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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 20:43
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第7節をアップしました。
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 仁には対面の間で杏樹と初顔合わせをすると思わせておいた。
 そして、仁が待っている間に杏樹を呼びつけたのだ。

「いくら祖母とは言え、杏樹に対しての悪口雑言、聞くに堪えませんでした。どう申し開きをされますか?」

 仁は崇子が好きだった。厳しい祖母ではあったが、愛情を感じていた。
 とは言え、杏樹に酷い事を言った事は許せない。
 膝に抱いている杏樹は声を出さずに泣いている。

「言い訳などするつもりはござらぬ」

 崇子は扇で顔を隠しながら笑った。
 責められてるのに何故、笑えるのだろう。

 御剣家では当主の絶対性は揺るがない。
 いくら祖母と言えども、当主に逆らえば、追放される事もある。
 崇子ならそれを知っている筈だ。

「ほう?」仁は片眉を上げた。
「あれくらいの言葉に負けるようでは、お上に添い遂げる事はできませぬ」
「あれくらい?」

 簡単に許せるような言葉ではなかった。
 途中からだが、仁は聞いていた。杏樹には酷すぎる経験だろう。

「御剣家の当主の妻たるもの、陰口や噂の的になるのは避けられぬ。その度に負けているような女子はいらぬ筈でござりましょう?」

 崇子の言葉は穏やかだった。

「それはそうだが・・・だが・・・」
「お上、お怒りはごもっとも。ですが、お聞きくだされ」

 仁は黙った。とりあえず、崇子の言い分を聞こう。
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http://marsearthrise.com/

『OL・愛の調教』 第3話を公開しました 投稿日時 - 2018/06/13 20:37

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『OL・愛の調教』 第3話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「これで終わりじゃないぞ。ここにもやるからな」太股にも巻き付けて、引き上げていくと、足が開いて淫裂が見えてきた。
「見ないで、そこは見ないで!」一番恥ずかしい部分を富坂に見られ、声が大きくなっている。
「ここは見られたくないのか。それならじっくり見てやるぞ」腰を屈め、淫裂を指で広げて覗き込む。
「やめて…。見ないで…」遂に涙が流れ出した。

http://shuuchinokaze.red/

「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/13 14:08

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第7話をアップしました。

翌朝、部員達は朝食も取らずに練習を始めた。
勿論、由紀も練習に参加している。
(恥ずかしいわ、フルヌードだなんて!)乳房を揺らせ、ラケットを振ると、股間の絨毛からピンクの淫裂が顔を出している。
「由紀。それじゃ、だめだ。こうだ!」尻を触りながら淫裂も触る男子部員達だ。

 (そうよ、それでいいのよ。もう立ち直れないでしょう!)和美は「いやらしいわ、性器ばっかり触って」わざと言う。
「ホントよ、男は性器しか見ないのね。それに、セックスしか考えてないわ」男子部員に触られる由紀を見ている女子だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 11:06
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第14話 第5節をアップしました。
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 ぷうっとプラムが頬を膨らませる。
 左手を口元に動かし、軽く人差し指の第二関節の辺りに歯を立てると、ミレニアは僅かにためらうような間を置いた。
 珍しいミレニアの態度に、プラムが怪訝そうな表情を浮かべる。

「ミレニア様?」
「プラムは、私のことを、どう思ってますか?」
「はあ?」

 唐突な問いに、プラムが目を丸くする。
 すっと視線を彼女から外しつつ、ミレニアが淡々と問いを続けた。

「私のことが、怖いですか?」
「まっさか。私がミレニア様のこと、怖がる筈ないじゃないですか。だって私はミレニア様のこと大好きですもん」
「大、好き……?」

 あっけらかんとしたプラムの答えに、ほんの微かにミレニアが目を見開く。
 よほど注意深いものでなければ見逃してしまうだろうというほどの微かな動きだ。
 しかし、プラムはそれに気付いたらしく、こちらははっきりと分かるほど大きく目を見開く。

「って、何でそこで驚くんですか!? もうっ、いきなり変なこと聞いてきたかと思ったら、そこで驚くし。信じられないですよぉ、そっちの方が。もしかしてミレニア様、今までずっと私のこと誤解してたんですか? あ〜、もうっ、ミレニア様ってば鈍すぎですっ」

 じだんだを踏みそうな勢いのプラムの言葉に、ミレニアが小さく首を振る。

「私には、誰かに好きになってもらう資格は、ありませんから」
「ミレニア様っ!」

 プラムの叫びに続いて、ぱあんという乾いた音が響く。
 叩かれた頬を押さえようともせず、ミレニアは無表情にプラムの顔を見つめた。

「プラム?」
「何でそんなこと言うんです!? 誰だって、愛される資格は持ってるんです! ううん、そもそも、誰かを愛したり愛されたりするのに資格なんて要らないんですよ! 誰かを愛して、愛されて、それで幸せにならなくっちゃいけないんです!」

 興奮のためか顔を真っ赤にしてプラムが叫ぶ。
 ふっと僅かに目を伏せ、ミレニアが小さく首を振った。

「私には、幸せになる権利なんて、ありません。血にまみれたこの手では、もう……」
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http://marsearthrise.com/

官能小説『牛鬼』 投稿日時 - 2018/06/13 10:30

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『牛鬼』 (陰陽系ファンタジー)
後編(5) M・Y作

ひとみの内緒話様投稿作品  

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「哀奴まどか」更新です 投稿日時 - 2018/06/13 10:13

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未知の星 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第4章(3)をアップしました。

 一瞬、怪訝な顔をされたご主人様は、それでも私の机に行き引き出しを開けられたのです。
そしてご主人様が取り出したのは・・・

 もう、1ヶ月も前になるのでしょうか、私がインターネットを通じて購入したバイブレータだったのです。
太さは3cmもあるのでしょうか、イボのたくさん付いた、とても淫靡な器具だったのです。

 暫くの間、ご主人様は凍りついたように、呆然とそれを見つめておられました。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 08:09
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第1章 第3節をアップしました。
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「おいおい、お前さんの相手は吸血鬼じゃなかったのか?」
「それと、我々の邪魔をするような連中だ」

 言われて、修三は、肩をすくめた。
 そして、ひょい、と横を向く。

「おぉい、そろそろ出てきて説明してやれよ」
 そう言う修三には、しかし、一分の隙もない。

 と、物陰から、ユーリーと同じ灰色のコートを着た男が現れた。
 だが、その体型は、ユーリーの対極にあるように、でっぷりと太っている。

「先生――!」
 ユーリーが、声を上げ、そしてようやく殺気を収めた。

「ふうん、このお兄ちゃんは、男爵の弟子なわけか」
「はい」

 ユーリーに先生と呼ばれ、修三に男爵と呼ばれたその男が、短く答える。
 修三とほぼ同じ身長の、肥満した体。
 黒に近い褐色の髪と髭が渦を巻くように伸び、顔の造作をほとんど隠している。

「フォン・ヴァルヴァゾル男爵の弟子にしちゃあ、ずいぶんと余裕のない兄ちゃんじゃないかい?」
「そういう段取りでしたから」

 からかうような口調の修三にそれだけ言って、フォン・ヴァルヴァゾルは、ユーリーに歩み寄った。

「ノインテーターが、この空港を囲む結界を越えました。それで、作戦を中止しました」
「何ですって……?」
「今ごろ、吸血鬼たちは合流を果たしているでしょう。次の機会を待つべきと考えます」

 弟子であるはずのユーリーに丁寧な口調でそう言ってから、フォン・ヴァルヴァゾルは、再び修三に顔を向けた。
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http://marsearthrise.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2541★ 投稿日時 - 2018/06/13 07:42
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Mikiko's Room  

[ 編集 ]

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「ほぅら。
 よく見える。
 どう?
 男のオナニーをする自分を見て」
「めちゃめちゃ昂奮します。
 でも、部屋の中でこれやってたら……。
 外に出たくなるかも知れません」
「ふふ。
 どこでやりたい?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

更新しました 投稿日時 - 2018/06/13 05:23
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官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイト 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております、
官能小説ブログ・ふたなりレズビアンナイトです。
『奥様に性器を悪戯される羞恥責め』
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私は全裸で湯の雫を滴らせつつ、動く事も出来ず立ち尽くし、奥様に背後から責められている。
奥様は私の背にピタリと身を寄せ、両手で私の股間を責め立てている。
淫ら極まりない奥様の巧みな手の動きに、私はただただ屈服しては喘ぐばかりで。
だけど奥様の仰る通り、外ではしたない声を張り上げて、好きに喘いで良いわけ無くて。
口を噤み、両手で私は自分の口許を押さえて耐えた。
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6月13日(水)
火曜日、木曜日、土曜日、週三回の更新ですので、興味のある方はぜひ。
レズビアン描写メインの、ふたなり小説です。
ねちっこい雰囲気ですが、暗いお話では無いので安心してお読み下さい。
基本的に相思相愛なので、そういうシチュエーションがお好きな方向けです。
(念のため、18歳未満閲覧禁止です)

http://futabian.blog.fc2.com/

『全ての者に愛の手を』 第3章(4)を公開しました 投稿日時 - 2018/06/12 20:11

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第3章(4)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「今日、学校は?」
「今日は学校全体でパソコン点検だそうで、休みです。」
「ふぅん…」
話が途切れる。いつもならなんてことはない静寂。
しかし今日に限ってはそれが重い空気に感じた。彼以外に客がいないのもそれに拍車をかけた。
「ねぇ綾香さん。昨日の一美さんは綺麗だったと思いませんか?」

http://shuuchinokaze.red/

 
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