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「未知の星・別館」掲示板

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愛の玉手箱のあいさん 投稿日時 - 2018/08/18 12:04

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

愛の玉手箱のあいさんから画像5枚を投稿いただきました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/18 11:09
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第2章 第7節をアップしました。
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 無意識の内に、指が乳房をやわやわと揉み乳首を撫でさすっている。
 自らの愛撫がもたらしてくる快感に、いつしかやみつきになっていく。

「それじゃあ、調べてやる。おい、自分でおまんこを開いて見ろ」
「うっ…」 小さく呻いて、麻紗美は首を振った。

「い、いやっ…」
「早くしろ! これがすまないと先には行けないぞ」

 無様に両脚を開いたままの股間に、細い指を走らせる。
 早く済ませるため。そう自分に言い聞かせながら、麻紗美は両手の指をクレヴァスの左右に当て、肉襞の狭間をくつろげていく。

「ほお…なるほど。あんたは寒いと濡れてくるってのか?」
「ううっ……」 麻紗美は答えられず、ただ呻くだけだった。

「へえ。おい、クリトリスも尖ってるな。これも寒いからか? ぐしょぐしょに濡らして太股まで溢れさせてるのも寒いからか。え?」

 また涙が溢れてきた。惨めだった。
 こうして淫らな行為を強要されることが、そして、それ以上に、自分の身体がその行為に昂奮し、痺れるほどに甘美な快感を憶えてしまっていることが。
 しかも、それを多くの人の前で指摘され、その証拠を目の当たりにさらけ出されているのだ。

「感じてるんだろ、裸見せてよ? えぇ?」
 監督に乱暴にそう問いつめられて、麻紗美は頷いていた。

「はっきり言って見ろ」「か…感じています」
「ちゃんと言え。クリトリスを摘んで言って見ろ」

 麻紗美は震える指先をクレヴァスの合わせ目に頭をのぞかせていた肉豆に這わせる。
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『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第7話を公開しました 投稿日時 - 2018/08/18 09:11

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第7話を公開しました。

本文抜粋……
太一の脳裡には、『ロリ−タ』という禁断の単語が浮かんだ。
二重の瞳で挑むかのように見つめる美紗と視線をすれ違わせて、薄紅色をした野苺そのままの乳首と、それを頂点にした薄い乳肉の小山に目を奪われていた。
「やっぱり……おっぱい小さいかな?」
「う、ううん……そんなことないよ」
美紗に訊かれて、太一は危うく頷きそうになった。
真下に落ちかけた首を急停止させると、大げさなくらいに真横に振った。
「うそ……ホントはペチャパイだって思ってるくせに。わたしには分かるの。おじさんが嘘を付けない人だって。だから……」

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/18 08:01
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第10節をアップしました。
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「あひぃっ!」
 杏樹はそれだけで達してしまった。びくびくと蜜壷がうねる。

「はぁぁん・・・」
 ゆっくりとした抽送が繰り返される。
 一度、達したはずなのに、杏樹の身体はすぐに熱くなってきた。

「んふ・・・あは・・・」

 −ズッ、ズッ−
 仁の動きは相変わらずゆっくりだ。
 もっと早く! もっと深く!
 杏樹は自分から腰を捻り、動かしていた。

「あ・・・んっ・・・あぁ、いく・・・いっちゃ・・・」
 新たなエクスタシーが頭の中を白くしていく。

「いやぁぁっ!」

 だが、達しようとした瞬間、仁は動きを止めた。
 杏樹は悲鳴をあげた。

「やめないで・・・仁さん・・・あぁ・・・」
 にやりと仁は笑った。杏樹は泣きながら、首を何度も振った。

「ちょっと休憩だ。俺はお前ほど若くないんだぞ」
 そんなの嘘だ。仁はいつでも精力旺盛だ。
 杏樹の方が体力負けしてしまう。

「あぁんっ、当るぅ・・・」
 仁が中腰になった。
 杏樹は足を仁の方に乗せたまま、腰を浮かせる格好になった。
 より一層、仁が深く貫く形になる。
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官能小説 『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/08/17 22:22

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空) 第13話 「2度目の10月20日」
時遊人 優 作

ここは何処だろう?真っ白い光だけに包まれた空間。他には何も見えない。
「初めまして。金沢美香さん。」
「だ、誰!?」
謎の空間に一人立つ美香は、響き渡る男の声を聞いて周囲を見回した。
が、音の方向も掴めなければ、姿形を見咎めることも出来ない。
「私は光の妖精。ここは貴方の夢の中。貴方にお知らせしなければならないことがあって、
夢の世界に入り込んできました。」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 17:51
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第2節をアップしました。
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 魔女たちの審問を行っているのは、この屋敷に仕えるメイドや下男たちである。
 当然ながら、拷問の訓練など受けてなどいない、誰かを自分が拷問にかけることなど想像したこともないようなごく普通の人々ばかりだ。

 そんな人々に拷問を−−それも、普通の人間ではなく魔女への拷問を−−させるというのはかなり酷な話である。
 魔女とは即ち、悪魔と契約を交わして様々な災厄をもたらす存在。

 神の力が強く作用する教会の中ではその力を振るうことが叶わないが、それ以外の場所であれば他人に害を為したり悪魔そのものを呼び出すことが出来るのだと信じられている。
 そんな相手を拷問にかけたりすれば、どんな呪いが降りかかるか知れたものではない。

 実際、この屋敷で魔女たちの審問を行うと聞いた時、屋敷に仕える人々はほとんどが顔色を変えた。
 魔女をこの屋敷に大量に連れ込み、審問を行うというだけでもとんでもない話だというのに、その審問すらも教会から派遣された専門家が行うのではなく、この屋敷の使用人が行わなければならないのだと聞かされた時は、パニックが起こりかけたほどである。

 一応、魔女の魔力を封印するために全ての魔女の額に烙印を押すことと、審問に用いる部屋に教会から持ち出した聖印を置いた上で司祭の手によって場を清めることが取り決められたが、だからといって直接拷問を行わねばならない人々の心が慰められるわけでもない。

 とはいえ、正面からミレニアに向かって抗議できる人間などそうはいない。魔女の呪いも恐ろしいが、それ以上にミレニアの怒りを買う方が恐ろしい、というわけだ。
 ミレニアによって選ばれた人々はあるいは恐怖し、またあるいは絶望しながらも、拷問をする羽目に陥ったのである……。
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「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/17 14:02

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「罠のアルバイト」第6話をアップしました。

時間が経つに連れ、2人の体からは汗が流れて、乳房や淫裂が光っている。
(もうすぐ終わりだ!)やがて、音楽が止まってバレエは終了したが、2人は中央に立ったままだ。
「良かったよ。汗を拭かないと…」「そうですよ。拭いてあげないと…」男達は小さなハンカチで、2人の体を拭いていく。

 「そこはいいです。性器は、いいです!」
だが「遠慮は要らないよ。ここも拭いてあげる」親切を装って、乳房や淫裂を触っていく。
「イヤ、触らないで!」悲鳴に近い声が上がって、もやむ事はなく「イヤ、オッパイと性器を触らないで〜!」なかなか治まらない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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官能小説『邪霊の塔』 投稿日時 - 2018/08/17 09:28

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 
第4話  ケイト 作

 蜜を啜る触手たちが奏でる水音と、ラァラがあげる甘い嬌声が、牢内に響き渡る
 やがて触手の一本が、もっと蜜を啜ろうとその身を秘裂に開いた穴・・・秘腔に押し当てた
 その触手が、ぐぐっ、と力を込める
 しとどに濡れそぼったそこはなんの抵抗もなく、秘腔を押し広げ、触手はなんなく侵入した・・・
「ん、はぁぁ・・・・・・!」
 胎内に侵入してくる圧迫感に、ラァラは甘い吐息をもらす
 ぷちっ、という音が聞こえたかも知れない。だが今のラァラにはもう関係ない
 奥へ、さらに奥へと侵入する触手に、一筋の鮮血が滴る

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/17 08:06
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第3章 第1節をアップしました。
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 太陽が昇り、天を通過し、沈む。
 晩春の太陽に照らされる、表向きの平穏な学園生活。
 それは、まだ偽りの顔とまでは言えないものの、けして真実の姿ではなくなっている。

 夜の管理棟に現れ、消える黒い人影。
 時に寄宿舎まで響く、高く細い喘ぎ。
 学園全体に漂う、甘く官能的な芳香。
 転校し、姿を消していく女生徒たち。
 まるで、可聴領域ぎりぎりの、不協和音――。

 だが、見えない檻に閉じ込められ、飼われている可憐な獲物たちは、自分が今いる場所の異変に気付きかけながらも、日常を演じつづけていた。

 生きることは演技。この世界は舞台。
 そのように教え込まれてきた少女たちが、危うい足取りで舞い踊り、明るい声でさんざめく。
 そんな中、吸血鬼は、その支配力を、不自然に社会から隔絶されたこの集団の中枢から末端にまで、徐々に張り巡らせていったのだった。

 そして、夜。
 ノインテーターは、理事長室と呼ばれていたその部屋に、実体化した。
 いまや、そこは、ノインテーターの『巣』であるところのこの学園の中枢である。

 赤い瞳で、ノインテーターが窓越しに夜空を見上げる。
 その青白い貴族的な風貌には、しかし、いかなる表情も浮かんでいない。
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投稿体験談『伝言調教』   投稿日時 - 2018/08/16 22:37

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体験談『伝言調教』
投稿者 みさと 

ある日、みさとはちょっとした間違い電話をしてしまったことがありました。
しかし、それがみさとを虜にしてしまう電話だとはその時は微塵も思っていませんでした。
そこは電話の伝言センターでした。テレクラみたいに直接話すのはちょっと怖かったので、
色々な男性のメッセージを聞いたり、たまには自分でメッセージを入れてみたり。
男性のメッセージはほとんどが、遊び相手や彼女募集のものだったのですが、
その中に、耳を疑うようなものがあってみさとは思わず聞き入ってしまいました。

を更新しました。
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