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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/12 11:54
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第1章 第4節をアップしました。
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「で、結論は出してもらえましたか?」
 島貫は傲慢な態度でソファに腰を下ろすと、すぐにそう切り出した。
 テーブルを挟んだ正面に腰を下ろした麻紗美が、小さく頷く。

「約束は…約束は守ってもらえるのですね」
 消え入りそうな声で尋ねる。
 島貫は心の中でほくそ笑みながら、真面目な声で答える。

「もちろんです。これはビジネスですから」

 うまくいった。正直、こうもうまくいくとは思わなかった。
 自信はあったが、もし麻紗美に開き直られたり、「デザイア」の関係者にチクられたりしたら、面倒なことになるところだったのだ。
 しかし、この様子だと危惧はいらないようだ。

「一日…だけでよろしいのですね」
 麻紗美は今日初めて島貫の目を見つめながら問う。
 その目に浮かぶ逼迫感が島貫の安堵を深める。

「ええ。それも朝九時頃から夜は十時くらいには戻れるはずです」
「それと、あ、あれも確かですね」
「あれって言いますと?」

「その…み、見せるだけ……」
「ああ、ええ。それはそこが心配でしょうね。大丈夫です。誰一人奥さんには指一本触れないことを約束します」
 はっきりと言い切った島貫の様子に、麻紗美は頷く。

「では…わかりました。そのようにいたします」

 島貫が唇の端で笑った。五百万円と引換えに彼が出した条件。
 それは、麻紗美に匿名のアダルトビデオに出演してもらうというものだった。
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http://marsearthrise.com/

「陵辱された山村女医」更新です 投稿日時 - 2018/06/12 11:39

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未知の星 

[ 編集 ]

いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第6話をアップしました。

「姉さん、パンティはいらないよ。ストッキングとガーターベルトが、お似合いだよ」
「わかってるわよ」顔を強張らせて、パンティに両手を掛けた。
(恥ずかしい。清孝さん、許して下さい!)目を閉じ、手を下げていく。

 股間を覆った白い布が退けられて、絨毛に覆われた恥丘が見えてきた。
「いよいよ、オ○ンコ丸出しだね!」グラスを手に持ち、目を輝かせて言う。
「やめて。オ○ンコなんて。卑猥な言葉は、使わないでよ!」
真っ赤な顔の康子は、パンティを膝まで下げ、体を丸めて足を抜いていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿日時 - 2018/06/11 21:38

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第9話「二つに折れた煙管」 Shyrock作

「ありさ、おはようさん。だいぶ慣れてきたみたいやな」
「おはようございます。おかげさまでだいぶ慣れました」
「洗い物が終わってからでええんやけど、今日はだんさんの部屋の掃除をやってくれるか?
いつもだんさんの部屋の掃除をやってる子が熱出して寝込んでしもたんで、今日だけ代わってやって欲しいんや」
「はい、分かりました……。でもだんさんの部屋の掃除を下女中の私がやってもいいのですか?」
「ええんや。と言うか、だんはんが直々に『ありさにやらせなはれ』と言うたはるんで頼むわ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 20:13
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第3節をアップしました。
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 ありさはテーブルに目をやった。
 テーブルの上にはシャンプー、リンス、タンポンが無造作に並べられている。
 後悔をしても今となってはもう後の祭りだ。
 盗んだ物の金額が例えわずかであっても、万引きは歴とした窃盗罪だ。

 車野山の指示に従い、ありさはやむなくバッグの中身を取り出しテーブルの上にゆっくりと並べた。
 ピンク色の財布、定期入れ、エドエンバリーの手帳、化粧ポーチ、アナスイの手鏡、ブラシ、携帯電話、ipod、ハンカチ、ティッシュ、そして飲みかけのミネラルウォーター。
 若い女性としてはごく一般的なバッグの中身だが、たとえ彼氏であっても見せることのない中身を人前で晒すことには抵抗があった。
 しかし自分が蒔いた種だから自分で刈り取るより仕方がない。

 車野山は並べられた物を窺っていたが、表情を変えることはなかった。
 バッグ内に万引きの品物が無いことは確認できたであろう。

「うん、バッグの中は無さそうだな。でもバッグ以外にも隠せる場所があるじゃないか」

 車野山はそう言いながらありさが着用しているチューブトップの胸元に視線を移した。
 一瞬たじろいだありさだったが懸命に抗弁する。

「洋服の中になんかに隠してません。信じてください!お願いです!」
「さあ、どうだかね。盗んでいないと言うなら証明してもらわないとね」
「そんなぁ……服を脱げということですか」
「脱がないでも証明できるなら脱がなくても構わないよ」

 知らない男性の前で衣服を脱ぐなんて耐えられない。
 だけど脱がなければ警察に突き出されてしまう。
 ありさは苦渋の決断を迫られた。

 それからまもなく、ありさは唇を噛みしめながら白のチューブトップに手を掛けた。
 万引きした物が3つだけであることは衣服を脱ぐことで証明できる。
 証明ができたら警察への通報は思いとどまってくれると言う。
 ありさは藁にもすがる思いで衣服を脱ぎ始めた。
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http://marsearthrise.com/

「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/11 16:14

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未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第4話をアップしました。

 「オペ終了!」ホッとする川口に、「終わりましたね、先生」和子も笑顔だ。
それと同時に川口は「ねえ、どうしてもダメ?」和子の乳房を撫でていく。
「亭主がいるのよ。ダメったらダメ。患者で我慢して!」和子に断られて、渋々患者の乳房を揉むが「つまんないよ、反応がないし…」不満顔だ。

 「仕方ないわ、夫には絶対に言わないで。それに、お腹の中には出さないでよ」
「わかっているよ。和子さんを妊娠させるような事はしないよ…」手術服を脱いでいく川口と和子だ。

 「何見てるのよ。ほら、片付けが残っているでしょうよ。全く気が付かないんだから…」愚痴を言いながら、白衣のボタンを外し、ブラジャーを捲り上げていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/06/11 15:40

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第10話 「捜査官の陥落」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

男は、美佳の潤んだ部分に指を押し込んだ。
「あうっ!」
男は、遠慮なく掻き回す。
「はぅぅ・・・いい・・・いい・・・」
美佳は髪を振り乱して、男の愛撫に答える。
「お願い・・・イカせて・・・イカせて・・・」
男は、また手を引っ込めて聞く。
「名前は?」
「あぅぅ・・・み、美佳・・・野村美佳・・・」
「なるほど・・・美人にふさわしい名前だな・・・」
男はそう言うと、また激しく蜜壷を陵辱した。
同時に、クリトリスも刺激している。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 12:56
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ひとみの内緒話 

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第6章 第8節をアップしました。
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「まあ、妬けちゃうわねえ、おほほほ〜」
「あ、あの、陽子様……ああ……」

 恵利香は淫情に流されそうになる自分を何とか奮い起こし、陽子から唇を逃れて気になることを聞こうとしたが、「ラブブラジャー」がジーッと心地良く慄えながら収縮してネットリと女子高生としては見事に実った胸の膨らみを揉みほぐし、先端で興奮し慄えおののく淫らなグミのような実を吸盤バイブに吸われてしまっては、その声は甘くかすれてしまう。

 そしてもう性奴隷の言葉使いは不要と思っても、陽子に「様」を付けてしまう隷属心理からは逃れられないのだった。

「なあに、恵利香ちゃん。早くおっぱいで気をやるといいわ。そしたら、あなたの一番好きなクリちゃんブルブルが楽しめるのよ」

 正にそれを恐れていた恵利香は、最も堪えが利くはずの乳房の悦楽を歯を食い縛って気をやらぬよう我慢した。

 ピーリングされ包皮切除手術まで受けたクリトリスを責められ、さらに前後の太いずいき巻きバイブに暴れられては、まともに理性が働かなくなってしまう。

 現に今、公園放置プレイの最後にアナル責めで連続アクメに昇り詰めた狂乱の末に意識を失って、いずこへか車で運ばれているのだ。

「あ、あの、今どこへ行ってるのですか?」
「もちろんあなたをお家に送ってあげてるのよ。もうパラダイスは嫌なんでしょ?」

 確かにそうである。
 陽子と言うお目付役はいるものの、自分は明日から学校に通うのであり、パラダイスに泊まらなくても良いはずだ。それが望んだことだったのだが、恵利香の気分は晴れるわけはなかった。

「姉は、一体……」
「お姉様にはもちろん、あなたの替わりにパラダイスで過ごしてもらうことになるわ。明日から1週間の約束でね」

「そんなっ!」
「あら、そういう約束だったでしょ」
「ああ……ううんっっ!!」

 その通りなので恵利香は何も言えず、それどころか調教ブラに追い詰められて悩乱の表情を見せた。すると運転席のカイが言う。

「お姉様はテルちゃんのでっかいおチンポが気に入っちゃって、今頃は組んずほぐれつ大歓びでえっちを楽しんでるんじゃないかしら。それにノブちゃんにお尻もかわいがられてるかもよ。恵利香ちゃんも、心配しないで気持ち良くイッチャイなさい、おほほほ〜」

「ああ〜……だ、駄目、いく……」
「そう言えば、お姉様が素直な女の子になったら、奴隷契約を結んでもらうんだって、ママが言ってたわ」
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「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/11 12:28

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赤星直也のエロ小説 

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いつも、お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第6話をアップしました。

 夕方近くになって「あら、悪いわね」テニスを楽しんだ和美達が入ってきた。
「お風呂は混浴じゃないよ。別々なんだ」
「何だ、残念だわ。でも一緒に入りましょうよ」
「ホントにいいのか、俺はいいけど」石橋がニヤニヤしながら言う。
「勿論俺だっていいよ」中山も言う。

 「私、恥ずかしいわ。ヌードを見せるなんて…」
「恵子、何言っているのよ、見せるかわりに、見られるのよ。、見たいでしょう、オチンチンを!」和美が恵子と小さな声で言いだす。
「そうね、オチンチンが見られるならヌードになるか。でも、ヘアは見せないわよ。オッパイだけだからね」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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官能小説『引き裂かれた白衣』 投稿日時 - 2018/06/11 11:53

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『引き裂かれた白衣』
(凌辱・羞恥・露出)第15話「増えた仲間」  赤星直也 作

「新田さん、まずはお風呂からなの。私達でやるから、驚かないで見ているのよ」
そう言うと2人は服を脱ぎだし、新田がジッと見ている。
(恥ずかしいわ、見られながらヌードになるなんて…)
顔を赤らめ、パンティ、ブラジャー、ストッキングと脱いで、全裸になった。
「こうしないと、濡れちゃうから…」
言い訳がましく、患者を抱き上げ、浴室へと連れて行く。
すると「あの〜。私もお風呂に入りたいのですが…」
女性が新田に声を掛けた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は「PORNOGRAPH」のSERINAさん)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 08:33
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第2節をアップしました。
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 確かにひとみを憎しみの対象として自分の性のおもちゃにした。
 それで憎しみの心を晴らそうとしてきた。

「それに私・・・おじ様に抱かれて嬉しかったの・・・」

 嬉しかったと言う言葉に幸人は眉をひそめた。
 自分に抱かれて嬉しかったと言われても信じられない。
 ひとみにはマゾの気は無い筈だ。
 苦痛しか与えない抱き方に喜びなど在るはずがない。

「嘘をつくな」
「いいえ・・・だって、私・・・おじ様が好きだから・・・」

 ひとみの目から一筋の涙がこぼれた。それこそ信じられない。
 ひとみには優しい言葉の一つもかけた事もない。
 酷い態度しか取ってこなかった。
 そんな自分を好きだと言われても嘘だとしか思えない。

「俺が・・・好き?」
「はい・・・おじ様が大好きです・・・一人ぽっちで行く所もない私を助けて下さったおじ様が王子様みたいに思えたの・・・だから、どんな抱かれ方をしても・・・幸せでした・・・」

 幸人はどっかりと椅子に腰を下ろした。
 ひとみの言葉は思ってもみなかった事ばかりで呆然としてしまう。
 土下座しているひとみをじっと見下ろしていた。

「おじ様が私を抱く時・・・私じゃなくてママを見てた事も知ってます。私はママの代わりだってわかってます・・・でも・・・」

 一瞬、少し顔を歪めたが、すぐにひとみは微笑んだ。その笑顔が幸人には辛い。

「それでもおじ様が抱いてるのは私だもの・・・そう思えば・・・」

 章子の面影を抱いていたのは事実だった。
 いつも抱きながら章子への憎しみを思い出していた。
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