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官能テキスト掲示板










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八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十二)作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/04/27 07:29

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Mikiko's Room 

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「う……」
 喉の奥に息を詰めて伊織は繊月の眉を寄せた。
 その焦点の定まらぬ瞳に、ぼんやりと行燈の灯りが映っている。
 一糸まとわず横向きに寝た伊織の背中を、やはり全裸のお竜が抱き締めていた。
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

『地獄の孤島』 第16話を公開しました 投稿日時 - 2017/04/26 20:39

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『地獄の孤島』 第16話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「何をやっているんだろう?」中に入ると、全裸の女性がロープで両手を縛られ吊り下げられていた。
「何をしてるんだ?」入るなり、声を上げると、取り囲んでいた男達が慌てている。
「スパイです、スパイですからこうして…」
「スパイか。そんな事ではダメだ。こうやらないと」ムチを奪い、今度は剛太が叩き出した。
「ギャ〜!」悲鳴を上げるが、ムチは乳房、淫裂と女性の急所ばかり叩いている。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/04/26 20:27
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第9章第3節をアップしました。
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 それから小一時間が経った。
 依然悲鳴とも呻き声ともつかぬ声は止まない。

 ..そろそろ..だな..
 恭一は立ち上がって、あゆみの方に近づいた。

「どうした..そんなに痒いのか..?」
 ウン..ウン..と大きく首を振るあゆみ。

「そうか..?」
 恭一の手があゆみの股間に伸び、敏感な肉芽を掴むと、クイっとつまみ上げた。

「あはぁっ..」あゆみの下半身に電撃が走る。

 長く伸びた爪が、淫核の根もとに食い込んでいる。
 だが、このまま千切られたとしても後悔はしない..
 そう思える程の快感しか感じなかった。

「フフ..」
 そんなあゆみの反応を見て、恭一がニヤリと笑う。

「気持ちいいか..」 コクリと頷く。

 いや..『頷く〜うなづく』と言うような、そんな生易しい『反応』ではない。
 首をガクガクと上下に激しく動かし、まるで熱にうなされる患者の様な反応だった。

 あゆみの方は..、じき..堕ちる..。
 恭一は声も出さずに笑った。

 ふと横を見る。
 杏子が唇を噛みしめながら、じっと掻痒感に耐えていた。

 前歯の食い込んだ下唇からはうっすら血すら滲み、傍目にもその痛みは伝わって来る。

「こっちは、さすが『教師の鑑(かがみ)』と言うべきか..」

 恭一は杏子の意志の強さに舌を巻いた。
 だが、所詮は『蟷螂の斧』..悪魔の薬の前には一人の女の矜持など、無力に過ぎない。

 ..いつまで持つか..

 杏子の様にプライドの高い女ほど、一旦崩れると弱い。
 性に溺れたが最後、あっと言う間に深みを目ざし急降下で沈んで行くのだ..。
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http://marsearthrise.com/

十字架のある学園 更新です 投稿日時 - 2017/04/26 15:09
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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第4話の案内です。

下半身が剥き出しになると、直美を抑え、四つん這いにした。

「やめて、お願いだからレイプしないで!」
「だから、オ○ンコに入れないって。入れるのはここだよ」肛門に
チューブの先端を押し当て絞った。

「イヤ、お尻なんてイヤ!」冷たい半液体が、直腸から押し込まれ、
意味が飲み込めた。
「イヤでもやらせてよ。オ○ンコよりはいいでしょうし…」高田の
肉竿が、肛門に押し当てられた。

「ダメ、入れないで…あ〜!」叫んだが、膨らみきった肉竿は狭い
穴を広げながら、直美の腸の中に入ってしまった。

お時間に余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/04/26 11:46
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第21話をアップしました。
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 1週間ぶりのデート。今日もラブホへ直行・・・。
 最近普通のデートしてないなぁ・・・と思いつつ、2人っきりになりたくて。

 まずはソファーでコーヒーを飲みながらまったり。一口飲んでキス。抱き合ってキス・・・。
 今日はシャツの下に、スケスケのレースのキャミを着て行ったので、その姿を見て、彼は大興奮。

「あんなちゃん・・・スケスケだよ・・・」と言って、彼はブラを外し薄っすら見える乳首を人差し指でちょんちょんっと突っつきました。
「あんなちゃん、ちょーセクシー!!」って大喜び。

 キャミのストラップを片側だけ抜いて、右のおっぱいに吸い付いてきました。
 赤ちゃんみたいに、ちゅっちゅと吸い付く彼の頭を撫でながら、私は彼の髪や耳にキスをして、耳元で「お風呂入ってからね!」と言って、彼の手を取ってお風呂へ行きました。

 洗面台の前で、キスをしながらお互いの服を脱がせっこ。
 全裸になると、彼は洗面台に足を開かせて私を体操座り(膝を立てて、両手で膝を抱える)をさせました。

 この体制は、勿論くんに。硬く舌先を尖らせて、優しくクリを刺激。親指でびらびらをなぞりながら・・・。
 あっと言う間に私のおまんこから、くちゅくちゅとえっちな音がしてきました。

「あぁ・・ん Jくん・・お風呂入らないの?」喘ぎながら聞くと、「あんなちゃん、今、一番したい事ってお風呂入る事? それとも俺とえっちする事?」って意地悪な質問。私は勿論「えっちする事」を選択。

 彼は私に鏡の方を向いて座るように促し、私は鏡に向かって、同じ様に座りました。
 洗面台の大きな鏡には、全裸の私と彼が写ってます。

 もちろん私のおまんこも・・・。彼は私を後ろから抱えるようにして、右手はおっぱい、左手はおまんこへ。
 私は彼に少しもたれかかる様になりました。
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長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2246★ 投稿日時 - 2017/04/26 07:37
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Mikiko's Room 

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 美弥子は腰を揺すりあげた。
 触覚のごとく突き出た陰核が、上下に揺れる。

「キミの話が本当で、キミがほんとに女性だったら、このおちんちんがなんだかわかるはずよ。
 どう?」
「ク……、クリトリス?」
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/04/25 20:35
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 VII」第2章 第5節をアップしました。
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 ーー3時間もですって!!

 恵利香はショックで気が遠くなりそうだった。
 まだ「豆吊し」が完成してから数分くらいしかたっていないだろう。

 しかし、恵利香の急所を吊り上げられた体は凄まじい刺激でわずかな身じろぎも出来ない異常な興奮状態に陥り、頭の先までジーンと痺れ切ってまともな思考能力が働かないのだ。

「む、無理でしゅ、ご主りんらま〜」
「あら大変、恵利香ちゃんがおバカさんになっちゃった!」

 そして頭の中に綿を詰め込まれたかのように働かないわずかに残った理性で、振り絞った哀訴の言葉が、まるで幼児言葉のようにまともでなくなってしまった事に、恵利香自身愕然としていた。
 とうとう自分の頭は狂い始めたのだろうか。

「おほほほ〜、か〜わいいわあ」
「いいじゃない、昔から白痴美人ってよく言うし〜」
「もっともっとおバカちゃんにしちゃいましょうよ〜」

 ゲイボーイ達はかさに掛かってはやし立てる。

 極限状態にある恵利香の呂律が回らないのは、決して彼女の理性まで崩壊したからではないのだが、正代も意外な彼女の取り乱しぶりを面白がっていた。

「なかなか面白いじゃないの。陽子、うまくいけば頭の中がカラッポで、アンタの言う事なら何でも聞くカワイコちゃんの性奴隷になるかもよ」

「うわあ、嬉しいなママ。アタシ、3時間みっちり恵利香ちゃんのオマメをかわいがったげるわ」
「でも3時間もじゃ、途中で音を上げそうだね。本気で気が狂うかも知れないし……」

 恵利香は呆然とその会話を聞きながら、正代の言葉にここで白旗を挙げてしまおうかと迷った。
 もう既にまともにしゃべれないくらいで、自分が発狂への道を進み始めたのは明らかだ。

 そして出産の激痛に耐える女体は苦痛だけなら我慢出来ても、これから陽子達に吊られた「豆」を愛される快楽に3時間も耐えられるとは思えなかった。
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『寝取られ男の復讐』更新しました! 投稿日時 - 2017/04/25 20:14

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レメの官能小説 

『寝取られ男の復讐』第十五話!

 巨根受け入れ体勢を整えるため
 じっくりねっとり調教されちゃう
 女教師……(^O^)

 http://remenovel.com/

 
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