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官能テキスト掲示板










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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/18 11:29
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第3章 第4節をアップしました。
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 だが、そんな俺の身勝手な苦痛も、那須野たちが重傷を負ったということも、夕子の傷を癒す役には立たないのだ。

「……ありがと」
 なのに夕子は、そう、俺に言ってくれた。

 俺は――あの時、那須野を殺すことができなかった事を、激しく後悔した。
 なんて、独善的な気持。

 もちろん、夕子がそんなことを少しも望んでいないであろうことは、分かってる。
 だけど――

「……それ、何?」
 と、俺の物思いを、夕子の声が断ち切った。

「うそ、やだァ、あんた、花束なんて持って」
「見舞いだからな」
「似合わない〜。しかもバラの花束ァ?」

「変か?」
「ヘンだよお。少なくとも、お見舞いにバラってのは、ちょっとねえ」

「いや、ついでがあったから」
「ついで?」
「ああ。えっと……そこの花瓶、借りるぞ」
 言って、サイドテーブルに近付く。

「やッ!」
 突然、声をあげて、夕子が身を引いた。

「ご、ごめん……それ以上、近付かないで……」

 ベッドの端に縮こまり、布団を引き上げて胸元を覆う。
 その顔は蒼白で、白い歯が、カチカチと音をたてていた。
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「永〜く愛して♪♪」更新です 投稿日時 - 2017/06/18 11:02
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未知の星 

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いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「永〜く愛して♪♪」第8話をアップしました。

指で2、3分の愛撫と、振動するバイブの2、3分の愛撫では、比較になどならない。
いつも同じ角度から指を差し込んで、割れ目を往復させるだけの味気ない吉貴の指とは違う。
花弁を割り拡げるように沈んだバイブが、秒速の振動で恥肉を揺さぶるのである。
経験したことのない刺激に、これだけで綾音の心が白く濁り始めていた。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

「悪夢の特待生契約」更新 投稿日時 - 2017/06/18 10:00

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新・SM小説書庫2 

 お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人の二次元世界の調教師です。

「悪夢の特待生契約20.止まらない指アソビ(1)」をアップしました。

「お願いがあるの。私がしてた事、見なかった事にしてくれる?」
「は、はい、もちろん。誰にも言いません」
「いい子ね。それじゃもう一つお願い」
 いつの間にか自分をいじめる真理子のような口調になっていた恵美は、少年が驚愕して固まってしまうような行動を取る。何と彼の視線を集めていたに違いない、股間に貼り付くビショ濡れパンツをその場で脱いでしまうと、チェーンの貞操帯を見られないようサッとスカートを戻し、目を白黒させている少年に手渡したのだ。
「悪いけど、これビショビショで恥ずかしいから、君が処分してくれない?」
「わかりました」
ーー相田さんがお洩らししたパンツをくれるなんて! ボク、夢を見てるんじゃないのかな?
 自分の体液で汚した下着が男性を喜ばせる事を知った恵美が変態痴女に成り切って、気弱な年下の少年にサービスしてやったのだ。事実、彼はその汚れたパンツを大事に家まで持ち帰り、恵美の事を想いながら受験勉強で溜まった精を、腰が軽くなるほど大量に吐き出したのであった。少年が恵美のパンツを宝物として大切に保存し、その後何度も使ってしまったのは言うまでもない。
ーーいっぱい出していいのよ。私の汚したパンツなんかで良かったら

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/17 20:09
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ひとみの内緒話 

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第15節をアップしました。
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 聞いていてなんとなくその後の展開が読めました。さすがに高校生です。
 シンボルが元気良すぎでそそり立っていますので、手で押さえ前に突き出します。
 その突き出した物でチャンバラを始めました。

 手は一物を下に押さえるだけで、腰を振ってのチャンバラで見ているとこっけいで面白く、打ち合って重なった2本の棒を見ているとなんとなくドキドキしちゃいました。

 あは? 私って何を想像しているのやら・・・。

 最初は触れ合う程度に重なっていたのですが、だんだんとエスカレートし腰を思い切ってビュンビュンと振り回すと偶然にかち合うと、バシッと音が聞こえました。

「痛て、痛いじゃねえか」
「貧弱な弱みよ。もう少しじゃ、聖剣ライトセーバー、オッパイセーバーの威力を受けてみよ」

 オッパイマンの和樹君は腰を引くとセーバーが振り下ろされ、その反動で貴志君のライトセーバーを下から突き上げました。
 ボクシングでいうアッパーカットのようなパンチです。

「ま、ま、まいった。マジに玉に入った!」
「がはは、どうじゃチンコマン。わらわオッパイマンに逆らわぬと申すか」
「申します、申します。もう悪いことはしません」
「その言葉、何度も聞いておる。今日こそは信用せぬぞ」
「どうかオッパイマン様。お許しを」

「ええい、ならぬ、忠誠の近いとして尻を差し出せ」
「ええ、それだけは・・・それだけはお許しくださいオッパイマン様」
「ええい、ならぬ、ならぬ。今日こそしっかり成敗つかまつる」
「どうかそれだけは・・・」
「ならぬといったら、ならぬのじゃ、さっさとケツを差し出せ」

 土下座をしている貴志君の後ろに回り腰を引き上げると、自分の腰を貴志君のお尻にぶつけました。

「ぎゃぁー、なりませぬ、オッパイマン様、それだけは、それでけはなりませぬ」
「ええい、つべこべぬかすでない。このオッパイマン様のオッパイセーバーを身をもって受けてみよ」

 和樹君は腰を振り、何度も貴志君のお尻に腰を打ち付けるとピタン、ピタンと音がします。
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http://marsearthrise.com/

更新しました 投稿日時 - 2017/06/17 17:02
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官能文書わーるど 

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投稿小説
『思い出の寝台特急旅行』1.作者.天空王さん。
『エロー諸島H紀行 フェラクンニ島』(完結)作者.もそえさん。
『惠 一期一会』4.「タクシー料金」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/06/17 13:06
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第11章 第7節をアップしました。
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「うん・・・仁さんが素敵過ぎるから、時々不安になるの、馬鹿みたい・・・ねえ、玉木さん、仁さんってかっこいいと思うでしょう?」
「くくっ、確かに。さあ、参りましょう」

 2人で仁の方へ歩いていく。

「どこに行ってたんだ、エンジェル?」
 仁の口調は心配そうだった。杏樹の一挙一動から目が離せないようだ。

「仁さんったら・・・聞かないで」
 赤くなった杏樹を見て、仁も理解したようだ。

「くくっ」
 生理現象を恥ずかしがる杏樹が可愛い。愛しくて仕方ない。

「腹は減ってないか?あんまり食べてなかっただろう?」
 ディナーの時は緊張していたのか、杏樹はあまり食べなかった。
 まだ、パーティは長い。

 本当は杏樹を連れ、屋敷に戻りたい。
 すぐにでもベッドに飛び込みたい。
 だが、御剣家の当主としての義務もある。

「大丈夫よ・・・きゃ」
 断ろうとしていたのに、杏樹のお腹が小さな音を立てた。
 確かに空腹だった。

 パーティの前も緊張して、ほとんど食べていない。
 健康な食欲が杏樹に何かを食べろと訴えていた。

「何か持ってきてやろう。あっちに軽食がある」

 仁は目で会場の片隅を指し示した。豪華なビュッフェが用意されている。

「食べたいものはあるか? なければ、持ってこさせる」
「ん〜っと、ケーキがいいな。チョコレートケーキ」

 仁は顔をしかめた。杏樹はかなりの甘党だ。そればかりは趣味が合わない。

「チョコレートケーキ?」
「うん、たっぷりとチョコレートがコーティングされた奴。それと、その横のババロアとフルーツトルテも」

 杏樹は軽食コーナーを見ながら目を輝かせた。

「よくもそんな甘い物を・・・まあ、いい。すぐに持ってきてやる」
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http://marsearthrise.com/

「波瀾のOL」更新です 投稿日時 - 2017/06/17 12:00

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未知の星 

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いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第17話を更新しました。

翌日のミーティングでも「このままでは駄目だわ、実際に見せないと…」
「そうよね、恥ずかしいけど見せた方がいいわね」話がまとまり、早速、昨日の小売店を訪問した。

だが「忙しいのよ。そんな暇ないわよ」話を聞こうとはしない。
「ですから、確かめてください!」晴美はボタンを外して、ブラジャーを見せた。

「これが、そうなんです。大きく見えますが、実は…」背中のホックを外して乳房を見せた。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

愛と官能の美学/亜理紗 雪むすめ(第2話:美少女亜理紗) 作:Shyrock 投稿日時 - 2017/06/17 08:19

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Mikiko's Room 

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「なるほど……そうなんですか。とても切ない話ですね」

 そして静かな口調でつぶやいた。

「今日から10日間宿泊させていただきますのでよろしくお願いします。改めて詳しく聞かせてくださいね」
「はい、よろしゅうございます。今日はお疲れでしょうから、温泉にでも浸かってゆっくりされるのがよろしいかと思います」
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投稿しました。

Shyrockさんの創作集『愛と官能の美学』は、土曜日(隔週)の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2283★ 投稿日時 - 2017/06/17 08:14
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Mikiko's Room 

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「みなさん、よろしいですか?
 布団はもう、すぐ揃いますから」

 残りの2組の夫婦が頷いた。
 茶髪の奥さんが、飛び跳ねるように布団にあがった。
 寝転ぶ。
 子鹿さながらの肢体が、布団に伸びた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

リアル描写オリジナル羞恥官能小説を読みませんか 投稿日時 - 2017/06/16 18:47
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月夜桃花の物語 

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恍惚の表情を隠しきれず淡い嗚咽を漏らし、濡れ光る蜜襞の肉感の蠢き
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