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『クリスマスローズ』 第13話を公開しました 投稿日時 - 2018/02/09 19:50

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『クリスマスローズ』 第13話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
茫然自失に陥ったイヴリンは、ぼんやりと魂が抜けたかのようにただ立ちつくしていた。
その視線は宙を彷徨い、うつろで瞳は輝きを失っていた。
昨夜の悪夢のような出来事も、明日以降先々のことも何も考えたくなかった。
打ちひしがれ考える気力も失ったイヴリンではあったが、ひとつだけ気掛かりなことがあった。
それは俊介のことであった。
彼とはクリスマスイヴを二人で過ごそうと約束していたのに果たすことができなかった。
彼は今頃どうしているのだろうか。

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2018/02/09 13:20
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第58話をアップしました。
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 11月16日(金)。今日は彼氏とデート。
 彼氏は相変わらず忙しいらしく疲れていて、TDLに行く話は先送り。
 今日もラブホデートです。

 ルームサービスを頼み、来るまで私はバスタイム。
 半身浴で汗を流し、日頃の疲れを癒しました。

 Jクンの職場は社員よりパートとアルバイトの方が多い様で、何か問題があると社員が対応するのでかなりストレスが溜まってるみたい…。
 会議や研修にも主力のパートさんが参加する程、社員以外の人に頼ってる会社みたいです。

 私がお風呂から上がると、Jクンはスヤスヤ寝入っていました。
 私は起こさないようにそっと唇にキスをしましたが、眠りが浅かったのか?
 Jクンは目を覚まし、私に襲い掛かってきました。
“レイプ”プレイ!? 

 自分のベルトをGパンから抜くと、私の両手を縛りました。
 バスタオルを一気に取り、激しくDキスをしてきました。

 すごい長くて貪るようなキス。
 舌を首筋から胸に這わせ、乳首にたどり着くと痛い程吸い付き、舐め回しました。

「Jくん痛い…」と言っても止めてくれません。

 私の両腕を頭の上で押さえ付け、乳首を舐め続けたまま、右手は私の体を撫で回します。
 内腿を撫でながら、親指を立てクリを一瞬触ります。

 指に唾液を付け、お○ん○を擦る頃には、クチュクチュとえっちな音がしていました。
 そして勢い良く生でガッツリ入れてきました。
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http://marsearthrise.com/

新作です 投稿日時 - 2018/02/09 11:37

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回から「全裸の銀盤女王」の掲載をはじめました。

「3億を、帳消しにしてもいいんですよ。渡井さん次第ですが…」
「私、次第ですか?」

 「そうです、渡井さん次第です!」それだけ言うと、由美の首から手を入れた。
「な、何をするの、声を上げます!」
「ですから、渡井さん次第だと言ったでしょう?」高橋は手をゆるめず、なおも忍ばせて、ブラジャーの中に手を入れた。
「柔らかいですね。それに、そんなには、大きくないですね…」

 「やめて、警察に訴えますよ!」
「かまいません。それより、利息と合わせて、3億3千万になりますが、当てがありますか?」それには黙ったままだ。
「ある訳けないですよね。ですから、これからは私の言う事を聞いて欲しいのですよ」

 「か、体が欲しいの。私の体が?」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説 『悪夢のフライト』 投稿日時 - 2018/02/09 09:43

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『悪夢のフライト』 
(フェチ・羞恥・サスペンス)第25話 「密室?」 時遊人 優 作

恵は、下ろしたパンティとパンストを履き直し、乱れた前髪を強引に後ろ髪に引き込んで、
どうにか取り繕った。
と言っても、スカートの中はグッショリ濡れて冷たく、顔は泣いた後そのまま、
髪型もヘアピンを何本も抜かれて毛羽立ったまま、靴も無いのでパンスト脚のまま床を直に踏んでいる。
制服こそ来てるとは言え、明らかに上から下まで乱れた情けない姿そのままで、
太郎の席まで俯きながら歩いて行った。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」のCAアンリさん)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/02/08 20:13
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第12話 第6節をアップしました。
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 意地の悪いソフィーヤの質問に、きっぱりとプラムがそう断言する。
 微かに目を見張り、ソフィーヤが首をかしげた。

「拷問が、嫌い……まさか」
「本当ですよ。もしミレニア様が拷問を楽しんでるんだとしたら、自分が拷問して殺した相手に罪悪感なんて抱いたりしないし、ましてやそのことで毎晩のように悪夢を見たりしないでしょう?」

「あの人が……悪夢を見るとしたら……単に呪われて……居るだけだと……思いますけど。それに……あの人が……殺した相手に……罪悪感を抱くなど……信じられません」
「でも、事実です」

 きっぱりと言い切ったプラムのことを、ソフィーヤがじっと見つめる。
 ややあって、ためらうようにソフィーヤが口を開いた。

「もし仮に……そうだとしたら……何故あの人は……やりたくもない拷問を……するんです? 嫌ならば……やらなければいい……のに」

「嫌なことをやらないで、好きなことだけやって生きていけたらいいんですけどね。嫌なことでもやらなければいけない、ってこと、世の中には多いですよ?」

「特に、ミレニア様の場合、自分の意志を通すより他の人の意思を優先する傾向がありますから。私なんか見てて、歯がゆくなるぐらい我侭言わないですからね。しかも、ミレニア様の傍に居る人って、私を除くとみんなミレニア様に拷問させたいって思ってる人たちですから」

「ミレニア様って、別に自分の意志がなくって他人に流されやすい性格ってわけじゃないですけど、自分の意志を殺して他の人の言うことに従うのに慣れちゃってるから困るんですよ。おまけに、真面目な上に頭が固いから、一度決まったことを動かそうとしないですしね」

「……」

 プラムの言葉に、一瞬何か言いたげにソフィーヤが唇を動かしかける。
 だが、プラムが更に言葉を続けようとしているのを見て取ったのか、結局何も言わずにじっと彼女はプラムの顔を見つめた。
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http://marsearthrise.com/

更新しました 投稿日時 - 2018/02/08 19:19
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官能文書わーるど 

[ 編集 ]

投稿小説
『母の男』54.作者.しろくまさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

『新型ウィルス』 第20話を公開しました 投稿日時 - 2018/02/08 18:52

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羞恥の風  

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『新型ウィルス』 第20話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
そして、パンティを脱いだ。
股間の絨毛は綺麗に手入れされ、帯状に短くされている。
「ヘアを手入れですか。それだったら全部ない方がいいですよ」
「そんな事言わないで、早くしましょう」
「ダメです、ヘアを全部剃るまでやりません」
「剃るわ。剃るから、脱いでて…」真央は置かれてあったムースを吹き掛け、カミソリで剃りだすが、その様子も美沙が撮っている。

http://shuuchinokaze.red/

禁断官能小説『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』 投稿日時 - 2018/02/08 17:17

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(禁断ラヴ)『高三もえ 濡れたつぼみ(改)』
第2話「白き乳房」 Shyrock作

ずっと先生が好きだった。でも言えなかった。
卒業間近になって偶然二人っきりで逢える機会が生まれた。
純真もえの秘めたる想い、今、麗しく咲きほこる……

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/02/08 13:20
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 1 夜行/百鬼」第7章 第7節をアップしました。
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 ベッドの上――馬鹿馬鹿しいほどに広い部屋の中、一人きりだ。

 時さえも淀んでいるような気だるいまどろみの中――綺羅は、かすかにその音を聞いた。
 遮光カーテンの奥にあるガラスが立てる、硬質のわずかな響き。

「……?」 綺羅は、かつての彼女からは考えられないほどのろのろと上体を起こし、その方向に顔を向けた。

 きぃぃぃぃ……日常の中で、滅多に聞ける音ではないが、綺羅は、それが何かを思い出していた。
 専用の器具が、ガラスを切っている音だ。その音が、止む。

 そして、かちっ、という、窓のクレセント錠が開けられる音が響いた。
 ベランダに面した、天井にまで達する大きな窓が開けられる気配。

 夜気が、ふわりと分厚いカーテンを動かし――そして、黒ずくめの男が、部屋に入ってきた。
 思わず綺羅は、その裸体にシーツを巻きつける。

 黒いジャケットと、黒いシャツに、黒いスラックス。
 さらに、頭に黒い目出し帽を被った男が、綺羅の方を見る。
 その左手に、大きな紙袋を持っているのが、どこか場違いだ。

「誰……?」

 そんな綺羅の問いに、男の鳶色の目が、にっと笑った。
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http://marsearthrise.com/

「援交ブルース」更新です 投稿日時 - 2018/02/08 11:37

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未知の星 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回はShyrock様作「援交ブルース」第5話をアップしました。

午後7時、待ち合わせのラブホに向った。
 どんな人か分からないからすごくドキドキする。
 私は教えられた部屋の前に立ち止まり、思い切ってドアのノブを廻した。
 鍵は掛かっていない。
 ドアを開けてみた。

(あれ?真っ暗じゃん……)

「あのぅ、すみません……電気点けてくれませんか?」

 そういいながら2、3歩進むと、突然部屋が明るくなった。
 急に明るくなったため、私は一瞬視点が定まらなくて呆然とした。
 次の瞬間、前後から指を鳴らす音と男性の声がした。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

 
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