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「未知の星・別館」掲示板

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/16 20:31
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ひとみの内緒話 

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第24章 第2節をアップしました。
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 美しい少女と、愛らしいフランス人形と。飛び交う会話は、誰の耳にも拾えやしない。
 燃え尽きようとする命の危機を前に、それはサラリとした余裕を垣間見せるやり取りであった。
 同性なのに愛し合い、心を通じ合わせたことのある、女の子どうしのヒソヒソ話のようでもあった。

『美桜、あたしを抱えてちょうだい!』

 そのサキコが、急に声のトーンを変えた。
 美桜の問いをスルーして、強めに命じた。

『翔吾は、そこのドアの前に立たせて』

 矢継ぎ早にサキコは、また命じる。

「翔くん、お願い」

 余裕ぶたせた顔色を美桜も消した。
 全てを話さなくても理解し合える。
 そんな調子で、肌を合わせていた翔吾には、短く簡潔に。

「わかった」

 驚きもしなければ、怪訝そうな顔も作らない。
 美桜に促されて、翔吾は素直に動いた。
 全裸のまま這うようにして進み、どうにか扉の脇に辿り着く。

『美桜、こっちよ……そのまま真っすぐ……』

 もはや、まともに目など開けていられない。
 殺意のある煙を掻い潜るようにして、美桜はサキコのナビゲートに従った。
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官能小説『魔性少女妖子』(新規) 投稿日時 - 2018/07/16 16:01

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)
前編(1) M・Y 作 

腰ほどまでに伸びた黒髪。
前髪は、鼻まで隠れそう。
だから顔で見えるのは、その白い頬と桜色の唇だけ。
いつも真っ黒なワンピースと黒い靴。
真夏でも関係なしに、肌の露出は極端に少ない恰好。
黒河妖子(くろかわあやこ)という少女は、そんなどこか不気味な少女だった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/16 13:26
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ひとみの内緒話 

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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第5章 第2節をアップしました。
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 そんな、捜査陣をあざ笑うかのように、トミーは次の獲物を狙っていた。
 トミーは、由里から得た大金で高級クラブで飲んでいた。
「お客さんは、景気がいいのね」ホステス相手に飲んでいる。

 その側で、数人の女性が男性と一緒に飲んでいた。
「ああ、あの方達ね。パイロットとスチュワーデスさんよ。店のお得意さんなのよ」
「そうか、スチュワーデスか!」 トミーの目が輝いた。

 そんな事とは知らず、隣では話しに華が咲き、トミーはホステス相手にしながら、隣の話しを聞いている。

(そうか、六本木か。あそこに住んでいるのか!)
 聞き耳を立てている。
 スチュワーデス達が帰ると、トミーも店を出て、後を付けている。

 それは、沖縄の兵役時代に訓練していた事なので、何の事はなかった。
 彼女たちは、同じマンションに住んでいて、郵便受けで郵便を受け取る彼女たちを確認してから自宅に戻った。

「3人か。やりがいがあるな。あいつらとの同時プレイは楽しいだろうな…」
 顔をほころばせながら準備をしていく。

 そして、トミーは実行した。
 深夜に車を飛ばし、マンションの空いていた駐車場に勝手に停めた。
 車を降り、屋上まで登り、いつもの鉄仮面を付け「今日は3人がいるから注意しないとな!」
 いつもより緊張感が走っていた。

 今までは1人だが、今回は3人を相手にしなければいけない。しかも、同時にだ。
 1人でも逃がしたら、命取りになってしまうので、緊張するのも当然だ。

 屋上に登るとロープを垂らして、テラスまで降り「ここは、ガードが堅いな」
 窓には鍵が掛かり、さらに、警報機が設置されていた。

「こんなのは、簡単だぜ!」 窓ガラスに吸盤を取り付けて、警報機が作動しないように、ガラスを切っていく。
 ガラスを切ったトミーは、難なく警報機を外してから進入すると、部屋の中では3個のベッドにグッスリと眠っている美人の女性がいた。
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「禁断の愛」更新です 投稿日時 - 2018/07/16 11:46

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回で「禁断の愛」は完結しました。

「オギャー。オギャー!」赤ちゃんの泣き声が、分娩室に響いていく。
「あら!」助産婦が驚きの声を上げ(もしかして?)不安になる朋美だ。
「男よ。どこにも、異常はないわ。はい、奥さん!」生まれたばかりの赤ちゃんを朋美に見せた。

 朋美は、ゆっくり目を開けて「よかった。普通の子だわ!」それだけを言い終わると、大きな涙を流し「夫にも、見せて欲しいんですが…」頼み込む。
「そうね。ちょっと、待ってね!」助産婦は体液で汚れた赤ちゃんを、ガーゼで拭いてから、タオルで包んでいく。

 そして、分娩室から出て、外で待っている哲朗に「ほら、パパですよ」と見せた。
「これが、僕の子供ですよね?」
「そうですよ。赤ちゃんです!」

 すると、哲朗は大粒の涙を流して「よかった、よかった!」「あら、赤ちゃんが起きちゃうわ。おねんね、しましょうね」助産婦は赤ちゃんを抱いて、分娩室に戻っていく。
「神様、ありがとうございます。ご恩は一生忘れません!」泣きながら叫ぶ哲朗だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/07/16 10:25

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第15話 「捜査官の腰」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

「あぁぁぁぁ・・・」
彩子の草むらの奥が、ライトに当たって光っていた。
そこは、腰が振られるたびに妖しい光を放っている。
女の甘い蜜が、湧き出しはじめてきたようだった。
ビクビクビクビク・・・。
男の指の動きとともに、腰の震えが大きくなっていく。
肉付きのよい太ももも、かすかに痙攣している。
「あぁぁ・・・もっと・・・もっと!!!」
彩子は首を激しく振り、腰を突き上げていた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/15 20:35
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ひとみの内緒話 

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6月の美姫、デヴィン−ディバイン−ダイヤモンド。「DDD(トリプルD)」第10節をアップしました。
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 あらためて唇に強弱をつけてしゃぶりたてるDDD。
 熱くなると弱める。そのたびにほっとし、同時に残念に思うレイ。
 しかしそんなことを続けているうちもう耐え切れなくなる。

「く、苦しい。ママ、僕、もう……」悲痛な息子の声に、子宮が疼く。
「いいわよ。さあ、もう我慢はいらない。」
 そうしてとどめとばかり先端を強く吸い上げた。

「ヒィ―――!! アアア!!!」絶叫と同時にほとばしる液体。
 DDDはタイミングを合わせ全てを飲み込んでいく。
 一滴ももらすものか! これは若さのエキスなのだ。
 頬をくぼませ、DDDは吸いたてる。
 手でしぼりあげ尿道の残りさえなめとった。

 しばらくしてレイのコックは柔らかくなりはじめた。
 DDDは口を離した。そしてレイの目隠しをとる。 

「これでおあいこよ。レイ。」まぶしい微笑みがそこにあった。
「ああ、ママ。すばらしかった。」
 レイはやさしく母をだきしめた。そして額にキスする。 

「まだ言ってなかった。お帰りなさい、じゃなかった、はじめまして、DDD」
 新しい女神が彼の心の神殿に降り立った瞬間だった。

「今日は休みましょう。明日は朝から撮影よ。頼むわよ、レイ!」
「まかせといて、ママが必ず選ばれるようなすごいのを撮ってみせるさ」
 そうして笑いあう二人だった。
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http://marsearthrise.com/

毎日更新しています。 投稿日時 - 2018/07/15 20:27

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新・SM小説書庫2 

 お世話になります。

「新・SM小説書庫2」では毎日多数の更新をしています。

 ぜひお越し下さい。

「時は巡りて」更新です 投稿日時 - 2018/07/15 16:46

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未知の星 別館 

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いつも、お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第9話をアップしました。

 さっきまでの欲情に取り憑かれた表情が消え去っている。
残っているのは、臆病で純真な少年の面影。
そんな彼をわたしは年下なのにリードしていく。
なんとなく可愛くて、守ってあげたいって気にさせられて……

 だから、おっぱいに埋もれた顔を引き離すと、お互いの唇を吸い合った。
濃厚な唾液の交換をしながら、促すように腰を揺らせてあげた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

「禁断の愛」更新です 投稿日時 - 2018/07/15 16:35

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「禁断の愛」第5話をアップしました。

(哲朗も、驚いているわ…)笑顔を作り、スリップの肩紐をずらし、両手を下げていくと、スリップが「シュル、シュル!」と音を立てて、落ちていく。
「綺麗よ、朋美さん」洋子も、朋美のスケスケのパンティとブラジャーに、ウットリして見ている。

 朋美は、背中に両手を回して、ブラジャーを脱ぐと今まで押さえられていた乳房が勢いよく飛び出し、上半身を隠した布が、全て取り払われている。
(仕掛けるのは、今だわ!)朋美は決断した。

 「ガーターが、外れないわ。哲朗、手伝って!」その言葉に、覆面をした男が立ち上がり、朋美のガーターを外していく。
「やっぱり、哲朗なのね」その言葉に、うろたえる覆面の男だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第5話を公開しました 投稿日時 - 2018/07/15 14:40

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第5話を公開しました。

本文抜粋……
遮るもののない高架のホームを、やや強めな風が吹き抜けていく。
目と鼻の先で、肩にひっつきそうなギリギリの黒髪が、心地よくなびいていた。
手を伸ばせば届く先で、黒のラインと赤のラインが細かく交差するチェック地のスカートも、ふわりと持ち上がる。
風を孕んで定間隔に襞が織り込まれたソレが、パタパタと軽い音を立ててはためいて、愛らしいという表現がぴったりな膝小僧と、それに続くキュートというべきか、若さ溢れる太腿が、付け根付近まで露わにされている。

http://shuuchinokaze.red/

 
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