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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/20 11:09
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第1章 第5節をアップしました。
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 素人の人妻の出演を売りにしたモノで、顔にはモザイクが入り、身元は秘密。
 さらに、麻紗美には、スタッフの指示に従ってもらうが、実際の性行為はおろか、男優との絡みは一切ないという条件だった。

「じゃ、話は決まりですね?」 麻紗美が力無く頷く。
「それでは、早速脱いでもらいましょうか」 島貫の何気ない言葉に、麻紗美は顔を上げ、戸惑いの表情を見せる。

「えっ?」
「さあ、早く。そうですね、このテーブルの上に乗ってもらいましょうか」

 島貫は持ってきた手提げ鞄の中からビデオカメラを取り出しながら、
「頼みますよ、出来るだけ色っぽくね」
「な、何を……まさかいまからもう?」

 立ち上がってカメラを操作しながら、島貫は強い口調で言った。
「プロモーションビデオですよ。当然でしょう? 向うも商売ですからね。監督とオレは仲が良くて、今回もいいモデルがいないかって相談受けたのは確かだけど、だからってオレが勝手に決定は出来ないからね。こうして奥さんのビデオを撮っていって、実際に監督に見せてOKもらわないと」

「そ、そんな…」
「あたりまえでしょう? 趣味のビデオじゃないんですよ。向うは五百万のギャラを奥さんに出すし、ちゃんとした商売なんだから。十代二十代の若い娘ならともかく、奥さんみたいな熟女は、服を脱ぐと使い物にならない場合があるからね」

「しゃ、写真ならお持ちじゃないですか」
「あれは使えません。あんなの見せたら即NGですよ。監督が求めてるのは素人の人妻なんだから。舞台でストリップしてるところなんか見せたらアウトです。だいたい競争率高いんですよ。この仕事は他のビデオに比べてリスク少なくて、小遣い稼ぎにやりたいって人妻の申し込むが絶えないんですから」

 島貫はビデオカメラを片手に、ソファに座ったまま凍り付いている麻紗美に歩み寄りながら、優しい声で続けた。

「でもね、奥さんなら一発でOKですよ。オレはそう思うな。あの身体…とても二人も子供が居るとは思えなかったです。監督もたぶん即気に入ると思うな」

 そう囁くように言うと、島貫は後ずさりして麻紗美から離れる。
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http://marsearthrise.com/

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 投稿日時 - 2018/06/20 10:27

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 
(フェチ・羞恥・超能力)第16話 「再来」 時遊人 優 作

指先でブーツのヒールを撫でながら独り言を呟く太郎の姿を見下ろしつつ、
何を考えているのだろうと怪訝に思う彩だったが、突然、、、
「キャぁっ!」
物音ひとつしない空間に大きな悲鳴が響き渡った。彩がバランスを失ってその場に崩れ落ち、
両手・両膝を地面について四つん這いの姿勢になってしまったのだ。
何が起きたのか?彩にはまるで分らなかった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「哀奴まどか」更新です 投稿日時 - 2018/06/20 10:22

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第5章(1)をアップしました。

でも、ご主人様・・その日から、来て頂けなくなってしまいました・・
私が、私だけが満足してしまうからなのでしょうか・・
ご主人様は、そういうことがお嫌いなのですか・・
それとも、もう私に興味がないのでしょうか・・

 そうなのです。あの日から私は、ご主人様に来て頂いていないのです。
そのため、その頃の私は憂鬱な、暗い気持ちで毎日を過ごしていたのです。

お時間に、ゆとりがありました、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2546★ 投稿日時 - 2018/06/20 07:39
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Mikiko's Room  

[ 編集 ]

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「『やめて。
 やめて!』
 ビシーッ」
「なんですかその、“ビシーッ”てのは?」
「もちろん、中学生の頬を張り倒したのよ」
「酷い……。
 完全に犯罪です」
「とっくの昔に犯罪だから」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/19 20:33
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第8節をアップしました。
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「もし、妾の言葉を水に流して下さるのなら、ババと呼んで下さると嬉しゅうございますがのう」

 いい人だ。杏樹は仁の膝から下り、崇子の横にいった。

「お祖母様・・・あの、私、不束者ですが・・・よろしくお願いします」

 三つ指をついて、頭を下げる。それを仁は優しい気持ちで見つめた。

 崇子のおせっかいに腹は立つ。どんな形であれ、杏樹の涙は見たくない。
 だが、崇子は自分への愛情ゆえにこうしたらしい。

「皇后様、妾はそなた様より下の身分です。頭など下げてはなりませぬぞ」
「そんな・・・お祖母様も私の事、杏樹って呼んで下さい。お願いします」 

 奥方様と同様に皇后様と呼ばれるのも面映い。崇子を大好きになりそうだ。

「くくっ、お祖母様。杏樹の言う通りに呼んでやって下さい。なあ、杏樹」
「うん」

 嬉しそうな表情の杏樹に仁は微笑んだ。

 不思議な女だ。おとなしそうだが、自分をしっかりと持っている。
 そして、周りを和ませ、味方につけていく。自分の選んだ女は素晴らしい。

「だが、お祖母様。いくら俺の事を考えていたと言っても、これっきりにして下さいよ。俺は杏樹が大事なんです。それは絶対です」

 釘は刺しておかなくてはならない。
 崇子が老人ゆえの理論で、行き過ぎては困る。

「わかりました。老婆心と笑って下され」

 崇子も嬉しかった。仁はよい女を妻にした。
 家柄や血筋は充分ではないかもしれない。
 だが、杏樹は仁に男を取り戻させた。
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http://marsearthrise.com/

『全ての者に愛の手を』 第3章(5)を公開しました 投稿日時 - 2018/06/19 20:19

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第3章(5)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「あら…これじゃパンツ脱がせねぇや。……。ま、高くなさそうだし。一美。」
一美さんはいつも小さな裁縫道具を持っている。彼はそれをわかっているのだろう。ハサミを出させる。
「やだ…やめてぇ!!」
一美さんはハサミを握ると私のショーツを切り裂いた。
「いやぁ! 見ないで!!」
「ふ〜ん。案外綺麗なピンクですね。さて、これを塗ってと…」
水橋くんは、例の軟膏を丸出しの秘部に塗り付けた。脚を拘束されている私は、なすがままに軟膏を塗り込まれていく。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/19 11:48
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第15話 第1節をアップしました。
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 雲一つない、抜けるような青空。
 冬の冷たい風が吹き抜ける街の中央広場に、その寒さをものともせずに多くの人々が集まっている。
 年が明けて一日経った今日、この一帯を支配するブラッデンブルク侯爵夫人、ミレニアの誕生日を祝う式典が催されることになっているのだ。

 彼女に対する評価を街の人に尋ねたとしたら、多くの人は好意的な回答を返すだろう。
 税は安く、人々の暮らしは他の貴族たちの収める領地の人々に比べて格段に楽なものだ。
 ただし、残酷な性格をしており、人を殺すのがとても好きだということも、同時に−−声を潜めながら−−語られるだろう。

 実際、彼女が人を殺すのを楽しんでいるというのは、彼女の誕生日を祝う今日の式典が大量の罪人を集めての処刑ショーだというだけで一目瞭然である。

 本来であればとっくに処刑されているはずの人間を、わざわざ今日まで生かしておき、苦痛の日々を長引かせた上で殺そうというのだから、普通の神経で出来ることではない。

 街の人々にとって、罪人の処刑は大きな娯楽。
 それを期待しつつ、領主の残酷さに付いて声を潜めて語り合うものも群集の中には多く見られた。

「それでは、これより領主様よりお言葉をいただきます」

 広場の端に作られた特設台の上から、まだ若いメイド姿の娘が群集に向かってそう呼びかける。
 服装にそぐわない剣を腰に帯びた彼女の言葉にざわめきが群衆の間に広がり、視線が台の上に集中した。

 椅子に腰掛けていた漆黒のドレスを身につけた少女−−ミレニアがゆっくりと立ち上がって広場に集まった群集を見まわす。

「今日は、私のために集まってもらい、感謝しています。ささやかながら、宴の用意をさせました。どうぞ、楽しんでいってください」

 無表情に、淡々とそう告げるとミレニアが微かに唇をほころばせる。
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「陵辱された山村女医」更新です 投稿日時 - 2018/06/19 11:39

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第7話をアップしました。

「姉さん。楽しむために、コンドームも持ってきたよ」次郎は小さな袋を見せた。
「仕事中よ、そんなのできないわ。それに、昨日やったばかりでしょう?」
「昨日は、昨日さ。診察が終わったらやろうよ。イヤなら写真をばらまくからね」

 「それだけはやめて。1回だけよ、約束して!」
「わかったよ、オ○ンコは今回限りだ。その代わり、兄貴とのオ○ンコを、たっぷり見せてくれよ」
(いやよ。セックスを見られるなんて、いやよ…)泣きそうな顔の康子だ。

お時間に、ゆとりがありました、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

更新しました 投稿日時 - 2018/06/19 01:28

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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『射精アクメで快感濃厚ミルク搾り』
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私の耳朶を打つのは、奥様の淫らな囁き。
射精し続ける私を言葉巧みに追い立てて。
硬く勃起した私のペニスには、奥様の右手が絡みついている。
そのままシコシコと根元からカリ首へ向かって、何度も何度も、搾る様に扱き上げられて。
奥様の手による柔らかな締めつけと、優しくしなやかな動きが、堪え切れないほど気持ち良くて。
今もまた、私のふしだらな射精に合わせて、キュッキュッと陰茎を扱くから。
どうしようも無く心地の良い射精に導かれてしまう。
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6月19日(火)
火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)

http://futabian.blog.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/18 20:01
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第10章 第1節をアップしました。
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 修一と秀司の2人は着ていた服を脱ぎだすが、雅美と裕美は、乳房と股間を両手で押さえて、俯いたままだ。

「雅美、お前が俺の上になって、オ○ンコするんだ!」
 修一が、パンツを脱いで下半身を晒すと股間の勃起した肉竿が雅美の目に入った。

(逃げれない…。皆が見ている前で、セックスしなければいけないなんて…)

 雅美は全裸のまま、畳に仰向けになっている修一に跨り、右手で肉竿を掴み、自分の淫裂に押し当てて、腰を下げていく。

「いいぞ、一気にやるんだ!」雅美は一気に腰を落とした。

「うっ!」
 膣の裂かれる痛みが脳裏を襲うが、それでも、ゆっくりと腰を上下に動かしていく。

「オ○ンコが、広がっていく!」招待客は、雅美の淫裂を食い入るように見ている。

「見ないで下さい。恥ずかしいんです!」
 しかし、招待客はじっと淫裂を見ており、修一も、雅美の揺れ動く乳房を揉んでいく。
 時折、乳首も摘んで「あん、あん!」雅美は喘ぐ声を上げている。

 一方、秀司も修一と並んで、全裸になって仰向けになった。

「裕美。俺のチンポを、オ○ンコで挟むんだ!」
 秀司に言われて、裕美も馬乗りになって、肉竿を掴むと、淫裂に押し込んでいく。

(痛い。それに、恥ずかしい…)
 裕美の淫裂に、招待客の目が集中していく。
 腰を落とすと、ピンクの肉襞が開いて、秀司の膨らんだ肉竿が吸い込まれていく。

「オ○ンコに、入っていく!」
 招待客は、目をギラギラさせながら2人の淫裂を見つめていた。

 裕美も、腰を上下に動かし、秀司は揺れ動く裕美の乳房を揉んでいく。
 そして、乳首を摘み、秀司は頂点に昇り切って「でる、でる!」裕美は、膣の中が熱くなっていくのを感じた。
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