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官能テキスト掲示板










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女性読者が巨根男性との体験談を告白、投稿されました 投稿日時 - 2017/02/16 15:54

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巨根野朗 

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主人しか男を知らなかった私。生まれて初めての不倫相手、主人以外の初めての男性は巨根でした…
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私は主人と子供二人と暮らしていますが、去年の春ちょうど下の子供が高校に入学して手がかからなくなったので私もパートで働くことになりました。
主人とは大学時代にデキ婚し、一人目を産んですぐまた二人目できたのでそのままずっと専業主婦だったんです。
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続きはこちら
http://kyokonyarou.blog.fc2.com/

仮面の女医 更新です 投稿日時 - 2017/02/16 12:26
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赤星直也のエロ小説

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「仮面の女医」第3話の案内です。

道代はバスタオルを解いて「こうするのね」薄暗い部屋をカーテ
ンから漏れた月明かりが差し込んでいる中「いいわ、いいわ!」
ピンクのクリトリスを撫でながら乳房を揉んでいる。

両足が開いていて、いつでも男性を迎える用意ができていた。
(す、すげえ。撮れるか?)(ああ、特別な赤外線カメラだ。撮れ
るさ!)窓からそっと道代の行為を撮っている人影があった。

そんな事など夢にも思わず悶えていく道代の指が淫裂を掻いていく。
「あん、あん!」腰を浮かせて悶えていた。

時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/02/16 11:23
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ひとみの内緒話 

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若き未亡人を襲う凌辱の嵐「加奈子 悪夢の証書」第5節をアップしました。
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「うはぁ、奥さん、すごくいい匂いがする。クラクラしてくるよ。生前旦那さんにはさぞかし可愛がってもらってたんだろうなあ。」
「そんなことありません!」
「ははは、そうムキにならなくても。」

 園木は加奈子の首筋に唇を這わせた。

「あっ・・・いやっ・・・」
 加奈子は逃れようとした。しかし園木は逃がさない。園木は舌を使い始めた。

「やめて・・・」
 加奈子のセミロングの髪をかきあげ、後れ毛の辺りに舌を這わせた。

「や・・・やめてっ・・・」
「こんなことしてもらってたんだろう?え〜?」
「いやぁ・・・」

 キャミソールから覗く白い背中にも唇は及んだ。加奈子は避けようとするが、両手を吊り上げているため思うように動けない。

「ひぃ・・・い・・・いやぁ・・・」

「園木、裏側ばっかり責めてんと、表も責めてあげなあかんで。奥さん、そない言うたはるがなぁ。」
「そんなこと言ってません!」
「がはははははは〜〜〜」

「それじゃお言葉に甘えて。」
「いやぁ〜〜〜!」

 園木の後方から腕を廻して乳房を掴んだ。
 量感のある乳房は手のひらに収まりきらない。
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http://marsearthrise.com/

無題 投稿日時 - 2017/02/16 08:54
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shy様作「もえもえ マーメード・ママレード」第4話の案
内です。

もえもえは片脚を伸ばしてしゃがみこんだ姿勢になった瞬間、自分
がとんでもない状態であること
を思いだし、身体から血の気が引き貧血を起こしそうな気分になった。
 男たちはもえもえの股間にくっきりと浮かんだ恥丘の膨らみから
目を離そうとしない。

(すげぇ〜!絶景かなっ!割れ目がはっきりと分かるじゃないか!)
(あの薄い布の向こうにもえもえ先生の若いおま〇こが……)
(ふっくらとしたあの土手、柔かそうだなぁ……ああ、一度でいい
から揉んでみたいなあ)
(あんなに脚を伸ばしたら、水着の奥はきっとパックリと……割れ
ているんだろうなあ……)

お時間に余裕がありましたお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(二十七) 作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/02/16 07:38

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Mikiko's Room 

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 厚く雲が垂れこめた下に、強い風が船の舳を上下三尺も揺らしていた。
 汗みどろで揺れ止めの綱を締め直す人足の横を、いくつもの白い袋が船に担ぎ込まれていく。
 いらついた様子で振り返った鷹は、岸壁の上で辺りを見張っている春花に叫ぶ。
「あとどれくらいだ!?」
 春花は蔵の前で見張っている秋花に手で合図を送る。
「もう半時もすれば終わりそうだよ!」
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/02/15 20:34
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第6話第6節をアップしました。
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 炎で胸をあぶられる熱さと痛みに、弾かれたように顔を上げ、悲鳴を上げて身悶えるメリエル。
 彼女の詰るような言葉を聞き流し、クリシーヌが笑う。

「ひいっ、熱いっ、イヤアアァッ! 助けてっ、助けてよぉっ! 約束、したのに……ひいいぃっ!」

「あはっ、あはははははっ。馬鹿ねぇ。そんな約束、本気にしてたの? あなたの運命は、最初から決まっているの。ここで死ぬってね」

「あなたたち、彼女の腰を持ち上げて、足を開かせるのよ。で、その蝋燭で彼女の股間をあぶるの。いいわね?」

 涙をぼろぼろと流し、泣きわめくメリエルの正面に回り込み、屈み込んで顔の高さを合わせるとクリシーヌが楽しそうに笑う。
 憮然とした顔を見合わせる下男たちへと指示を出すと、クリシーヌはメリエルの前髪を掴んだ。

「熱いでしょう? でも、あそこをあぶられるのは胸よりももっと熱いわ。さあ、耐えられるかしら?」
「ひいいいぃっ、いやっ、嫌いやっ、やめてぇっ。助けてくれるって、言ったじゃないっ! やめてぇぇっ! ヒギッ!? キヒイイイイイイイイイイィィィィ−−−−−ッ!!」

 前髪を掴まれたまま泣きわめくメリエル。

 下男たちの手によって彼女の腰が持ち上げられ、足が割り開かれ、散々犯されてだらしなく開ききった秘所の粘膜へと蝋燭の炎がかざされる。
 甲高い悲鳴を上げて激しくメリエルが顔を振り立て、ぶちぶちぶちっと掴まれていた前髪が根元から抜ける。

「熱いっ、熱い熱い熱いっ! 死ぬっ、死んじゃうぅぅ! ヒギイイイィッ!」
「熱いわよねぇ。苦しいわよねぇ。さあ、手を離しなさい。そうすれば、すぐに楽になれるわ」

「いやっ、死ぬのはイヤッ、ひいっ、死ぬのはイヤッ、ああっ、熱いっ、きいっ、きひいいいぃっ! 死ぬのは嫌アアアアアアアァッ! ひいいいいいいぃっ!」

 最後に残った力を振り絞るように、炎から逃れようと身体をのたうたせ、絶叫を上げるメリエル。
 涙と鼻水、よだれ、更にはぶちまけられた男の精液でベトベトの顔を苦悶に歪め、泣き叫ぶ。
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http://marsearthrise.com/

『地獄の孤島』 第6話を公開しました 投稿日時 - 2017/02/15 20:21

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第6話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
少女は彩香の見ているまで、ソープ嬢に見劣りしない行為を繰り返し、胎内に噴射させた。
「ご主人様、満足していただけましたか?」降りると肉竿を拭きながら尋ねる。
「ああ、良かったよ。でも、オッパイを吸わせてくれないしな」
「申し訳ありません。オ○ンコだけでなく、オッパイにも…」膨らみ始めた乳房を口元に押し当てて吸わせた。
「感じます、吸われると気持ちいいです…」声を上げ、上体を反らせた。
それには、男も満足顔をしてなおも吸いまくり「あ、あ、あ〜!」少女も声を上げている。
その声に、男の肉竿がまた膨らんで「ご主人様。もっとオ○ンコして下さい…」甘えるように抱きつく。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/02/15 10:18
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ひとみの内緒話 

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憧れの先輩との過激なお遊び「コートを脱いで昼食を」第11章第4節をアップしました。
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 もうどうなってもかまわない。
 私の恥ずかしく浅ましい姿を、ここにいるすべての人たちに嘲笑って欲しい、軽蔑して欲しい、辱めて欲しい。
 そして私を恥辱のどん底に叩き落して欲しい。私の理性の最後の箍が弾けたようです。

 死にそうなくらい恥ずかしい気持ちなのに胸がどんどん高鳴って、心地良い陶酔感がからだ中に押し寄せました。

「・・・わかりました」

 桜子さまをまっすぐに見つめて、私は右足をジリジリと外側にずらし始めました。
 くっついていた内腿が離れ、まず白くて短い紐がぷらんと、私の両脚付け根から垂れ下がりました。

 おおお、と、どよめくみなさま。
 両脚を閉じているあいだは見えなかったから無理もありません。

「あれはタンポンよ。と言っても生理ではないのだけれどね」
 いつのまにか新しいギャラリーおふたりを前へとお連れしていたシーナさまが、桜子さまのすぐ後ろでおふたりに笑顔でご説明されています。

 そうしているあいだにも、私はジリジリと両脚を開いていきました。
 ワレメの襞が割れるのを感じると同時に、右内腿を粘質な液体がトロトロっと滑り落ちていきました。

 腿をつたい、ふくらはぎをつたって踵へ。
 両足の間隔が開くにつれ、左腿にもおツユがつたう感触。

「あらあら、やっぱり垂れ流し状態ね」
 シーナさまのイジワルなお声。
 恥ずかしさでバクハツしそう。

 それでも私はすでに観念していましたから、口を真一文字につぐんでシーナさまたちを見つめていました。
 心の中で、もっと視てください、もっと蔑んでください、とお願いしながら。

「純ちゃん、どうしよう? 床にもタオル敷こうか?」

「ううん。もういいですよ。後でモップで拭けばいいだけから。こうなったら、どれくらい溢れちゃうのか、とことん見せてもらいますよ」
 純さまが苦笑いを浮かべ、私の顔とアソコを交互に見ています。
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