[人気キーワード] 熟女  にゃん  AV  パンチラ  晒し  sm  M  微乳貧乳  露出  人妻 

官能テキスト掲示板






















★当掲示板は皆様が官能小説、エッセイ、体験談等を無料で愉しんでいただくことを目的としております。

★小説、体験談、エッセイ、詩、川柳等テキストコンテンツの更新時のお知らせ、広報活動等にご利用ください。ただし読書時に課金される等の営利目的利用はご遠慮ください。

★メル友募集・SNS勧誘・その他営利目的の書込みは禁止です。また、無修正画像の貼付は禁止とします。違反された場合は連絡することなく記事も含めて削除させていただきます。

★掲載できる画像は500k以下です。当掲示板では管理人からレスはいたしません。

★当掲示板のご利用にあたって相互リンクの有無は問いません。

名前 ※
タイトル
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

官能小説『ミニスカノーパンで花見』 投稿日時 - 2017/10/16 22:47

jpg image

愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『ミニスカノーパンで花見』
恵里 OL 27才 1話読切り 赤城ポポ作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/16 20:39
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第1章 第1節をアップしました。
-----
「今、私のお尻、触ったでしょ。セクハラ容疑で逮捕します」
「うそつけ、腰だろう、腰。なんだよ、美咲ちゃんのお尻はくびれたところに付いてんのか?」

「あ〜〜、わいせつ容疑で逮捕します!」
「そんなこと言ってねーで、行くぞ! 近いから歩いて行くからな」

 さっさと出て行く山科に、美咲は慌ててお茶を載せたお盆を課長のデスクに放り投げ、カバンをひったくる様に取ると慌てて出ていった。

「美咲君、マンションプレジデントって知ってるか?」
「いえ、知りません。なんとなく偉そうな名前ですね」

「あ〜、有名人ばかりが住んでる超高級マンションだ。
 そんなマンションで死体が出たなんて、マンションの価値が下がるな」

「山科係長って、そういうふうに物事を見てるのですか?」
「いや、別に、フッとそう思っただけさ。超高級マンションの値段が下がっても僕には全然関係ないからね」

 ものの7、8分でマンションに着く。
 15階に上がると近くの交番からの巡査が待機していた。

「ご苦労様です。高輪署の山科です。こちらが同じく美咲。中の様子はどうですか?」
「特に荒らされた形跡はありません。第一通報者の高橋さんが今、マンション管理人室で待機してもらっています。現場は出来るだけ荒らさないようにしました」

「ありがとう、適切な処置です。とりあえずガイシャを見せてもらえますか」
「こちらです」

 巡査は先導し、リビングからベッドルームに続く部屋に案内した。
 が、ベッドルームの扉の前に立ち、中には入ろうとせず「この中です」とだけ伝えた。
-----

http://marsearthrise.com/

「引き裂かれた白衣」更新です。 投稿日時 - 2017/10/16 17:23
無料レンタル掲示板 Pic-b

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第32話をアップしました。

「本当に看護婦なのか?」客は、信じられないと言った顔つきで乳首も吸う。
「今度、会員制の病院を作ることになって…」奈美は上擦った声で話していく。
「医者も、素っ裸か?」
「勿論よ。皆、女性で、この姿でお迎えしますから」
「いいね、こんな姿なら」満足そうな顔で淫裂を撫でて「会員になって上げるから、抜かせてくれな
いか?」
「こ、ここで、ですか?」
「そうだ、ここでだ。あそこでも、やっているじゃないか」技師の1人が、膝に跨り腰を振っていた。
「やるけど、膣の中には絶対に出さないでよ。出したら責任取るせるわ」
「わかっているよ、出そうになったら、言うから」ズボンとパンツを引き下げ股間を露わにした。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/10/16 13:25
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
「ラブホでJAFを呼んでしまった恥ずかしい話」第1節をアップしました。
-----
 目的のラブホにたどり着くのに案外時間がかかり、ホテルに着いた頃はすっかり陽が暮れていた。

「やっと着いたわ〜」
「意外と時間が掛かったなあ」
「何かおなか空いちゃった〜」

 奈々子がそう呟きながら、ショルダーバッグを肩に掛け、クルマから下りた。
 僕はエンジンを切りながら、窓の外に見える奈々子の下半身を見つめた。

 ミニスカートから覗くスラリと長い脚がまぶしい。
 ガラス越しに奈々子の脚を眺めていると、彼女が腰を屈め微笑みながら呟いた。

「どこを見てるのよ〜、エッチなんだから〜」

 彼女の視線に、早くも燃え立つ己のよこしまな心を見透かされたようで、僕は照れ笑いを浮かべるしかなかった。

 僕は運転席のドアから車外に出た。
 ドアを閉める。

(バタンッ)

 奈々子が僕の腕に腕を絡めてきた。
 ラブホに入るときのいつもの仕草だ。

 次の瞬間、僕は鍵を挿し込んだままドアをロックしてしまったことに気づいた。

「わあっ〜〜〜〜〜!!」
「ど、どうしたの?」
「鍵を、鍵を挿したままロックしてしまったぁ!!」
「そ、そんなぁ!! スペア持ってないの!?」
-----

http://marsearthrise.com/

読み切り小説をアップしました 投稿日時 - 2017/10/16 12:09
無料レンタル掲示板 Pic-b

未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回は読み切り小説「少子化防止法第7条」をアップしました。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。

http://akahoshi.a.la9.jp/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2370★ 投稿日時 - 2017/10/16 07:34
無料レンタル掲示板 Pic-b

Mikiko's Room 

------------------------------------------------------
「先輩、すっかり惚れられちゃいましたよ。
 ほんとにいい加減なやつ。
 ナナミちゃんはどうするのよ?」
「どうもしてないよ」
「したじゃない。
 靴の中に、射精。
 まずは、ナナミちゃんに謝るのが先ね」
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『生保レディめぐみ』 投稿日時 - 2017/10/15 21:37

jpg image

愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(凌辱)『生保レディめぐみ』
第4話 哀願空しく  
Shyrock作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/15 19:47
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第15章第3節をアップしました。
-----
 これこそ大金をはたいても見る価値がある様ではないか。
 そして崩れ去った後に、この乳房につまっている魅惑の母乳を代わる代わる男たちに吸い尽くされるのだ。
 くらくらとするほどの無残絵だ。

(鴇聡子……。ああ、鴇聡子)
(このおっぱいの主は間違いなくお前なんだなあ)

 長谷川はますます禿げ頭を脂ぎらせて感動するのである。

「今に、生意気な態度を取った自分を後悔しますよ」

 長谷川は彼女の耳元に口を近づけ、囁いた。
 耳たぶの産毛をそよがせるように。

「しませんよ──」聡子は断定的に言った。
「フフ。すると言ってるでしょうが」
 長谷川は乳ぶさを掴んでいる手に力を加えた。

 さすがに急所を懲らしめられると、聡子はやや身を縮ませて、声にならない呻きで唇を薄く開ける。
 長谷川はいったん手を離し、いよいよ『蜜味』の蓋を取り外した。

「喉が渇いているでしょう。潤してあげますよ」

 容器の先のノズルを聡子のルージュを乗せた官能的な唇に触れさせる。
 たったそれだけで、聡子はビクンと身体を戦慄させた。

「……なんですの? 何をしようっていうんです?」
「教えたばかりじゃないですか。ちょっと喉の渇きを癒してあげようって、そう言っているんです。それとももう後悔しはじめたんですかな?」

 長谷川は笑い、少しノズルの先端に粘液を絞りだすと、玉状のそれを彼女の鼻先で揺らめかした。
 聡子は一瞬、身動きを止めて、得体の知れない匂いを嗅ぎ分けようとした。小鼻がひくつくのがわかった。
 蜂蜜の濃厚な芳香が鼻腔を強烈に刺激した。

 そう言えば、ここに連れてこられてきて以来、甘味に遠ざかっていたのだ。
 それだけにいっそうその甘い香りに心も身体もすり寄っていってしまう。
 直ぐ様、口のなかにじわっと唾液が分泌してきた。
-----

http://marsearthrise.com/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/10/15 17:24

jpg image

masterblue 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第32回(肛姦再び2)をアップしました。

巌泉の指でまず揉みほぐされたユミのアナルに
アナルディルドウが差し込まれました。

凸凹を持ったディルドウは
先端は細いので、ユミも苦労なく呑み込めましたが
奥深くまで行くと、苦しみを与えます。

それが終わるとアナルビーズ。
小さな球から徐々に大きな球まで呑み込まされて
さらにそれを出し入れされて、
ユミは悲鳴の連続になってしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/10/15 12:30
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第2章 第1節をアップしました。
-----
「お待たせ、美桜」
「……ゴクン」

 優しくささやかれても、美桜の両目は固く閉ざされていた。
 目尻にいくつものしわを作りながら、口内に溜まった唾液を音を立てて飲み干した。

「もしかして、眠っちまったのか?」

 しかし控えめだった声音は、一言どまりである。
 反応を見せない美桜に、あっさりと豹変した。

「もしもぉーし、俺達はまだセックスしていないんだぞぉ。美桜と俺とはまだ、記念のオマ○コをしていないんだからなぁ」

 多少やんちゃで、多少は好奇な感で、男らしいフェロモンを発散させながら。
 その男の声は土砂降りの雨のように降り注いでいた。
 女の子が赤面絶句する卑猥な単語も携えて、顔面ごと覗き込むようにして……

「し、翔くんのバカ! エッチ! スケベ!」

 だが、眠り姫を演じていた少女も負けてはいない。
 ぱっと目を見開くと、むくっと起き上がる。
 そして、接近する顔面をかろうじて交わすと、無防備な彼の耳の穴に絶叫した。

 腰にバスタオルを巻き付けただけの男らしい肉体が、ビクンと震えて動きを止める。

(ちょっとやりすぎたかな? でもでも、今夜はとっても大切な日なの。女の子にとってセックス初体験は、一生の思い出なの)

 美桜はもう一度寝そべっていた。
 ダブルベッドの端っこに乗せられた頭が「うーん」と唸って、それを少しの間だけ眺める。

 そしていがらくなった喉を整えるように、喉元に手を当てると、優しくおしとやかに……
「わたしと……そのね、キスして……し、翔くん」と。

 短髪に刈られた頭が、飛び跳ねるように浮いた。
-----

http://marsearthrise.com/

 
 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  


ちょっと寄り道しませんか?



自撮り・彼撮り・友撮りBBS



お友達掲示板「フェティ子の宴」



当掲示板管理者・愛と官能の美学

熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮