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官能テキスト掲示板













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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2345★ 投稿日時 - 2017/09/11 07:34
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Mikiko's Room 

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「先生に教わるわけじゃないんだから、月謝なんて要りませんよ」
「マネージャーみたいね。
 道場の」
「実際、月謝集めもしてますもん」
「そんなことまで練習生にさせてるの、あの先生」
「そうなんですよ」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/09/10 21:17

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・縄を求めた女」に
第20回(肛姦3)をアップしました。

ルカは巌泉の剛棒をアナルに呑み込んで
たちまちの内に燃え上がってしまいました。

しかし、ユミは永田の肉棒を押し込まれて
痛みにあえいでいました。
その上、永田が動く度に、更なる激痛に見舞われます。

その間に、ルカは淫声を上げて、
絶頂を迎えたしまいました。
しかしそれで終わりにして貰えず、
再度巌泉に嬲られて、巌泉の爆発と同時に
二度目の崩壊を曝してしまいました。

しかし、ユミは痛みの中で、
永田の精を躯の中に射込まれてしまいました。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/10 19:41
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第4章 第8節をアップしました。
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 そう言うミアの袖の中から、次々と銀色の何かがこぼれ落ち、地面に当たって澄んだ音を立てた。涙滴型の金属だ。
 見ると、目に見えないほどの細い糸が、それに繋がっている。これが、ミアの武器なのか?

「確かに、苦労してますよ。だから、もうあなたを追いかけてる余裕は無くなっちゃいました」
「信用できないわね。あの時も、まんまと騙されちゃったし」
「ああ、手を出さないって言ったことですか? あれくらい、騙すうちに入りませんよー」

 言いながら、ゆっくりと、ポケットから手を出そうとする綺羅。何を、仕掛ける気だ?

「じゃあ、どうしてここにいるのよ」
「吸血鬼の事件を、地道に潰すことにしたんですよ。そしたら、たまたまあなたがそこにいたってわけで」
「繰り返すけど、信用できないわ」
「でしょうね――」

 刹那。綺羅が、何か白いものを投擲した。ミアが大きく両手を動かす。
 宙を薙いだ銀色の糸が、凄まじい速度で飛来するその白いものを捉え、切り裂いた。
 空中に、ぼッ、ぼッ、ぼッ、と炎があがる。
 一瞬目を奪われ、視界を回復させたときには――綺羅は、そこにはいなかった。

「くッ!」 悔しげに声をあげ、振り返るミア。
 しかし、完全に綺羅を見失っている。もちろん、それは俺も同じだ。

 これまで、経験したことのないような、闘い。ぞくりと――背筋に、冷たいものが走った。
 気配! 反射的に振り返り、俺の体を盾にしてミアに剣を振り下ろす綺羅の姿を認める。

「――っ!」 考えるより先に、体が反応した。

 腰を落とし、剣を持つ右手の手首を左手で取り、体を寄せて掌底で肘を突き上げる――姿勢としては、柔道の一本背負いに似ていなくもない。

“棚蔓”。

 相手の斬撃の勢いを利用して肘を折る、葛城流無刀取りのその技から――綺羅が、腕を捻って逃れた。
 跳び退る綺羅と、同じく跳躍して距離を取るミア。俺は、両者の真ん中に取り残される。

 綺羅が右手に持っているのは、古墳から出土されそうなほどに古風なつくりの剣だ。
 諸刃の刀身は、しかし、夕暮れの陽光を反射させるほどに磨かれている。
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http://marsearthrise.com/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/09/10 15:22
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エッチな告白体験談ブログ 

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いつもお世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」管理人です。

「H体験談。。美人系の姪っ子の友達とセックス」
是非お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

オナ指示される快感を知っちゃった私 投稿日時 - 2017/09/10 14:49

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エッチな電話体験談 

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テレフォンセックスなんて一生する事ないと思っていた私。
でも昨夜、知らない男性と初めて電話でテレエッチしちゃったんです。
しかも彼氏とのセックスよりも感じ、声を張り上げてしまいました。

昨夜は彼氏にデートの約束をドタキャンされ、アパートで一人悶々としてたんです。

http://telsex.no1-love.net/taikendan/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/10 13:30
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ひとみの内緒話 

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第14章第4節をアップしました。
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(どうかしてるのかな、俺は)

 眩暈がするような刺激的なヌードにあてられてどこもかしこもが一物を硬くする原因となっている。
 好きが昂じてあばたも笑窪、これは一種の禁断症状なのか知れない。

 プラスチックの椅子に座り、剥き卵のような身体を丸めて、髪を洗いはじめた聡子を、野辺地は押し倒してそのまま姦したくなった。

 色っぽいうなじ。何度も湯ですすがれた濡れ羽色の黒髪。
 艶々と輝き、ほつれ毛を頬に貼りつかせた横顔の、女神の如き美しさ……。

(たまらんぞ、こいつは)
 野辺地は鼻息を荒くした。

 入浴を終え、化粧させると、その思いは痛烈に膨れあがるばかりだ。
 小さなホクロを消し、メリハリを与える薄化粧は彼女の美貌を際立たせた。
 コーラルピンクのルージュは肉感的な唇にぴったりだった。

 ほのかな化粧臭が男心を遣る瀬ないほどときめかせる。
 ブラウン系のアイシャドウを入れると、知性的な顔立ちのなかにも妖艶な色気が漂ってきた。

「そ、そっちの棚に香水が入っているから使え……」
 命じる野辺地の声も震えている。

「香水なんて、必要なんですの?」

 あまり強い芳香は赤ん坊によくないと言ったが、野辺地は使えの一点張りである。
 聡子は中から柑橘系のラトラスを選んで首筋にしめした。

(ウーン……)と野辺地は言葉なく見惚れてしまった。
 完成された女性の美しさがそこにはすべてあるようだった。

 聡子を立たせ、その場で一回転させ、済みから済みまで点検した。
 どこにもあらがない。完璧な美だ。その一言である。

 野辺地はふと気がついてさっきの香水の棚からラトラスを取ると剥き出しの陰毛にそっとふった。
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「シャッター・チャンス」更新です 投稿日時 - 2017/09/10 12:08
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はとっきーさっきー様作「シャッター・チャンス」第4話をアップしました。

あたしはスタジオ横にある事務机で、店番兼学校の宿題を片付けていた。
お父さんは、お店の奥でカメラをバラバラにしたりレンズを磨いたりしている。

ここは1階にある本当! の写真スタジオ。
入り口には大きめのガラスケース付きのカウンターが置いてあって、中にはいろんな種類のレンズや三脚なんかがぎっしりと詰まっている。
そして、壁に設置したショーケースや、その上には最新式の一眼レフカメラから時代に取り残されたフィルムカメラまで、こちらもまたぎゅうぎゅう詰めで並ばされている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2344★ 投稿日時 - 2017/09/10 07:53
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Mikiko's Room 

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 土間を入る。
 框下には、庭下駄が揃えられているだけだった。
 下駄箱に、スニーカーが一足。
 道場にいる子……。
 たしか、かなえちゃんと云ったはずだ。
 彼女のものだろう。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/09 20:13
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ひとみの内緒話 

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第39話をアップしました。
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 次の日、朝食を食べに行くと、みなさんお揃いで、もう食べ始めてました。Kくんも。
 何となく顔を合わすのが恥ずかしくて、私はKクンを見る事ができませんでした。

 そして帰りのバスも当然の様に隣にはKクンが!
 私はいつも通りガッツリ呑んでいました。
 昨夜の事が思い出されて、Kクンの指や手、唇を見ると、「この手が、この唇が昨夜私の体を…」と思ってしまうのです。

 Kクンは課長や係長に「Kも呑めぇ〜」と言われても「すいません。昨日寝不足で…それに自分、車で来てるんですよ〜」と言って寝てしまいました。そして私の方に寄りかかってきました。

 課長ったら「あんなぁ良かったなぁ! 若い男と密着できてよぉ〜。良く若いエキス吸い取っておけよ!」なんて、言ってくれちゃって。

 そして余計な事に係長(42才)が「課長〜、あんなの男(彼氏)若いんですよ〜!! 全く、若いのたぶらかしてなぁ!“お姉さんが教えてあ・げ・る”とかやってんですかねぇ〜。イイよなぁ〜。俺もお姉さんに教えてもらいてぇ〜!!!」なんて言うので、「係長! それセクハラですよ! 係長もいくらでも教えてもらえばイイぢゃん! 年上の50才くらいのお姉さんに!」って言ってやりました。

 係長の言葉にKクンは一瞬ピクリとなりました。
 もしかして寝たフリ!?

 お昼ご飯を食べ、お土産の買い物をしていると、やっぱりKクンはとなりにいてくれて…
 そして、1つお菓子を手に取り「自分、これ好きなんですよ! どうしようかなぁ? 買おうかなぁ…」とか、ミニカーを見て「この車、自分が昔欲しかったヤツです」とか、普段無口なのに、自分の事を沢山語ってました。

 友達へのお土産を選び、レジに並んでいると、メールの着うたがなりました。
 見てみるとKクンからでした。そばにいるのにメール!?

「昨夜、嬉しくて眠れませんでした…。バスでも実は眠れません。あんなさんが隣にいると、キスしたくなっちゃいます。今日話したいから、○○駅の西口で待ってます! もっとあんなさんの事知りたいし、自分の事も知って欲しい。」って。

 私は「さっきも寝てなかったの? 私も恥ずかしくてKクンの顔がまともに見れないよ…私、大変な事をしちゃったよね!? Kクンが普通にしててくれるのに、ごめんね。話さなくちゃいけないね!?。」と返信しました。

 会社に着き、みんな疲れてるだろうから、解散って事になり、打ち上げはありませんでした。
 それぞれお迎え待つ人、自分で帰る人、「お疲れ様でした〜また明日!」って解散。
 私は駅(東口)まで同僚の女の子に送ってもらいました。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/09/09 13:24
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ひとみの内緒話 

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女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第26節をアップしました。
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 女もしたい気分のときはあります。
 それはそれでいいんじゃないでしょうか。

 貴志君も和樹君も心を開いて私に打ち明けてくれました。
 もしここで拒否したら、男の子たちはどうなるかわかりません。

 二人にいい人が現れるかもしれないし、そうでもないかもしれません。
 私に話をしてくれた言葉にうそはないように思えました。

 懸命にお話をしてくれる気持ちに応えたくなりました
 今、考えてもそれで良かったと思います。

「失礼します」

 両サイドに男の子たちは布団の中に滑り込んできました。
 厚い温もりが伝わり、なぜか私がバージンのようにドキドキ。
 だってこれから3Pを始めようというのです。

 いくら私のほうに一律の長があったとしても、されるのは私です。
 男の人、二人に挟まれてドキドキしない方がおかしい。

「君たちの好きなようにしてくれていいのよ。いいときはいいって伝えるし、ダメな時はちゃんと教えてあげるから。その方がいいでしょ」

「キス、していいですか?」
「それはまだダメ。まだ彼になってないから。彼氏になってくれたら私からしてあげる」

「じゃぁ、その次のステップから」
「あはは、ステップはないんじゃない。聞いたけどいやらしい本、読んでるんでしょ。そのマニュアル通り?」

「いや、その、・・・ごめんなさい」
「ゥンン、そんなことはないよ。もうあなたたちに任せてるから、好きなようにしてくれていいのよ」

 さっきのゲームから3人とも素っ裸です。
 近寄るだけで、その肌のぬくもりが感じられました。
 女って、こういうとき気分いいんですよね。
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