[人気キーワード] SM  ブルマ  デブ  ロリ  コスプレ    ママ  パンスト  水着  コラ 

「未知の星・別館」掲示板

この掲示板は、サイト運営者だけが書き込みできます。運営者以外の書き込みは、見つけ次第、削除しますので、ご承知下さい。
直リンクですと、広告が表示されますので、迂回してます。ご了承下さい。

名前 ※
タイトル ※
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 17:51
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第2節をアップしました。
-----
 魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。
 当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

 そんな人々に拷問を−−それも、普通の人間ではなく魔女への拷問を−−させるというのはかなり酷な話である。
 魔女とは即ち、悪魔と契約を交わして様々な災厄をもたらす存在。

 神の力が強く作用する教会の中ではその力を振るうことが叶わないが、それ以外の場所であれば他人に害を為したり悪魔そのものを呼び出すことが出来るのだと信じられている。
 そんな相手を拷問にかけたりすれば、どんな呪いが降りかかるか知れたものではない。

 実際、この屋敷で魔女たちの審問を行うと聞いた時、屋敷に仕える人々はほとんどが顔色を変えた。
 魔女をこの屋敷に大量に連れ込み、審問を行うというだけでもとんでもない話だというのに、その審問すらも教会から派遣された専門家が行うのではなく、この屋敷の使用人が行わなければならないのだと聞かされた時は、パニックが起こりかけたほどである。

 一応、魔女の魔力を封印するために全ての魔女の額に烙印を押すことと、審問に用いる部屋に教会から持ち出した聖印を置いた上で司祭の手によって場を清めることが取り決められたが、だからといって直接拷問を行わねばならない人々の心が慰められるわけでもない。

 とはいえ、正面からミレニアに向かって抗議できる人間などそうはいない。魔女の呪いも恐ろしいが、それ以上にミレニアの怒りを買う方が恐ろしい、というわけだ。
 ミレニアによって選ばれた人々はあるいは恐怖し、またあるいは絶望しながらも、拷問をする羽目に陥ったのである……。
-----

http://marsearthrise.com/

「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/17 14:02

jpg image

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「罠のアルバイト」第6話をアップしました。

時間が経つに連れ、2人の体からは汗が流れて、乳房や淫裂が光っている。
(もうすぐ終わりだ!)やがて、音楽が止まってバレエは終了したが、2人は中央に立ったままだ。
「良かったよ。汗を拭かないと…」「そうですよ。拭いてあげないと…」男達は小さなハンカチで、2人の体を拭いていく。

 「そこはいいです。性器は、いいです!」
だが「遠慮は要らないよ。ここも拭いてあげる」親切を装って、乳房や淫裂を触っていく。
「イヤ、触らないで!」悲鳴に近い声が上がって、もやむ事はなく「イヤ、オッパイと性器を触らないで〜!」なかなか治まらない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『邪霊の塔』 投稿日時 - 2018/08/17 09:28

jpg image

愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 
第4話  ケイト 作

 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る
 やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた
 その触手が、ぐぐっ、と力を込める
 しとどに濡れそぼったそこはなんの抵抗もなく、秘腔を押し広げ、触手はなんなく侵入した・・・
「ん、はぁぁ・・・・・・!」
 胎内に侵入してくる圧迫感に、ラァラは甘い吐息をもらす
 ぷちっ、という音が聞こえたかも知れない。だが今のラァラにはもう関係ない
 奥へ、さらに奥へと侵入する触手に、一筋の鮮血が滴る

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 08:06
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第3章 第1節をアップしました。
-----
 太陽が昇り、天を通過し、沈む。
 晩春の太陽に照らされる、表向きの平穏な学園生活。
 それは、まだ偽りの顔とまでは言えないものの、けして真実の姿ではなくなっている。

 夜の管理棟に現れ、消える黒い人影。
 時に寄宿舎まで響く、高く細い喘ぎ。
 学園全体に漂う、甘く官能的な芳香。
 転校し、姿を消していく女生徒たち。
 まるで、可聴領域ぎりぎりの、不協和音――。

 だが、見えない檻に閉じ込められ、飼われている可憐な獲物たちは、自分が今いる場所の異変に気付きかけながらも、日常を演じつづけていた。

 生きることは演技。この世界は舞台。
 そのように教え込まれてきた少女たちが、危うい足取りで舞い踊り、明るい声でさんざめく。
 そんな中、吸血鬼は、その支配力を、不自然に社会から隔絶されたこの集団の中枢から末端にまで、徐々に張り巡らせていったのだった。

 そして、夜。
 ノインテーターは、理事長室と呼ばれていたその部屋に、実体化した。
 いまや、そこは、ノインテーターの『巣』であるところのこの学園の中枢である。

 赤い瞳で、ノインテーターが窓越しに夜空を見上げる。
 その青白い貴族的な風貌には、しかし、いかなる表情も浮かんでいない。
-----

http://marsearthrise.com/

投稿体験談『伝言調教』   投稿日時 - 2018/08/16 22:37

jpg image

愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『伝言調教』
投稿者 みさと 

ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。
しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。
そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、
色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。
男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、
その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/16 20:35
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」第3章 第1節をアップしました。
-----
 彩香は5人に犯され、淫裂からは液体が溢れている。
 それには、片岡も落ち着かない様子で、暫く考え「田中を呼べ、誰にも気づかれないようにだぞ!」
 保健婦を呼びに行かせた。

 暫くしてから、白衣を着た田中が部下と一緒に現れた。
「真理君。申し訳ないが、理事長の洗浄をお願いしたいんだ…」
 片岡は、全裸で鉄格子にぶら下がった、彩香を見せた。
 それには「そんな、理事長が裸で…」
 それだけ言うと、黙り込んでしまった。

「分かっていると思うが、これは秘密なんでね。漏れたら困るんだよ」
「秘密は守ります。ですから、誰にも言いません…」
 真理も意味が飲み込めたのか、怯えた顔になっている。
「それならいい。妊娠だけは防いでくれ」

「それでしたら、洗浄しないと無理です…」
「ここでやれるか?」「器具さえ、運べればできます」
「それだったら、ここでやれ!」「わかりました」
 真理は保健室に一旦戻って、器具を持ってきた。

「少し痛いけど、我慢してね」 真理は肉襞を掻き分け、膣を広げた。
 当然、溜まっていた乳白色の液体が流れだし、それを見ながら、膣の中にチューブを押し込むと「うっ!」彩香は呻き声を上げた。
「すぐに終わるから我慢して」 声を掛け、消毒液を送り込むと、消毒液に混じって液体も一緒に流れてくる。

 真理がそれを数回繰り返していくと、乳白色の液体は流れずに、消毒液だけが流れてくる。

「園長。終わりました…」
 真理はチューブを抜いて、後片付けをしていく。
「ご苦労だった。本当に秘密は守れるのか?」
「勿論です。誰にも言いません!」
-----

http://marsearthrise.com/

『ありさ ミラホスタの夢』 第8話を公開しました 投稿日時 - 2018/08/16 20:20

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第8話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「楽しかったね」
「うん、すごくよかった〜☆★☆シャイさん、初めは嫌がってたのに、全然いけるじゃない☆★☆」
「うん、不思議なことに、いつの間にか治ってたみたい」
「今までシャイさんと遊園地デートした子たち可哀想だね〜★☆★」
「そんなに沢山遊園地デートはしてないよ〜」
「そうなの?でもあまり突っ込むとシャイさん困るからやめとうこうかな?☆★☆」
「叩くと埃が出るってか?ははは、埃だらけの男だからね」
「じゃあ今夜いっぱいぶってあげるよ〜☆★☆」
「こわ!本当はありさちゃんってドSじゃない?」

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/16 15:52
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」第5節をアップしました。
-----
 ぐりゅん、と音を立てて肉棒は宏美の肉路に刺さり、そのまま全てが入るまで肉壺を前進した。
 何度聞いても興奮する母のあえぎを聞きながら成幸がやや速めに腰を動かす。

「いくよ! お母さん」
「い・・ちょ・・待って。もう、す、少しゆっくり・・して。な、成幸の、おっきいのぉ・・お腹が一杯になっちゃう・・」

 宏美はうめき、腰をよじろうとした。
 痛いわけではないが、肉壺一杯に満ちた肉棒に息がつまるほどだ。

 成幸が動き肉棒が膣壁をえぐり上げるたびに頭まで届く快感が電流のように走る。
 それが判っているから成幸もピッチを落とそうとはしない。
 さらに加速して腰を動かす。

「あ・ああ・あああぁぁぁ!」

 今日最初の絶頂がきた。
 宏美の開きっぱなしの口から悲鳴のような喘ぎが流れる。
 目はつぶっているが、顔は弛緩しきり、だらしなくそして淫らそのものの表情になる。

 この声と表情が成幸もたまらなくさせるのだ。
 腰の動きが更に加速し、新たな悲鳴を母の口から搾り出した。

「う・・出るよ!」

 宏美が二度目の絶頂を迎えると同時についに成幸は我慢できなくなった。
 そのまま抜かずに今日二度目の射精をする。
 約束どおりその全部が母の肉壺へたっぷりと流し込まれ、子宮の奥までミルクで一杯になった。
-----

http://marsearthrise.com/

「恵 快楽出張」更新です 投稿日時 - 2018/08/16 15:41

jpg image

未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「恵 快楽出張」第2話をアップしました。

 微かな不安が頭をかすめたものの、惠はすぐに思い直した。
両手を上に伸ばし背中からベッドに寝転んだ。
分厚いクッションが華奢な惠を跳ね返し小さくバウンドした。
弾みでバスローブの裾がまくれあがり、太股があらわになった。
カモシカを髣髴させるようなよく引締まった美脚は社内でも評判で、社員食堂で惠がテーブルの端に座っていると、つい見惚れる男性社員も少なくなかった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/15 20:26
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第9章 第8節をアップしました。
-----
 ひとみは目を閉じて幸人の腕にすがった。
 目を閉じて歩くのは怖いが、それでも恥ずかしさに身を震わせているよりもいい。
 秋風が少し寒さを増している。ひとみは軽く震えた。

 だが、幸人の買ってくれたコートは暖かかった。それでも、その下は全裸なのだ。
 コート以外に身に着けているのはハイソックスだけだ。

「寒いのか?」「いいえ、大丈夫」

 目を開けて、幸人を見た。優しく笑っている。
 こうやってひとみを甚振ったり恥ずかしがらせる事が幸人の喜びなのだ。
 だから、ひとみも黙って受け入れている。幸人が喜んでくれるのが嬉しかった。

「なんか温かい物を買ってきてやるよ」
 街中にしつらえられた噴水の傍で幸人が言う。

「え?・・・大丈夫です。いらない」
 ひとみは慌てて首を振った。
 幸人の言い方で一人、残されるのがわかったからだ。
 こんな格好でいるのに、一人なんてとんでもなかった。

「お前の身体が心配なんだよ」
 幸人は耳元で囁く。半分はそれが本音なのはわかる。
 それでももう半分は違うのだ。

「だって・・・だって・・・」
「風邪をひかせたくないからな。ここでちょっとだけ良い子で待ってなさい」
 そう言うと幸人はひとみの肩をぽんと叩いた。

「おじ様・・・」

 不安そうなひとみを残して幸人はさっさと人ごみに消えた。
 ひとみはたち尽くしていた。まだ、そんなに遅い時間ではない。
 噴水の傍にもカップルや待ち合わせの人間など、たくさん集まっている。
-----

http://marsearthrise.com/

 
 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  

熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮