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官能テキスト掲示板






















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『ありさUSJに行こう♪』 第9話を公開しました 投稿日時 - 2017/10/19 19:52

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさUSJに行こう♪』 第9話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
V字に開いた脚にV字を重ね合わす。
普通に重ねただけではうまく肉棒が収まらないので、挿入角度を調整しながらゆっくりと挿し込んでいく。
「あぁぁぁ〜……Shyさぁん、気持ちいいよ〜、すごくいいよ〜……」
肉棒を深く挿入して子宮口付近にあるポルチオ性感を攻めるのがこの体位の目的だが、少しだけ角度をきつくしてずっと手前のGスポットをゴリゴリと擦ってみる。

http://shuuchinokaze.red/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/10/19 19:05

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第34回(肛姦再び4)をアップしました。

巌泉の剛棒でアナルを刺し貫かれて、
ユミは、永田とは別の男の物を
あらぬ所に受け入れてしまって、
絶望感に囚われてしまいました。

痛みを感じなくなったそこは、
昨日と違って、言うにいわれぬ感じで、
ユミは戸惑いながらも、巌泉の巧みな動きに
徐々に快感が膨れてきて
最後には、絶頂を曝すところまで導かれてしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

エッセイ『セックスレスに悩む方へ』 投稿日時 - 2017/10/19 16:41

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

エッセイ『セックスレスに悩む方へ』
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/10/19 13:29
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ひとみの内緒話 

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第4章 第7節をアップしました。
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 私の数あるヘンタイ性癖のひとつに、びしょ濡れ願望、というのがあります。
 
 中学の頃、不意のしのつく雨に打たれ、制服のブラウスがびしょ濡れになって、くっきり透けたブラジャー姿を町の見知らぬ人たちに視られて、アソコも濡らしてしまった私。

 自然気象がもたらした突発的な野外露出行為。
 そのとき体験した恥辱的刺激の虜になった私は、その後、雨の日にわざとずぶ濡れになることを何度かしていました。

 お洋服を着たまま全身びしょ濡れになってしまった理不尽な自分の姿の、何とも形容し難いみじめさと言うか不幸さと言うか負け犬ぽさと言うか、が、私の被虐心を強烈にくすぐりました。

 生地が肌に貼りつく感触、水分を吸った衣服の重さ、ぺちゃんこになった髪の毛。
 そして、普段隠されている部分まで透けて晒されてしまう羞恥。それらすべてが私の官能を激しく疼かせるのです。

 お洋服を着たままびしょ濡れ、という事態も、普通に暮らしていればありえないこと=非日常的行為のひとつと言えるでしょう。
 そういうのが大好物な私。

 最後に雨でずぶ濡れになったのは、いつだったっけ?
 そうだ、やよい先生との思い出の日、ユマさんと私の母校の前でだった。

 あのときは、薄っぺらいレインコート着てて、それもやよい先生に脱がされて、最後は全裸だったな。
 ユマさんの指で、当時通っていた学校の裏門の前でイかされちゃったっけ・・・

 あ、違う。一年ちょっと前。
 やよい先生が住んでいた町にある小さな山のカクレガ。
 あのときも全裸だったな。あの子、元気かな・・・

 いろいろ懐かしく思い出すうちに、ぜひとももう一度、あの感覚を味わいたくなりました。
 お風呂掃除もあとはお水であちこち流すだけ。

 バスルームで、全裸でずぶ濡れになっても、それは普通のこと。
 ここは、あえてお洋服を着て、濡れるのもかまわず、いいえ、積極的にずぶ濡れになって、スケスケエロエロになっちゃおう。

 そう決めて、そそくさとトレイにスープボウルとゴーヤや鎖などを載せ、ひとまずキッチンに戻りました。
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http://marsearthrise.com/

「帯を解かれて犯されて」更新です 投稿日時 - 2017/10/19 11:57
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「帯を解かれて犯されて」第4話をアップしました。

不快な感触に衣葡は眉をひそめた。
 須見の指から腰を引いて逃れようとした。
 そんな衣葡の動きを予め察知していたかのように、須見の腕が衣葡に絡まった。
 しなやかな腰に男の腕が絡みつき、衣葡は魔手から逃れられなくなってしまった。
 須見は悠々と秘孔をこね回しながらにやにやとほくそ笑む。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

官能小説『復讐の病院』 投稿日時 - 2017/10/19 08:36

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『復讐の病院』
(サスペンス・凌辱系作品)第19話「厚生省の監査」 
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

人妻〜淫らな遊戯 投稿日時 - 2017/10/19 07:21

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Noir 

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☆生まれたままの姿で立ち尽くす人妻。身体のあらゆる部分を写真を撮られ、自ら寛げた秘所の鮮やかなピンク色まで克明に記録されてしまう。そして、ソファーに手をつき、むっちりしたお尻を後ろに突き出したポーズを取らされた人妻の秘園に、ついに男の太く逞しい屹立が打ち込まれる。

http://blog.goo.ne.jp/baron-noir

10月19日(木)更新しました 投稿日時 - 2017/10/19 00:35
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

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いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『レセプション・ホールでのお仕事』
10月19日(木)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい感じですが、暗かったりするお話ではないので、お気軽にどうぞ。
(念のため、18歳未満閲覧禁止ですー)

http://futabian.blog.fc2.com/

『新型ウィルス』 第5話を公開しました 投稿日時 - 2017/10/18 20:30

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第5話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「もう、いいです。オ○ンコを洗っても!」やっと、許可がおりると、美沙は浴室に入り淫裂を丁寧に洗っていく。
丁寧に、幾度も洗ってから戻ってきた。
「所長、これを着て貰えませんか?」高杉は黒い下着を手渡す。
それを広げるなり「イヤ、こんなの着ない!」と拒んだ。
「イヤでも着て下さい。ビデオがどうなってもいいんですか?」そう、脅されれば着るしかない。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/18 20:21
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」第3章第3節をアップしました。
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「もちろん、おかあさんはあなたのことを信じます。きまっているじゃない。確かにあなたのしたことは良くないわ。でも、あなたはそれをしたくてしたのではないのだし、こんなに反省しているのだもの。さあ、もう泣くのは辞めてちょうだい」

 瑠里子は伏せていた枕から顔を上げて母の顔を見た。
 麻紗美は、娘が思ったよりもまだ少女の面影を残していることを、改めて知った。

「ごめんなさい、おかあさん」

 娘は身体を起こすと、母親の胸に頬を寄せた。
 麻紗美はその華奢な身体をしっかりと抱きしめた。

「これからは気をつけてね。とにかく今日は偶然とはいえ清川先生がいらっしゃってほんとうによかったわ」

 母の胸で、瑠里子は大きく頷いた。

「もし、先生がいなかったら、あたし・・・あの人警察を呼ぶって怒鳴って。もうあたしどうしたらいいのか、わからなくなって・・・警察なんて。そうしたら、清川先生が・・・あの男の人と話してくれて、許してもらえて・・・あたし本当によかったわ」

「そうねえ。またお礼に行かなくっちゃいけないわね」

 真剣な表情で事件の詳細を話してくれた小百合の顔が、麻紗美の脳裏によぎった。

「起こったことはしかたありません。でも、このことであまり彼女を責めないようにしてください。本人はもう充分以上に反省しているようです」

 帰り際の彼女の暖かい言葉が母である麻紗美にも、とてもうれしかった。
 去年一年娘の担任をしてもらっていたのに、今になって改めて彼女の人柄に惹かれていた。

 それにすべてを穏便に片付けてくれた手腕にも感心する。
 本当にもし、今日瑠里子が店員に問い詰められている現場に彼女が居合わせなかったらと思うと、彼女は身震いを止められなかった。

「本当によかった・・・」
 麻紗美は小声で呟くと、まだ涙で彼女のブラウスを濡らしている瑠里子の頭を優しく撫でていた。
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http://marsearthrise.com/

 
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