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官能テキスト掲示板










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波瀾のOL 更新です 投稿日時 - 2017/03/18 08:02
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第4話の案内です。

「どうしたの、そんなに怖い顔して」美紀は笑顔で服を脱ぎだした。
「お店はいいんですか?」両手で乳房と股間を押さえて言うと「秀夫がやってくれるんだって。だから2人で楽しまないと」美紀は下着だけになった。

「でも、高橋さんだけでは大変でしょうから私も手伝わないと」脱がされたパンティを拾い履こうとすると「1人で十分よ。それとも私が嫌いなの?」持ったパンティを取り上げられた。

「嫌いじゃありません。お店が心配で…」
「だから、大丈夫と言ってるでしょう」美紀は下着も脱いで全裸になった。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/03/17 11:11
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第1章 第2節をアップしました。
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 海に面した、再開発地区。
 埋立地の中の、建設途中で放棄されたビルが、佇んでいる。
 白茶けたコンクリートに覆われているのは、下半分だけだ。
 上の方は、太い鉄骨が剥き出しになっている。

 まるで巨人の死骸のようなオブジェ。
 その下に停められたワゴンの中で、夕子は、目を覚ました。

「――!」

 手首を手錠で戒められ、倒されたシートの上に、まるで荷物のように転がされている。
 そんな夕子を、四人の男が囲んでいた。そのうち一人は那須野だ。

「薬が切れたか」 暗い車内に浮かび上がる那須野の白い顔が、にやけた笑みを浮かべている。

「まあいいや。今度は別の薬を使ってやるからな」

 かつて、この顔に少しでも好意を抱いていたことが、夕子には信じられない。
 なまじ顔立ちが整っている分だけ、その歪んだ微笑はひどく醜悪に見えた。

「那須野さん、最初からアレを使っちゃうんですか?」
「ああ。どうせ処女じゃないんだ。最後にうんと感じさせてやろうぜ」
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2217★ 投稿日時 - 2017/03/17 07:41
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Mikiko's Room 

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「背もたれに寄っかかって、両脚を上げて」

 ベンチは、園路にボルトで固定されているので、寄りかかっても倒れることはない。
 先生は、言われるままに体重を背もたれにかけ、両脚を上げた。

「手で抱えて」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『三度目の正直で〜土下座しました!』更新しました! 投稿日時 - 2017/03/16 21:01

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レメの官能小説 

『三度目の正直で、僕は彼女に人前で全裸になってくれるように土下座しました!』第一八話!

 なんか訳わかんない方向へと猛進する
 バカップル小説、そろそろ終わろう!

 http://remenovel.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/16 20:51
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ひとみの内緒話 

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第3節をアップしました。
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 男の子たちは私も見つけてくれたようで、こっちに向かってマットを持って来ようとしています。長いこと泳げない私は助かりました。

 男の子たちは2人組で、雰囲気、高校生らしい感じの子でした。
 私のところまで泳いでくるとマットを返してくれました。

 私はマットにしがみつきながら「ハァーハァー、ありがとう、・・・、ハァ、ございます」お礼を述べました。

「ン、ア、ホントにありがとう。ハッハァ、ンァ、助かりました」
「良かったですね、でも大丈夫ですか?」

「ちょっとね…、久しぶりに…、真剣に泳いだものだから…、息、あがっちゃって…」
「マットに上がる方がいいですよ、その方が楽だし。マット、持っていますから上がって下さい」

 そういうと男の子たちはマットに体重をかけ、中央部分を海に沈めて上がりやすくしてくれました。

「ありがとう、助かる」
 マットのくぼんだところに体を上げました。

「アッ!?」「エッ!?」「ン?」
 ビキニのヒモが外れていて上半身は裸同然、胸があらわになっています。

「キャッ! イヤ!」
 慌てて両手で胸を隠すとバランスを崩して、また海の中にドボン。
 再び海面に浮かぶと、マットで胸を隠しながら息を整えます。

「ねっ、見えた?」
「・・・」
「あはっ、見えたわよね・・・」

 男の子はうなずきました。

「やっぱり・・・、しょうがないわよね、私が見せたようなものだから。でも・・・どうしよう? 片手では結べないし、両手で結んだら溺れちゃう・・・」

 男の子も返答に困っているようでした。
 しょうがないので・・・って言ってもそれが目的なんですから・・・

「マットに上って水着を直すから、見ないでくれる?」
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http://marsearthrise.com/

『チル 流れ星』 第2話を公開しました 投稿日時 - 2017/03/16 20:31

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第2話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「私はこの城から出たことがない。いいえ、領地内は馬で駆け巡ったけど、他の国を知らない。嫁ぐまでに少しでもいい、世の中がどんなものかこの目で見てみたい。この目で確かめてみたい」
そんな想いが胸の中に溢れ、居ても立ってもいられなくなった。
思い立てば行動が早いのもチルの特徴であった。
とはいってもこの服装のままでは、姫であることは丸分かりである。
チルは早速、クローゼットから比較的普段着ぽいものを出した。
真っ白なワンピースであった。

http://shuuchinokaze.red/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/03/16 20:05
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エッチな告白体験談ブログ 

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お世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」の管理人です。
「Hな体験談。。付き合って間もない彼女が友人にめちゃくちゃ犯られてた」
是非、お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/03/16 11:14
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第7節をアップしました。
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「もうすぐ、旦那様がお帰りになられるそうですよ」

 仁は日曜だと言うのに仕事だ。昨日からの短期出張だ。
 少し淋しいが、杏樹は笑顔で送り出した。
 結婚式やその後の事で仁のスケジュールが狂ったのはわかっている。

「本当? じゃ、お昼を一緒に食べられるわね」

 嬉しそうに杏樹は手を叩いた。
 仁はいつも忙しかった。一緒にいる時間が貴重に感じる。

「折角の日曜日ですもの。旦那様は杏樹様とご一緒に過ごしたくて、お仕事を大急ぎで片付けたのでしょうね」

 和子は嬉しくてたまらなかった。
 仁は杏樹への愛情を誰にもはばからずに表している。
 杏樹も仁の愛情に応えようとしている。見ていて微笑ましい。

「エンジェル、帰ったよ」
 部屋に仁が入ってきた。

「お帰りなさい」
 杏樹は仁に飛びついた。和子が微笑ましげにそれを見ている。

「こら、甘えん坊」
 そう言いながらも仁も嬉しそうだ。下心も無く、甘えてくる杏樹が愛しい。
 喉が渇くような感じがする。杏樹が欲しくなるといつもそうだ。

「ばあや、外せ」
「かしこまりました」

 和子は頭を下げて、部屋を辞去する。これから何が起こるか、心得ているからだ。
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