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官能テキスト掲示板













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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2346★ 投稿日時 - 2017/09/13 07:34
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Mikiko's Room 

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「先輩、組手、お願いします」

 2人は向かい合った。
 組手と云っても、試合形式で立ち会うわけではない。
 約束組手という稽古だった。
 一人で行う型稽古と同様、手順に従って技を出し、受ける。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

官能小説『電気屋〇〇ちゃん』 投稿日時 - 2017/09/13 07:12

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『電気屋〇〇ちゃん』
(レイプ系作品)第1話 
渡硝子作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/12 20:37
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ひとみの内緒話 

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第13章第4節をアップしました。
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 その下に縦に延びる淫裂には、バイブレーターがねじこまれ、クネクネと淫らに蠢いている。

 ゴム状の表面を濡らす淫らな白濁の汁..。
 それは、紛れもなく『女の歓び』の証しだった。

 事前に強烈な催淫性の媚薬を塗り込められた事による、『当然の結果』とは言え、白昼の廊下..同僚教師や生徒の見守る中、オマ○コ汁を溢れさせた股間を晒さなければならない事は、死にたくなるような屈辱だった。

 だが、今の2人には、その振動から逃れる事も、振り落とす事も出来ない。なぜなら、落下防止の為に、きつく両の太股が縛られていたからである。

 太股を縛られていては、まともに歩く事も出来ない。
 赤ん坊の様な『ヨチヨチ歩き』がせいぜいである。

 しかも歩くたびに太股が擦れ、自らバイブと淫裂を擦り合わせる事になり、その快感は倍増することになるのだ。
 いわゆる『自家発電』と言うやつである。

 ビシッ!...「あぐうう..」
 ビシッ!...「はあ..ぐう..」

「ほらっ、もっとちゃんと歩けよ。俺達だってお前達みたいな牝犬どもとつきあうのは面倒くさいんだから。それとも、わざとゆっくり歩いてみんなに見せつけたいのかよぉ! この『露出狂』がっ!」

 ビシッ!...鞭の音と呻き声だけがあたりに響いていた。
 ビシッ!...

「ちょっと..あれ杏子先生と会長じゃない?」
「ほんと..何ぃ? あの恥ずかしい格好は。」
「それにレズだって..。」「本当かしら?」

「アタシ..信じられない。」
「きっと陰謀よ。男子生徒達の。」
「アタシ、許せない。可哀そうよ。」

 淫らな露出引き回しの二人を、遠巻きに囲む女生徒達が囁く声も聞こえる。

「..でも、今まで、何だかおかしいと思わなかった。」
「何が?」
「生徒会の人達って、校内ミスコンで優勝するくらいの美人だし、成績は良いし、それでいて生徒会役員なんかやったりしてさあ..」
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http://marsearthrise.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/09/12 13:34
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ひとみの内緒話 

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第4章 第1節をアップしました。
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「ショクジダヨ、スケベマゾオンナ!」

 宇宙船内の別のお部屋。
 湿気のある少しジメジメした大理石風タイル張りのお部屋に放り込まれた私の首には、いつの間にか首輪みたいなものが巻かれていました。
 宇宙人が私の意識をコントロールするための器具かもしれません。

 お部屋には、これもいつの間にか、あの異国美人さんが一緒でした。
 私の教育係として呼び寄せられたらしい彼女も、転送されてきたのでもちろんオールヌード。

 どこかのえっち漫画家さんが精魂込めて描き上げたような、見事なボンキュッボンのプロポーション。
 ほんのり日焼けした素肌のバストと下半身にだけ、細く紐状に残るかすかな日焼け跡がすっごく卑猥です。

「ナニジロジロミテル? ホントニスケベオンナダナ」
 お尻をバチンとぶたれます。

「ああんっ!」
 さっきとうって変わって、異国美人さんの言葉遣いがずいぶんぞんざいになっています。

「オマエハスケベマゾオンナダカラ、ランチモ、ドッグスタイルデ、レイダウンシテタベル。テヲツカウ、ダメネ」

 右手の人差し指をクイッと曲げて、そばに来るように、のジェスチャー。
 恐る恐る近づきます。
 手に持った鎖をジャラジャラ言わせて、邪悪な笑みを見せつける異国美人さん。

 私は鏡の前に立ち、股縄をする要領で鎖を下半身に巻きつけ始めました。
 お腹から背中のほうへとウエストに巻きつけから、背中側で鎖が交差するお尻のスジ上あたりで結び目を作って鎖の向きを変え、垂直に垂れ下がる鎖をそのまま両腿の間を通して前へ戻し、おへそのあたりを横に通る鎖に再度くぐらせました。

 鎖の余った部分がアソコの前に垂れ下がる形。
 鉄鎖ふんどしの出来上がりです。

 それから、まず左手首に赤いエナメル手錠の片方を嵌めました。
 その左手で股間に垂れ下がっている鎖の真ん中へんを持った後、両手をお腹の前で合わせ、手錠のもう片方を右手首に嵌めました。

 左右の手錠を繋いでいるチェーンは5センチくらい。
 そのチェーンに余った鎖の端のほうをでたらめにグルグル巻きつけます。これで、手錠と鎖が繋がった状態になりました。

 ただ、今嵌めたエナメル手錠は、手首に巻きつけてマジックテープで留める式のものなので、その気になれば自分でバリバリッと容易にはずすことが出来ちゃう代物。
 お手軽に拘束感を味わいたいとき、よく使っているものでした。

「ユー、ビッチスレイヴ、ハンズアップ!」
 ご命令通りに両手を挙げた全裸の私の腰に、異国美人さんが手馴れた手つきで太い鎖をふんどしみたいに巻きつけました。
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http://marsearthrise.com/

「狙われた母娘」更新です 投稿日時 - 2017/09/12 12:03
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「狙われた母娘」第7話をアップしました。

「開けて下さい、高田さん」小さな声で言いながらノックする淳子だ。
それに気づいたのか、ドアが開き、急いで飛び込むと高田も全裸になっていた。
「待っていたよ、寮母さん。早速始めようよ」淳子はベッドに仰向けにされた。
「あ、あー!」乳房を掴まれながら、淫裂を肉竿で突かれていく。
(あなた、許して下さい。これは、美智のためですから)罪悪感を感じながらも、自然と両手で高田を抱いていく。
(相当飢えていたんだな。これからは、俺がオ○ンコを毎晩やってやるからな)得意げに腰を振っていった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #212』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/09/12 07:23

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Mikiko's Room 

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「ここが陰部じゃ」

 ここ、と笹津由は大きく開いた我が両脚の付け根を指差した。

「ほと(陰)とも申すが」
「ほ、と……」
「陰部の陰は『ほと』とも読み申す」
「ほと」
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/11 20:33
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ひとみの内緒話 

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VIII」第2章 第4節をアップしました。
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 ーー絶対ウソよ。だって体は何ともなってなかったんだし……
 ーーきっと、あの人達のタチの悪い冗談だわ……

 恵利香はもうそう思い込んで、天に祈るよりない気分だった。
 その時、フッと甘やかなものを股間に感じてしまったが、恵利香はそれも、「気のせい、気のせい……」と口に出して自分に言い聞かせ、おぞましい袋ごと部屋に残して服を着替えて行った。

「下着の着用は避けること」などとバカげた注意書きも、もちろん無視し、久しぶりに普通のブラとショーツを身に着けてから、ホームウェアで姉の待つダイニングに向かったのである。

 久しぶりに姉と何の憂いもない楽しいはずの食卓を囲んだはずだったが、恵利香はどうしても心の引っ掛かりが取れなかった。

 ーーこの子一体、どうしちゃったのかしら?

 そんな恵利香の不自然さは香織にも伝わり、何となく久島家にお泊まりした事についての話題を避けていた。
 が、恵利香の内心やわずかに発生していた体の異変までは察知出来なかったに違いない。

 ーーああ……い、イヤ……おっぱいとアソコが熱い……

 恵利香の頭に、さっき見てしまったあり得ない内容の「注意書き」が浮かぶ。
 もしあそこに書いてあった事が全て本当だったとしたら?

 恵利香は常識で考えて、そんな手術など存在するはずがないと、信じようとしているのだが、胸と股間にわずかな熱っぽさを感じただけで、もう気持ちが揺らぎ始めていた。

 ーーもし、あの内容がホントだったら、ひどい事になるのは明日……
 ーー学校に行ってる間だわ……
 ーー耐えられなくなったら、パラダイスに行くの?

 ーーい、イヤだ、それだけは死んでも絶対……

「恵利香、お風呂に入らないの?」
「う、うん……今日は疲れ過ぎてるから……あっ!」
「大丈夫?」
「ううん、何ともない……」

 楽しめぬ夕食を終えて、姉の目を逃れるように自室に向かおうとした恵利香は、腰を上げた瞬間股間に心地良い戦慄を覚えて、声を出してしまった。
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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/09/11 14:48

ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第12章 第7節をアップしました。
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「だって・・・だって、私・・・ばあやが・・・駄目って・・・」
「ばあやが?」

 和子が何を言ったのだろう。
 赤ん坊の頃から使えてくれている大切な存在だが、杏樹を泣かせるなら・・・理由によっては、許せない。
 仁は髪を撫ぜ、離れようとする杏樹を引き寄せた。

「ばあやが、何を言ったんだ? 教えておくれ、エンジェル。何が駄目なんだ? 俺に近づいちゃ駄目って言ったのか?」

 もし、本当にそう言ったとしたら、解雇してやる。
 杏樹を自分から遠ざける者は許せない。
 普通の人間なら殺してやる。

「だって、私・・・私・・・あの・・・なっちゃったの」
「なっちゃった?何になったんだ?」

 杏樹の目から一層、涙が噴出してきた。

「だから・・・あれに・・・」
「あれ?」

 仁の頭は完全に混乱した。
 頭脳明晰、事業の鬼と呼ばれている仁だが、頭の中でクレスチョンマークが飛び交う。

「だから・・・女の子に・・・なっちゃったの・・・」
「女の子って、エンジェル? お前は生まれた時から女・・・ああ!」

 ようやく理解できた。生理になったらしい。
 だが、どうして、こんなに泣くのだろう。
 確かにホルモンが不安定になるだろうが・・・

「だから・・・結婚前にばあやが・・・あの・・・女の子の時は・・・」

 宮中時代の名残で、御剣家には古いしきたりが残っている。
 生理の時、妻は夫とは同席しない。子作り第一主義の封建時代の名残だ。
 穢れとか不浄の時期と見なされ、食事も寝室も別にする事になっている。

 前の妻もそうだった。だが、その時はそれでよかった。
 その間は別の女を侍らせた。前妻とベッドを一緒にしたのは、月に数日、妊娠しやすい時期だけだった。

「そう言う時のお部屋があるって・・・でも、淋しくって・・・」

 御剣家の当主夫人が生理中に過ごす部屋が屋敷の外れにある。
 豪華で、設備も整っている。だが、杏樹はしくしくと泣き続けている。

「それに・・・それに先月も、皆を期待させて・・・裏切っちゃったし・・・私・・・」

 先月、予定の頃に杏樹は生理がこなかった。
 まわりは妊娠したのかと大きな期待を抱き、杏樹を説得して、病院に連れて行った。
 診断は生活が変わった事へのストレスと、初夜の後の病気が原因で、周期が狂ったとの事だった。

「毎日・・・毎日、してるのに・・・仁さんに怒られたら・・・」

 しょんぼりと肩を落として、杏樹はすすり泣いた。
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「引き裂かれた白衣」更新です。 投稿日時 - 2017/09/11 12:15
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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「引き裂かれた白衣」第17話をアップしました。

「着替えて下さい」コスチュームが渡され、それを受け取り着替えを始める。
「やりたくない…。こんなアルバイトは…」鏡を見ながら下着を脱いで全裸になった。
「ここも、剃られるんだわ」股間を見ながら、渡された下着を着込み、用意されたコスチュームを着込むと戻った。
「いいね、まるで本物の看護婦じゃないか。やり甲斐があるな」笑顔で取り囲んでいく。
「皆さんの準備はいいようです。早速始めましょう」その言葉を合図に、一斉に久恵に襲いかかり、それをカメラで撮っていく。

 「イヤ、やめて、イヤ〜!」着ていた白衣のボタンが吹っ飛び、引き裂かれていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/09/11 09:10
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第7節をアップしました。
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 軽く首を傾げ、僅かに迷うような間を置くと、ミレニアは身悶えるイグレーヌの上着に手を伸ばした。

 びびっ、びびびっと布地を刃で切り裂いていく。
 イグレーヌのびくんっと身体が震え、降り注ぐ蝋がミレニアの左手の甲を直撃した。
 だが、それでもミレニアは表情一つ変えずに布地を切り裂いていき、イグレーヌの胸を完全に露出させる。

「イギャアアァッ、ア゛ア゛ッ、グギャアア゛アァッ!!」

 火を点けた蝋燭で、ミレニアがイグレーヌの胸を炙る。
 既に過剰なまでに加えられていた苦痛に、なおも苦痛が上乗せされ、イグレーヌが絶叫を上げて身悶える。

 身体を痙攣させ、泡を吹いて濁った絶叫を上げつづけるイグレーヌのことを、無表情にミレニアは見つめていた。

「ひゃ、は……ふひゃあ……あひゃはは……」

 虚ろな視線を宙にさ迷わせ、小さな笑い声を上げるイグレーヌ。
 既に蝋燭は燃え尽き、股間の辺りは真っ赤な蝋で完全に覆われてしまっている。

 とんっとミレニアが軽く彼女の腹をつくが、引きつった声を上げて身体を痙攣させるだけで、もはや大きな反応を見せようとはしない。

 と、扉が小さくノックされた。
 視線をそちらへと向けるミレニアの耳へと、扉越しに声が届く。

「お楽しみのところ、お邪魔いたします。侯爵様、夕食の準備が整っておりますが、いかがいたしましょうか?」
「夕食……?」

 こくんと首を傾げ、ミレニアが小さく呟く。
 イグレーヌを呼び出したのは、昼食を取り終えてからまだ間もない時間帯だったはずだ。

「もう、そんな時間ですか?」

 扉を開け、向こうにいた初老の執事へとミレニアがそう問いかけた。
 執事が小さく頷き、深々と頭を下げる。

「はい。どうやら、侯爵様におかれましては、時を忘れてお楽しみだったご様子。それを邪魔いたしますのは私としても心苦しいのですが……いかがいたしましょうか?」

「別に、楽しんでいたわけでは、ないんですが……」
 小さくそう呟き、ミレニアが視線を逆さ吊りになったイグレーヌへと向ける。

「分かりました、今、行きます」
「左様でございますか。ところで、侯爵様。この者は、いかがいたしましょう? 夕食後、あるいは明日以降にも、お使いになられますかな?」

「……いえ、彼女には、もう、充分罰を与えましたから」
「承知いたしました。では、このゴミは、わたくしめが始末をつけておきます」

 丁寧な口調で、さらりと執事が酷い発言をする。
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