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官能テキスト掲示板













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ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #213』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/09/19 07:24

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Mikiko's Room 

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「姫よ」
「あい」
「先ほど、姫は我に問われたのう」
「…………」
「兵部殿が精の液、飲みし我に子は出来ぬのか、とじゃ」
「まことにご無礼申し上げました」

 無礼、と恭子(のりこ)が詫びたは、その問い掛けに続けて「その歳で」と付け加えたことにあった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『電気屋〇〇ちゃん』 投稿日時 - 2017/09/19 06:56

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『電気屋〇〇ちゃん』
(レイプ系作品)第2話 
渡硝子作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

ふたなりレズビアンナイト更新 投稿日時 - 2017/09/19 02:15
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琵琶サポタ 

[ 編集 ]

毎度ありがとうございます、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『窓際露出セックスの誘惑』
9月19日(火)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい感じですが、暗かったりするお話ではないので、お気軽にどうぞ。
(念のため、18歳未満閲覧禁止ですー)

http://futabian.blog.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/18 20:01
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第8節をアップしました。
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「うーん、私、失敗しちゃったかなぁ?」

 夕食を取り終え、自らの執務室に戻ってきたミレニアへと紅茶を振舞いながらプラムが軽く首をかしげる。
 すっと無言のまま視線を彼女へと向けたミレニアへと、プラムは意外と真面目な表情になって問いかけた。

「ミレニア様、今、後悔してますよね?」

「……何を、ですか?」
「もちろん、彼女、え〜と、イグレーヌさん、でしたっけ? 彼女を拷問した件についてですよぉ」

「……何故、私が、後悔するんです?」
「うーん、何となくミレニア様が落ち込んでるんじゃないかなぁ、って、そう思っただけなんですけど。だから、別にミレニア様が落ち込んでないんなら、それはもちろん私の勘違いってことでいいんですけど」

 ひょいっと軽く肩をすくめ、軽い口調でそう言うプラム。
 対照的に、ミレニアの方は視線を手の中のカップへと落とした。

「……それで、何を、失敗したんです?」
「え? ああ、だから、ミレニア様が後悔してるんだったら、あの時止めるべきだったかなぁ、って。ミレニア様が怒ってるのは分かりましたし、やりたいと思ってるなら止めることもないかなってあの時は思ったんですけどね」

「私が、怒っていたから、あなたは私を止めなかった……?」
「やりたいことを我慢するのはよくないですもん。ミレニア様が拷問したいなぁって、自分から思ったなら私は止めませんよ。もっとも、それで後で後悔するようなら、たとえどんなに怒り狂ってても止めますけどね」

 あっさりとした口調でそう言うプラムに、ミレニアが沈黙する。
 怪訝そうな表情を浮かべたプラムが、ひょいっとミレニアの顔を覗き込んだ。

「ミレニア様? どうしました?」
「……私が、あなたを拷問したいと言ったら、どうします?」
「ええ〜〜? どうしたんですか、ミレニア様、いきなり」
「答えて、ください」

 ますます怪訝そうな表情を浮かべるプラムへと、ミレニアが押し殺した口調で返答を促す。
 ふっと笑いを消してプラムが姿勢を正した。

「後で絶対に後悔しないって、そう、ミレニア様が断言できるなら、いいですよ、されても。私はメイドですもん。ミレニア様が本心から私を拷問したいって思うんなら、逆らいません。ミレニア様には、メイドを自分の好きなように扱う権利がありますからね。拷問しようが、殺そうが、それがミレニア様の望みなら、私は止めませんし抵抗もしません」
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http://marsearthrise.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/18 13:17
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第4章 第2節をアップしました。
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「オマエハドッグダカラ、チェインデツナイデ、ニゲラレナイニスル」
 余った鎖の端を持ってクイッと引っ張る彼女。

「ああんっ!」
 私のおへそからアソコを通過してお尻に至る冷たい鎖が、陰の唇をこじ開けてグイグイ食い込んできます。

「ああん、いやんっ・・・」
「ハハッ。コレハ、オマエノシタノクチノゴチソウダ。ウレシイダロ?」

 鎖をクイクイしながら、上に挙げていた私の両腕を乱暴に掴んで下ろし、瞬く間に手錠をかけられました。

「サア、タベロ。シッダウン! イータァップ!」

 背中を押されて、よろめくようにスープボウルの前にひざまずきます。
 今まで見たことも無い不思議な食べ物。

「ゼンブノコザズタベタラ、コッチノクチニモ、モットイイモノヤル。ゴホウビダ」
 私の股間を這う鎖をクイクイ引っ張りつつ、彼女の視線がトレイの上のゴーヤを捉えていました。

 スープボウルの手前、バスルームの冷たいタイルの上に正座している私。その向こうには、私の姿を映す大きな鏡。

 両手は手錠で拘束され、その手錠から伸びた鎖が股間へとつづいています。
 腕を胸の前くらいまで上げると、たわんでいた鎖がピンと張って、股間の唇に食い込んできます。

「いただきます」
 小さく言ってから、スープボウルに顔を近づけようと、膝立ちで上体だけ前へ傾けていきます。

 前のめりの上半身を腹筋だけでは支えきれなくなってバランスが崩れ、まず拘束された両手がスープボウルのすぐ左隣に腕から着地しました。
 四つん這いでお尻だけ高く突き上げた、いやらしい格好。

 手錠と股間との距離が今までに無く開き、その間を繋ぐ鎖が張りつめて股間に食い込み、閉じていたワレメを強引に押し開きました。

「ああーーっ!」
 閉じ気味だった両膝が知らずに大きく開き、鎖がますます深くめり込んできます。

 幸い、溢れるほどの蜜が潤滑剤となり、鎖が擦れてもたいして痛くはなかったのですが、小さな唇もこじ開けられ、粘膜に直接当たっているのがわかりました。
 それどころか、熟しきって外へ飛び出していたつぶらな果実が、ちょっと動くたびに、鎖のデコボコにズリズリ翻弄されちゃっています。
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http://marsearthrise.com/

「引き裂かれた白衣」更新です。 投稿日時 - 2017/09/18 12:35
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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第20話をアップしました。

「百合、お前のオ○ンコに出すぞ」
「射精は許して下さい、お相手はしますから」
「ダメだ、お前に出す」小振りな乳房を握りしめ、吸い出す。
「射精はイヤです…」呟くように言うが、容赦なく肉竿が入り込んでピストンして いく。
(次は私の番だわ…)怯えながら奈美が撮り、その前で放出された。
「撮れ、撮るんだ!」射精が済むと足を広げていく。
「イヤ、お願い許して!」淫裂を撮られまいと手で隠すと「手を退けろ、退けななら罰だぞ」脅されれば、仕方なく退けた。
「う、う、う」泣きながら精液を垂らした淫裂が撮られていく。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahosi2.blog84.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2350★ 投稿日時 - 2017/09/18 08:18
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Mikiko's Room 

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 由美は両脇を締め、かなえの腕を押さえつけていた。

「前なんか、自分で洗えるから」
「ダメー。
 わたしが洗いたい。
 先輩……。
 ずっと好きでした」
「ちょ、ちょっと」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『人妻衣葡 黒い淫略』(完結) 投稿日時 - 2017/09/17 22:16

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(凌辱)『人妻衣葡 黒い淫略』
最終話 プレゼント  Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/17 20:09
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」第1章第1節をアップしました。
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 きらきらと輝く街の灯かりが、彼女の目の前を走り過ぎて行く。

「ふぅ・・・」

 小さな溜息をつくと、彼女はシートの上で身体をよじり、ドアに寄り掛かる。
 少し飲み過ぎてしまったワインでほてった頬が、冷たいガラスに押しつけられ気持ちいい。

 反対車線を走る車のライトが、一瞬彼女の座ったタクシーの後部座席までも照らし、その光の反射で、彼女の目の前のガラスに、自分の隣に座る男の目が、いとおしげに自分を見つめている様子が映しだされた。
 彼女は微笑みを浮かべながら、そっと頭を返した。優しげな瞳が、彼女の笑顔を迎える。

「久しぶりの二人っきりの外食になったけれど、奥様の感想はいかがです?」

 男が低い声で囁くように問い掛ける。
 彼女はその笑みをいたずらっぽいものにかえると、「もう充分満足させていただきましたわ。すてきな旦那様にエスコートされて、一流のレストランの予約席でフルコースですもの。これで、また次が何十年後になろうとも、文句は申しません」

 男は小さな声で笑うと、片腕を伸ばし、彼女の肩を優しく抱いてきた。

「何十年だなんて。今日は僕も本当に楽しかった。なんだか新婚当時に戻ったような気がしてね。これなら毎日でもいいくらいだよ」

 女、高木麻紗美は、抱き寄せられるままにその身体を夫、高木恭平の腕にゆだねた。

「でも、毎日になるときっと飽きてしまって、こんな素敵な気分になれないでしょうね」

 麻紗美の小さなその囁きに、夫は即座に答えた。

「そんなことは、ないよ。とはいえ、現実にはそうはいかないだろうけどね」

 そして、二人はほとんど同時に、
「まったく、あの忌ま忌ましい出張が・・・」

 恭平は、一瞬目を丸くして麻紗美の顔を見つめると、声をあげて笑いだした。
 麻紗美の軽やかな笑い声もそれに重なる。
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http://marsearthrise.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/17 13:27
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ひとみの内緒話 

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第40話をアップしました。
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 Kクンの唇が、私の唇から首筋、首筋から胸へと這い、乳首を捕らえました。
 舌先で円を描くように、乳輪をなぞります。

Kクン「あんなさんに、感じて欲しい…」

 Kクンは私を自分の右の膝に座らせると、左の乳首を舌先でなぞりながら、右手で右のおっぱいを優しく揉み、左手は内ももをなぞりました。
 あと少しでおま○こを触るギリギリの所までしか来ないの。何度も何度もギリギリまで。

 今度は親指を立てて、一瞬おま○こに触れる程度。私はその間“キュンキュン”疼きまくってました。
 そして、Kクンの指がおま○こを触る頃には、もうくちゅくちゅになっていたようです。

「あんなさん、すごく濡れてます…。昨夜、自分のがここに入ってたんですよね?」

 そう言うと、指をゆっくり出し入れしました。お湯が波を打ち、少し溢れ出しました。
 波はどんどん激しくなり、私は体を仰け反りそのままイッてしまいました。

「あんなさんのその顔、たまらないです。何度でも何度でも見たい顔です。」

 その後、Kクンは濡れたままの私を抱きかかえると、ベッドまで運んでくれました。
 あんなに華奢なのに、やっぱり力持ち。

 私をベッドにゆっくり下ろすと、洗面所からタオルを持って来て、肩から下に向かって順番に拭いてくれました。
 手で胸とおま○こを隠す私に「隠したってダメですよ…昨夜はあんなさんを感覚でしか感じられなかったけど、今日は視覚でも感じますからね! あんなさんは今日、自分の言いなりです。」

「そんな事ない…Kクン…電気消して」
「お願い…このままで…」
「じゃあ、少し暗くして」
「このままでイイでしょ? ダメなの?」

 足の指まで拭き終わると、今度は髪を撫で、キスをしました。
 Dキスだけで私のあそこはまたトロトロです。

「あんなさんの事、しっかり見て覚えておくんです。隅から隅まで見たいです。会社では見れない顔も…。」
 キスをしながら、手は優しく私の体を愛撫します。

 私の膝を割って足の間に右足を入れ、また丁寧に舌を這わせ始めました。
 左手を私の背中の下に入れ、私の上体を少しだけ起こし気味にして、左の乳房を手の中へ包み込みました。
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