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官能テキスト掲示板










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『チル 流れ星』 第6話を公開しました 投稿日時 - 2017/04/13 20:18

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『チル 流れ星』 第6話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
チルの高貴な美しさと街の女にはない立ち振る舞いに大いに興味を示し、すぐに懐いて来た。
「うわ〜!きれいな人だぁ〜!まるでお城のお姫様みたい〜。ねえ、名前はなんて言うの?私はマリアンヌよ♪」
「はじめまして。私は、え〜と、チル…いや、チルチルというの。よろしくね」
「ねえ、お姉ちゃんって、お兄ちゃんの恋人なの?」
「ええ?うふふ……違うわ」

http://shuuchinokaze.red/

拉致された婦警 更新です 投稿日時 - 2017/04/13 12:32
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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第20話の案内です。

男の4人だけでなく、淳子と久美も覚悟を決めて準備をしていた。
「有紀に和美。店は頼んだよ。何としてでも、ここも守ってくれよ」
「わかったわ、守ってみせる!」そして、いつものように新宿の店に
ワゴン車で向かった。

今回は、いつもと違って、淳子と久美はマスクもカツラも被っておら
ず、素顔のままだった。
店に着き、開店の準備をしていると、早速、警察が来た。

「話があります。警察でお聞かせ下さい」

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/04/13 10:08
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ひとみの内緒話 

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第15章第2節をアップしました。
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 車内は意外と込み合っていた。
 横座りの席は全て埋まり、座席と同等の人数が吊革にもぶら下がっている。

 卓造は千佳に寄り添うようにして、ドア横のスペースに身体を預けていた。
 藤波はというと、1メートルも離れない近距離から片腕を吊革に通したままカメラを構えている。

 乗り合せた乗客の目がチラチラとこちらを覗うのは、やはり目立ちすぎる千佳の衣装のせいだろうか?
 それとも再びマスクとサングラスを装備した藤波の、堂々とした撮影っぷりにだろうか?

「おじさん、わたしの方はいつでもいいからね」
 そんないたたまれない空気が漂うなか、千佳がそっと囁いてきた、

『いつでもいい』とは何を指しているのか。
 その答えをポケットの中で握り締めている卓造は、ぎこちなく頷いてみせた。

「操作する時は、ちゃんとポケットから取り出してお願いね。カメラに映らないと意味がないから」
「分かった。そうするよ」

 気付けば、卓造と千佳。それに藤波の周辺から人の気配が消えている。
 半円を描いたように、男も女も年寄りまでもが遠巻きに見守っている感じである。

 卓造はズボンのポケットに手を突っ込むと、楕円形の形をした物体を2個取り出した。
 それほど大きくはない。
 二つ同時に握り締めても、手のひらから食み出ない程度のモノである。

(千佳ちゃん、すまない)

 ピンク色と、青色。
 手のひらの中で転がしながら卓造は青色を選択すると、滑らかなボディに埋め込まれたスライドボタンを押した。
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http://marsearthrise.com/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十一)作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/04/13 07:35

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Mikiko's Room 

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 伊織が連れ込まれた座敷から更に奥へ、渡廊下が池を廻った先に小さな離れ屋が見えた。
 薄暗い中に灯りを映した障子が浮かび上がって、寂し気な海辺の町には似合わぬ瀟洒な風情を漂わせている。
 しかしその中では一糸まとわぬ女たちが蛇の様に絡み合っていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

もえもえ マーメー・ママレード 更新です 投稿日時 - 2017/04/13 07:31
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「もえもえ マーメード・ママレード」
第12話の案内です。

もえもえは挿入の快感に耐えられなくなってきたのか、時折肉
棒を口から放し激しく喘いだ。

空気が弾ける音が次第に早くなっていく。
車山の動きが忙しくなってきたようだ。

乳房を揉みしだかれ、陰核をいじられ、男根を咥えさせられ、
さらに後方から太い竿を捻じ込まれ、もえもえは気も
狂わんばかりに昂ぶっていた。

理性で堪えようとしても人間には限界と言うものがあるようだ。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/04/12 20:54
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「被虐義母 恵美子・第7話」第2章第2節をアップしました。
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 外へ連れ出されるのは初めてではない。
 だがこれまでこの行為はあくまでも彼女と信吾、二人だけのプレイだった。
 しかし、今日はそれを背後から信吾の親友二人がじっと見つめているのだ。

 犬の真似をして裸で道路を這う大人の女。
 彼らがそれをどんな目で見つめているのか、恵美子には振り返って確かめることはできなかった。
 今は、ただ彼らの視線を全身で受け止めながら、前に向かって、信吾の背中だけを見て進んでいくだけ。

 散歩のコースは、公園までの往復だった。もう何度か経験したコース。
 高級住宅街のこの辺りは、夜が更けると殆ど人通りもなく、静寂が音になって耳に聞こえるほどだった。

 だが、だからといって誰にも見られない、見られていないという保証があるわけではなかった。
 建ち並ぶ家は殆どが高い塀や植え込みで道路から隔てられているとはいえ、二階の窓やベランダからなら遮るものはないのだから。

 闇にぼうっと浮かび上がる恵美子の生白い背中。
 その背に、這うほどに左右に揺れるヒップに、誰とはわからない視線を感じる。

「はぅ……」

 幻であるかもしれないその視線を受けて、恵美子の肌はちくちくと刺されるような刺激を覚えていた。
 そして、その刺激が胸の奥からこみ上げてくる昂ぶりと混じり合い、夜風に嬲られる彼女の裸身に身震いするような快感をもたらしてくるのである。

 時間にすれば、ほんの十数分の散歩。
 しかし、三人の少年に代わる代わる鎖を引かれてアスファルトの路面を這い続けるうちに、恵美子の女体は隠しようもないほどに淫欲に満ちてしまっていた。
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『地獄の孤島』 第14話を公開しました 投稿日時 - 2017/04/12 20:39

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第14話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
女性は、両乳首と淫裂にリングのピアスを取り付け、絨毛が綺麗に剃られていた。
仮面を被った女は彩香で(私よ、彩香よ。私がわからないの?)と言いたかったが、それを言ったら、沙織や剛太がどうなるか、わからないから言えない。
「ご主人様。どちら様からご奉仕いたしましょうか?」

http://shuuchinokaze.red/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/04/12 11:07
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第11節をアップしました。
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「こんな・・・こんなところ・・・」
「言っただろう、お前の全てで俺を受け入れるようにしてやるって? いずれ、ここにも太い奴を差し込んでやるからな」

 仁とのセックスは驚きの連続だ。
 もともと乏しい知識だったが、基本的な事は知っていた。
 だが、杏樹には想像もつかないやり方をされる。

「うぅ・・・」

 それでも逃げ出さず、言いなりになってしまうのは、それらがもたらす官能だった。
 妖しい感覚は杏樹を翻弄しつつ、とりこにする。

「ここを探るとオ○ンコがひくついて、すごくいい」

 仁は嬉しそうだ。杏樹が顔をゆがめても、許してはくれない。
 それでも、仁は魅力的だった。普段の時はこの上なく優しい。
 そして、セックスの時は最高の感覚に押し上げてくれる。

「そんな・・・あぁぁん・・・」

 仁が腰を振ると、アヌスの不快感を忘れるような甘い疼きが子宮に響く。
 それでも、違和感と異物感を感じる。どうしたらいいのだろう。

 確かに仁はセックスを知り尽くしている。
 そして、未知だった世界を教え、激しい官能を教えてくれる。

「でも、お尻なんて・・・いやぁ」

 それでも、今まで培ってきたモラルがエクスタシーにストップをかける。
 杏樹は身もだえした。

「馬鹿だな、エンジェル。セックスは2人だけの行為だろ? だから、俺が望み、お前が許してくれれば何でもありなんだぞ」

 そう言われても・・・仁は何度も腰を突き上げてくる。
 前に屈んだ不安定な姿勢なので、足元が少々危ない。

「でもぉ・・・」
「尻は普通じゃないって言いたいんだろう? だが、モラル通りに生きてく奴は損をするんだ。最高の快感を知らず終わっちまう。大体、何が普通で、何が異常かなんて誰が決めたんだ?」
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