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官能テキスト掲示板










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『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第10話を公開しました 投稿日時 - 2017/01/10 20:06

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 第10話を公開しました。

本文抜粋……
ブラジャーを外した。
シュル、シュル……スル、スル……
プルンと零れた乳房もそのままに、腰に手を当てるとパンティーも引き下ろしていく。
「あぁ、恥ずかしい……見ないで、翔くん……」
「見ないでって言われたって……美桜の方から……ゴク、ゴクン」
恥じらいを見せる美桜の足元には、つぶれた輪っかの姿でバスタオルが。
その上には、花柄の刺繍が施されたハーフカップのブラジャーが。
更にその上には、ほっこりと温かみを残したブラとお揃いな花柄刺繍のパンティーも。

http://shuuchinokaze.red/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/01/10 17:07
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エッチな告白体験談ブログ 

[ 編集 ]

お世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」の管理人です。
「H体験談。。日本人個室エステの店長と」
是非、お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/01/10 13:18
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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未練の闇を切り裂くうら若き巫女は、その身体を武器として…「時は巡りて」第16章第2節をアップしました。
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 女の象徴であるおっぱいを、数えきれない指で揉まれている。
 乳房の柔らかいお肉が真っ赤になるまで潰されて捏ねられて、節くれだった指たちに好きなように弄ばれている。

 乳首だって、引っ張られて抓られて、爪を立てられて。
 お母さんの胸の上なのに、鬼たちが場所争いの小競り合いを繰り返して……同時に、首から上だけの鬼がお母さんの唇を塞いでいる。

 おぞましい顔を密着させながら、望まないのに死ぬほどイヤな筈なのに、死人の唾液を流し込んでいる。

「むぐぅぅぅっ、ひぐぅぅぅっっ! むちゅぅぅっ、ぐちゅぅぅぅっ!」

 イヤァァァッッ!
 お母さんッ、お母さんッ、お母さんッ!!

 苦しみのたうち回る裸体に、わたしはしがみ付いていた。
 悪夢を見続けているからどうしようもないのに、透通る身体を肌をお母さんに重ね合わせていた。

 いつのまにか、わたしも裸になっていた。
 膨らみ始めたばかりのおっぱいも、生え始めたばかりのアンダーヘアーも、みんな晒して鬼たちの気を惹こうとしていた。

 全然怖くなんかない。これは夢だから、神楽は恥ずかしくもないし、あんたたち鬼なんて全然平気なんだから。

 そんなわたしの目の前で、お母さんの両足がこじ開けられる。
 神楽の可愛いお尻が揺れているのに、無視するようにお母さんの女の部分に鬼たちの舌が伸ばされる。
 伸び放題の爪先が乾いた割れ目に突き刺さる。

「んんぐぅぅっ……い、痛いっ、いたいッ! あぐぅ……ああぁぁっっ!!」

 ひどい。こんなのひどすぎるよっ。
 ここはデリケートな処なのに。
 ここは女の人にとって一番大切な処なのに。
 それなのに……それなのにお母さん、神楽のために……
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http://marsearthrise.com/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #177』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/01/10 07:30

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Mikiko's Room 

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 秀男は、曲がり角の少し先で立ち止まり、二人に顔を向けて辛抱強く待っていた。

「すんまへん、秀はん」
「えらいすんまへん、お待たせして〔し〕まいまして」

 志摩子と道代は、同時に秀男に声を掛けた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/01/09 23:01
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第6話第1節をアップしました。
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「お願い、許して……酷いこと、しないで……」

 断頭台に首と手首を拘束され、膝立ちになった体勢でメリエルが哀願の声を上げた。

 彼女のはるか頭上で、鋭利な刃が鈍い光を放っている。
 逃れようともがいても二枚の板に手首と首とを挟まれ、まったく逃れようもない。
 刃に繋がったロープが断ちきられれば、刃が落ちて彼女の首を切り離すことになる。

「あなたは、領主暗殺を企んだ重罪人。本来であれば、慈悲など与えずにこの断頭台で首を落とされても文句は言えない所なのよ」
「いやっ、死にたくないっ! お願いっ、許してぇっ」

 薄く笑いを浮かべながらクリシーヌが人の腰の辺りの高さにあるメリエルの髪を掴んであおむかせ、恐怖に顔を歪めてメリエルが叫び声を上げる。
 彼女の恐怖の表情に楽しそうに唇を歪め、クリシーヌがすらりと腰に吊るした剣を引き抜いた。

「ひいいっ! いやっ、やめて、殺さないでっ!」
「そんなに、死ぬのが怖い?」

「こ、怖いわ。お願い、許して……なんでもします、何でもしますから、命だけは助けて」
「そう。それじゃ、一つ賭けをしましょうか。これから、あなたにはそこにいる五人の相手をしてもらうわ。それが済んだら、そこから解放してあげる」

 くすくすと笑いながらクリシーヌが視線を壁際にたたずむ五人の下男たちに向けてそう言い、恐怖に青ざめていたメリエルの顔にわずかに血の気が戻る。

「ほ、本当? 本当に、助けてくれるの?」
「ええ、約束するわ。ただし……」

 薄く笑いながら、クリシーヌが刃を吊るすロープを手繰り、メリエルの手元へと引き寄せる。
 きょとんとした表情を浮かべるメリエルへと、笑いを浮かべながらクリシーヌは言葉を続けた。

「あなたには、このロープを握っていてもらうわ。そして、これからロープを切る。ロープを離せば、あなたの首は胴体から離れることになるわ」
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http://marsearthrise.com/

落ち行く女教師 更新です 投稿日時 - 2017/01/09 10:59

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「落ち行く女教師」第19話の案内です。

「泣くのは後ですよ。それよりそれを着けて下さい」乳房から手を退け紙袋を渡した。

それを黙って開けると(黒のストッキングと首輪だわ。こんな姿まで見せなければい
けないなんて…)逃げたい出したいが、それもできない。

2人は目から涙を流しながら太股までのストッキングに足を通し、首に犬用の首輪を
付けた。

(もう、終わりだ。これで終わりだ…)体がブルブルと震えていた。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/01/09 09:55
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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学園で織りなす青春群像「School-mate 第12話 蕾の勇気」第5節をアップしました。
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 さらには、その両方の足首にも、縄が巻かれていた。
 そして、その口元は、猿轡の代わりにスカーフが巻かれている。
 舞は、何かを訴えるような瞳で、郁原を見上げていた。

「鈴川さん……これは……どういう……」
「だからあ、プレゼントですってば」
 名琴が、その愛らしい顔に、小悪魔じみた笑みを浮かべ、囁く。

「センパイのために、用意したんですよ……自由にしたいんでしょ? この人を……」
 そんなことを言う名琴に、郁原は、まるで信じられないものを見るような表情を向けた。

「いいんですよ……好きにしちゃって……でも、あとで、名琴にも、ごほうびくださいね……♪」
「――す、鈴川さんッ!」
 郁原は思わず手を上げていた。
 名琴が、反射的に身をすくめながらも、郁原を見つめている。

「ダメえ!」
 そう叫んだのは、猿轡を噛まされているはずの舞だった。
 はっとして振り返る郁原の右手を、舞が、慌てた様子でつかむ。

「ダメ! やだよ……! そんな、女のコを殴る郁原なんて、あたし見たくないよッ!」
 そう言いながら郁原を止める舞の体には、彼女を戒めていたはずの縄がまとわりついている。
 が、その縄には、どこにも結び目が無い。

「ほら、月読センパイ……あたしの言ったとおりでしょ」
 名琴が、静かな声で、言った。

「郁原センパイは、絶対に、月読センパイを傷付けるような人じゃないんですよ」
「わ……分かってるわよ! 分かってたわよ、それくらい!」
 舞が、泣いているような声でそう言いながら、ぎゅうっ、と郁原の細い体を抱き締める。

「ど……どういう、こと……なの?」
 郁原が、舞と名琴を交互に見ながら、訊く。

「――センパイのこと、からかっただけですよ」
 ふふふっ、と笑いながら、名琴が言う。無理して浮かべたような、ぎこちない笑顔だ。

「それだけです。だから……その……お幸せにっ!」
 最後に、叫ぶようにそう言って、ドアの鍵を開ける。
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http://marsearthrise.com/

聖なる日の贈り物 更新です 投稿日時 - 2017/01/09 09:30
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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回、投稿小説「聖なる日の贈り物」第4話をアップしました。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。

http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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