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官能テキスト掲示板






















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『クリスマスローズ』 第2話を公開しました 投稿日時 - 2017/11/16 20:48

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『クリスマスローズ』 第2話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
イヴリンは好きでもない男性からのおぞましい行為に鳥肌が立つ思いがした。
絡み付いてきた腕を振り解こうと必死にもがいてみせるイヴ。
逃すまいと年齢には似つかわしくない意外な怪力で圧してくる遠山。
遠山の手はイヴリンの黒いレザーパンツのジッパーに掛かった。
「なあ、いいじゃないか、なあ!」
「や、やめてください!社長、嫌です!」
イヴリンの抵抗も空しく、ジッパーが降ろされて、レースの黒いパンティがチラリと覗いた。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/11/16 13:39
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第6章 第1節をアップしました。
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 俺の部屋には吸血鬼が住み着いている。笑い事ではなくて。
 まあ、俺には、声をあげて笑った記憶なんて、ぜんぜん無いわけだけど。

 あれ以来、つまりミアがモロイを退治し、俺が、それを手伝った――と言うか、たまたまその場に立ち会った、あの夜以来、表面上、ミアの様子に変化はない。
 あの夜、あれだけ感情を表に出したミアのことを考えると、少し拍子抜けしたような気分がないでもない。

 もちろん、彼女の事をよく知ってるわけでもないし、さらには、表面に現れない内面の変化を察するなんてことは、俺には至難の技である。
 それはそれとして――ミアが未だ俺の部屋に居続けている理由について、俺は微妙な違和感のようなものを感じている。

 追われているからかくまってほしい、と、ミアは言った。
 かつてミアの頭を剣で貫いたという男や、あの綺羅という妙な名前の女の他にも、ミアを追っている奴が居るらしい。

 そういう連中にとって、ミアが、例えば俺のような普通の学生の部屋に居候を決め込んでいるという状況は、かなり意外性があるものらしい。

 そういうことなら、ということで、俺は承諾した。
 が、どうもそれだけでは、理由として弱いような、そんな気もする。言葉に出しては言わなかったが。

 そして、それとは別に、ミアが自分と同じ部屋の中にいる、ということに対し、奇妙な昂揚感のようなものを抱いてもいた。
 ミアがここに居る理由に付いてあえて深く追及しなかった理由は、案外その理不尽な昂ぶりによるものかもしれない。

 あの、夏の日の、記憶。
 胸のうちの不可解な――しかし決して不愉快でない、不思議な温度。
 それに戸惑っているうちに、数日が過ぎてしまう。
 そして、講義も演習もない、穏やかな一日。

「ねえ、鷹斗」

 昼過ぎまで惰眠を貪り、一人分の遅い昼食を食べている俺に、ミアが話しかけてくる。
 同居人を前にして一人だけ食事をするということの居心地の悪さにも、どうにか慣れた。
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http://marsearthrise.com/

「ありさ 悪夢の公衆便所」連載開始です 投稿日時 - 2017/11/16 12:08
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「ありさ 悪夢の公衆便所」第1話をアップしました。

ありさは何気に壁の正面に書いてある落書きを見た。

「ん・・・?」

『ありさとエッチしたい』

「やだぁ〜、私と同じ名前じゃん。あはは〜・・・。ん?ここ、女子便所なのに、まるで男が書いた落書きみたい〜。へんなの・・・?」

 その落書きの少し右上には・・・

『ありさのパンティはピンク』

 と書かれていた。
 その日ありさが穿いていたパンティは偶然にもピンク色だった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

更新しました 投稿日時 - 2017/11/16 07:12
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

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いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『勃起クリトリスシコシコ調教』
11月16日(木)更新しました。

火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止ですー)

http://futabian.blog.fc2.com/

人妻〜淫らな遊戯 投稿日時 - 2017/11/16 06:56

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Noir by 霧月冴夜 

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☆薬局で買い求めた妊娠検査薬の説明を熱心に読むユリ。そして入浴し身体を清めてから新しい下着をつけ、入念に化粧をして木島に会いに行く準備をする。

しかし木島の家の前に立ってインターフォンのボタンを押そうとした時、後ろから声をかけられる。それは公園のトイレで屈辱的に犯された時、ユリの喘ぎ声を聞きつけて誰何してきた、近所に住む主婦の山口だった。あの時、木島に後ろから犯されながらもユリはとぼけて見せたが、山口はユリを疑っている。

http://blog.goo.ne.jp/baron-noir

官能小説『温泉旅館 愛泉院』 投稿日時 - 2017/11/15 22:29

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『温泉旅館 愛泉院』 
(凌辱系作品)第2話 
渡硝子 作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『新型ウィルス』 第9話を公開しました 投稿日時 - 2017/11/15 20:59

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第9話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「姉さん、どうしてヌードに?」
「記念よ、若い内にヌードを撮っておこうと思って…」俯いたまま、乳房と淫裂を手で隠した。
「美沙さん、続けようよ。ヌードを撮って欲しいんでしょう?」
「ええ、綺麗にとって欲しいし…」
「だったら、こうして!」美香の前で、乳房を揉み、淫裂も触っていく。
(やめて、お願いです!)妹の前ではイヤなのか、淫裂を撫でる手を押さえた。
高杉はニヤリと笑って美沙の全裸を撮りだした。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/11/15 20:39
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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妖魔に係わる淫靡なファンタジー「巡査長 美咲」第1章 第4節をアップしました。
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 これ以上、笑うとこっちにとばっちりが来そうなので、むりやり真顔にして、「じゃぁ、上に行こっか」 席を立った。

 どうやら美咲を振り向かせお尻をぶったことは、気づかれていないようでホッとした。
 エレベーターホールで「上に戻るけど大丈夫か?」と聞くと、またも体を寄せてきた。
「上についたら離れるから今だけお願い」

 エレベーターの中では腕にしがみつき、体も寄せてきた。
 山科は背中に膨らみを感じたが、それより下ろしている手がどうやら彼女の太ももに当たっているみたいで、山科は緊張していた。

 確かめるにも変な動きをしたら、それこそ後でどうなるのか分からない。
 山科はいらない冷や汗をかいた。

 部屋に戻ると岸上代理と鑑識がせわしく調査をしていた。
 巡査も残ってくれている。

 岸上代理に通報者の詳しい話を伝えた。
 そして預かったティッシュを取り出す。

「そいつは良かった。鑑識に頼もう。これではっきりわかる」
「こっちはもう仏さんを運び出すだけだ。詳しい話は帰ってからにする」

「すいません」と巡査を呼んだ。
「後は運び出すだけだから、もう帰っていただいて結構です。ご苦労様でした。帰りについでに管理人を呼んでもらえませんか。鍵を閉めなくちゃいけないので」

 遺体を運び出すのにあわせて管理人が来た。
「じゃぁ、後は宜しくお願いします」

 車に乗り込むと「美咲さんもお疲れさん。たいへんだったね。署に着いたら帰っていいよ」
「はい、ありがとうございました」

 美咲の明るい声に、山科は女の変わりようは怖いものだと思えた。
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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/11/15 13:34
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第13章 第3節をアップしました。
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 杏梨は少し顔を赤らめ、西嶋をうっとりと見つめた。
 本当に一瞬だったが、そんな姉の姿を見るのは初めてだと杏樹は笑った。

「きっとお姉ちゃん、一目ぼれしたんだと思うの」
「エンジェル、たったそれだけでそう決め付けるのはおかしくないかい?」

 杏梨なら、西嶋だろうが、玉木だろうが、誰に惚れてくれても構わない。
 仁はほっと胸を撫で下ろした。

「ううん、絶対にそうよ」

 杏樹は仁に説明した。
 妹を育てるのに夢中で、杏梨はあまり男性との交際に積極的ではなかった。

 勿論、杏梨のあの性格なので、内気だったわけではない。
 たまにはBFを作ったが、感情的に深入りはしなかったらしい。

「それにお姉ちゃんってすっごく好みが煩いの」

 杏梨は選り好みも激しかった。
 顔が良くても、甲斐性なしや、弱い男は好みではないといつも言っていた。

「あんな風に顔を赤くするの、初めて見たの。可愛かった」
「ほう」

 しかし、西嶋とは・・・あの男は杏樹に惚れている。
 仁がいなければ、絶対に杏樹を手に入れようとしていただろう。
 杏梨の想いが報われる日は来るのだろうか?

「だが、エンジェル。縁結びをしようと思っちゃだめだ。お前の言葉は西嶋にとっては命令に等しい。強制されて、付き合っても、姉さんは喜ばないぞ」

「わかってます。うふふ。でも、お姉ちゃんが来る時には絶対に会わせるの。いつかうまくいけばいいなって思うだけそれに、二人がうまくいった時には私、甥っ子か姪っ子が欲しいんだもん」

 仁は杏樹を引き寄せた。可愛い。誰よりも。

「そうだな。姉さんかお前か、どっちが早く母親になるかな?」
「いや〜ん・・・うふふ」

 杏樹はいつか自分の子を孕むだろう。仁はそう確信していた。
 その日が待ち遠しくて仕方ない。

 だが、その前にもっと二人の絆を深めなくてはならない。
 優しく杏樹の髪を撫ぜながら、仁は優しい想いになっていった。
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官能小説『女だらけの学園』 投稿日時 - 2017/11/15 12:28

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『女だらけの学園』
(ハーレムラヴ)第9話 お礼の奉仕  
赤星直也作

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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