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更新しました! 投稿日時 - 2018/08/15 00:40

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1muan 

お世話になっております。
「AVドラマシナリオ小品集とエロい雑記」の1MUANです。
ブログ更新しました。
パワハラ女社長はお仕置きがお好き(中編)
http://1muan.blog.fc2.com/blog-entry-23.html

よろしくお願いします!!

こんばんは 投稿日時 - 2018/08/14 21:07

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高杉圭 

[ 編集 ]

こんばんは、お世話になっております。
「みつつぼ2.0」の高杉圭です。
今日は朗読をしました。よろしかったらお聞きください。
http://blog.livedoor.jp/yoshi2mitsu2/archives/11258124.html

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/14 20:04
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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頭上に立ちはだかる厳しい鋼鉄の独房扉に取り付けられた、小さな看守窓からギラついた女性刑務官の眼が、彼女を見下ろしていた…「罪囚ひとみ哀話」第1節をアップしました。
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「いつまで寝ているのですか、早く起きて正座をしなさい!」

 ひとみは役人の厳しい叱責を受け汗まみれの身体を起こすと、畳も茣蓙もない剥き出しのコンクリ床に裸足のまま正座した。

 看守は扉の閂に鍵を指し、ガチャガチャと金属の擦れる音を響かせながら重たい扉を開いた。
 ギギィ…ツという耳障りな音も今ではもう慣ていた。

 廊下の電光が眩しい…。ひとみは思わず両目を細め俯いた。
 暗闇の中で生きる彼女には他の人から見れば淡い灯も太陽の眼くらましのように感じる。

「いつもながら、汚い顔をしているね」   

 廊下の光を背にした大柄の熊のような女看守が、ひとみを見て嘲笑した。

「さすが永期懲罰囚だ。そのふてぶてしい垢まみれの汚い顔を娑婆の皆さんにお見せしようじゃないか」

 鬼の女役人がそういうと、ひとみは立つように命ぜられた。
 懲罰囚に科せられるワンピース型の拘束衣で後ろ手に締め上げられた彼女は、剥き出しの膝を床に立てて起き上った。

「壁に向いて尻を突き出しなさい…!」

 鬼看守の命令には逆らえない。
 特に懲罰を受けている薄汚れた女囚が些細な口答えでもすれば、どんな仕返しが待っているかも分からない。
 ひとみは観念して汚れた懲罰着の下から露出した丸裸の尻を突き出した。

 刑務官が大人の親指大もあるガラス製の検査棒を取り出すと、女の無防備な臀部の裂け目を強引に手で広げ、容赦なく二穴を屋内まで挿入し弄りながら異常がないか検査をした。
 これも何時もの日課だった。
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http://marsearthrise.com/

SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿日時 - 2018/08/14 16:49

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第18話「突然の訪問客」 Shyrock作

 そもそも五月に起こった『投げ文騒動』は、九左衛門がありさを陥れるため、彼が画策した罠であった。
 下女中のふみがありさに対し妬み心を抱いていることを知った九左衛門は、巧みにふみを利用し
『ありさと淳三郎は恋仲』であるとでっちあげた偽の手紙を書かせ、夜陰に紛れて玄関先に投函したのであった。
 その手紙を口実に九左衛門はありさを激しくなじり折檻をした。
 ちなみに山波商店の若旦那山波淳三郎は憎らしいほどの美男子で、船場界隈ではちょっとした有名人であった。
 九左衛門は淳三郎と親交があったわけではないが、ありさを罠に填める際、すぐに思いついたのが淳三郎の名前であった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/14 09:15
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第26章 第2節をアップしました。
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「でもなぁ、そのお金なら有るんだよな」

 しかし、翔吾も引き下がらない。
 真上から射し込む日差しに顔を歪めながら、ジーンズのポケットを撫でた。

「どうして……? あっ、そうだった。ホテル代をただにしてもらったんだよね」
「ふふふっ、大正解♪ ついでに、ルームサービスで食べたカツカレー二人前もチャラってこと♪」
「すご〜い♪ 翔くんってお金持ち♪」

 美桜は無邪気にはしゃいだ。
 白い日差しの中、あどけなさを残した顔を緩めて、翔吾のジーンズを。
 ただし、フロント部分をスルスルと擦る。

「お、おい?! 触ってくれるのは嬉しいけど、それはタクシーに乗った後で……はあぁ、気持ちいい」
「タクシーはダメよ。市役所まではテクシーなの。うふふっ♪」

 懐に優しく、心には隙間風を送り、下腹部を巧みに絆し、美桜は歩き始めた。
 人目を気にしない大胆な手つきでジーンズのフロントを解放させると、半ば元気さを見せる翔吾の息子を捕まえた。

 ダイレクトに、5本の指でしっかりと掴む。
 絶対に離さないというように。
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http://marsearthrise.com/

更新しました 投稿日時 - 2018/08/14 08:16
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『ポルチオアクメの悦びに蕩ける秘書』

8月14日(火)
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激しい興奮と羞恥の中、愛液を滲ませながら蠢き昂ぶり続ける膣壺が嬉しい。
奥様の逞しい陰茎にグリグリとこねるように責め立てられ、はしたなく屈服してしまって。
膣奥で汁に塗れていやらしく熱を帯び、疼きながら震え続けるポルチオが堪らない。
パンパンに張り詰めたヌルヌルの亀頭で、何度も何度もブリブリと扱かれ、プリュンプリュンと転がされ、しつこくしつこく念入りに嬲り抜かれて。
アクメの中で次のアクメが生み出され、身体の中が悦楽に沸き返る様な。
膣壺が、ポルチオが、身体中の感覚を全て悦びで塗り潰してしまう様な、濃厚なアクメで
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火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)

http://futabian.blog.fc2.com/

官能小説『魔性少女妖子』 投稿日時 - 2018/08/13 23:08

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)
前編(5) M・Y 作 

「お嬢さん」
「ぇ?」
 不意に背後から聞こえた声に、ミチルは振り返る。
 そこには、二十歳くらいの若い青年が立っていた。
 真っ赤な髪は長く、腰まである。
 それを首元で結び、フォーマルなスーツを着たその青年は、ゆっくりミチルの側に歩み寄って来る。
「あ…あの…」
「悩み事がおありですね」
 薔薇のように赤い髪と同じくらい赤い瞳で、青年がミチルを見つめてくる。
 そういえば妖子の瞳が赤かったと、薫子は言っていたが、こんな感じだろうか。
「ぇ…?」
「この近くで『願い屋』をやっているんですが…よかったらお話伺いましょうか」
「願い…屋…?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/13 20:05
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第6章 第3節をアップしました。
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「この後、何をするかわかっているよな?」
「イヤ、剃らないで、ヘアを剃らないで!」
 逃げようとするが、両手を縛られているので無理だ。

 床に押し倒され、絨毛がカミソリで剃られていく。
「う、う、う!」 されるがまま、嗚咽を上げる紀子だ。
 宮崎は手を動かし続け、紀子の股間から絨毛が消えしまった。
 変わって、ピンク色の淫裂が露わになっている。

「どれ、記念の写真だ!」「イヤ、撮らないで、イヤー!」
 足を閉じようとするが、開かされていく。

「ピン!」 電子音がして「う、う、う!」 泣き声が上がった。
 その後も数回、閃光と電子音がした。

「刑事さんよ、見ているだけじゃつまんないだろ、楽しませてやるぜ!」
 野口のズボンを引き下げ、股間が丸見えになっている。

「ほら、やるんだよ!」「いや、いやー!」
 紀子は、野口の頭に股間を押しつけさせられた。

「見ないで、見ないで!」 叫ぶが、頭を跨いでいるので、淫裂はおろか、肛門までもが丸見えになっている。

「やれ、チンポをなめるんだ!」 ナイフが首に押し当てられた。
「う、うー!」 嫌々ながら、屈んで野口の肉竿を口に含んでいく。
「や、やめるんだ、やめるんだ!」 上擦った声で野口が叫んでいる。

「いいね。仕事をさぼっての遊びもいいだろう!」
 カメラで、フェラしている紀子を撮った。

「よし、今度はオ○ンコしろ、やっていいぞ!」 向きを変えさせられた。
「やれ、やるんだよ!」 ナイフを押し当てられては逆らえない。
 馬乗りになって、野口の肉竿を淫裂に吸い込んでいく。
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http://marsearthrise.com/

こんばんは 投稿日時 - 2018/08/13 18:20

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吉村蜜貴 

[ 編集 ]

こんばんは、お世話になっております。
「みつつぼ2.0」の吉村蜜貴です。
『お前のモノは俺のモノ 〜親友の彼女・母・妹〜』第4話をアップしました。
よろしくお願いします。
http://blog.livedoor.jp/yoshi2mitsu2/archives/11233007.html

新作「調教家族」更新 投稿日時 - 2018/08/13 18:01

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新・SM小説書庫2 

 お世話になります。

新作「調教家族7.息子に調教される母の狂態(1)」更新しました。

ーー母さん! それは反則だよ、す、凄過ぎる……うああっっ!!

 包茎の皮を剥いてしまった僕の懸念が的中し、飛び散った精液でズボンの中が冷たくなったのを気にする余裕も与えられず、母さんは猛攻を始めていた。何と僕が大量に出してしまったザーメンを潤滑油に射精直後のペニスをしごく荒技で、一旦萎えて休息する事も出来ず次の射精へと強引に向かわされるのは危険すら覚える快感だった。だがそんな手コキの反則技に加えて、余ってた指がニュルンとアナルに侵入して来た時、僕は脳裏に火花が散るほどのショックを覚えてヘナヘナと腰が砕け、それでも離れてくれない母さんの手を逃れようと手で跳ねのけようとしてしまっていた。これではどちらが調教されてるのやら分からず、情けない事この上ない。

 
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