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官能テキスト掲示板










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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/08/19 20:24
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第10話第4節をアップしました。
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「彼女の身体の痣のことは、当然、知っていましたね、あなたは」
「は、はい、それは、まぁ……」

 机を回りこみ、イグレーヌのほうへと足を進めながら、淡々とした口調で問い掛けるミレニア。
 同室である以上、着替えの際などに当然互いの裸は見ているのだから、イグレーヌとしても否定は出来ない。
 表情を引きつらせながら曖昧に頷くイグレーヌへと、ミレニアは静かな口調で更に問いかける。

「彼女が、苛められていることを、あなたは知っていた。違いますか?」
「そ、それは……」
「知っていて黙っていたならば……あなたも同罪です」

 静かに、決定的な言葉を告げるミレニア。
 ひっと掠れた悲鳴を上げ、イグレーヌがその場にへたり込んだ。

 恐怖に大きく目を見開き、がたがたと全身を震わせる彼女へと、ミレニアがすっと手を伸ばす。
 髪を掴まれたイグレーヌが、掠れた声を上げるのを無視し、ミレニアは淡々と言葉を続けた。

「あなたには、罰を与えます。……ついてきなさい」
「お、お許しを、お許しを、領主様……」

 がたがたと震えながら、掠れた声で哀願の声を上げるイグレーヌ。
 無表情に彼女を見やり、ミレニアは掴んでいた髪を離した。
 そのまま扉へと足を向け、自ら扉を開く。

「……ついて来い、と、そう言いましたが」
「あ、ああぁ……」

 廊下へと出たところでミレニアが肩越しにイグレーヌを振りかえり、静かに告げる。
 絶望の呻きを漏らし、イグレーヌはふらふらと立ちあがった。
 先に立って歩くミレニアの後を、夢遊病者のような覚束ない足取りでふらふらと追う。
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http://marsearthrise.com/

『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました 投稿日時 - 2017/08/19 17:54

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ブルマとレズと時々セックスと』 第11話を公開しました。

本文抜粋……
「セ、セックス……」
「今、なんて言った?」
「だから……智花とセックスを……ここで……」
聞き取れたのは、吹き寄せる風のお蔭かもしれない。
けっして答えを求めたわけではなかった。
けれど、隠し持つ少年の本能が望むソレを、ショートヘアーの美少女は口にした。
顔の肌を薄紅色に染めながら、薄く息を吐き洩らすようにさせて。
「山中ってさ、男とは経験があるのか?」

http://shuuchinokaze.red/

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/08/19 17:08
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エッチな告白体験談ブログ 

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いつもお世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」管理人です。

「H体験談。。友人の嫁を抱かせてもらった 続続編」
是非お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/08/19 13:32
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ひとみの内緒話 

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自宅で一人のときなら、どんな大胆なことでもできます「独り暮らしと私」第3章 第5節をアップしました。
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 学校の課題やお夕食を手早く済ませ、あとはもう寝るだけとなった夜の7時過ぎ、さっきの服装のままリビングの鏡の前で着けてみました。

 チョーカーの留め具を喉のところで留めて、それからグルッと後ろに回しても大丈夫なくらいの余裕が、チョーカーと首の間にありました。

 着けた途端に私から発せられるというドマゾオーラ。
 自分で見てもよくわからないけれど、鏡の中の私はなんとなく普段より従順そうに見えなくもない、かな?
 でもそれって、首輪を着けたから囚われの人っぽくなったていう、イメージからくる連想ですよね。

 いずれにせよ着けた途端に、さっきのティーラウンジのときと同じように、私のからだが疼き始めたのは事実でした。
 このリングに乳首を挟んだりラビアを挟む鎖が付けられる、って言ってたっけ・・・

 その夜私は、久しぶりに自分のからだを本格的にロープでギッチリ縛っての、緊縛自虐オナニーに長時間耽りました。

 夜の9時過ぎに携帯電話が震えて、着信を見るとシーナさまでした。
 手錠で繋がれた不自由な両手でなんとか出ました。

 出先かららしく、電話の向こうに街のざわめきが聞こえました。
 何をしてるのかと聞かれたので、正直に、チョーカーを着けて緊縛オナニーをしています、と答えました。

「わたし、今夜からしばらく、そっちに帰れそうにないのよね」
 シーナさまが電話の向こうで、本当に悔しそうにおっしゃいました。
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http://marsearthrise.com/

「波瀾のOL」更新です 投稿日時 - 2017/08/19 12:06
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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「波瀾のOL」第26話をアップしました。

「早速だけど、練習よ」ダンスの責任者になった早希の言葉で皆が服を脱いでいく。
次々と服を脱ぎ、全裸になると股間の絨毛が剃られてピンクの淫裂が露わになっている。
「剃ってきたか。それでいい。オ○ンコは見えた方がいい」鈴木が確認すると、早希は音楽を流して「はい、こうやって!」手足を動かし出す練習が始まった。
皆が乳房を揺らせ、淫裂が口を開いても平然と踊っていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

長編レズビアン小説「由美と美弥子」★2328★ 投稿日時 - 2017/08/19 08:27
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Mikiko's Room 

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 もう一度、ポニーテールを掴み、持ちあげる。
 されるがままだった。
 まるで生首だ。
 その表情は、すでに死者の領域に入っているようにさえ見えた。
 瞳はすでに上目蓋の際まで迫りあがり、開いた口からは、よだれと舌が零れていた。
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投稿しました。

「日・月・水・金・土」が投稿日です。

美しき変態たちの宴を、どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/08/18 20:28
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ひとみの内緒話 

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長編ハードSM小説「落涙の白百合」第12章第6節をアップしました。
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 数年前、女は金の為に『父親』の性奴隷にされた。
 そしてその数年後、今度は家族と自身の幸福を守る為に、その息子の性奴隷へと貶められたのである。

 後は健司の思い通りだった。
 思いついた時に若妻を呼びだし、自らの歪んだ欲望のはけ口として..嗜虐の生け贄に供した。

「亭主にガキの事を黙っていて欲しかったら、自分からオマンコ開くんだ。尻のアナでもいいぞ。ガキが出来る心配も無いし、ソコなら何発やってもOKだろう..。」

 酷いと言えばあまりに酷い言葉に、女は泣く泣く中学生の前に股を開いた。
 中学の同級生であった連中も、その相伴にあずかった。

 時には3人、4人と複数の少年を相手にやらされる事もあった。
 昔、健司の父親が女に対して行った仕打ちそのままに、健司も同じ事を繰り返した。

「ごめんね..恭ちゃん、寂しかった?」

 健司達に呼び出されるたびに、ベビーホテルに預けられる幼子が不憫であった。
 疲れ切った身体で、子供の手を引きながら家路を辿る女の身体からは少年達の放った精の匂いがいつまでも漂い続けるのであった。

 だが、もとを質せば、精を放った少年は、恭一にとっては同じ血が流れる実の兄なのだ。

 あまりと言えばあまりに残酷過ぎる運命の皮肉だった。涙にくれながら、少年達の飽くせぬ欲望に奉仕させられる日々が続いた。

 だが、そうした努力も空しく、『破局』は突如として訪れることになった。
 隠し続けて来た子供の血液型が、ふとした事で発覚してしまった事で、恭一が夫の子供で無い事が判明してしまったである。

 加えて、ここ数カ月の間、妻が夫に隠れて何度と無く昼間外出している事を夫が怪しみ、『浮気相手に会っていたに違いない』と誤解した事も、その原因の一つだった。

 潔癖な夫は、妻の不貞不実を許せなかった。

「君は、ずっとオレの事を騙していたのか? 恭一がオレの子で無い事を隠して、本当の父親と一緒にオレの事を嘲笑っていたのか..?」

 怒りを込めた、しかしどこか悲しげな表情でもあった。

 勿論、それは恋人との密会などでは無い。
 夫と子供との幸せな生活を守るために、自ら進んで健司達の生け贄となっていただけの事なのだ。
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http://marsearthrise.com/

『シチリアの熱い風』 第10話を公開しました 投稿日時 - 2017/08/18 20:15

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第10話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
彼のモノを見ているうちに、つい淫らな想像してしまって顔がカーッと熱くなった。
ジョルジョよりも色が濃くて、弓なりに反り返っている俊介のモノ。
私はそれが無性にいとおしくなって、両手で掴んで口に含んだ。
含んでいるうちに愛しさが募って、私にかなり強引な行動をとらせた。
私はいきなりキューッと吸い上げた。
(チュルチュルチュル〜!)

http://shuuchinokaze.red/

「女秘密捜査官、堕ちる」更新 投稿日時 - 2017/08/18 19:16

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。「新・SM小説書庫2」管理人二次元世界の調教師です。「女秘密捜査官、堕ちる2−1.憧れのマドンナ先生は僕らの性奴隷」を更新しました。

 「先生、本当だったんですね。望月さんが言ってた事」
「な、何を……ううんっ! やっぱり、あなた達が……」
「さ、行きましょうか」
「ああ、お願いよ。それはもう止めてちょうだい」
「駄目です。一番弱い振動なんですから、歩けますよね」
「ああ……こんな、こんな」
「もしかして気をやりそうなんですか?」
「遠慮なくどうぞ」
「よし、先生をエスコートしてあげよう」
「木村君っ! 一体何て物を……やめなさいっ!」
「でも先生ってどMでこんな道具が大好きなんでしょう」
「言う事聞かないと、又リモコンでイキまくってもらいますよ」

 やはりリモコンバイブの威力は絶大のようで、一番微弱な振動なのに亜矢先生の声は甘くかすれて仕切りと悩ましい吐息を洩らしている。オシッコを我慢してるみたいにアソコに手をやりモジモジと腰をくねらせてるんだから、いつもは怖い先生でも今は完全に僕達の方が優位に立っていた。そして調子に乗った僕が隠し持っていた小道具を見せると、亜矢先生はハッと顔を引き攣らせてイヤイヤをする。それは望月さんから渡されていた本格的な手錠とリード付きの首輪。バイブの快感に悶絶しながら気丈に奴隷拘束を拒否して見せた先生も、リモコンを見せた僕が脅しの言葉を掛けると、諦めたようにうなだれて自分で両手を背中に回してくれる。絶対に手の届かない高嶺の花だと思っていた気の強い美人先生が屈服してくれる姿に痺れるような歓びを覚えて、正樹が手錠を後ろ手にガチャリと掛け、首輪をガッチリと装着して留め金を掛けた僕はグッとリードを引いた。

「待って! ば、バレてしまうわ……」

エッチな告白体験談ブログ 投稿日時 - 2017/08/18 17:17
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エッチな告白体験談ブログ 

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いつもお世話になっております。
「エッチな告白体験談ブログ」管理人です。

「H体験談。。友人の嫁を抱かせてもらった 続編」
是非お立ち寄りください
http://bingtsept.blog98.fc2.com/

 
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