[人気キーワード] 画像  js  晒し  股間  女装  フェラ  ブルマ  ミー  JK  顔出し 

官能テキスト掲示板










★当掲示板は皆様が官能小説、エッセイ、体験談等を無料で愉しんでいただくことを目的としております。

★小説、体験談、エッセイ、詩、川柳等テキストコンテンツの更新時のお知らせ、広報活動等にご利用ください。「18禁」「非18禁」の別は問いません。ただし読書時に課金される等の営利目的利用はご遠慮ください。

★メル友募集・SNS勧誘・その他営利目的の書込みは禁止です。また、無修正画像、性行為画像(セックス・オーラルセックス問わず)の貼付は禁止としますが、ヌード、キス、抱擁、歓喜の表情等ソフトなものは可とします。違反された場合は連絡することなく記事も含めて削除させていただきます。繰り返し行なわれた場合は然るべき措置をとらせていただきます。

★掲載できる画像は500k以下です。当掲示板では管理人からレスはいたしません。

★当掲示板のご利用にあたって相互リンクの有無は問いません。

名前 ※
タイトル
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

『シチリアの熱い風』 第1話を公開しました 投稿日時 - 2017/06/15 20:23

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第1話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
乳房をしばらく撫で廻した後、乳首に指が掛かった。
人差し指と中指の間に乳首を摘み、コロコロと転がすように愛撫するジョルジョ。
(やることってやっぱり日本の男と同じなんだわねぇ・・・)
唇の中に彼の舌が滑り込んで来た。
柔らかくねっとりとした感触。
私の口内を這い回るうちに私の舌先が当たった。
私も彼に反応するように舌を返す。
舌と舌とが絡み合い、二人の興奮が一層高まっていく。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/06/15 11:23
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第27話をアップしました。
-----
「あぁ・・ん。もっと激しくして〜〜」
 スピードを上げ、彼がすごい勢いで腰を振ると、私のおっぱいも彼の腰の動きに合わせて揺れ、彼の手のひらで乳首が刺激されます。
 私はあっと言う間にイっちゃいました。

 膝を付いていられなくなり、ぺったりうつ伏せになると、彼は私の肩を抱き、一気に突きまくり、イキました。

 体中が痺れて、クリはヒクヒク状態。そっとおまんこに手を当てると、びくんびくんと、手でも感じる事ができました。

 AVを見ながらコーヒータイム。
「あんなちゃん、コーヒーよりも、あん汁飲みたい・・・」って彼。

 ソファーに浅く座り、開脚すると、彼は私の腰に手を回し、ちゅっちゅ始めました。
 私は、彼の髪を撫でながら喘ぎまくり!

 指でクリをいじられ、舌を入れられ、おしりの方まであん汁が伝っています。
 彼の片手がおっぱいを見つけ、乳首をこりこりします。

 ぴちゃぴちゃとえっちな音と、私の喘ぎ声がログハウスに充満する感じ。
 そして、両足をつっぱる様にして、イッちゃいました。

 今度は彼をソファーに座らせて、フェラ。
 上目遣いで彼の顔を見上げると、彼は私の頬を両手で包むと、やさしく髪を撫でてくれました。

「あんなちゃん、俺、もうダメかも・・・」と言うので、ゴムを着けて対面座位で挿入。

 彼は腰に手を当て、もう片手はおっぱいをつかみ、舌をおっぱいの前にぺろっと出して揺れに任せて乳首を舐めます。
 微かに触れたり、きっちり触れたり、気持ちイイの・・・。
 私の動きとは間逆に、下から突き上げられ、私は動けなくなりました。
-----

http://marsearthrise.com/

「悪夢の標的」更新です 投稿日時 - 2017/06/15 07:43
無料レンタル掲示板 Pic-b

未知の星 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、投稿小説「悪夢の標的」第8話和をアップしました。

 開脚しているイヴの真正面に陣取った会長は嬉しさで自然と笑みがこぼれた。

「ほほう。ここは特等席じゃのう。良い眺めじゃ。ところで上野部長、私も今まで多くの女の秘所を見て来たが、ちゃんとした呼び名を知らんのじゃよ。ちょっと教えてくれんかね?」

「ふむふむ。確かに通常はあまり使わないですからね。では、ただいまよりご説明します」
「うん」

 上野は1回咳払いをした後、女性器について説明をし始めた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/14 20:35
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
長編ハードSM小説「落涙の白百合」第10章第4節をアップしました。
-----
「そろそろお認めになりませんか? 教師と言う聖職にありながら、『マゾヒスト』であると言う事を。先生..いや、『卑しい牝ブタ』の『マゾ奴隷・杏子』!」
「違う..そんなんじゃない!」 杏子は大声で叫んだ。

「ふふ..。先生はマゾなんです。しかも真性のね。だから、あゆみが目の前で悶えるのを見て、自分も同じモノを塗られたと思いこんで、濡れてしまったんですよ。本当は薬なんか要らなかったんだ。」

「そんな馬鹿な....」
「だって、おかしいじゃ無いですか? 元々媚薬を塗られてもいないのに、あんなに濡れていたんですよ。普通の女性なら考えられない事です。先生が虐められて悦ぶマゾだから濡れたんですよ。」

「ウソ..ウソよっ!」 否定する杏子にたたみかけるように、恭一は叫んだ。

「ウソじゃない。先生、あんたはマゾだ。マゾだからこそ、その願望が妄想を産み、塗られてもいない幻の媚薬に、感じてしまったんだ。」

「..ウソ..デタラメだわ..」
「ふふ..こんなに言ってもご自分をマゾだとはお認めにならないんですね。いいでしょう..。では、証拠を見せましょう。」

 そう言って、恭一は杏子の股間に再び指をねじ込み、グリグリと回した。

「あっ..やっ..やめて..」 荒々しく無遠慮な指嬲りに、思わず声を上げる。
 フフ..マゾのくせに..恭一は笑った。

「いいですか..」 そう言うと、指を秘裂から抜き、杏子の鼻先に突きつけた。

「搾りたてホヤホヤの先生のミルクです。どうぞ、匂いと味をおためし下さい。」
 おどけた様に恭一が笑う。
 その指先には、白っぽい半透明の粘着物が幾つも付着し、テラテラと光に反射し、輝いていた。

「さあ..」
 突き出された指にイヤイヤと首を振っていた杏子だったが、恭一のあまりの執拗さに、根負けし、おそるおそるその匂いを嗅いだ。

 ..違う..この匂いは..

 そう..確かに恭一の言う通りだった。
 その匂いは決して媚薬の匂いなどでは無い。明らかに違っていた。

 確かに、濡れそぼった淫唇が放つ独特の芳香に混ぎれてはいるモノの、その薫りは紛れもなく『杏子自身記憶している匂い』であった。
-----

http://marsearthrise.com/

『地獄の孤島』 第23話を公開しました 投稿日時 - 2017/06/14 20:03

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第23話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
戻ると、拷問部屋に押し込まれ、俯せにされ、腰を持ち上げられた。
「分かっているよな、これがなんだか」浣腸を見せられ「やめて、イヤ〜!」悲鳴を上げた。
「そうは行かなくて。汚いのはイヤだしな」肛門から薬剤が押し込まれ、ビデオに撮られながら、ポリバケツに排出した。
それが済むと、股間の絨毛が剃られていく。
「やめて、剃らないで〜!」悲鳴を上げても容赦なく剃り落とされ、淫裂が剥き出しにされた。
「お前はオ○ンコ体験済みだしな」怯える女性の背中から肉竿を押し込んで犯した。

http://shuuchinokaze.red/

「十字架のある学園」更新です 投稿日時 - 2017/06/14 17:35
無料レンタル掲示板 Pic-b

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第25話をアップしました。

「やめて、そんな事するなら大きな声出すわよ」
「出してもいいよ。その変わり、先生の素っ裸の写真を見せてやるよ」そう言われれば早苗はおとなしくするしかなく、あっという間にスカート剥ぎ取られて絨毛の取り払われた淫裂が露わにされた。

「これが、倉橋先生のオ○ンコか…」高田は指で広げ、覗き込んだ。
「見ないで。セックスしたいなら早く済ませてよ」早苗は女性の一番恥ずかしい部分をこれ以上見ら
れたくなかった。

「言われなくたってやりますよ。その前に、素っ裸になって貰わないと」淫裂を触っていた手が上着を脱がせ出す。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/06/14 13:32
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第1章 第8節をアップしました。
-----
 そんなことを考えながら、いつものようにお部屋に上がろうとして、ハッと思い出しました。

 いけないいけない。
 昨日から私は、ここで服を全部脱がなきゃいけないんだった。

 汗でよれよれのワンピースを裾からまくり上げ、頭から脱ぎました。
 服を脱がなきゃいけない、って今さっき考えた自分のマゾな言葉に反応したのか、乳首に血が集まってくるのがわかります。

 ジーンズの前ボタンをはずしただけで、両腿の付け根を起点に布地が左右にハラリと分かれました。
 そのまま下ろしていくと、ジーンズの股の所の布地と私のアソコの間を透明な糸が幾筋かツツーッと伸びていきました。

 うわー、こんなに濡らしちゃってる・・・

 一刻も早く冷たいシャワーを浴びながら自分のからだをまさぐりたいところですが、お買い物の中に冷凍食品とかもあるので、グッとがまん。
 バスタオルでからだを軽く拭いた後、手早くドタドタと、買ってきたものをキッチンの所定の場所にしまいました。

 それからバスルームへ一目散。
 髪は濡らさないように、首から下に冷たいシャワー全開。
 勢いある水滴が絶え間なく私の肌を打ちつけてきます。

 ああん、気持ちいい・・・お水の流れに沿っては逆らい、おっぱいからお腹へと自然に両手が上下します。
 固くなった乳首に手のひらがひっかかり、さっきの異国美人さんのおっぱいの感触がよみがえります。

 うーん、もうがまん出来ない・・・シャワーの勢いを緩め、人肌くらいの温度に調節して目をつぶり、妄想の世界へ突入です。
-----

http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2281★ 投稿日時 - 2017/06/14 07:44
無料レンタル掲示板 Pic-b

Mikiko's Room 

------------------------------------------------------
 仰向いた友加里さんの面貌は、まるでゾンビだった。
 顔が、ムンクの叫びのように引き伸ばされ……。
 両眼は、ピンポン球さながらに突き出ていた。
 まさしくそれは、ピンポン球だった。
 なぜなら、瞳が無かったから。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

「悪夢の特待生契約」更新 投稿日時 - 2017/06/13 21:17

png image

新・SM小説書庫2 

お世話にないます。「新・SM小説書庫2」管理人の二次元世界の調教師です。「悪夢の特待生契約18.身体検査〜悶絶性感チェック(5)」をアップしました。

そして松井が薄い粘膜を隔てて前のホールにバイブを埋めて来ると、前後で性具が擦れ会い言語を絶する異次元の感触に、恵美は恥も外聞も忘れて吠えていた。アナルの中に打ち込まれて振動する「ねじり棒」の存在によって、前のホールへの圧迫感が桁違いに強まり、快感の度合いが倍増どころか数倍以上強烈に感じられるのだ。
「ハハハ激しいね。ホントに君花も恥じらう女子高生なのかい? オマンコがギュウギュウ締め付けてバイブが取られそうだよ」
ーーもう駄目! 体が言う事聞かないの。ああ、気持ちいい、オチンチン最高っ!
 前後に筒具を2本刺しされた結果女子高生とは思えないきつい締まり具合を見せる女性器に舌を巻いた松井は、バイブのスイッチを入れながら言う。
「それじゃいうらでもイクといいよ。ホラ」

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/13 20:45
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第3章 第7節をアップしました。
-----
 ーーああ、こ、こんな……たまらないっっっ!!!

 休憩を入れて再開した白バイブのストロークはいよいよ甘く切なく悦楽の調べを奏で、恵利香はもう我を忘れてドップリと快楽に浸り始めた。

 次々に洩れる嫌らしい鼻声も、うねり狂う腰の淫らな動きも止めようがなかった。

「……じゅ〜うごお」
「あ、ダメ、イキそおっ!」
「もうだらしないんだから」

 やはり20回は保たなかった。
 ギリギリまで我慢して陽子に訴えた恵利香は不安で一杯になる。

 陽子はここで休憩してくれたのだが、あのまま続けられたら間違いなく気をやっていたのだ。
 少年達や、悪魔のような正代が容赦してくれるのだろうか?

 が、そんな不安も、ストロークが再開するとますます心地良く全身に響き渡る悦楽の大波にさらわれてかき消えてしまっていた。

「……に〜じゅう。はい、こうた〜い」
「おほほほ〜、今度はアタシよ、よろしくね〜」

 続いて白バイブを握ったカイに、恵利香はすがりつくような目で言った。

「あ、あの、待ってくださいっ!」
「なあに、恵利香ちゃ〜ん」
「イキそうだったら、そう言ってもいいですか?」

「あら、言うだけなら勝手よ、オホホホ〜。そんな事言うなんて、よっぽどこのイボイボチンポが気に入っちゃったみたいね、恵利香ちゃ〜ん。はい、い〜ちい〜……」
「ああああ〜っっっ!!!」

 絶世の美少女の女子高生らしからぬ、生々しい悦楽の叫びが響きわたり、部屋の中には濃厚な女のフェロモンが充満し始めたようだった。
-----

http://marsearthrise.com/

 
 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  


ちょっと寄り道しませんか?



自撮り・彼撮り・友撮りBBS



お友達掲示板「フェティ子の宴」



当掲示板管理者・愛と官能の美学


熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮