[人気キーワード] ロリ  Abnormal  Blue  櫻井陽子  流出  sm  イヤラ  モデル  ガードル  コラ 

官能テキスト掲示板










★当掲示板は皆様が官能小説、エッセイ、体験談等を無料で愉しんでいただくことを目的としております。

★小説、体験談、エッセイ、詩、川柳等テキストコンテンツの更新時のお知らせ、広報活動等にご利用ください。「18禁」「非18禁」の別は問いません。ただし読書時に課金される等の営利目的利用はご遠慮ください。

★メル友募集・SNS勧誘・その他営利目的の書込みは禁止です。また、無修正画像、性行為画像(セックス・オーラルセックス問わず)の貼付は禁止としますが、ヌード、キス、抱擁、歓喜の表情等ソフトなものは可とします。違反された場合は連絡することなく記事も含めて削除させていただきます。繰り返し行なわれた場合は然るべき措置をとらせていただきます。

★掲載できる画像は500k以下です。当掲示板では管理人からレスはいたしません。

★当掲示板のご利用にあたって相互リンクの有無は問いません。

名前 ※
タイトル
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2219★ 投稿日時 - 2017/03/19 08:18
無料レンタル掲示板 Pic-b

Mikiko's Room 

------------------------------------------------------
「そこに入れてみたくない?
 お××××を」

 中学生は、再び視線を指先に戻した。
 そして、大きくうなずいた。

「よし。
 ここじゃ難しいから、あっちの芝生に行こう」

 園路を囲む植えこみの向うに、芝の広がりがあった。

※本編に伏せ字はありません。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/18 21:12
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
ハードSM小説「鮮血の日記 2」第7話第4節をアップしました。4
-----
「私が直接手にかけたのは、47人。あなたと同じ、あるいはそれ以下の年齢の人たちも、28人殺しています」

「そ、それじゃ、あの噂も本当なのか……? お前が人肉を食べ、人血をワインに混ぜて飲んでいるっていう噂も……!?」
「ワインに混ぜたことは、ないですね。人の肉を焼いて、血をソースに使ったことはありますけれど」

 淡々とした、感情のこもらない単純に事実だけを告げる口調のミレニアの言葉に、バドが表情を青ざめさせる。

「こ、この、悪魔! お前は人間じゃない! 本物の、悪魔だよ!」
「私のことはどうでもいいんです。誰に頼まれて私を殺そうとしたのか、話してもらえますか?」

 バドの罵声を、気にもとめずにミレニアがそう問いかける。
 ギリッといったん奥歯を噛み締めたバドが、ふんっと小さく鼻を鳴らした。

「おいらを殺しても、無駄だよっ! お前のことを殺そうとする人間は、これからもたくさん現れる。お前のことを嫌いな人間はいくらでもいるけど、お前のことを好きになる人間なんて、いるはずがないんだからっ!」
「クリシーヌ。コウノトリを、用意してください」

 バドの言葉に鞭を振り上げたクリシーヌに視線を向け、ミレニアがそう言う。
 は? と、小さく声を上げて振りかえるクリシーヌへと、左手で前髪を掻きあげながらミレニアが繰り返した。

「聞こえませんでしたか? コウノトリを、用意してください」
「は、はぁ。分かりました。少しお待ちください」

 釈然としないような表情でクリシーヌが一礼し、部屋から出ていく。
 視線をバドの方に戻すと、ミレニアは唇を僅かに歪めた。

「私のことを好きになるような人は居ない、ですか。以前にもそう言われたことはありますし、自分でもそう思いますけど……」
「な、何だよ……」

 僅かに笑みを浮かべ、そう呟くミレニアのことを怯えたような表情を浮かべてバドが見返す。
 くすくすと、小さく笑いながらミレニアはバドのことを見つめた。

「でも、不思議なものですね。あなたに言われると腹が立ちます。あの人に言われた時は、悲しいのが先に立って、怒りはほとんど感じなかったんですけど」
「う、うわああぁっ」

 ゆっくりと歩み寄ったミレニアが左手でバドの髪を掴み、右の人差し指を伸ばして彼女の左目に突き立てた。
 悲鳴を上げるバドの目を指でぐりぐりとえぐり、鮮血の筋を彼女の頬に伝わせるミレニア。
-----

http://marsearthrise.com/

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』更新しました! 投稿日時 - 2017/03/18 20:37

jpg image

レメの官能小説 

『ツレがスケベ小説に染まりまして……』第五話!

 官能小説執筆のために恋人に
 公開オナニーをお願いしちゃうお話。

 こっちもこっちでバカップルだ!(´д`)

 http://remenovel.com/

更新しました 投稿日時 - 2017/03/18 14:21

官能文書わーるど 

[ 編集 ]

投稿小説
『週2カップル』(完結)作者.もそえさん。
『ずっと愛してます2』47.作者.羅衣さん。
『処女有美 蹂躙』「優斗の場合9」作者.露稟さん。
『堕(おと)された完熟桃』12.作者.極楽とんぼさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/18 13:50
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」エピローグ 第1節をアップしました。
-----
「ねえシーナさん? よかったらレジ裏の部屋、使います?」
 ショーウインドウの向こう側の視線がもたらす、羞恥の愉楽に浸りきっていた私の頭の片隅に、純さまのくぐもったお声が侵入してきました。

「だってナオコったら、さっきからずっとだらしなく口開けっぱのアヘ顔で、サカリっぱなしですよ? こんなんじゃいったんイかせてあげないと、おさまりつかないんじゃないかと思って・・・」
 純さまの呆れたようなお声が、私の後方から聞こえていました。

「そうねえ。だけどこの状態の直子はもはやケモノなのよねえ。下手にどっかまさぐったら凄い声あげるわよ? ドア閉じたって絶対ヨガリ声が店内に響いちゃうだろうから、今以上にお店に迷惑かけちゃうわ」
 シーナさまの、多分に軽蔑を含んだ、でもなんだか愉しそうなお声が応えました。

「シール貼っているあいだ中、お尻の穴がヒクヒク蠢いているのだもの、なんだかこっちのほうが恥ずかしくなっちゃいましたよ」
 桜子さまも呆れ果てているご様子。
 私の意識が徐々に現実に引き戻されました。

「だからまあ、直子の後始末はわたしが責任もってどうにかするわ」
 シーナさまのお声が聞こえたと同時に、私のお尻がパチンと勢いの良い音をたてました。

「ああーんっ!」
「ほら直子、いつまでわたしたちにいやらしいお尻突き出している気なの? まだ視られ足りない? シールはもうとっくに終わっているわよ? さっさとこっち向きなさい」
「あ、はいぃ」

 前屈み気味だった上体を起こしつつ、シーナさま、そしてギャラリーのみなさまのほうへ恐る恐る向き直りました。
 途端に私の顔面めがけて、みなさまの好奇と侮蔑に満ち溢れた視線の束が襲いかかってきました。
-----

http://marsearthrise.com/

無題 投稿日時 - 2017/03/18 12:48
無料レンタル掲示板 Pic-b

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第7話の案内です。

淳子と久美が拉致されてから2週間が立った。
有紀と和美もこの屋敷に住み込み8人が一緒に暮らしている。
それに、テレビや雑誌なども次第に乗せなくなって事件は徐々に風化していた。
当然、森脇達もそれはわかっており「今度は稼いで貰うからな。この体で!」乳房を掴みながら言う。
「いやよ、肌を晒すなんて。やらせたら、死んでやる!」
「そうはいかないよ。死んでもいいからビデオに撮っておかないとな」

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

「オムニバス パンチラを覗く男」完了しました。 投稿日時 - 2017/03/18 10:03
無料レンタル掲示板 Pic-b

はるお 

[ 編集 ]

「オムニバス パンチラを覗く男」完了しました。

たまたま見てしまったパンチラ。

それはいつの間にか性癖となり好美の覗き人生が始まる。

今回は最高の獲物を見つけたと思ったら…

ばれた!まずいっっっっ!

宜しければおいで下さい。

http://haruonovels2.blog.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2218★ 投稿日時 - 2017/03/18 08:32
無料レンタル掲示板 Pic-b

Mikiko's Room 

------------------------------------------------------
 もう一度、指が上がる。
 再度の指は、迷いなく一直線に伸びた。
 陰唇に触れた。

「ひぃぃ」

 中学生は、今度は指を引っこめなかった。

「もっと上のところを触ってみて。
 ほら、膨れてるところがあるだろ」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

 
 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  >>  


ちょっと寄り道しませんか?



自撮り・彼撮り・友撮りBBS



お友達掲示板「フェティ子の宴」



当掲示板管理者・愛と官能の美学


熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮