微笑んだ。
 だが、表情は厳しいままにしておく。

「例外は生理の時だけだ。勿論、外出する時はつけてもいい」

 そう、どんな時でもすぐに抱けるようにしておきたい。
 杏樹は愛しい妻であり、性欲の排出相手であり、そして、宝物なのだから。
 可愛く、素直な妻を自分のセックスの虜にする事は、素晴らしい。
 まずは、二人の間ではモラルは必要無い事を教え込むのだ。

「でも・・・そんな・・・」

 普通に育った杏樹は下着をつけないと言う事に抵抗を感じている。
 羞恥に悶える杏樹がみたい。仁はパチリと指を鳴らした。

「口答えは許さない。これは命令だ」

 真っ赤になり、俯く杏樹の姿に仁の欲望がこみ上げてくる。
 足の間で肉棒がすでに張り詰めている。

「わかったね、エンジェル」
「は・・・はい・・・」

 従う事に慣れている杏樹には高圧的な態度が有効だ。
 恥かしさに耐えながら、イエスと言う杏樹を抱きしめたい。
 ピンクのブラウスにフレアースカートを破り捨てて、すぐに抱きたい。
 だが、仁はそのまま座っていた。
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http://marsearthrise.com/

監獄の学園 更新しました 投稿日時 - 2017/03/21 08:33
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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「監獄の学園」第17話の案内です。

「皆さん、酒も回ったようですね。それではデザートのサクランボを
しゃぶって下さい。女性方、サクランボを出して下さい」目尻を下げ
て井上が言う。

(ふ、フルヌードになるんだ…)女性達は足を広げ、淫裂を舌でなめ
られながらも上着、ブラウスと脱いでいく。

「ま、まって。まだなのよ」まだ脱ぎ終わらないのに乳房に手が伸び
ていく。

(いやよ。どうして、ここはヌードなのよ。普通の学校じゃあない
わ)新任の洋子と弘子は泣きながら全裸になった。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #187』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/03/21 07:33

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Mikiko's Room 

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 話をひと段落させた秀男は、道代にも志摩子にも目を遣ることなく軽く仰向いた。その眼には、暮れ泥(なず)む京の冬空が映っているはずであったが、何か秀男にしか見えないものを見るともなく見ている、そのようにも見える秀男の姿勢だった。
 道代も志摩子も口を噤(つぐ)んだ。二人の手は変わらず握り合っている。道代は右の、志摩子は左の……。掌(てのひら)どうしを重ね合う、そんな、幼い子供のような二人の手の繋がりは、秀男の沈黙の時間の中でその色合いを変えていった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/20 20:14
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第10章第8節をアップしました。
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 あれさえなければそう簡単に屈しない自信はあった。
 現に第四課の拷問には耐え切ったのだ。
 たかが女子教育課の詮議など、たいしたことはあるまい。

「まあ、真打ちはこれからさ。楽しみにしてな。その前にちょっといい声を聴かせてもらうぜ」

 吉崎はマリのマスクを取り外し、背後に回った。
 スッと竹刀の先でヒップをなぞる。
 仇っぽい谷間に丸い先端をこじいれようとする。

 と、ふくらはぎをピーンと伸ばして爪先立ちしていた優美な彼女の下肢が回し蹴りの要領で飛び放たれた。
 縄に身体を預け、片足を支点に腰を捻ってターンし、反動をつけたキックがものの見事に吉崎のあごへ炸裂した。

「ギャッ」
 不意をつかれた吉崎はまともにくらい、悲鳴を発してもんどりうって倒れた。

「アハハ。やっぱり海猫のお荷物部署と言われる女子教育課ね。やることが杜撰だわ。ちゃんと足も縛っておかないと駄目じゃない。あなた、若いのに窓際族に回されているだけあるわ。吉崎京太郎? 名前はたいそうなのにねえ」
 とマリは嘲笑さえするのである。

「こ、こいつ──」
 吉崎はあごを押さえて真っ赤な顔をしている。
 そしてその手の甲に赤い血糊がついているのを発見すると、金切り声を発した。
「ヒッ、血だ!」

「あら、可哀相。唇が切れてしまったわね。でも自業自得。油断してたあなたが悪いのよ」

 マザコン並みの吉崎の狼狽ぶりにマリは痛快そうに笑い声をあげる。
 どんな復讐が待っていようとも、やられているだけなのは彼女の気性が赦さない。
 一日中、拷問の専門家である四課の局員に嬲りつづけられた欝憤を吉崎相手に返している。

 威嚇するように、瑞々しい光沢を持った下肢で、蹴る真似をする悪乗りぶりだ。
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http://marsearthrise.com/

 
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