[人気キーワード] イヤラ  ロリ    ガードル  下着  露出  人妻  睡眠  焼却  水着 

官能テキスト掲示板










★当掲示板は皆様が官能小説、エッセイ、体験談等を無料で愉しんでいただくことを目的としております。

★小説、体験談、エッセイ、詩、川柳等テキストコンテンツの更新時のお知らせ、広報活動等にご利用ください。「18禁」「非18禁」の別は問いません。ただし読書時に課金される等の営利目的利用はご遠慮ください。

★メル友募集・SNS勧誘・その他営利目的の書込みは禁止です。また、無修正画像、性行為画像(セックス・オーラルセックス問わず)の貼付は禁止としますが、ヌード、キス、抱擁、歓喜の表情等ソフトなものは可とします。違反された場合は連絡することなく記事も含めて削除させていただきます。繰り返し行なわれた場合は然るべき措置をとらせていただきます。

★掲載できる画像は500k以下です。当掲示板では管理人からレスはいたしません。

★当掲示板のご利用にあたって相互リンクの有無は問いません。

名前 ※
タイトル
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

『地獄の孤島』 第9話を公開しました 投稿日時 - 2017/03/08 21:04

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第9話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「まずは、これでやるぞ!」細いムチで叩かれだした。
「ピシ〜、ピシ〜!」ムチの音がする度に、彩香は全身を震わせ、赤い筋を作っていく。
「そんな事では懲りないぞ。どうせなら、ここに」剛太は淫裂を広げた。
(やめて、お母さんよ。私がわからないの?)首を振るが、剛太が太めの棒を押し込んでいくと「う〜!」痛いのか、背中を反らせ、呻き声を上げた。
それでも、棒を出し入れすると、太股が震えていく。
「どうだ、これで懲りたか?」剛太は、母の彩香を辱めて続けたが「もうそこまでです。それ以上やったら、オ○ンコが壊れます」女医の昌子が止めに入った。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/08 20:37
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第15話をアップしました。
-----
※※ 第15話 旅先でガイドさんと ※※

 先日、家族で海外旅行に行って来ました。
 私は現地のガイドさんが気になって、気になって・・・。
 彼氏(J)の襟足の髪の感じとガイドさんがとっても良く似ていて。

 彼が実家に帰ってから、遠くてなかなか会えなくて、2週間くらいえっちはしてません。
 たどたどしい日本語、でも一生懸命説明してくれて、なんかかわいくて、Jと初めて会った時みたいに、私は感じていました。

 ツアーは総勢26人。参加者はみんなおじさん、おばさんばかりで、私が一番ガイドさんと年が近く、仲良くなるのに、そう時間は掛かりませんでした。
 夜、ツアー参加者の一部のメンバーでホテルの部屋で飲むことになり、ガイドさんも誘いました。

 私も、もちろん参加。両親は疲れてるからって参加しないと言うので、私一人で行きました。
 みんなで、飲んで会話も弾み、おじさんたちは一人、また一人・・・と酔い潰れていきました。

 私は、ガイドさんの隣に座り、おじさんが持って来た日本酒を飲んでました。
 ガイドさんはお酒があまり強くないらしく、うす〜〜い焼酎の水割りをちょびちょび飲んでいました。

 私はガイドさんに「彼女いるの?」って聞いたら、「この前別てしまった。あんなさんは彼氏いるのですか?」と聞くので。「いるけど、最近なかなか会えなくて・・・」と寂しい気持ちを話しました。

 2人とも、ほろ酔い気分で、ホテルの中庭を散歩しようと、一緒に飲んでたおじさんたちにお散歩行って来る事を告げ、外に出ました。
 ホテルの中庭には、小さな滝が作られていて、芝生が綺麗に植えられていて・・・・。

 2人で肩を並べて歩いてる内に、手が触れ、自然に手をつないで歩きました。
 広い芝生の隅っこの木の下に座って、この国の歴史等、色んな事を話してくれました。
 そして段々恋愛の話になり、なんとなくイイムードに。

 ガイドさんが自分の別れ話を冗談っぽく言って、二人で笑った後、一瞬会話が途切れ、自然な感じでキスをしました。
 ガイドさんは「すみません」と言うので、私は「ううん、私もしたかったから」と言っちゃいました。

 そしてもう一度キス。
 私はガイドさんの首に手を回し、耳元で「抱いて下さい」と言いました。
 ガイドさんは少しためらってる様だったので「2人だけの秘密ね」と言うと、ゆっくり私を芝生の上に横にしました。
-----

http://marsearthrise.com/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/03/08 15:07

jpg image

masterblue 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第29回をアップしました。

排便が終わった後、看護婦は腸の中を洗浄すると言って、
500mlの大きなガラス製の浣腸器を取り出した。
そして石鹸水を作ると、その浣腸器に吸い上げ
舞子の肛門に嘴管を挿し込んだ。

ゆっくりではあるが、確実に大量の石鹸水が
舞子の体内に送り込まれて、下腹部を膨らませて行く。
やがてそれも終わったが、舞子は再び下腹部の痛みに苛まされていた。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/03/08 14:03
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
女一人のふらり旅、下田の海でのエッチな戯れ「下田の海」第2節をアップしました。
-----
 海辺に着くと想像していた通りの穏やかな海水浴場です。
 人も多くなく、なによりも駐車場から砂浜が近いのが助かります。

 荷物をもって砂浜に下りました。
 太陽がまぶしくって海も綺麗そうです。

 シートを広げると準備に入ります。
 最近は人がいる砂浜でも着替えるのが恥ずかしくありません。
 いけない子だとは思いますが、それも楽しみの一つです。

 たまに通る人たちがチラチラとこちらを窺っているようでした。
 気にせずタオルで隠しながら水着を着けます。

 相変わらずビキニですが、色は赤のストライプが入った黒です。
 さすがに赤やオレンジが着れなくなってしまいました。

 年令を感じる今日この頃でが、黒ってセクシーでしょ?
 自分では気に入っています。

 愛用のエアーマットは新しく無色透明なエアーマットを買いました。
 透明だとマットに寝転びながらでも、海の中が覗けるからです。

 日焼け止めやエアーマットをふくらましていると、人もパラパラと増えてきたので、マットと麦藁帽子を持って海に入りました。

 8月の終わりなので水が少し冷たかったです。まだ朝だからかな?
 一度海水に体をつけ慣れさせてから、マットに上りました。

 海は青く、空は真っ青で白い入道雲がまだ夏だと証明しています。
 いつものようにマットに上ると、流れるままに海任せ。
 仰向けに寝て、麦藁帽で顔を隠します。

 耳元で波がチャプチャプ可愛い音がします。
 ギラギラ照りつける太陽にリゾート気分に浸りました。

 そういえば新しく買ったエアーマット、チラッとマット越しに海の中を見ると綺麗に見えるのです。
 慌ててうつ伏せになり眺めていると、お魚さんが見えるじゃあないですか。
 透明なマットのおかげだけでなく、海も澄んでいて綺麗だったからでしょう。

 夢中で海の中を眺めていました。
 マットが遊泳禁止のところに来てもおかまいなし。
 ギラギラした太陽の光が海そこ深く、海底まで照らし出しています。
-----

http://marsearthrise.com/

拉致された婦警 更新です 投稿日時 - 2017/03/08 12:40

jpg image

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「拉致された婦警」第2話の案内です。

「紐が邪魔だな。おい、切ってしまえ!」
「やめて、お願いですからやめて!」肩の紐が切られていく。
右肩のブラジャーの紐が切られて右乳房が露わになっている。
「いいね、これが」露わになった乳房を掴んでいる。
「やめて、いや。やめて!」悲鳴を上げるだけしかできない。
「こっちもだ!」今度は左の肩紐が切られて乳房を包んでいた紫のブラジ
ャーが足下に落ちていく。

(オッパイが、オッパイをビデオに撮られてしまった…)目を閉じ、涙
を流している久美だ。

お時間に余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2211★ 投稿日時 - 2017/03/08 07:51
無料レンタル掲示板 Pic-b

Mikiko's Room 

------------------------------------------------------
「先生、口を開けて。
 大きく。
 僕のブリーフを噛んでください」

 先生は、がっくがっくと首をうなずかせた。
 声を抑えるためではなく、単に薫の股間を覆っていたブリーフを咥えたいようだ。
------------------------------------------------------
投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/03/07 21:40
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第10章 第6節をアップしました。
-----
「総帥は完全に元に戻られましたね」

 ドアの外で耳をこらし、ハンカチを目に押し当た和子に声がかかった。

「ま、まぁ・・・私は・・・その・・・」

 仁と杏樹の睦言をそっと伺っていたつもりの和子が頬を染めた。
 悪気で立ち聞きした訳ではない。
 仁と杏樹の仲が完全に戻った事を確かめたかったのだ。
 玉木は笑いながら、和子に片目をつぶって見せた。

「総帥が仰られていましたが、杏樹様は最高の女性です。あどけない少女でもあり、妖艶で総帥を虜にされる官能もお持ちだ。貴女もご安心なさい」

 和子が仁を大切に思っている事は玉木も知っている。
 一族中が仁の事を神のように崇めている。
 だから、杏樹と仁が最高のセックスを営んでいる事が喜びになる。

「きっと遠からず、お世継ぎ様も誕生されます。杏樹様は総帥の安らぎであり喜びなのでしょうね」

 玉木の言葉に和子は深く頷いた。

「さあ、行きましょう。どれだけ聞いていても一緒です。総帥は杏樹様に夢中です。きっと朝までお放しにならないでしょう」
「ほほ、そうですね。後でお夜食を差し上げなくては。体力のつく物を沢山、ご用意しなくては」

 二人は笑いながら、寝室のドアから離れた。
 御剣家の将来は安泰だ。杏樹のお陰としか言えない。
 完全に杏樹は一族に受け入れられ、大切にされるだろう。

 寝室からは杏樹と仁の喘ぎが一晩中、切れ間なく洩れ続けていた。
-----

http://marsearthrise.com/

『白雪百合』 後編(1)を公開しました 投稿日時 - 2017/03/07 20:26

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『白雪百合』 後編(1)(ひとみの内緒話 M・Y様作)を公開しました。

本文抜粋……
そこには、一日玩具によって開ききった熟れた女の媚肉と、そこから溢れ出す透明の蜜に濡れた女の淫核があった。
「変態だな…動かした訳でもないのにこんなに濡らして…。しかもなんだ、随分でかくなってるぜ? お前のここ」
「くひぃいっ!」
元々少し大きめな百合子のクリ○リスが、焦らされた快感によって勃起していたのだ。
そこを爪で引っ掻いたのだから堪らない。百合子は呆気なく悲鳴を上げてへたりこんでしまう。

http://shuuchinokaze.red/

 
 <<  11  12  13  


ちょっと寄り道しませんか?



自撮り・彼撮り・友撮りBBS



お友達掲示板「フェティ子の宴」



当掲示板管理者・愛と官能の美学


熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮