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官能テキスト掲示板






















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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/20 20:20
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ひとみの内緒話 

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第15章第4節をアップしました。
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「うっ、ううっ」
 聡子はピリピリするような刺戟に脂汗を掻いた。

 ただの蜂蜜でないのはわかった。
 腐食したメロンの味も混じっている。
 糖蜜と一緒に何か女の官能を混乱させる成分が含まれているに違いない。
 でなければ、この口腔の異様な火照りは説明できない。

 けれども聡子はどうにもその甘さに抗しきれない自分も知っていた。
 駄目、駄目、と心では思うものの、舌はデレデレと濃厚な液体の塊を求めて口中をさまようのを止められなかった。

(ああ、頬っぺたが落ちそう……)

 聡子は思わず口走りそうになった。それをいやらしくも、敏感に見て取った長谷川は囁くような小声でもう一度聞くのである。

「おいしいでしょう?」

 聡子は催眠術にでもかけられたようにガクガクと頷いた。
 そして自己嫌悪に陥り、まだブラジャーの白いストラップをつけている肩を揺さ振るようにして誘惑を振り切ろうとする。

「もっと欲しいくせに。ほれほれ」
 長谷川はノズルを深く挿入し、執拗に注入した。

 聡子の最後の気力の振り絞りも、しだいに弱まっていき、完全になくなり、そこから今度は解き放たれた本能的な欲求が頭をもたげてくる。

 流しこまれるにまかせていた消極的な姿勢から一歩進んで、生汗にびっしょり濡れた口元をすぼめ、ノズルに吸いつき、積極的に吸いはじめるのだった。

 口中に納まり切らないほどの量のそれの何割かは喉に貼りつき、胃に落ちていった。
 さらにそのごく一部が彼女のルージュの剥げかかった唇の端からあごに滴っている。

「いい顔だ。浅ましい牝犬の表情だ!」

 長谷川は有頂天になり、容器を持った手を上下左右に動かした。
 聡子の顔はそれにつられて、従順に操られた。
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http://marsearthrise.com/

人妻陵辱 【縦書きバージョン】 投稿日時 - 2017/10/20 15:03

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Noir 

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屈辱のストリップショウA

「さあ、ブラジャーとパンティも脱いで、生まれたままの姿のあなたを見せてください」
「・・ああ・・恥ずかしいわ」
「自分で脱げなければ僕が脱がしてあげましょうか?」

☆縦書きサイトを立ち上げました。横書きより雰囲気があるかもしれません。PC版でご覧ください。

http://www.saya-blue.online

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/10/20 13:25
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ひとみの内緒話 

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第44話をアップしました。
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 15日。この日も快晴。朝からすごい猛暑です。

 日頃エアコン利きすぎのオフィスにいる私は、自然の中で汗をかく事を楽しんでいました。
 Kクンは外に出る事が多いからか、暑さには慣れているみたい。

 日影になっている芝生の上に、更に日傘をさして並んで座りました。
「すごい汗出るね〜。夏って暑いんだね〜!」

「夏は暑いんっすよぉ!」と言いながら、肌の弱い私に日焼け止めを塗ってくれました。
 私、紫外線アレルギーで、焼けると湿疹ができ、腫れ上がっちゃうんです…。

「朝ごはんどうする?」
「モーニングでも食べに行きますか?」と言う事で、ご飯を食べにファミレスへ行きました。

 ご飯を食べながら、るるぶ千葉を見て、今日の予定を決めます。
 はたから見ると、普通のカップルに見えるかな?
 それともやっぱり、年離れ過ぎ?

 Jクンとも、こんなに長い時間一緒にいた事ないくらいKクンと過ごす夏休み。

 その日はプールに行く事になりました。浮き輪に掴まって、流れるプールへ。
 プールサイドで焼きそば食べて、なんかそう言うの久しぶりで楽しかった。

 彼氏は社会人になってから、「疲れた疲れた」って結構インドアになっちゃってたし…。
 どっか行こうって言ってもいつも計画倒れで…

 プールの帰り、お風呂入りにラブホに寄りました。
 水の中って入ってただけで、結構疲れますよね?
 私はお風呂から上がると、バスタオルのまま、ベットで寝てしまいました。

 なんかえっちな夢を見て、ふと目覚めると、Kクンが私のバスタオルを取り、乳首に吸い付いていました。
「あんなさんの寝顔がかわいくて、襲わせて頂きました!」って、キス。
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http://marsearthrise.com/

「引き裂かれた白衣」更新です。 投稿日時 - 2017/10/20 12:08
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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第34話をアップしました。

5階に上がると、今までと違い、病院らしく改修され、それに、検査用の器械もある。
「これからは、ここで働いて貰う。わかったら、今すぐに素っ裸になるんだ!」中村は服を脱ぎだす。
(セックスされるんだ。この2人に…)覚悟を決め、女性の皆が服を脱ぎだした。
奈美も脱いでいくが「洋子先生、俺が脱がせてやるよ」全裸になった中村は、戸惑っている女医の洋子に襲いかかった。
「イヤ、イヤです。こんなおばさんと、セックスしなくていいでしょう〜!」叫んでも、強引にスカートが引き下げられ、下半身が露わにされた。
「イヤ、見ないで。イヤ〜!」洋子の股間には、絨毛が全く生えていなかった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

SM小説『全ての者に愛の手を』 投稿日時 - 2017/10/20 11:44

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

SM小説『全ての者に愛の手を』
第12章「日常」(4) ふるふる作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2372 投稿日時 - 2017/10/20 07:35
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Mikiko's Room 

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「路上でやるわけ?
 やる前に逮捕されるでしょ」
「時間が止まります」
「止まったら何も起きないじゃない」
「ボクだけ動けるんです」
「呆れた。
 ご都合主義の局地ね。
 ま、それがオナニーの特権っちゃ特権だけど」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

人妻〜淫らな遊戯15 投稿日時 - 2017/10/20 07:30

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Noir 

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「ユリ。気持ちいいかい」「いいっ!すごくいいっ!・・」ヌメる蜜でたっぷり濡れた秘園を、固い肉の楔で刺し貫かれた人妻は、久しぶりに味わう淫靡な快感に歓喜の声を上げて悶え狂う。そして快感の高みへ登りつめた人妻は、昂ぶった男の言葉に戦慄する。「全部、ユリの中で出してあげるからね」

http://blog.goo.ne.jp/baron-noir

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/19 20:43
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第11話第4節をアップしました。
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 二人とも金髪を長く伸ばしたなかなかの美少女である。
 足を止め、ソフィーヤが首をかしげる。

「セシリアさん……と、リリーナ、さん? あの……何か?」
「何か、じゃ、ないわよ。用もないのに、あなたなんかのことを待ってるはずないでしょう?」

 二人のうち、年下に見えるほうのメイドが小馬鹿にしたような口調でそう言う。
 僅かに視線を伏せたソフィーヤへと、もう一人のメイドが薄く笑みを浮かべながら告げた。

「ここじゃ、人目につくわ。いらっしゃい」
「……はい」

 声を掠れさせて頷くソフィーヤの腕を、年下のほうのメイドが掴む。
 半分引きずるような格好で、二人はソフィーヤを厨房へと連れ込んだ。
 更に、厨房の地下にある野菜などの保管庫へと彼女を連れていく。

「ふふっ、ここなら、邪魔は入らないわね」
「あの……リリーナ、さん……」

 自分の腕を掴んで小さく笑う相手へと、ソフィーヤが掠れた声で呼びかける。
 その声に言葉では答えず、リリーナは行動で応じてみせた。

 どすっと、跳ね上げられたリリーナの膝がソフィーヤの腹へと食い込む。
 苦しげな呻きを漏らしてその場へと屈み込むソフィーヤの髪をもう一人のメイドが掴んだ。

「ねぇ、ソフィーヤ。どうしてこんな目にあうんだと思う?」
「私を……見ていると……苛つくから……でしょう?」
「ええ、その通り。ちゃんと分かってるんじゃない」

 うっすらと目に涙を浮かべているソフィーヤへと、セシリアが笑いかける。
 どすっと彼女がソフィーヤの胸元を蹴り上げ、くぐもった呻きをソフィーヤが漏らした。

「やめて……ください……」
「あら、こんな楽しいこと、やめられるはずないじゃない?」

 リリーナがソフィーヤの尻を笑いながら蹴る。
 苦痛の声を漏らしたソフィーヤが、震える声で訴えかけた。
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http://marsearthrise.com/

『ありさUSJに行こう♪』 第9話を公開しました 投稿日時 - 2017/10/19 19:52

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさUSJに行こう♪』 第9話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
V字に開いた脚にV字を重ね合わす。
普通に重ねただけではうまく肉棒が収まらないので、挿入角度を調整しながらゆっくりと挿し込んでいく。
「あぁぁぁ〜……Shyさぁん、気持ちいいよ〜、すごくいいよ〜……」
肉棒を深く挿入して子宮口付近にあるポルチオ性感を攻めるのがこの体位の目的だが、少しだけ角度をきつくしてずっと手前のGスポットをゴリゴリと擦ってみる。

http://shuuchinokaze.red/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/10/19 19:05

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第34回(肛姦再び4)をアップしました。

巌泉の剛棒でアナルを刺し貫かれて、
ユミは、永田とは別の男の物を
あらぬ所に受け入れてしまって、
絶望感に囚われてしまいました。

痛みを感じなくなったそこは、
昨日と違って、言うにいわれぬ感じで、
ユミは戸惑いながらも、巌泉の巧みな動きに
徐々に快感が膨れてきて
最後には、絶頂を曝すところまで導かれてしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

 
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