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官能テキスト掲示板










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『シチリアの熱い風』 第2話を公開しました 投稿日時 - 2017/06/22 20:27

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『シチリアの熱い風』 第2話 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
手はビキニパンティを通り過ぎて太股に触れた。
外側を撫でだんだんと内股に忍び寄ってくる。
「あぁ、そこはだめぇ」
性感帯と思われる場所に触れた瞬間、背中がゾクッとしてちょっと身体を逸らせてしまった。
その瞬間、彼の手は一気にパンティの中に入って来た。
「いやっ、いくら誰もいないって言ってもここじゃいやぁ・・・」

http://shuuchinokaze.red/

更新しました 投稿日時 - 2017/06/22 19:29
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官能文書わーるど 

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投稿小説
『惠 一期一会』5.「身の上話」作者.Shyrockさん。

http://kannou.world.coocan.jp/

日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2017/06/22 10:49

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masterblue 

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いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「新・淫悦への調教」に第58回をアップしました。

目隠しをされたままの舞子に、若い男が被さってきた。
そして、既に屹立しているものを、やみくもに突き立ててくる。
躯をつないでも、舞子の気持ちを斟酌することなく、
自分勝手に動き、そして果ててしまった。

その果てたものを舞子の口に差し込んでくる。
その間に、別の男が舞子につながってきた。
この男も、まるで舞子を道具のように扱い、勝手に果ててしまった。

そして、それと同時に口に含まされた最初の男も
舞子の口に、二度目の放出を遂げてしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

☆更新しました☆ 投稿日時 - 2017/06/22 09:22
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ひとみの内緒話 

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それはペットではない!漆黒の首輪を嵌められた少女「闇色のセレナーデ」第21章第1節をアップしました。
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「ハヤシバラ文具の佐伯様ですね。お待ちしておりました。只今係の者が参りますので、今しばらくお待ちくださいませ」

 声が裏返り、挙動不審100パーセントの卓造だったが、大手企業の受付嬢ともなると平然としたものである。
 厚塗りメイクの営業スマイルが乱れることはない。
 慣れた手付きで受話器を持ち上げると、手際良く要件を伝えた。

「どうぞこちらにお掛けになって、お待ちいただけますでしょうか?」

 棒立ちの卓造を見兼ねたのか、内線を掛け終えた受付嬢が手近なソファーを勧めた。
 そして卓造は、壊れかけのロボットのように手足を揃えて歩き始めたのだが、その先のソファーには先客の少女がひとり腰を掛けている。

 いつものダークネイビーなセーラー服から、黒色のレディーススーツに着替えた千佳が、小さく手を上げて合図を送っているのだ。
 その愛らしい顔には、やり手の女秘書を意識したのか、細身のフレームをしたメガネが掛けられている。

「はい、おじさん。ハンカチ」
「サンキュー、千佳ちゃん」

 ソファーに腰を下ろすなり、卓造は千佳から手渡されたハンカチで噴き出す汗を拭った。
 それが女子学生から差し出されたモノだということも忘れて、顔から首筋を撫でまわしている。

「だいじょーぶ? おじさん、息が荒いよ」
「あ、ああ……ここが小嶋技研の本社だと思ったら、ちょっと立ち眩みがして……面目ない」

「はあぁ、情けないわね。男だったら、もっとシャキッとしなさいよ。そんなんじゃ、家族が1人増えただけでも養っていけないわよ」
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http://marsearthrise.com/

八十八十郎劇場/元禄江戸異聞 根来(三十六)作:八十八十郎 投稿日時 - 2017/06/22 07:28

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Mikiko's Room 

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 襦袢を脱いだ伊織は上品な胸の膨らみを片手で覆った。
 腰巻を残したままかがみ込むと、脱いだものを足元にたたむ。
「さあここへ……」
 そう促されて、伊織は表情を硬くしたまま二人の間に身を運ぶ。
 おずおずと上向きに身を横たると、固く目を閉じた
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投稿しました。

八十八十郎さんの創作集『八十八十郎劇場』は、隔週木曜日の投稿です。
どうぞお楽しみください。

Mikiko’s Room

http://mikikosroom.com/

「悪夢の標的」更新です 投稿日時 - 2017/06/22 06:23
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未知の星 

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いつも、お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は投稿小説「悪夢の標的」第9話をアップしました。

上野はこの時を待っていた。今さら老人に女体の講義などしてもさして妙味はなく、一時でも早く目 前に横たわっている最上級の肉を賞味したかったのだ。

 会長の合図により堰を切ったように上野は早速イヴの亀裂に指を伸ばした。

「早乙女君、それにしても君はなかなかよい道具を持っているね。いったいこれで今まで何人の男を泣かせたのだ?ええ?」

 亀裂に指を這わせながらイヴを問い詰めた。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

『塀に囲まれた白百合』 第1話を公開しました 投稿日時 - 2017/06/21 20:56

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『塀に囲まれた白百合』 第1話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「欲しい、欲しいの。今日は…」「私も欲しいの…」お互いに制服を脱がし合い、下着姿になっていく。
「オッパイが欲しいの」「私もなの」2人は背中に両手をまわしてホックを外した。
そして、肩から紐をずらして脱がせていく。
「綺麗よ、珠美」「克子も綺麗よ」向かい合った2人は乳房を触り合い、揉んでいく。
「あそこにして、克子…」「わかったわ、一緒に脱ごうよ」2人は両手でパンティのゴムを掴み下げていく。
真っ黒な絨毛が見えてきた。
それでも膝まで下げ、足を交互に動かし、生まれたままの姿になった。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/21 20:51
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ひとみの内緒話 

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 2」第12章第10節をアップしました。
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 彼女が軽くアクメに達したのは明らかであるのに、御坊はわざわざ指摘して、恥の上塗りをするのである。
 つぎも警備隊員であった。
 毒々しいまでにカサの張った亀頭の持ち主で、マリは激しく嫌がった。

「下ろさないでっ。ね、エリ、後生だから……」
「姉さん、ああ、私にはどうすることも出来ないのよ」

 食い入るように見つめてくる姉の顔を直視できずに、エリは顔を背け、そのまま淫靡な降下を開始する。

「あむむ……」
 それが没入しはじめると、紅潮していたマリの顔からさーっと血の気が引いていった。

「フフフ、嫌がることはないじゃないか。輪っかが棒に通されるのは、宿命なんだからなあ」

 男は手を伸ばし、彼女の顔の汗を拭いてやる。
「それほど悪いオ×××じゃないさ」

 肉の絡みつき具合といい、肉洞の狭隘さといい、数の子天井の粒立ちといい、どれをとってもぶっちぎりの構造であった。

「うう……死、死ぬ……助けて……」

 それが納まりきると、マリは猛然としたオコリに襲われてきた。
 身体がブルブルと慄え、鳥肌が立ち、脂汗が流れる。

 厳しく縛られた戒めにより、複雑に折れ曲った手足の感触は痺れてしまってすでになく、あるのはカッカと燃え盛る腰部の圧迫感であった。
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http://marsearthrise.com/

「十字架のある学園」更新です 投稿日時 - 2017/06/21 16:45
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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます、赤星直也です。
今回は「十字架のある学園」第28話をアップしました。

近藤は4人にレズをさせると「今日は天気がいいし、日光浴と行きましょうか」と言い出した。
「まさか、このまま外に出ろとでも?」
「その通りです。どうせ、誰もいないでしょうし」
「イヤです。裸で外に出るのはイヤです!」「私もイヤです」教師達はうずくまり泣き出した。
「そんな事でどうするんだ。やらないと言うなら、今までの写真をばらまくぞ!」近藤が怒鳴ると渋々立ち上がり、部屋の外に出た。

お時間に、余裕がありましたらお出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2017/06/21 07:47
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ひとみの内緒話 

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ちょっぴりエッチでラヴラヴな官能ノンフィクション「あんなの日記」第28話をアップしました。
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 7月某日、念願の海デート。
 早起きして支度して、10時半頃海に着きました。

 水着に着替えて、砂浜でまったりしたり、膝位まで海に入ってパシャパシャしたりしました。
 台風の影響で遊泳禁止だったので、彼はつまらなそう。

「あんなちゃん楽しい? 泳げないからつまんないよ。」って、早くも帰りたいムード。1時には海を後にしてました。

 お風呂に入りたいと彼が言うのでラブホへ。
「お風呂に入りたいだけ?」と聞くと、「知ってるくせに!!」って。

「海にはあんなよりおっぱいでっかい女の子いて、Jくん目のやり場に困っちゃったね!?」と言うと、「他の女なんか目に入らないよ!!」だって。ホントかなぁ?

 まずは本気でお風呂に入りました。
 潮風でベタベタの体がさっぱりすると、二人ともやりたいモード。
 全裸でベットに座ると、彼は私の膝を両手で開き、床に膝立てになって内腿に舌を這わせてきました。

 膝から股関節まで行くと、また膝へ戻る。
 その繰り返しで、なかなかおまんこを舐めても、触ってもくれません。
 ジラされて、ジラされて、気がおかしくなりそうでした。

 彼は舌を這わせながら、やっと親指でクリを擦り始めました。
 その頃には、私のおまんこはジュンジュン感じていて、あん汁は溢れてベットカバーに染み込んでいました。

「あんなちゃん、まだ触ってなかったのに、こんなに濡れちゃってどうしたの?」って言われて、益々お汁が溢れてくるのが分かりました。

 私は上体を倒し、足をベットの上に乗せて溢れ出る所を露わにしました。彼の舌が優しく愛撫を始めます。
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