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官能テキスト掲示板










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☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/01/04 11:49
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ひとみの内緒話 

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学園で織りなす青春群像「School-mate 第12話 蕾の勇気」第4節をアップしました。
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「さ、センパイ、こっちこっち♪」
 そう言って、まだカバンの口を閉めきっていない郁原を、強引に引っ張っていく。

「わっ、わっ、わっ、わっ」
 中身をぶちまけそうになるカバンを慌てて抱えなおしながら、郁原は、名琴に導かれるまま、階段を降りていった。

 この時間、めったに人の出入りの無い一角へと、名琴は郁原を連れていく。
 そして、周囲に人影の無いのを確認して、階段下の倉庫のドアを開いた。

「えっと……」
「この中です。さ、入ってください」

 そう言って、半ば押しこむように郁原を部屋の中に入れ、ドアを閉める。
 そして名琴は、がちゃんとドアに鍵をかけてから、壁のスイッチに触れた。
 ちかちかと蛍光灯がまたたき、そして、無機質な光で部屋を満たした。

「――!」
「どうです? あたしの、バレンタインのプレゼント」
 驚き、息を飲む郁原に、名琴が、声をかける。

「即席だけど、けっこうよくできてるでしょ?」
 その声は、どこか無理にはしゃいでいるような感じだったが、郁原の耳には、名琴の言葉自体が届いていない様子だ。

 コンクリートの床に、舞が転がっていた。
 セーラー服を着たまま、豊かな胸の膨らみの上下に縄がけされ、両手首を、背中で戒められている、いわゆる高手小手の形である。
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http://marsearthrise.com/

『魔性少女・妖子』 後編(7)を公開しました 投稿日時 - 2017/01/04 10:28

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『魔性少女・妖子』 後編(7)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
いつもは束ねられた髪は解かれ、少女に弄ばれている。
少女は脚を軽く開き、その間に隠れる秘所の間近に、青年の顔がある。
「親友っていい響きですよねぇ…若いっていいなぁ」
少女…黒河妖子は前髪をかき揚げ、楽しげにそう言った。
「狂わせるのは簡単ですからね…妖子様の考えを読めなかった我々は浅はかでした…」
頬を太腿で撫でられる度、床についている脚がビクッと反応している。
空腹時に目の前にご馳走があるのに、食べられない時のような状態なのだろう。

http://shuuchinokaze.red/

監獄の学園 更新です 投稿日時 - 2017/01/04 09:27
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。

今回「監獄の学園」第6話をアップしましたので

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/index.htm

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★No.2166★ 投稿日時 - 2017/01/04 07:41
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Mikiko's Room 

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「わ・ひ。
 わひ・ひ・ひ・ひ・ひ・ひ」

 薫の母の声は、喉を手刀で叩くように揺れていた。
 震動が、声帯まで伝わっているのだ。

「あんががあんがが」

 水沢の身体の向こうで、薫の母の身体が踊りだした。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/01/03 16:09
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エッチな告白体験談ブログ 

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お世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」の管理人です。
「H体験談。。宮司愛海アナ似の部下OLとセックスした」
是非、お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

落ち行く女教師 更新です 投稿日時 - 2017/01/03 12:44
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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「落ち行く女教師」第15話の案内です

民子は生まれたままの姿でステージに上がり、ピアノの音楽に合わせ体を動かしていくと
小振りな乳房がブランコのように揺れ動いていく。
(きっと、性器の中を見られてしまう…)顔を赤らめながらステージの上で開脚した。
「ほう、オ○ンコの中まで見せてくれるのか」開脚した付け根にある無毛の淫裂が口を開
けている。
その、ピンクの淫裂からは肉襞がはみ出し、膣腔が覗き、更にクリトリスまでもが覗いて
いる。
(性器の中まで見られているはずだわ…)それでも民子は顔を赤らめながら演技をしてい
く。
前転、倒立、開脚と繰り返していくと客の男達は淫裂と揺れ動く乳房から目を離すことは
なかった。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

ハーレクイン・エロマンス/幕間『アイリスの匣 #176』作:ハーレクイン 投稿日時 - 2017/01/03 07:50

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Mikiko's Room 

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「すんまへん、秀はん」
「えらいすんまへん、お待たせしてしまいまして」

 志摩子と道代は、同時に秀男に声を掛けた。
 辛抱強く、というより何の苛立った風情も見せぬまま、悠然と二人を見守っていた秀男は、二人に返答した。その声音は、佇まいと同じく、いや、それ以上に泰然としたものだった。
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投稿しました。

ハーレクインさんの創作集『ハーレクイン・エロマンス』は、毎週火曜日投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/01/02 11:15
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第5話第9節をアップしました。
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「……そう、そんなことをしたんですか」

 自分の部屋に戻り、返り血を落として服を着替えたミレニアがクリシーヌからの報告を受けてそう呟く。

「あ、あの、お気に召さなかったでしょうか、御主人様」
 やや動揺したように、クリシーヌがそう問いかける。

 彼女がやったのは、小型のギロチン台に犠牲者であるメリエルを固定、ギロチンの刃を支える紐を彼女の手に握らせた上で責めを加える、というものだった。

 最初は、館で働く下男を五人呼び集め、四つんばいに近い状態になったメリエルのことを前後から犯させた。五人全員の相手を出来たら生命は助けてやる、という条件を出しておいて、だ。

 秘所だけでなく口や肛門まで次々に、時には同時に犯されて息も絶え絶えになりながら、それでもロープを握り締めていたメリエルに、更に鞭や蝋燭での乳房あぶり、秘所あぶりなどを加えて散々悲鳴を上げさせ、最後は剣でロープを断ち切って彼女の首を落としたのだ。

 五人の相手をすれば助かる、と、そう思っていたのに約束を反故にされた時のメリエルの怒りと絶望の表情。
 更に、約束を反故にされてもう助からないと分かっていながら、それでも死の恐怖からは逃れられず、懸命にロープを握り締めていた彼女の悲鳴と哀願。
 自分が剣を抜き、ロープを断ち切ってから刃がメリエルの首を落とすまでのごく短い時間に彼女が見せた絶望と恐怖。

 それらを楽しげに語り終えたところでミレニアの不満そうな−−といっても、表情や口調はいつもとまったく変化はないのだが−−反応にであってクリシーヌは背筋に冷たい汗を感じた。

「あなたにやり方は任せる、と、そう言いましたから。別に、責めるつもりは、ありませんけれど。
 ……ただ、条件を出して助けると約束をしたのならば、条件を満たした相手は助けるようにしてください。これからは」

「はっ。しかし、彼女は御主人様を殺す計画を……」
「クリシーヌ」

 相手の言葉を途中で遮ってミレニアが名前を呼ぶ。口を閉ざしたクリシーヌへと無表情に視線を向け、ミレニアが言葉を続けた。

「私を殺そうと考えたことが死の理由になるとしたら、この屋敷で生きていられる人間はそう多くはないでしょう。実際に行動したのならばともかく、計画を立てただけでとがめるつもりは私にはありません。
 ……いずれにせよ、死んでしまった人間を生き返らせることは出来ませんから。下がっていいですよ」
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