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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/18 17:09

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未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第6話をアップしました。

「依子さん、いいじゃないのよ。約束したんだから。そうだ、セックスもしなさいよ誓いのセックスを!」

 「喜んでしますよ。依子さんとなら…」
「お願い、2人きりの時にしましょう。2人きりの時に。必ず相手するから!」
「ダメよ、今やらないと、ごまかされるから」
「そんな事しません、2人きりでしましょうよ!」
「僕は今したいんだ。やらせて!」もう肉竿が膨らみきっており、肉竿を掴んで依子の淫裂に押し込むと「あ、あ!」声を上げて顔を歪めた。

 「入ったよ、少しだけ」
「もう入れないで。裂けそうなの、凄く痛いから、入れないで!」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/06/18 16:27

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第11話 「捜査官の二度目」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

男が、バイブレーターの根元のスイッチを入れた。
太い先端が、グネグネと動き始めた。
男がスイッチをさらに回すと、ブゥンブゥンという
感じで、動きが激しくなった。
「これをぶち込んだら、この女どうなるかな?」
「・・・」
「もっとすごいショーになるのは間違いないな」
男は、自分を納得させるように言った。
スイッチを切ると、美佳の入口にあてがった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/18 12:59
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第4節をアップしました。
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 一糸まとわぬ姿となってしまったありさは恥ずかしさのあまり両手で秘所を覆っている。

「手で隠していたら証明にならないじゃないか」

 車野山の放った一言でありさはすごすごと手を放す。
 繁みはかなり薄めで辛うじて秘所を隠している。それでも車野山は、
「よく見えないな。繁みの中に隠している可能性もあるし」

 意地の悪い詰問を浴びせさらにありさを窮地へと追い込んでいく。

「隠してなんかいないです。こんなところに隠せるはずが無いじゃないですか」
「それはどうかな? まあ調べれば分かることさ。そこに横になってもらおうか」

 車野山は宿直用の簡易ベッドを指差した。

「嫌です! そんなこと絶対に嫌です!」

 逆らうと不利益になると考え車野山の指示に従っていたありさだったが、この時初めて拒絶の態度を示した。

「嫌だって? じゃ警察に電話するけどいいんだね。もちろん大学にもね」

 車野山は定期入れの中に入っていた学生証をちらつかせながらありさを威嚇した。

「それは……」
「それは困ると言うんだね? じゃあ盗んだものは3つだけだってことをちゃんと証明しなきゃ」

(あぁ、どうしてあんなことをしてしまったんだろう……)

 深い悔恨に包まれたありさの頬に一筋の涙が伝った。
 後悔してももう遅い。今は車野山の言葉に従うより他に方法はないだろう。
 無言の圧力がありさを冷たい簡易ベッドへと導いた。
 簡易ベッドは警備員が宿直する際仮眠用として配備されているものだ。
 ありさは硬いベッドに登り恐る恐る横になった。
 車野山は仰向けになった全裸のありさに近づき冷徹な指示を出した。

「そんなにぴたりと膝を閉じていたら確認できないじゃないか。少し開いてもらおうか」
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http://marsearthrise.com/

「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/18 11:50

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第10話をアップしました。

 「覚悟はできてます。1週間お願いします」瑞穂と和美は挨拶した。
「早速始めます。お父さんは娘さんを裸にしてください」中山は瑞穂の両手を後ろ手に縛っていくが「えっ、私がですか?」驚く庄司だ。
「そうです。娘さんを素っ裸にするんです」中山の言葉に顔が強ばっていく。
「いや。そんなの、いや!」嫌がる和美だが、父親によって衣服が剥ぎ取られていく。
 
 それを「あなた、やめて!」瑞穂がやめさせようとするが、中山に両手を縛られたから、どうすることもできない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿日時 - 2018/06/18 07:57

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第10話「淫猥な綱渡り」 Shyrock作

「今からおまえは煙管を壊した罰として、綱渡りをするんや」
「つなわたり?そんなこと無理です!」
「何を勘違いしてるんや。曲芸師でもあるまいに縄の上を歩けなんて誰も言うてへん。素っ裸で縄を跨いで歩くだけでええんや」
 九左衛門の奇抜で破廉恥な提案に、ありさは愕然とした。
「え?そ、そんなことできません!」
「わがまま言うたらあかん!弁償でけへんのやったら罰を受けるしか無いんや!」
「そんなひどい……」
「ごちゃごちゃ言うてんとはよ着物脱がんか。自分でよう脱がんのやったらわしが脱がしたろうか?」
「いいえ、自分で、自分で脱ぎます……」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2545★ 投稿日時 - 2018/06/18 07:35
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Mikiko's Room  

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「『す、すみません』
 彼は、まったく悪くないのよ。
 でも、トイレの女性を覗いちゃったことになるわけだから……。
 それを謝った。
 ジェントルマンね。
 それに対し、あなたはこう応じる。
『見ぃたぁなぁ』」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/17 20:40
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第6章 第9節をアップしました。
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 パラダイスに戻ることが決まった恵利香は早く連続アクメ地獄から脱しようと自らを鼓舞し、車の後部座席を壊してしまいそうな勢いで大暴れして悶え狂っていた。

 それは姉に会うまでに正気を取り戻しておきたい一心だったのだが、傍目にはこの絶世の美少女が本物の色情狂に堕ちてしまったと見える浅ましさであり、恵利香自身わけのわからない狂乱の中で隠し持っていた本当の自分の淫蕩さに溺れてしまっていたのかも知れない。

 恵利香がパラダイスに到着して通用口をくぐると、連絡を受けていた正代が待っていた。

「お前さんも物好きだねえ。そんなにパラダイスが恋しいのかい?」
「お姉様と2人で一緒に、えっちなお仕置きをしてもらいたいんじゃないかしら、おほほほ〜」

 調教モードを猛スピードで消化して何とか人心地を回復していた恵利香は、連続アクメの余韻で火のような吐息を荒げていたが、正代とカイの言葉に表情を曇らせる。

 いざ姉のもとへはせ参じてみたものの、2人並んで淫ら極まりない性調教を施されてしまうのかと考えると、自分はともかく初体験の性調教に苦悶するであろう姉にとって、自分が隣で一緒に狂わされることが果たしてプラスになるのだろうかと、疑問に思わざるを得なかった。

「ねえ、ママ、カイ、恵利香ちゃんはアタシだけのものよ。勝手に手出しはしないでくれる?」

 ーー陽子様……

 きっぱりとした強い口調でそう言った陽子に一瞬救われた気になった恵利香は、しかし次の瞬間恐ろしい現実に気付いて、止せばいいのに聞いてしまった。

「陽子様。この調教下着は外してもらえるのですか?」
「あら、それはずっと着けときましょうね」
「そんな……」

 それでは手出しされなくても性調教を受けているのと一緒ではないか。
 が、正代がさらに無慈悲な現実を突き付ける。

「お前何か勘違いしてるんじゃないのかい? ピーリングされたお前の体は、えっちな刺激がなけりゃ狂っちまうんだよ。その調教下着は、ど淫乱なお前の気が狂わないように、お情けで着せてやってるんじゃないか。鎮静剤を塗るのは朝なんだ、夜それがなけりゃ地獄だよっ!」
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http://marsearthrise.com/

「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/17 17:02

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第9話をアップしました。

「まずはオッパイからね」
「やめて、和美さんやめて!」ブラジャーが外され、由紀の乳房が揺れ動いている。
「今度はパンツよ」
「いや、やめて。いやー!」あっけなく剥ぎ取られて、絨毛の剃られた淫裂が露わになっている。

 「へアがないや。割れ目が丸見えだ!」部員達は声を上げた。
(見られている、性器が見られている!)泣きながら、手で股間を隠そうとした。
「手を退けないと、モデルにならないよ」
「退けるのよ、丸出しにしないとダメでしょう」
「イヤ、性器は見られたくありません!」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/17 11:58
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第3節をアップしました。
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「最初からこうしなくちゃいけなかったんだわ」

 荷造りは簡単に終わってしまった。
 ひとみだって自分が簡単に生きていけるとは思ってもいない。
 高校生のひとみが一人で生きていける程甘くないのはわかっている。

 それでも、もうこうするしかない。
 幸人にとって自分は憎い存在なのだ。苦しめるだけの存在だ。

「おじ様・・・大好き・・・」

 初めて自分の気持ちを幸人に伝えた。
 いつも一人ぽっちだった。母にも父にも愛された記憶はない。

 父の死を知り、絶望の中にいたひとみに希望をくれたのは幸人だった。
 すぐにもっと酷い状態に落とされてしまったが、幸人が寂しかったのだろうと思えば許せた。

「大丈夫・・・おじ様だってがんばったんですもの・・・」

 一生懸命働けば、生きてはいけるだろう。最低の生活に陥ってもよかった。
 その方が幸人の復讐心が満足されるだろう。誰にも必要とされていない自分だ。

 幸人が満足するなら死んでもいいと思う。だが、自殺はせずに生きていこう。
 この家から飛び出して自殺したら、幸人が何と言われるかわからない。

「生きていれば・・・いつかは会えるし・・・」

 働いていつか金を返そうと言うのが今の目標だった。
 金持ちの幸人からすれば微々たる金額でもそう思えば、何らかの繋がりが残るような気がする。
 何もなくなってしまったら生きられない。

「もう・・・行かなくちゃ・・・」

 ぼんやりと考えていると部屋の外がいつのまにか明るくなってきた。
 ひとみはそっと部屋を出た。
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「時は巡りて」更新です 投稿日時 - 2018/06/17 11:20

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第5話をアップしました。

 ひとりの男性が、下から歩いて登って来たのか、首に掛けたタオルで顔を拭きながら山門の前に佇んでいる。
しばらくして山の涼しい風に呼吸が落ち着き、門に向って一礼する。

 「なによ、あの邪気?!」

 「ええ、私もあれほど発達した邪気は久々に見ました。どうやら1体だけのようですが、あれは守護霊の変化ではありませんね。もっと身近な何かを感じる」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出でださい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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