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官能テキスト掲示板













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只今連載中 投稿日時 - 2017/09/14 23:21
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HAKASE (jnkt32) 

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今晩は。先日から載せてますが、遠出カップル二組の、道中や旅先での、夜も含めた生態を描いて参るつもりでおります。
折にご笑読下されば幸いに存じます。

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/14 20:43
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ひとみの内緒話 

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第14章第5節をアップしました。
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 暗闇が不安をつのらせるのか、はたまたいつにない待遇に不審を抱いたのか、聡子は何度も問い正した。
 考えてみれば入浴までは理解できるとしても、化粧や香水などはまったく見当違いのように思われるのだ。

 それに服装……。
 前貼りやガムテープだけの真っ裸に近い姿を脱せるならと、疑問をもつ前に身につけたが、これだっておかしな話ではないか。

 目隠しもそう。ここまでする必然性があるのかどうか。
 野辺地に何か別の魂胆でもあるのではと勘繰りたくなるのも当然だろう。

「心配するな。約束は必ず守る。その目隠しを取ったときには、目の前に愛ちゃんがいることを保障しよう。しかしまだその時間はきていない。しばらくここで待っているように」

 そう言うと、野辺地は自分を一人残して部屋を出ていったようであった。
 聡子は身体を藻掻かせてみたが、手錠の冷たい輪が手首に食いこむばかりであった。

 顔の筋肉を蠢かしてなんとか目隠しをずり下げようとしたが、それも徒労に終わった。
 ただ黒い布地を通して照明の光がほのかに透けて見えるところから、この部屋が真っ暗でないのだけがわかった。

 しかしそんな事実は彼女の不安を少しも小さくしてはくれない。
 気の遠くなるような待ち時間が聡子にはあるだけだった。

 鴇聡子の姿は隣の部屋の覗き窓から一部始終覗けるようになっていた。
 覗き窓といっても小さいものではなく普通の窓ガラス程度の大きさがある。
 野辺地はその前に並べた椅子のひとつにふんぞり返り、煙草をくゆらせていた。

 今、彼女が取り残されている部屋はいわゆるSMの部屋といっていい様子である。
 壁はレンガ造りになっており、床は朱の絨毯が敷きつめられている。
 磔用の大きなX字型拘束台があるかと思えば、蝋燭や男根をかたどった不気味な淫具の並ぶ棚がある。
 大小の鞭があり、鎖や縄がとぐろを巻いている。

 そう、ここは特務庁にしつらえられた秘密のVIPルームであり、幾度となく生け贄を貪り尽くす宴の場となっている部屋なのだ。

 もし、聡子が目隠しを取って冷静に眺めれば、彼女がかつて第四課の詮議室でビデオ映像によってみせられた女弁護士の陵辱場面の部屋だと気づいたかもしれない。

 そこにはさらに仕掛けがあり、隣室からすべてを観賞できるわけなのだった。
 野辺地はこの舞台を使って、巧みな演出を考えていた。
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『ありさUSJに行こう♪』 第4話を公開しました 投稿日時 - 2017/09/14 20:28

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさUSJに行こう♪』 第4話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「うわ〜〜〜っ!ありさちゃん、何してるんだよ〜〜〜!」
(チュパチュパチュパ……チュパチュパチュパ……)
寝ぼけまなこの僕が目に飛び込んできたのは、ありさが僕のイチブツを咥え込みしゃぶっている光景であった。
僕のイチブツはすでにビンビンに怒張し、まるで異物が身体に付着しているような感覚だった。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/09/14 13:17
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ひとみの内緒話 

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第28章第1節をアップしました。
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 すべてが終わった。
 卓造はパンパンに膨らんだビジネスカバンに、同じくめいっぱいに膨らんだリュックサックを背負い、空いた片方の手には、破れそうなほど詰め込まれた紙袋を二つぶら下げた出で立ちで、20年間通い続けた職場を後にした。

 見送る者は誰1人としていない。
 2階3階の窓から好奇な目で覗いている輩が、数人はいたように感じたが、敢えて気付かない振りをした。

「会社、辞めちゃったの?」
「ああ、やめた」

 たった1人で出迎えてくれた少女に、卓造はぶっきらぼうに答えていた。

「どうするの? これから」

 セーラー服の少女は、卓造の手から紙袋をひとつ奪うと先導するように歩き始めた。

「うーん、そうだな。これから職安へ行って、新しい働き口を探すしかないだろうな。このままだと、飼い猫のミニィまで養えなくなっちまう」

「ふ〜ん、大変なんだね、おじさんも。でも、こんなヨレヨレ営業マンを雇ってくれる会社なんて有るのかな? 今の会社でも、『窓際さん』だったんでしょ?」

 纏わりつく少女は、ヅケヅケとした物言いで悪びれもせずに話しかけてくる。

「だったらさ、キミのお父上様にでもお頼みして雇ってもらおうかな? 草むしり、トイレ掃除、交通整理、社内の揉め事、みんなまとめて引き受けてあげるからさ」

「それって、本気なの?」
「ああ、大本気さ。生きていかなくっちゃ、いけないからね」

 卓造はストライドを拡げると、少女の隣に並んだ。偶然を装って肩をひっ付けようとしたら、ぶら下げた紙袋がジャマをする。

「ふ〜ん、ふ〜ん……それなら頼んであげてもいいけど、条件があるの」
「条件? なんだよ、それ?」

 不意に少女の足が止まった。卓造の足も止まる。
 目の前の横断歩道の信号が、それに合わせて青から赤に変わった。
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http://marsearthrise.com/

「悪夢の標的」更新です 投稿日時 - 2017/09/14 12:20
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShy様作「悪夢の標的」第21話をアップしました。

「それは無理と言うものだね。せっかくくじが当たったんだし。あんたには悪いがたっぷりと愉しませてもらうよ。それでは・・・」

 野々垣は男根に模した山芋をイヴの股間に近づけた。
 しかしイヴが渾身の力を振り絞り抵抗しているため、的が動きうまく入らない。
 四肢は拘束されているものの、腹部に戒めがないためイヴが抵抗する度にずれてしまう。
 野々垣は困惑の表情を浮かべた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(四十二)作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/09/14 07:27

gif image

Mikiko's Room 

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 小浜の旅籠。
 薄暗くなった座敷の隅にゆらゆらと蝋燭が灯っている。
 後ろで黒髪をひとつにまとめた伊織は、再び浪人の衣装に身を包んだ。
 大小を取り上げて帯に差し込むと、無言のまま座している帯刀柴乃の横顔を窺う。
「驚かれましたか?」
「はい、いささか……」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/09/13 21:22

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第21回(奴隷の餌)をアップしました。

アナルを犯された二人の奴隷に
夕食が出されました。

しかし、それは食事というより、ペットの餌、
ステンレスの犬用の食器に
ドライフードと水分が用意されました。

そして、後手に縛られたまま、腰を上げて、
食器に口を付けた恥ずかしい姿で食べさせられました。

その上、アナルとその周りには
男たちの汚濁をこびり付かせたまま。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/13 20:38
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第3章第12節をアップしました。
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「大丈夫?」
 問う彼の背後で、もっこと倉田が遠巻きに見ている。
 恵美子はその顔に侮蔑と恐怖が浮かんでいるのを見て取った。

「ありがとう。もう行って」
 呟くようにそう言うと、恵美子は床に落ちていたスカートとTシャツを手に取った。
 座り込んだままのろのろとそれを身につけていると、列車の速度が落ちていくのに気がついた。

「あの、それじゃ」
 山西が小さくお辞儀をして去っていった。
 後の二人がチラチラと恵美子の方を見ながらその後を追う。

 列車が止まる。恵美子はようやくタイトミニとTシャツを着終わり、のろのろと立ち上がった。
 昇降口が開いた。小さな駅。乗り降りする客の姿はあまりなかった。
 恵美子は扉にもたれ掛かったまま視線を漂わせた。

 小百合は? 彼女はどこにいるのだろう。
 程なく、発車のベルがホームに鳴り響く。探さなきゃ。
 そう思いながら恵美子はもたれ掛かっていた扉から背中を離した。

 その時、短い怒号が彼女の耳に届いた。
 顔を上げた彼女は、正面の扉の窓越しに、駅のホームに転がる男の姿を見た。

 ドアが閉まり、列車が動き出す。男が立ち上がってこちらに向かって駆け寄ってくる。
 何か叫んでいるようだったが、列車は彼を置き去りにして駅を離れていく。

 今のは何だったのか。恵美子はいぶかしみながら隣のデッキへと向かった。

 小百合がいた。今駅で開いていた昇降口の扉の前。座り込んでいた。
 身体の下に彼女が着ていたワンピースがあった。身体の下。
 そう、彼女は全裸でワンピースの上に座り込んでいたのだ。

「先生」
 恵美子はふと横を見た。ずっと向こう、車掌らしき人物がこちらに向いて歩いてきているのが見えた。
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『塀に囲まれた白百合』 第13話を公開しました 投稿日時 - 2017/09/13 19:28

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『塀に囲まれた白百合』 第13話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「赤井さん。ゆっくりは、返って痛いのよ。一気に破ってあげないと」
「わかりました、こうですね?」赤井は腰を引いた後、一気に押し込んだ。
「痛い〜!」悲鳴と共に、淫裂から赤い鮮血が流れ出ていく。
「よかったわ、処女で。これで面目が保てたわ」笑顔の所長だ。
(もう、戻れないんだ。ここも、これでお別れなんだわ…)喪失した痛みと、これからの事で涙を流していく有美だ。
「有美さん、幸せになろうね」赤井の肉竿がさらに奥まで突き刺してピストンを始めた。

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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/09/13 13:23
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ひとみの内緒話 

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抜群なプロポーションの美少女がHなレオタードを着せられて「球 モデル選考会」第8節をアップしました。
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「耳の感じる部分を触ってみてください」

 感じる箇所が耳のどの辺りかなどと考えたこともない。

(この辺かな?)
 球は取り合えず耳たぶに触れてみた。

「どうですか? 触ると感じますか?」

 全然感じない。同じ箇所に触れても感じる時と、感じない時がある。

 特に耳はとても繊細な箇所であって、愛する彼氏に、抱きしめられて・・・愛を囁かれて・・・そして触れられる(息を吹きかけられる)・・・

 そんな状況になって初めて感じることの出来る箇所なのだ。
 大勢の見知らぬ男達の見守る中、自分で触れても決して感じるはずはなかった。

「あんまり・・・」

 審査委員は拍子抜けしたような表情に変わっている。
 だがそこは年の功、1人の男が直ぐに事情を悟ったのか、球をフォローするかのように呟いた。

「そうですか。こんな大勢の前ですし、仕方ないですね」

 すると隣の男も同様にうなずいた。

「緊張もありますしねえ」
「はい・・・」

「では次に、乳首、触ってもらえますか」
「はい・・・」

 窮屈なレオタードだから当然乳首の位置は第三者の目にもはっきりと分かる。
 よく見ると乳首だけではなく乳輪の形状までが浮き出てしまっていた。
 球は乳首に触れた。

「はい、指で撫でてみましょうか」
「は、はい・・・」

 球は人差し指で恐る恐る撫でてみた。
 公衆の面前だが、乳首のかすかだが、感じるものがある。
 耳とは少し違うようだ。

「ゆっくりと指を回して」
「はい・・・」

「どうですか? 少し感じますか?」
「・・・はい、少しだけ・・・」

「では最後です。クリトリスを乳首と同じように撫でてみてください」
「・・・」

 球は困惑の表情を隠しきれない。
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