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官能テキスト掲示板

















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官能小説『温泉旅館 愛泉院』(完結) 投稿日時 - 2018/01/10 19:24

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『温泉旅館 愛泉院』 
<凌辱系作品> 第10話(完結)渡硝子 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2018/01/10 14:32
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第13章 第10節をアップしました。
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 仁も手早く服を脱ぎ、杏樹を抱いたまま、ジャグジーに入った。

「きゃはっ、あったかい」 温度は低めに設定してある。

 樹木で外からは見えない設計になっているし、見えない位置に護衛を沢山、配置してある。
 無防備な状態だが、襲われる心配はない。

「おいで」

 浴槽では並んで座った。だが、それでは寂しい。
 仁は杏樹を優しく引っ張り、自分の膝の上にまたがらせた。
 ゆっくりと身体を引き寄せる。仁の胸と杏樹の背中が密着した。

「仁さん・・・」 杏樹は驚いて喘いだ。
「身体は大丈夫か?」「ええ・・・でもぉ・・・」
「欲しいんだ、エンジェル。お前が無事だったと確かめたい」

 仁の口調には緊張があった。
 あの襲撃で仁がショックを受けたのは杏樹も感じていた。

「優しくするよ」

 少し痛いし、身体は強張っているが、ハードでなければ大丈夫だろう。
 仁が自分を求め、それで、緊張が解けるなら、多少の痛みは平気だ。

「ん・・・」 杏樹はこっくりと頷いた。
「リラックスして、エンジェル。力を抜いて、俺に任せるんだ」

 仁の左手が杏樹の腰に回る。
 一層、身体が密着し、強張った肉棒が尻に当たった。

「仁さん・・・でも・・・そんなもう・・・」

 もう屹立している。杏樹はごくりと喉を鳴らした。
 こんなにも求められている。だが、恥ずかしい。
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http://marsearthrise.com/

「逮捕しちゃう!」更新です 投稿日時 - 2018/01/10 11:43

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「逮捕しちゃう!「第20話をアップしました。

そして、2人が全裸になると、抱き合った。
「姉貴、オ○ンコに出してもいいよな?」
「ダメ、友和の射精はいや!」
「そう言わないで、出させてよ。これからも手伝うから…」肉竿を押し込んで、ピストンを始めると「あ、あ、あ〜!」喘ぎ声をあげながら「わかったわ、今回限りだからね」膣への射精を許した。

 「ありがとう、頑張るからね」乳房を吸いながら、ピストンを速めると「いいわ、凄くいい…」聖子も快感に酔って声をあげだす。
「姉貴、気持ちいいだろう。これからもやろうよ」
「ダメ…。今回限り…。あ、あ、あ〜!」喘ぎ声も大きくなり、程なく「出したのね、膣が暖かい…」淫裂から白い液が漏れ出た。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2431★ 投稿日時 - 2018/01/10 07:42
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Mikiko's Room  

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「バカ男」

 かなえは、歩の尻から足裏を外した。
 荷重は失ったが、自由を得た尻は、さらに激しく八の字を描いた。

「ト、トシオくん……。
 ボ、ボクもイクからね」
「あ、そうだ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/01/09 20:33
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第12話 第2節をアップしました。
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「あ、いたいた。ソフィーヤ、一緒にお茶しません?」
「……掃除の、途中です」

 屈託のない笑顔を浮かべるプラムへと、流石に手は止めたものの取り付く島もない調子でソフィーヤが応じる。
 他のメイドたちがざわっと動揺する中、プラムはひょいっと軽く肩をすくめて見せた。

「でも、これだけ人数いますし、別にあなた一人抜けても平気でしょ? ミレニア様も一緒だし、お茶しましょうよ、ね?」
「領主、様が……ですか。……けれど、仕事が」

 プラムの言葉にソフィーヤが視線を他のメイドたちへと向ける。
 一瞬怯えた表情を浮かばせ、メイドたちが互いに顔を見合わせた。
 互いに視線で嫌な役目を押し付け合い、結局一番年長のメイドが貧乏籤を引かされる形になっておずおずと口を開く。

「ここは、私たちだけでも大丈夫だから……領主様のお相手をするのも、大切なことだし……」
「ほら、この人たちもああ言ってるし、ね、ソフィーヤ、行きましょ?」
「そう……ですね。では……後は、お願い……します」

 メイドの言葉にプラムが畳み掛けるようにソフィーヤを促し、気が進まなさそうな様子を見せながらもソフィーヤも押し切られて頷く。
 他のメイドたちに軽く頭を下げると、ソフィーヤはさっさと歩き出したプラムに続いて部屋を出た。

「あなたの……場合は……わざと……なんでしょうね」

 廊下を歩くプラムの後を追いながら、ぼそぼそとソフィーヤが問いかける。
 軽く小首をかしげ、頬に指先を当ててプラムが小さく唸った。

「んん〜? まぁ、わざとだと思ってもらってもかまいませんけど。別に、それが目的ってわけでもないですよ。お茶に誘いたいなって思ったのは本当ですし、メインの目的はそっちですもん」

「まぁ、ああいうことをすればあなたが一層孤立するかな、と思ったのに、あえてやったわけですから責められても文句は言えませんけどね」
「そう、ですか……」

 歩きを止めないまま、首だけを捻って苦笑を浮かべるプラムへと、ソフィーヤが僅かに考え込むようなそぶりを見せる。
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http://marsearthrise.com/

SM系官能小説『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』 投稿日時 - 2018/01/09 14:33

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形(改)』
第6話「青竹開脚縛り」 Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2018/01/09 13:17
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章 第2節をアップしました。
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 もうもうと湯気の立ち込める浴室。
 明るい色調のタイルや、つややかな人工大理石のバスタブも、しかし、綺羅の心を慰めることは無い。

 意識を回復すると、あの姉弟はどこかに消え、そして、手枷は外れていた。
 そして、澱のように体にまとわりつく、甘たるい性交の余韻を拭おうと、ほとんど本能的に風呂に入ったのだった。

 その、あまりにも日常的な場面において――綺羅は、自分が確かに吸血鬼であるということを、嫌と言うほど思い知らされたのである。

「……」
 たっぷりと張られた温かな湯から出て、綺羅は、小さく溜息をついた。
 そして、壁に吊るされたシャワーヘッドを見つめる。

 湯船に入るだけならば、どうということはない。
 しかし、シャワーから流れ出る温水に我が身を晒すことを想像しただけで、嘔吐しかねないほどの不快感が体内をせり上がる。
 ほんのかすかな水の流れでも、自らの体がそれに押し流され、この世から消えてしまいそうに思えるのだ。

 排水孔に湯が流れ込むのを見るだけでも、目眩がした。
 高めの温度に設定したシャワーに打たれること、ガーリックの利いた食べ物を口にすること、縁側で日向ぼっこをすること……かつて大好きだったそれらのことを思うだけで、今はおぞ気が走る。
 自分は、もはや、忌まわしい生ける死者なのだ。

「……生きてるって……どんなだったっけかな……?」

 人としての生きることをやめ、仮そめながら永遠の命を得た瞬間に、存在の意義を問う。
 そんな自分が、どこか滑稽で、綺羅は、我知らずくすりと失笑した。
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http://marsearthrise.com/

「生け贄の婦警」更新です 投稿日時 - 2018/01/09 12:20

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「生け贄の婦警」第2話をアップしました。

「よし、早速味見だ。しっかり撮れよ」金髪が真っ先にズボンを引き下げ、貴子をテーブルに乗せ仰向けにすると、足を垂らしたまま開かされて淫裂が口を開いている。
「いいね。こんな事が楽しめて」肉竿を押し込んだ。
「あ、あ、あ!」無意識の貴子は喘ぎ声をあげる。
「こいつ、オ○ンコの中がヌルヌルだぞ。もう濡れてやがる。薬が相当効いているんだな」一気にピストンが始まり「クシャ、クシャ!」淫裂から音が鳴っている。
貴子は(いいわ、凄くいい。もっとして!)そう、言いたそうに、虚ろな顔で腰を持ち上げていく。

 やがて、肉竿はピッチをあげて、仕上げに入った。
「あ、ああ、あー!」貴子も声をあげ、淫裂から白い淫汁を流していく。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #229』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2018/01/09 07:34

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Mikiko's Room  

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 下げた野田太郎の後頭部と背中を一瞥したのち、志摩子は隣に座す相馬禮次郎を見遣った。
 志摩子、相馬、それに東中 昂(ひがしなかこう)の三人はこの順に並んで座し、共に床の間に背を向けていた。中央が相馬。相馬の右隣りが志摩子、左隣が東中。
 野田太郎は、この三人に向かい合い、畳に両手を突いて深々と頭を下げたままである。
 志摩子は、そのまま相馬に声を掛けた。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説 『始まりは放課後から』 投稿日時 - 2018/01/09 00:23

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『始まりは放課後から』 
(フェチ・羞恥・超能力)第7話 「上から下へ」 
時遊人 優 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

 
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