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『こしあん』 第1話を公開しました 投稿日時 - 2018/02/15 19:16

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『こしあん』 第1話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「五色豆?まめ・・・?」
「どうしたん?急に。」
「いや、突然、豆が食べたくなったもので。」
「えっ?八つ橋だけやなしに、五色豆も欲しいのん?」
「いや、その豆じゃなくて・・・。」
「ええっ?もしかして・・・その豆やないと言うことは・・・きゃぁ〜!エッチ〜〜〜!」
「おいおい、ここは道の真ん中だよ。恥ずかしいじゃないか。もっと声を落として・・・」
「あはは、せやねぇ。」

http://shuuchinokaze.red/

はじめての遠隔バイブデート 投稿日時 - 2018/02/15 14:23

人妻レズビアンの官能小説

[ 編集 ]

 はじめての遠隔バイブ利用でデートです。
 女同士だからできる?女子トイレでイチャイチャ♡
 えっちな日常覗いてみてね?

 http://lesbian-moon.info/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/02/15 13:05
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第6章 第2節をアップしました。
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 男達は興味深そうに世話役の言葉を真剣に聞いている。
 その口調のいやらしさはネチネチしていて、ひとみを身震いさせる。

「だけど、今、ここに入れたのは熱帯の特別な生き物で、刺激を受けると逃げようとする性質を持っています。このプールの中で逃げる場所と言えば一つだけですよね」
「お嬢さんの身体の中ってわけだな?」

 その言葉でひとみにもようやく世話役の言わんとする意味が理解できた。
 自分の身体の中にこの生き物を入りこませようと考えているらしい。

「いや・・・だ・・・そんな事・・・」
 小さく首を横に振るが、男達がそんな事で許してくれる筈はない。

「それじゃ」
 世話役が笑いながら、コードの端をプールに入れた。

「あうっ!」
 感電するほどではない微弱な電流だ。身体には少しの刺激だ。
 だが、どじょう達には大きな刺激なのだろう。 
 水の中で暴れ出した。小さな水飛沫が上がる。

「きゃぁぁっ! ひぃっ!」
 大きく足を開かれている。一匹が蜜壷と言う避難場所を見つけてしまった。

「ひぁぁぁぁっ!」
 どじょう達は我先にと蜜壷に入りこもうする。
 前に入った仲間を押し出そうと蜜壷の中で暴れる。

「いやぁぁっ!」
 10cmほどの大きさだが、蜜壷の中でのた打ち回っている。
 ぬめり気のある身体がひとみの蜜壷を刺激する。

「いやぁ! やっ!・・・いやっ・・・・」
 ひとみの哀しそうな声が部屋に響く。感じたくないと必死で唇を噛み締める。
 蜜壷の中で暴れまわる生き物が激しい官能を呼び覚まそうとするのを必死でひとみは耐え続けた。
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http://marsearthrise.com/

「援交ブルース」更新です 投稿日時 - 2018/02/15 11:33

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未知の星 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「援交ブルース」第6話をアップしました。

肉棒が口の中でさらに大きくなり、まもなくノッポは私の身体を求めてきた。

「やめてっ!」
「さあ、いい思いをさせてやっから、足を大きく開くんだ!」

 ノッポは私の両足をむりやりこじ開け、硬くなったモノを押しつけて来た。
 何とせっかちで粗暴なヤツラだろうか。
 ノッポは私に有無など言わせず強引にねじ込んできた。

「ひいっ!いたいっ!」

 私は痛さのあまり思わず腰を引いてしまった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(五十三)作:八十八十郎 投稿日時 - 2018/02/15 06:33

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Mikiko's Room  

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 たどる道は緩やかにうねりながら、険しさを増す山景色を時折木立の隙間から披露する。
「若様……」
 伊織は陽に映えた山並みから鶴千代へと目を向けた。
 本来であれば、はしゃぎながら親にまとわり付く年頃である。
 ところが茶店を出てからの鶴千代は、ただむっつりと押し黙ったまま脇を歩くばかりなのだ。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

更新しました 投稿日時 - 2018/02/15 05:21
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『クリトリスフェラで潮吹きアクメ』
2月15日(木)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止ですー)

http://futabian.blog.fc2.com/

『新型ウィルス』 第21話を公開しました 投稿日時 - 2018/02/14 20:57

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第21話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「そ、そんな!」
「高杉さんだから見せるのよ、他の人には絶対に見せない…」スカートの下は何も着けておらず、絨毛が手入れされ淫裂が剥き出しになっている。
「どう、気に入って貰えた?」
「最高です、これなら最高です」
「だったら、オナニーなんて勿体ないからここでしなさいよ」
「いいんですか、オ○ンコしても」
「いいわよ、高杉さんなら」
「早速やらせて貰います」高杉は服を脱ぎだし、真央も、上半身を露わにしていく。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/02/14 20:30
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第4章 第6節をアップしました。
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 ーー嫌あっっ!!

 そして2人で分担を決めたらしき小筆が、上半身だけでなく下半身にも悩ましいタッチで触れて来ると、香織はもうまな板の鯉で面白いように小筆の感触にビクンビクンと素晴らしい反応を示した。

「ラブオイル」で高められた感度が目隠しによって増幅され、そこを人間の指よりはるかに繊細な感触の毛筆に這い回られるのだから、香織がどんなに体を石にして感じまいと固く念じて見ても全く無駄な抵抗だった。

 責めるのが女性であるのも香織の懊悩を深める要素である。

 彼女が初めて体を許し将来を誓った今の彼氏は、香織の美しい体に興奮してしまって愛撫もそこそこに挿入してしまうのだが、男性なら誰しも自制を失わないではいられない彼女の美しさも、女性には通用しない。

 正代と陽子は嫌になるくらいじっくりと時間を掛けて、全身のあらゆる箇所の性感を探るように小筆を這い回らせ、少しでも反応が激しいと見るやそこを執拗に責めて快楽の呻きを搾り取るのだ。
 まるで全身に性感帯を植え付けられているようなものだった。

「あら、こんな所がお感じになるのね、お姉様ったら嫌らしい。さすがは恵利香ちゃんのお姉様だけあって、人一倍えっちでいらっしゃるのね」

 陽子の筆が足指の股をなぞって来た時、香織はズキンと鋭い快感に見舞われて、泣きたくなった。
 こんな所で感じるなんて、と思っても、陽子の指で広げられた指股にしつこく筆を這わされると、心地良い戦慄がズンズンと体の中心部に流れ込んで行くようだった。

 足指の股はポピュラーな性感帯なのだが、そんな知識があるはずもない香織は、自分は「人一倍えっち」なんだと暗示に掛かってしまい、ますます全身を火のように熱く燃え上がらせていく。

「まあ、こんな所まですごい感じようでらっしゃいますのね。汚い所が良くお感じになるのは、変態さんの証拠でございますわよ、オホホホ……」

 正代にからかわれても、ムダ毛の処理が不十分だった脇の下をスルリと筆になぞられた瞬間の快感は正に圧倒的だった。

 まるで脇毛の形を整えるかのようにスーッスーッと筆に責められるとくすぐったさが強烈な快感に転化して香織は完全い打ちのめされ、「汚い所が良く感じる」という当然の事実も、正代のからかいによって、自分は変態なんだ、という曲解を香織の意識にすり込んでいく。

 こうして乳房や股間の、いわゆる「性感帯」を外した周辺部の筆くすぐりで、既に香織はメロメロに感じ入り、全身を脱力させておぞましくも甘美な性の歓びにドップリと漬かっていた。

 そして恐ろしいのは、その間放置された形の胸と股間に欲情がわだかまり、これまで経験した事もないような強烈な疼きが生じていた事だ。
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http://marsearthrise.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/02/14 13:02
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章 第8節をアップしました。
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「そう――ですか」「がっかりした?」「……」

 綺羅が、どんな表情をして言いか分からないといったような顔で、緑郎の顔を見つめる。
 しかし緑郎は、全くいつも通りの表情で、そんな綺羅の視線を受け止めていた。

「で、どーすんのかにゃ?」
「……どうしちゃいましょうか?」
「もし、オレがこれからすることを綺羅ちゃんが助けてくれるんだったら、すごく助かったりするんだけどね」
「あたしも――助けられるよりは、助ける方がいいですねー」

 ようやく、いつものペースを取り戻したように、綺羅が言った。

「じゃ、そーいうことにしよう。子供たちがいる部屋って、どこか分かる?」
「見当はつきます。あ、それより、あっち向いててください。服着ちゃいますから」
「うーん、今の綺羅ちゃんに背中を向けるのは、ちょっと覚悟が要ったりして」

 そう言いながらも、緑郎はくるりと素直に振り返った。

「覗いたら、彼女さんに言いつけますよ」
「そ、それだけはカンベンして」
「まったく、だらしないですねえ……。はい、もういいですよ」

 再び振り返った緑郎に、トレーナーとジーンズという姿の綺羅が笑いかける。

「……でも、よくここが分かりましたね」
「ま、ね。実は、オレ一人の力でここを探り当てたわけじゃないんだわ」
「さっきから、窓の外で聞き耳立ててる人のことですか?」

 そう言われて、緑郎は、ちらりと窓の方に視線を向ける。
 と、遮光カーテンの向こうから、小さな影が現れ出た。

「いつまでも気付かれなかったらどうしようかと思ったわ」

 姿を現した、大仰なデザインの黒服をまとった幼い顔の少女が、大人びた口調で言う。

「ミアさん……で、いいんでしたっけ?」
「ええ。ぜひそう呼んでほしいわ」

 黒髪の吸血鬼――ミアが、かすかに微笑む。
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「全裸の銀盤女王」更新です 投稿日時 - 2018/02/14 11:36

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます、赤星直也です。
今回は「全裸の銀盤女王」第4話をアップしました。

 (そうよ、ここのオーナーになるんだから、我慢しないと…)パンティを脱ぐとブラジャーも脱ぎ、全裸になると「由美、フィギアのポーズを取ってくれ」注文が付けられる。
(恥ずかしいけど、相手がご主人様だから…)言われた通りにポーズを取った。
「良いよ、そのポーズなら受けるよ」それを、満足そうにカメラに収めていく。

 その後も次々とポーズを取らされ、片足を上げてのポーズとなった。
「ご主人様、性器だけは撮らないで下さい…」足を上げているから、絨毛が元通りに生えているといっても、ピンクの淫裂が露わになっている。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

 
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