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官能テキスト掲示板






















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『新型ウィルス』 第5話を公開しました 投稿日時 - 2017/10/18 20:30

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第5話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「もう、いいです。オ○ンコを洗っても!」やっと、許可がおりると、美沙は浴室に入り淫裂を丁寧に洗っていく。
丁寧に、幾度も洗ってから戻ってきた。
「所長、これを着て貰えませんか?」高杉は黒い下着を手渡す。
それを広げるなり「イヤ、こんなの着ない!」と拒んだ。
「イヤでも着て下さい。ビデオがどうなってもいいんですか?」そう、脅されれば着るしかない。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/18 20:21
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第1話」第3章第3節をアップしました。
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「もちろん、おかあさんはあなたのことを信じます。きまっているじゃない。確かにあなたのしたことは良くないわ。でも、あなたはそれをしたくてしたのではないのだし、こんなに反省しているのだもの。さあ、もう泣くのは辞めてちょうだい」

 瑠里子は伏せていた枕から顔を上げて母の顔を見た。
 麻紗美は、娘が思ったよりもまだ少女の面影を残していることを、改めて知った。

「ごめんなさい、おかあさん」

 娘は身体を起こすと、母親の胸に頬を寄せた。
 麻紗美はその華奢な身体をしっかりと抱きしめた。

「これからは気をつけてね。とにかく今日は偶然とはいえ清川先生がいらっしゃってほんとうによかったわ」

 母の胸で、瑠里子は大きく頷いた。

「もし、先生がいなかったら、あたし・・・あの人警察を呼ぶって怒鳴って。もうあたしどうしたらいいのか、わからなくなって・・・警察なんて。そうしたら、清川先生が・・・あの男の人と話してくれて、許してもらえて・・・あたし本当によかったわ」

「そうねえ。またお礼に行かなくっちゃいけないわね」

 真剣な表情で事件の詳細を話してくれた小百合の顔が、麻紗美の脳裏によぎった。

「起こったことはしかたありません。でも、このことであまり彼女を責めないようにしてください。本人はもう充分以上に反省しているようです」

 帰り際の彼女の暖かい言葉が母である麻紗美にも、とてもうれしかった。
 去年一年娘の担任をしてもらっていたのに、今になって改めて彼女の人柄に惹かれていた。

 それにすべてを穏便に片付けてくれた手腕にも感心する。
 本当にもし、今日瑠里子が店員に問い詰められている現場に彼女が居合わせなかったらと思うと、彼女は身震いを止められなかった。

「本当によかった・・・」
 麻紗美は小声で呟くと、まだ涙で彼女のブラウスを濡らしている瑠里子の頭を優しく撫でていた。
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http://marsearthrise.com/

人妻〜淫らな遊戯 投稿日時 - 2017/10/18 18:03

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Noir 

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第13話 屈辱のストリップショウE

「グショグショに濡れているじゃないですか」「うっ・・・、言わないで・・・・」いたぶられながらも人妻の秘所は熱く濡れていた。性の快楽から久しく遠ざかっていた熟れた人妻の身体は、男の巧みな指先によって容易く燃え上がり、敏感に反応して、淫らに花開いてゆく。

http://blog.goo.ne.jp/baron-noir

官能小説『女だらけの学園』 投稿日時 - 2017/10/18 16:46

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『女だらけの学園』
(ハーレムラヴ)第5話 ヌードモデル  
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/10/18 13:31
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第4章第3節をアップしました。
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 いきなりベッドから突き飛ばされて、床に転げ落ちてしまった。
 肩を打ったようだ。痛みでじんじんとする。

「お・・・じ様・・・」

 驚いてひとみは幸人を見つめた。そのひとみにシーツが投げつけられた。

「終わったらすぐにベッドから降りろ。俺のベッドに長居されちゃ、うっとおしいんだよ」

 冷たい言葉が投げられる。 
 終わったらすぐに用なしと言われているようなものだ。 
 幸人にとってひとみは単なる道具なのだと思い知らされる。

「すみませんでした・・・」
 シーツを握り締めた。

「謝る時は申し訳ございませんだ」
「申し訳ございません・・・」
「シーツ、お前の血で汚れたんだ。洗っておけよ」

 シーツはひとみから溢れた血で汚れていた。

「はい・・・かしこまりました・・・」

 シーツを抱きかかえるようにして部屋を出ようとした。 
 ベッドの脇に自分のパジャマがある。そっと拾い上げた。

「ああ、そうだ。今夜からお前は家の中では服を着る必要はないぞ」
「え?」
「家の中では裸で過ごせって言ってるんだ」

 幸人は皮肉な笑いを浮かべている。
 ひとみの反応が楽しくて仕方が無い。

「お前は俺の性処理用のペットだ。ペットに洋服は必要あるまい?」

 家の中と言っても裸で過ごすなんてひとみは考えた事もなかった。
 それを考えると恥ずかしさで赤くなる。

「学校へ行く時とか、外出する時は着る事を許してやる。わかったな?」

 逆らっても怒られるだけだとわかっている。ひとみは諦める事にした。

「かしこまり・・・ました・・・」

 幸人の笑い声を聞きながらひとみは寝室を出た。
 シーツを洗面所で洗った。涙がシーツの上にぽたぽたと落ちる。

「う・・・・」
 泣くまいと思っても涙が止まらない。

「えぐ・・・あぅぅ・・・」
 洗面所にはいつまでもひとみの泣き声が響いていた。
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http://marsearthrise.com/

「引き裂かれた白衣」更新です。 投稿日時 - 2017/10/18 13:09
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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第33話をアップしました。

「いいか。これからは裸で人前に出るんだ。だから訓練を行う」
「まさか、このままヌードで人前に出ろと…」唇がブルブル震えている。
「そうだ、その通りだ。行くぞ!」
「お願い、許して下さい。人前に出るのは許して下さい」皆で土下座したが「だめだ。来るんだ」当然許すはずもない。

「隠すなよ、オ○ンコをバッチリ見せてやれ」新田も言い出す。
それには、皆黙ったまま中村の後ろを歩いていくが、体が震えている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2371★ 投稿日時 - 2017/10/18 07:40
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Mikiko's Room 

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「路上でやるわけ?
 やる前に逮捕されるでしょ」
「時間が止まります」
「止まったら何も起きないじゃない」
「ボクだけ動けるんです」
「呆れた。
 ご都合主義の局地ね。
 ま、それがオナニーの特権っちゃ特権だけど」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

人妻陵辱もの 投稿日時 - 2017/10/17 21:57

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Noir 

[ 編集 ]

『人妻〜淫らな遊戯』連載中です。

無言で小さくうなずいて見せたが、それでは許してもらえなかった。うつむいて震えるわたしの耳に卑猥な言葉が突き刺さる。

「指でオマ〇コを開くんですよ?自分の指でビラビラの襞を開いて、奥の奥まで、じっくりと僕に見せるんですよ?」
「そんな言い方して・・ひどい・・ひどいわ・・」
「オマ〇コ開いて僕に見せてくれますか?どうなんです、ユリさん。ハッキリ返事をしてください」
「・・・やります。だからもういじめないでください」


【屈辱のストリップショウD】より。

皆様のお越しをお待ちしてます。

http://blog.goo.ne.jp/baron-noir

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/17 20:27
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第1章 第6節をアップしました。
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 ところが恵利香のすっかり貪欲になった体は、不思議に思うくらいなかなか絶頂に到達してくれなかった。
 そう言えばクリの擦れるオナニーまがいの歩行の時も、結局アクメは訪れなかったのだ。

 通勤通学の人でごった返す路上で、人目も気にせず超ミニスカでパンツの喰い込む股間をグイグイとサドルに押し付け、こってりした性の歓びを堪能しながらも、訪れてくれないアクメに恵利香は焦れったさを覚えていた。

 とっくに気をやっていそうなくらい気持ちいいのにイク事の出来ない現実に、恵利香はもしかしたらと恐ろしい可能性を感じていた。

 自分の体はもっときつい刺激を得なければ達する事が出来なくなっているのではないか。
 そしてどうしても陽子と2人で、何度も強烈なアクメを覚えさせてもらいながら毎朝通学した「ラブバイシクル」の快楽を思い出さずにはいられなかった。

 ーーあの自転車は凄かった……

 自転車のサドルにクリトリスが擦れて快感を味わってしまうのは、女子中高生なら誰しも密かに経験してしまう程度の、普通の事だったが、パラダイス特製の「ラブバイシクル」は女の子に淫らな快感を与える事に特化した、次元の違う嫌らしい自転車だった。

 サドルに黒革パンツが付いていて、そこに両脚を入れて跨るため1人では乗るのも困難で、一旦そこに両脚を通して施錠されると、下りる事が出来ず果てしなく性の悦楽を搾り取られてしまう恐ろしい性調教用自転車が「ラブバイシクル」だ。

 そのサドル上に付属した黒革パンツの股当て部分には、触れると激しくバイブするソフトなクリ責め用イボイボと、男根型のバイブが用意されていて、毎朝通学途中で恵利香を何度も何度も絶頂に導いてくれたのだ。

 ーーこのサドルがバイブしてくれたら、もっと気持ちいいのに……

「ラブバイシクル」による強烈な連続アクメの記憶が染み付いた恵利香の貪欲な体は、どうしてもそんなはしたない欲望を訴えて来るのだ。
 そして何と言っても一番切実に物足りないのは、女性器の中に何の刺激もない事だった。
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『紫檀菖蒲』 前編(3)を公開しました 投稿日時 - 2017/10/17 19:46

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『紫檀菖蒲』前編(3)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
鬼人の肉棒の根本には、絞めるタイプのペニスリングが付けられていて、勝手に到達できなくなっている。
だがそれでも抑え切れないのか、先端からはトロトロと精液が溢れ床を濡らす。
部屋の中自体が白い鬼人の部屋に絨毯はなく、白いタイル張りになっているのはこの為だ。
部屋でのプレイで床を汚した場合絨毯だと面倒だからと、鬼人が嫌がったのである。
鬼人の部屋は淡泊だった。
洋服ダンスとアクセサリーのケース。調理用の包丁やナイフの入ったボックス。それに大きめの檻。

http://shuuchinokaze.red/

 
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