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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/04/15 19:59
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第3話」第5章 第1節をアップしました。
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 たぶん、こうなることはわかっていた。
 しかし、まだ決心が付いたわけではない。

 麻紗美はじっと目の前のドアのノブを見つめていた。
 あれから二週間。もう? いや、たった?

 小百合がここへ彼女を連れてきたのは、もちろんこのためだったのだ。
 あの日の帰り、小百合はここのシステムとその安全性を語り、麻紗美を誘った。

「強制じゃないのよ。あなたが決めること。もしあなたがイヤならもうここに二度と来なくていいの。でも、正直に自分の気持ちを考えてみて」

 小百合は、はにかむように笑って言葉を続けた。

「私も、月に一度はあの舞台に立ってるの」

 考えさせてほしいと、小さな声で答えた麻紗美だったが、今となっては答えは決まっていたのだろう。

 目の前のドアは鏡張りになっている。
 薄暗い照明のためぼんやりとその鏡に麻紗美の姿が映っている。
 顔半分を覆う白いマスクを手にして、キチッとしたスーツを着込んだ姿。

 もうじき合図がある。
 そうしたら彼女はこのドアのノブを引き中へ、舞台へと進む。
 そして……。

 昨日の夜、麻紗美は風呂場の中で自らの裸身をしげしげと眺めていた。
 実は、ずっと麻紗美は自分のスタイルに自信を持っていた。
 たまにこうして自らの身体をじっくりと見ることも若いときにはよくあった。

 しかし、彼女ももう四十。
 時の流れは確実に彼女の肉体に刻み込まれている。
 ここ数カ月トレーニングとエステに励んでいるとはいえ、あの十代の頃の張りつめた肉体はもう戻ってこない。
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http://marsearthrise.com/

見えぬ赤い糸」更新です。 投稿日時 - 2018/04/15 16:37

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「見えぬ赤い糸」第5話をアップしました。

 そして、体を洗い終えた3人は風呂場から出た。
「寿哉に靖子さん、やってくれるよね?」
「はい、やります…」覚悟していたとはいえ、震えが来ている。
「姉さん、やるよ」寿哉は肉竿にコンドームを被せると、靖子を寝かせて乳房に顔を埋めた。
 「そうよ、それでいいの…」頭を撫でながら催促している。
その催促に従い、体をずらして淫裂に肉竿を当てた。
「ゆっくりよ、ゆっくりして…」淫裂に肉竿が入り込むと「うっ!」一瞬顔を歪めたが、足を開いて受け入れている。

お時間に、ゆとりがありました、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/04/15 12:55
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第16章 第2節をアップしました。
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「あふっ、ひゃあぁっ! 待ってるからぁ……んぁっ、ああぁぁっっ」

 淫らな肉音が激しさを増した。
 ベッドの縁へと伸ばされた足の筋肉が、緊張し、伸びきり、その末端のつま先が何かを掴むように鍵の字に曲がる。

「ふはぁぁっっ! イク、イク……飛んじゃうぅっ! ふぅ、くぅぅっっ!!」

 やがて少女はエクスタシーを感じた。
 あられもなく開かせた両足をシーツから浮かせ、ピクピクと何度も痙攣させる。
 柔らかなシーツの上で全身を波打たせ、それから……

「はあぁ、ふぅ……」

 切ない溜息を途切れることなく吐き出した。
 強張らせていた筋肉をだらしなく弛緩させ、サキコは花弁に挿し込んだままの指を引き抜いた。

 美桜と翔吾が、サキコの元へと舞い戻ってきた。
 思い出すのも哀しい痴態を晒し、現世へ旅立つチケットを手に入れたのに、それはむなし過ぎる帰還であった。

「おかえりなさい、美桜」

 出迎えるサキコを前に、美桜は顔を項垂れさせる。
 その傍らには、プカプカと宙を漂う翔吾の身体が。

「どうしてなの? どうして毎回……」

 喉を絞るようにして漏らした美桜の無念は、不確かな地面に吸い込まれる。
 追いかけるようにポタポタと垂らした涙は、空中でキラリと輝き、煙のようなモヤと同化する。
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http://marsearthrise.com/

「陽だまりの座席から愛を込めて」更新です 投稿日時 - 2018/04/15 11:42

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「陽だまりの座席から愛を込めて」第4話をアップしました。

その人は嫌がっているかもしれないのに、わたしは止めない。
その人は、汚いモノを見るように目を細めているかもしれないのに、わたしは変態行為を続ける。

上半身を前のめりになるほど傾げると、その勢いでお股の部分を机の角っこに圧し掛けた。
むにゅっとした押し潰される肉音を、心の隅っこに飼ってる女の子が聞いて、泣きそうな顔をして、真面目に恥ずかしがって、取り合えずわたしは知らんぷりをする。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

更新しました 投稿日時 - 2018/04/15 09:52
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官能文書わーるど 

[ 編集 ]

投稿小説
『肉体の館』(完結)作者.もそえさん。
『処女有美 蹂躙』「鬼頭の場合15」作者.露稟さん。
『あや 悪夢の別荘地』4.「デニムのショートパンツ」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/04/15 08:55
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」第4章 第3節をアップしました。
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(フン牝狸め。こうして見ると、案外チャーミングな顔でもあるんだがな)

 モニターの映像を田沼はまだ消していなかった。
 そこに映っている伝法はいつもこの部屋で田沼と対峙するときの、あの刺のある、敵意剥き出しの仏頂面では少なくともない。
 ルージュだってちゃんと引いている。
 仕事中は素っぴんで通しているくせに。

(同窓会だったらしいが、昔の恋人に会うんで色気づいたのかもしらん)

 アルコールのせいで薔薇色に輝いている頬は本来、彼女が美形であった事実を田沼に思い出させたし、バストショットのため半ばで切れてはいるものの、いつものテーラードスーツではわからないふくよかな胸のふくらみの発見も驚かせた。

 このボディについているコンピュータがもう少し低速で魯鈍であれば、こんなに彼女を憎まなくてもいいのだが……と、田沼は思った。

 口惜しくも、いっかな田沼であっても伝法ゆかりの有能さを認めないわけにはいかなかった。弱冠三十歳であるのに、キャリアは申し分なく大きな汚職事件も幾つか経験している。
 深い洞察力と、あきらめない執念はエリート検事に必須の要素であるけれども、彼女にはその両方が備わっているといっていい。

 もし第二次関東大震災が来ないで、検察の体制が以前のままであれば、彼女はたぶん検察始まって以来の女性検事総長にまで昇りつめていたかもしれない。

 少なくとも田沼が彼女の部下としてコキ使われていた逆転現象はじゅうぶんに確実な話であったはずだ。
 皮肉にも特務庁=海猫体制の登場は有能な伝法の昇進の道をふさぎ、田沼のような無能の男の登用を促したわけであった。

 だから田沼が現職に固執すればするほど、伝法との関係に軋轢が生じてくるのは当然の成り行きといえよう。
 傍流に追いやられているとはいえ、彼女の地位はこれからもナンバー2でありつづけるわけだし、田沼の強力なライバルであるのには変わりがない。

(だが……)
 と田沼はモニターの画面を万年筆の帽子でコツコツと叩いた。

(どうやらこの小生意気な牝狸にトドメが刺される日がきたようだ。じっさい、これほど早く馬脚を現してくれようとは思わなんだがな)

 アカンベエをしている彼女の顔が何だか哀愁を帯びたものに思えてくる。
 やはり若いのだろう。一生、このまま飼い殺しにされる恐怖心で冷静な対応を見誤ったのだ。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2499★ 投稿日時 - 2018/04/15 08:21
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Mikiko's Room  

[ 編集 ]

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「い、イキそうです」
「それじゃ、最高のフィニッシュをプレゼントするわ。
 黒谷さん?」
「はい」
「浅井さんの顔を跨いで」
「え?」
「おしっこよ。
 あなた、人のを浴びただけで、自分ではまだしてないでしょ?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/04/14 23:13

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第1話 「捕らわれた捜査官」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

「う〜〜〜ん・・・」
どのくらい気を失っていたのかわからなかったが、
私が意識を取り戻したとき、あたりは薄暗かった。
私は体を動かそうとしたが、しびれているためか
手も足も、まったく動かすことはできなかった。
けれども、その理由はすぐに理解できた。
私の身体は、壁に背中をぴったりくっつけられて、
両手は、真横に広げた形で固定されており、
はまっすぐそろえた状態で、別々に拘束されていた。
固定しているのは、壁に取り付けられた革手錠だった。
服は着せられたままだったが、靴はなかった。
部屋は、そんなに広くないように感じられた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/04/14 12:53
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第7章 第1節をアップしました。
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 部屋に戻ってキッチンに行くといつものように食事が用意されていた。

 幸人は風呂に直行したようだ。ひとみは食事をちらりと見たが、自分の分はそのままごみ箱に入れた。
 この頃、食事がほとんど喉を通らない。
 ごみ箱に捨てても、幸人は知らないので咎めないし、家政婦も外で食べたと思うのだろう。

 何一つ言われないので安心できる反面寂しかった。
 誰もひとみを気にする人間はいないのだ。

 食事もとれず、睡眠も夢ばかり見て起きてしまう。
 身体がくたくただった。

「おい、さっさと風呂に入って来い」
 幸人がキッチンに来た。

「あの・・・お願いです・・・今日は許して頂けませんか・・・」
 ひとみはおずおずと申し出た。
 この家に来てから幸人の言い付けを一度も断った事はなかった。
 だが、今日はくたくただったし、身体が石のように重かった。

「何だと!」
「きゃぅっ」

 いきなり頬を叩かれた。驚くほど大きな音がした。

「一体何様のつもりなんだ。俺の言いつけに逆らわないといったのはお前だ。わかってるのか?」
 幸人が怒りをにじませながら怒鳴る。

「・・・申し訳ありませんでした・・・」
 ひとみは目を伏せた。
 自分で望んだことなのだ。逆らってはいけない。
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http://marsearthrise.com/

「落ち行く女教師」更新です 投稿日時 - 2018/04/14 11:20

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「落ち行く女教師」第6話をアップしました。

 桃子と客は、個室のドアを開けて中に入った。
入ると「ほら、脱がないと!」催促され「恐いんです、許して貰えませんか?」震える声で、やっと言えた。
「そうはいかないよ。もう、金を取られたんだから」服を脱ぎながら言う。

 (こいつ、初めて客を取るな。よし、可愛がってやるぞ!)客が気付いたのか、急いで衣服を脱ぐと、股間が大きく勃起している。
「ほら、脱ぐんだ!」客は桃子の制服を首から脱がせた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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