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官能テキスト掲示板










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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/07/21 11:46
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第13章第4節をアップしました。
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 まったく消費者という奴は我侭なものである。
 生産者の苦労など考えもせずに言いたい放題なのだから困る。
 だが、倍の報酬の誘惑に魅力があるのはたしかだ。

 そこで野辺地は一計を案じた。
 まず希望者をランク付けし、聡子ファンではあるものの、野辺地にメリットのない人間には希少価値を宣伝して予定どおり小出しに売りつける。
 それでも人数が多いのでそこそこの額にはなるだろう。

 そして本当に役立ちそうな顧客をリストアップして特別会員とし、秘密クラブ形式でパーティを開く算段だ。
 いっそのこと、聡子を直接嬲らせてやるのである。
 じかに乳首に吸いついてチューチューミルクを飲めるとなれば、法外な値段をふっかけても文句を言うものはいないはずだ。

 すでに顧客リストの絞りこみをやり、数人の人間に接触している。
 特務庁の人事を牛耳っている大物官僚、政界進出のコネとして与野党に顔のきく黒幕政治家、民間からは外国に太いパイプを持っている多国籍企業のエリート重役などなど、そうそうたるメンバーである。

 皆、震災のどさくさに紛れてすでに巨万の富を手に入れており、金の賄賂など、見向きもしない連中であるから、こういう毛色の変わったものがそれこそ新鮮なのだろう。

(一大シンジケートの出来上がりってわけだ)

 野辺地は自然に顔がほころんでくるのをとめられない。
 今、自分の手のひらにずっしりとした重みを感じさせているこの巨乳が自分の将来を薔薇色にしてくれるのだ。

 今までも、女性収容者を人身御供にしたてあげ──たとえば女弁護士の雅美などだ──小銭を稼いでいた彼だが、今回は一発、これで決めてみるつもりである。

 価値ある鴇聡子の『ブランド』を最大限利用しまくるのだ。
 そう思えばつい揉み方にもこってりと熱が入ってしまう。
 聡子は濃い眉をひそめながら、顔を仰け反らせ、そしてがっくりと折った。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2307★ 投稿日時 - 2017/07/21 07:33
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Mikiko's Room 

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「うぅ」

 むろん、美弥子が握る陰茎には、何の感覚もない。
 しかし、その陰茎の片割れを咥えこんだ膣壁には、明確な触覚があった。
 拳の上下動が伝わっているのだ。

「あふぅ」

 このままフィニッシュまで持って行けそうだった。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/07/20 21:40
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第2章第8節をアップしました。
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「ちゃんとお飲みなさい。貴女のお仕事ですよ」
 世話役が耳元で囁くが、簡単にはできない。
 禿げ上がった男が促すように喉を撫ぜる。

「うげっ・・・えぐっ・・・」
 口を離してもらう事もできずに、ひとみは無理に男の唾液を飲まされた。
 吐き気がこみ上げてくる。

「お嬢ちゃん、お礼は?」
「う・・・ありが・・・とう・・・ございます・・・」
 教えられた通りに礼を言う。悲しくて仕方が無い。

「そろそろ口で味あわせてもらおう」
 男達が箸を捨てて、ひとみの身体に群がった。
「きゃぅぅっ・・・」 男達の口が身体中を這い回る。

「まだ隠れてるな」
 クレパスを広げられて、その中に控えている花芯を剥き出しにされる。
 ぶるぶると身体が震える。

「ひぃっ! そんなぁ・・・」 剥き出しにされた花芯を舌で舐められる。
「汚いわ! いやぁ」
「何も知らないんだな。楽しみがいがあるな」

 男達はひとみの初心さを楽しんでいる。
 恥ずかしさに全身を真っ赤に染めながらも必死で耐えようとしている姿が男達をそそっていく。

「うぅぅ・・・」 胸を両側から吸われている。
 太腿にも男が舌を這わせている。腹も手が這っている。
 全身に10人以上の男が絡み付いているのだ。
 皆、ひとみが羞恥に震える姿に喜びを隠せない。

「大丈夫ですよ、お嬢さん。私達は紳士です。ちゃんと優しく可愛がってあげますからね」

 こんなことをしておいて紳士などとよく言えると思う。ひとみは完全にパニック状態だった。
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http://marsearthrise.com/

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』更新しました! 投稿日時 - 2017/07/20 20:33

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レメの官能小説 

『少女手コキ音声繁殖所(+ゆっくりボイス)』

 今回は暑い夏の夜、従姉妹の女の子に
 手コキしてもらうエピソード。
 眠れない夜にゆっくりボイスでお楽しみ……
 いや、どうだろう……

 http://remenovel.com/

「オタク針」更新 投稿日時 - 2017/07/20 20:29

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新・SM小説書庫2 

 昨日の処女喪失と針セックスに続き数え切れない程こなしてしまったオナニーのせいで、剣道に打ち込んで抑え付けてた私のエッチな素質はすっかり解き放たれてしまい、存在すら知らなかったクリトリスの包皮は簡単にペロンとめくれてしまう。その尖塔を親指の腹で柔らかくクリクリと転がすと、ツーンツーンと足の爪先まで反り返るような痛烈な快感が迸り、さらに二本揃えた人差し指と中指を夢中でアソコの中に挿入してクニクニ蠢かせると、たちまち忍び寄るアクメの予感を私は告げていた。

「まだでちゅよ〜 お尻の穴にも指を入れて、奈緒たんと一緒にイクんでちゅ」
「はおお〜っっ!! お、オシリいっ! も、さいこお〜っっ!!」

 ああ、何て恥ずかしい、嫌らしい女の子なんだろう、私は。昨日処女を失ったばかりだと言うのに、「オタク針」のおかげで猿のようにやりまくりイキ狂った、この前後指入れオナニーが完全にクセになっちゃったのだ。だからいきなり弾けそうになったんだけど、先生にまだと言われると我慢してしまい、最後にアナルに小指を打ち込んだのが恐ろしく気持ち良くて、はしたなく叫んじゃったのだ。

ーーも、もう保たないよ、せんせえ! 早くイカせて! 気が変になっちゃう



 昨日の処女喪失と針セックスに続き数え切れない程こなしてしまったオナニーのせいで、剣道に打ち込んで抑え付けてた私のエッチな素質はすっかり解き放たれてしまい、存在すら知らなかったクリトリスの包皮は簡単にペロンとめくれてしまう。その尖塔を親指の腹で柔らかくクリクリと転がすと、ツーンツーンと足の爪先まで反り返るような痛烈な快感が迸り、さらに二本揃えた人差し指と中指を夢中でアソコの中に挿入してクニクニ蠢かせると、たちまち忍び寄るアクメの予感を私は告げていた。

「まだでちゅよ〜 お尻の穴にも指を入れて、奈緒たんと一緒にイクんでちゅ」
「はおお〜っっ!! お、オシリいっ! も、さいこお〜っっ!!」

 ああ、何て恥ずかしい、嫌らしい女の子なんだろう、私は。昨日処女を失ったばかりだと言うのに、「オタク針」のおかげで猿のようにやりまくりイキ狂った、この前後指入れオナニーが完全にクセになっちゃったのだ。だからいきなり弾けそうになったんだけど、先生にまだと言われると我慢してしまい、最後にアナルに小指を打ち込んだのが恐ろしく気持ち良くて、はしたなく叫んじゃったのだ。

ーーも、もう保たないよ、せんせえ! 早くイカせて! 気が変になっちゃう

『シチリアの熱い風』 第6話を公開しました 投稿日時 - 2017/07/20 20:18

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第6話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
(お客様?一体誰だろう?イタリアに知り合いなんかいるはずがない。ジョルジョ??おかしいなあ・・・彼なら部屋に直接来るはずだし・・・)
私は訝しげに思いながら受話器を取ったそのとき、耳を疑う声が飛び込んできた。
「イヴっ!?」
「う、うそ!・・・俊介!?」
まさか・・・
車野俊介なら日本にいるはずだ。
イタリアに来たなんて信じられない。
彼とは別れたはずだし。

http://shuuchinokaze.red/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/07/20 18:36
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エッチな告白体験談ブログ 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」管理人です。

「H体験談。。家庭教師先の母親とセックス 続続編」
是非お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/07/20 11:50
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第9話第6節をアップしました。
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 そもそも、僅かに首を曲げるだけで苦痛から逃れられると分かっていて、それで苦痛を受け続けるのは並大抵の努力で出来ることではない。

 すっと、ミレニアが鉄棒を引く。
 鉄棒から解放された女が、ぜえぜえと荒い息を吐きながらすすり泣くのを見やり、ミレニアがくるりと背を向けた。

「……今日は、ここまでです」
「はい、御主人様。では、後始末は私がしておきますので」
「お願いします」

 クリシーヌへと鉄棒を渡し、ミレニアは拷問部屋から出て行った。
 きつく、左手を握り締めたまま。
 それを見送り、くすりと口元に笑みを浮かべるとクリシーヌがすすり泣く女からギャグを外す。

「うっ、うぅっ、ああぁぁっ」
「ふふっ、なかなか頑張るじゃない。その調子で、最後まで頑張りなさいな。途中で挫ければどうなるか、分かっているんでしょう?」

「ううッ、か、家族は、家族は助けて。お願いです、私は何でもします、どうなっても構いません。だから、家族には……」

「だから、それはあなたの頑張り次第よ。自分の言葉には、責任を取ることね。あなたは、御主人様に感謝しているんでしょう? ふふっ、感謝していた、かしらね?」
「う、ううぅ……」

 悔しげに女がすすり泣く。くすくすと笑いながら、クリシーヌが女の身体に刻まれた火傷の跡に指を這わせた。

「あぐぐぐぐうぅっ」
「あなたは死ぬ瞬間まで、御主人様の楽しみに奉仕するのよ。もし少しでも抵抗すれば、あなたを殺して、あなたの家族に後を引き継いでもらうからね」
「わ、分かって、います……あがあぁっ!」

 クリシーヌの爪が、火傷の跡をえぐる。
 悲鳴を上げて身体を震わせる女のことを、くすくすと笑いながらクリシーヌはなおもいたぶり続けた……。
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http://marsearthrise.com/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十八)作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/07/20 07:29

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Mikiko's Room 

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 明け方の風に笹の葉が音を立てる。
 寝袋にくるまったまま、蔓は傍らの桔梗に顔を向けた。
 大事の前に幸い眠りについたのか、向こうを向いて静かに寝息を立てているように見える。
 蔓は自分も目を閉じ、桔梗と会う前のことを思い出していた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

「悪夢の標的」更新です 投稿日時 - 2017/07/20 07:03
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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「悪夢の標的」第13話をアップしました。

阿久夢は舌をぺろりと出しピンク色の真珠を舐め始めた。
 最初は味覚を楽しむかのようにゆっくりと舐めていたが、まもなく阿久夢の舌は左右に蠢動を始めた。

(レロレロレロレロ・・・レロレロレロレロ・・・)

「あぁぁ・・・そこはぁ〜・・・あぁ、いやぁ〜〜〜〜〜〜・・・」
 痺れるような快感が五臓六腑を駆け巡り、堪りかねたイヴはすすり泣くような声を上げた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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