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官能テキスト掲示板










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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/01/15 11:31
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ひとみの内緒話 

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第9章第2節をアップしました。
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 その甘い声援をエネルギーにして、卓造は大胆な指使いで千佳を責め始めた。
 ここが、歩道に面していることも忘れて。

「ふふっ、千佳ちゃんのオマ○コ、熱くなってる。それにこれは何かな?」
「はうぅっ、いや……そんなの見せないで……意地悪」

 卓造は花弁から引き抜いた指を、千佳の顔の前でかざした。
 テラテラと輝く糸を引く指先を2本同時に立てて、ツンと尖った鼻先にひっつけてやる。

 これがホテルの一室なら……
 誰の目も感じない密室なら……

 通りの対岸にいた黒い影が消えた。
 まるでワープでもしたように、イチャつく年の差カップルの傍に出現すると、平然とビデオカメラを構えている。

 黒いサングラスにマスク姿。このまま鋭い刃物でも携えて銀行に向かえば、間違いなく手錠が待っているだろう。

 目をトロンとさせた千佳が、コクンと頷いてみせる。
 目の前に監視がいる以上、彼女の方から指示は出せないのだ。

「ふふふっ、はしたない娘だ。オマ○コがびっしょりじゃないか」

 代わりに卓造が口にしたセリフは、限りなく棒読みに近かった。
 だが彼が気弱な男であることは、和也も知っていることである。

 それよりも今は行動で示すことが先決だった。
 千佳を辱めることが出来なければ、彼女の助言通りに悲惨な末路が待っているのだ。

「チンポを入れてやるから、そこに手を突くんだ」

 再び棒読みセリフが響いた。
 それでも千佳は向かい合う卓造から身体を反転させると、ビルの壁に手のひらを突いた。
 命じられるまでもなく、両足を肩幅に開いている。
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http://marsearthrise.com/

落ち行く女教師 更新です 投稿日時 - 2017/01/15 10:44
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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「落ち行く女教師」第21話の案内です。

「いや、いやー!」泣き叫ぶが容赦なく組員が飢えた獣のように襲いかかっていく。
「ほら、オッパイが出てきた!」民子はブラジャーの紐が引き裂かれ乳房が飛び出した。
「許してー!」泣き叫ぶ民子だがスカートも剥ぎ取られていく。
桃子はパンティを裂かれて股間が丸だしにされた。
「ツルツルのオ○ンコだ!」桃子の無毛の淫裂に嘲笑が上がっている。
「パイパンにしているのか、好き者なんだな」淫裂の割れ目に沿って指で撫でられていく。
「やめて、お願いです!」悲鳴をあげても2人は生まれたままの姿にされてしまった。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

愛と官能の美学/夜道(第1話:セーラー服の後姿) 作:Shyrock 投稿日時 - 2017/01/15 09:32

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Mikiko's Room 

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 暖簾の外に足を踏み出すと、もう早出の旅人たちがいそいそと往来を行き交っている。
 10年ぶりの京の都、旅籠の前に立った伊織は胸いっぱいに早朝の空気を吸った。
 暖簾の中から相次いでお蝶と紫乃が姿を現す。
 両手で髪を整えるお蝶の横で、帯刀紫乃は大長刀の長柄を揺すって根付を確かめた。
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、日曜日(不定期)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2174★ 投稿日時 - 2017/01/15 09:27
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Mikiko's Room 

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 薫の母は、脱いだサンダルを、祭壇の真下に、踵を壁に付けて置いた。
 姉がそれに続き、サンダルを並べる。
 姉の視線で、わたしもそれに習うしかなかった。
 食堂の床は大理石風の石張りだったが、おそらく床暖房が入っているのだろう。
 冷たさは感じなかった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/01/14 20:00
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第9章 第9節をアップしました。
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「ん・・・」

 微かに身じろぎをする杏樹を仁は優しく撫ぜた。
 話し声で眠りを妨げてしまったのだろうか。
 だが、杏樹は再び、眠りに落ちていった。

「杏樹様は少々、お疲れのご様子ですね」
 玉木は微笑ましそうにバックミラーで杏樹を見た。

 短いハネムーンは終わった。
 屋敷に戻る為に玉木は総帥夫妻を乗せ、ハンドルを握っていた。

「くくっ、ちょっと無理をさせたかもしれないな」
 別荘では、ほとんど時間をセックスに費やした。

 勿論、杏樹の体調を考え、十分な睡眠と食事を取った。
 そして、沢山の話をした。

 それでも、仁は杏樹に飢えていた。何度、抱いても抱き足りなかった。
 それどころか、麻薬のように、抱けば抱くほど、すぐに抱きたくなる。
 こんなにも一人の女に執着する自分に驚く。

「体調は崩していないだろうが、疲れているだろうな」
 仁は愛しげな目を杏樹に向けた。

 杏樹は仁に応えようとしてくれる。
 縛られても、言葉で苛められても、終わった後は笑顔を向けてくれる。

「杏樹は本当に天使だ。俺の趣向に合わせようと努力してくれている」
「ほう、それは・・・素晴らしいお方と結婚されましたな、総帥」
 玉木は眉を軽く上げて、驚きを表した。

 自分もサディストだ。
 組織のトップでノーマルなセックスを好む者は少ない。
 サディストあり、マゾヒストありだ。

 始終、緊張を強いられる生活なので、性癖にも偏りが出るのだろう。
 たまたま、仁の側近はサディストばかりだ。
 ノーマルだった杏樹がすぐに順応する事には驚きだ。
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http://marsearthrise.com/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/01/14 19:27

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masterblue 

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第13回をアップしました。

恥ずかしいカテーテルでの採尿の後は、医師による触診が待っていた。
指を舞子の躯の中心に差し込むと、丹念に触診し、
その後、クスコを挿入して、さらに子宮を診察した。
その上、どのような方法なのか分からないが、
舞子は永久避妊をされてしまった。

さらに、医師は指を3本挿入し、
舞子の蜜壺を激しく刺激し、舞子を追い上げていった。
そして、とうとう舞子は初めて潮を噴いて、崩壊を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/01/14 11:19
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第6話」第4章第9節をアップしました。
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 廊下で恵美子が電話に答えている声が聞えてくる。
 今日は思う様彼女を虐めるつもりだったのに、結局庭で見せつけられた恵美子の淫らな姿に気をそがれ、あれっきりになってしまった。

 それに、自分は……小百合はあの異常な興奮を思い出して、小さく身震いした。
 無抵抗の恵美子の裸身に鞭を振るう度に、間違いなく彼女は快感を感じていた……。

 一体自分はどうなってしまうのだろう。
 信吾と、そして恵美子によって底のない性悦の泥沼へと日々沈み、呑み込まれていく。

「先生……」
 リビングのドアが開き、恵美子が歩み寄ってくる。
 全裸にエプロンだけを付けた姿。あの後、正気を取り戻した彼女は、キッチンに入り夕飯の準備にかかっていた。

「あの、信吾ちゃんがお話があるそうです」
 そう言ってコードレスフォンが差し出された。

 小百合が電話を受け取ると、恵美子は小さくお辞儀をして背を向けた。
 恵美子の背中からヒップにかけての白い肌が無惨に赤く染まっていた。
 その痛々しさに、思わず小百合は目を背けた。

「もしもし……」
 電話に声をかけると、すぐに信吾の元気な声が返ってくる。

「あ、先生、今日はもう帰ってもいいから」「そ、そうなの?」
「うん。実は明日朝から僕たちと一緒に遊んで貰おうと思って」
「ぼ、僕たちって?」

「良二と啓太だよ。それで、明日学校の横の公園で待ち合わせて、その後先生の家に遊びに行くからね。公園は朝の七時だよ。それまでにあの物置に入って待ってるんだ。ちゃんと僕らも餌を用意していくから、先生も愉しみに待っててね」

 電話を握る手が震えた。
 明日またあの公園の物置の中で少年たちに嬲られるのだ。
 しかもその後彼女の家で……一体そこで何をさせられるのだろうか。
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秘密の学園 更新です 投稿日時 - 2017/01/14 09:21
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「秘密の学園」第33話の案内です。

(もしかして、下も…)スカートも脱がすとTフロント、Tバック
のパンティだった。
最小の布地だから淫裂をやっと隠していて洋子も驚き(私もこれを
履くんだ)ジッと見つめている。

「あら、驚いたの。それより脱がさないと」
「そうですよね」洋子は背中のホックを外し「羨ましいです、こん
なに立派で!」豊満で整った乳房に見とれているが「そんな立派じ
ゃないわよ、それよりパンティよ」
「そうでした」慌てて洋子は純子のパンティを掴み引き下げた。

「あっ!」洋子は目の前にある純子の恥丘に有るはずの絨毛がない
のに声をあげた。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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