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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/18 08:04
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第10節をアップしました。
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「あひぃっ!」
 杏樹はそれだけで達してしまった。びくびくと蜜壷がうねる。

「はぁぁん・・・」
 ゆっくりとした抽送が繰り返される。
 一度、達したはずなのに、杏樹の身体はすぐに熱くなってきた。

「んふ・・・あは・・・」

 −ズッ、ズッ−
 仁の動きは相変わらずゆっくりだ。
 もっと早く! もっと深く!
 杏樹は自分から腰を捻り、動かしていた。

「あ・・・んっ・・・あぁ、いく・・・いっちゃ・・・」
 新たなエクスタシーが頭の中を白くしていく。

「いやぁぁっ!」

 だが、達しようとした瞬間、仁は動きを止めた。
 杏樹は悲鳴をあげた。

「やめないで・・・仁さん・・・あぁ・・・」
 にやりと仁は笑った。杏樹は泣きながら、首を何度も振った。

「ちょっと休憩だ。俺はお前ほど若くないんだぞ」
 そんなの嘘だ。仁はいつでも精力旺盛だ。
 杏樹の方が体力負けしてしまう。

「あぁんっ、当るぅ・・・」
 仁が中腰になった。
 杏樹は足を仁の方に乗せたまま、腰を浮かせる格好になった。
 より一層、仁が深く貫く形になる。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2588★ 投稿日時 - 2018/08/18 07:46
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Mikiko's Room  

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「あなたみたいな身体を好きな男は、星の数ほどいるわよ。
 あなたに男性が寄ってこないのは、太ってるからじゃないの。
 あなたの発する拒絶のオーラみたいなのを感じて……。
 面倒くさそうって思っちゃうわけ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

更新しました 投稿日時 - 2018/08/18 03:11
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト

[ 編集 ]

いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『甘えん坊秘書に愉悦ピストン責め』

8月18日(土)
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時間を掛けて全身を隈無くたっぷりと愛撫され、頭の中が蕩けるまで卑猥な言葉を囁かれ。
股間が切なく疼き、ヒクンヒクンと収縮を繰り返しては、スリットから愛液を滴らせるまで虐められて。
これ以上我慢なんか出来ない……限界まで押し上げられてからの、幸せ過ぎるペニス挿入。
トロトロに蕩け切った膣壺を、内側からムチュムチュと押し広げられてしまう感覚。
熱くて、硬くて、ネットリと潤った亀頭粘膜が、悶えるように蠢く膣粘膜をズリュズリュと擦り上げて。
そのまま、血管が浮かぶ極太の陰茎で、広がり切った膣壺をみっちりと支配されてしまって。
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火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)

http://futabian.blog.fc2.com/

官能小説 『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/08/17 22:02

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空) 第13話 「2度目の10月20日」
時遊人 優 作

ここは何処だろう?真っ白い光だけに包まれた空間。他には何も見えない。
「初めまして。金沢美香さん。」
「だ、誰!?」
謎の空間に一人立つ美香は、響き渡る男の声を聞いて周囲を見回した。
が、音の方向も掴めなければ、姿形を見咎めることも出来ない。
「私は光の妖精。ここは貴方の夢の中。貴方にお知らせしなければならないことがあって、
夢の世界に入り込んできました。」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

こんばんは 投稿日時 - 2018/08/17 20:13

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高杉圭 

[ 編集 ]

こんばんは、お世話になっております。
「みつつぼ2.0」の高杉圭です。
今日は朗読をしました。
よろしかったらお聞きください。
http://blog.livedoor.jp/yoshi2mitsu2/archives/11338864.html

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 18:35
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第9節をアップしました。
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「あぁ、いやいや・・・吸って・・・ねぇ、噛んでぇ・・・」

 刺激を求めて、杏樹が声を震わせる。
 だが、くすぐるような愛撫しか与えてもらえない。

「ひぁ・・・んふぅ・・・」

 乳首は硬くなり、花芯が充血する。
 蜜壷が蠢いているのが自分でもわかる。

「お願い・・・頂戴・・・ねぇぇん・・・」

 いつものように胸を揉みしだかれたい。肉棒で蜜壷を満たして欲しい。
 息が出来ないほど、突き上げられたい。

「どうして欲しいんだ? ん?」
 仁は耳元で優しく問いた。返事はわかっている。だが、じらす手だ。

「もっと強く・・・羽はもういいの・・・仁さんの手で唇で・・・あぁ」
 身を捩り、訴えるように杏樹は呟いた。

「わかった、直接だね?」
 まだ、いかせるつもりはない。だが、仁は羽箒を放り出した。

「あぁんっ!」
 乳房を元から軽く掴み、頂を持ち上げる。杏樹は期待に声をあげた。

「舐めて欲しいかい?」

 嬉しい。杏樹は何度も頷いた。
 仁は舌を突き出した。そっと乳輪の周りを舌でなぞる。

「あぁん・・・んっ・・・」
 そう、そうして欲しかったの。
 乳首も舐めて欲しい、噛んで。杏樹は心の中で叫んだ。
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http://marsearthrise.com/

「慰安夫物語」更新です 投稿日時 - 2018/08/17 18:09

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未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「慰安夫物語」第9話をアップしました。

 2人は、林に中に連れ込まれた。
「脱ぐのよ。あなたのチンポを出すのよ!」
「バカ言うな。何で、脱がなくちゃいけないんだ!」
「これでも、脱がないの?」百恵に、またナイフが押し当てられた。

 「わかった。脱ぐから、それを退けろ!」太一はズボンを脱ぎだし、女性達は食い入るように、太一の股間を見ている。
(ははあ。こいつら、俺のチンポを触りたいんだな。慰安所に来れば、いくらでもオ○ンコやってあげるのにな…)そう思いながら、下半身剥き出しにしていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 17:54
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第2節をアップしました。
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 魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。
 当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

 そんな人々に拷問を−−それも、普通の人間ではなく魔女への拷問を−−させるというのはかなり酷な話である。
 魔女とは即ち、悪魔と契約を交わして様々な災厄をもたらす存在。

 神の力が強く作用する教会の中ではその力を振るうことが叶わないが、それ以外の場所であれば他人に害を為したり悪魔そのものを呼び出すことが出来るのだと信じられている。
 そんな相手を拷問にかけたりすれば、どんな呪いが降りかかるか知れたものではない。

 実際、この屋敷で魔女たちの審問を行うと聞いた時、屋敷に仕える人々はほとんどが顔色を変えた。
 魔女をこの屋敷に大量に連れ込み、審問を行うというだけでもとんでもない話だというのに、その審問すらも教会から派遣された専門家が行うのではなく、この屋敷の使用人が行わなければならないのだと聞かされた時は、パニックが起こりかけたほどである。

 一応、魔女の魔力を封印するために全ての魔女の額に烙印を押すことと、審問に用いる部屋に教会から持ち出した聖印を置いた上で司祭の手によって場を清めることが取り決められたが、だからといって直接拷問を行わねばならない人々の心が慰められるわけでもない。

 とはいえ、正面からミレニアに向かって抗議できる人間などそうはいない。魔女の呪いも恐ろしいが、それ以上にミレニアの怒りを買う方が恐ろしい、というわけだ。
 ミレニアによって選ばれた人々はあるいは恐怖し、またあるいは絶望しながらも、拷問をする羽目に陥ったのである……。
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http://marsearthrise.com/

「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/17 13:56

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「罠のアルバイト」第6話をアップしました。

時間が経つに連れ、2人の体からは汗が流れて、乳房や淫裂が光っている。
(もうすぐ終わりだ!)やがて、音楽が止まってバレエは終了したが、2人は中央に立ったままだ。
「良かったよ。汗を拭かないと…」「そうですよ。拭いてあげないと…」男達は小さなハンカチで、2人の体を拭いていく。

 「そこはいいです。性器は、いいです!」
だが「遠慮は要らないよ。ここも拭いてあげる」親切を装って、乳房や淫裂を触っていく。
「イヤ、触らないで!」悲鳴に近い声が上がって、もやむ事はなく「イヤ、オッパイと性器を触らないで〜!」なかなか治まらない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『邪霊の塔』 投稿日時 - 2018/08/17 09:34

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 第4話  ケイト 作

 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る
 やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた
 その触手が、ぐぐっ、と力を込める
 しとどに濡れそぼったそこはなんの抵抗もなく、秘腔を押し広げ、触手はなんなく侵入した・・・
「ん、はぁぁ・・・・・・!」
 胎内に侵入してくる圧迫感に、ラァラは甘い吐息をもらす
 ぷちっ、という音が聞こえたかも知れない。だが今のラァラにはもう関係ない
 奥へ、さらに奥へと侵入する触手に、一筋の鮮血が滴る

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

 
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