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「未知の星・別館」掲示板

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/19 20:31
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第8節をアップしました。
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「もし、妾の言葉を水に流して下さるのなら、ババと呼んで下さると嬉しゅうございますがのう」

 いい人だ。杏樹は仁の膝から下り、崇子の横にいった。

「お祖母様・・・あの、私、不束者ですが・・・よろしくお願いします」

 三つ指をついて、頭を下げる。それを仁は優しい気持ちで見つめた。

 崇子のおせっかいに腹は立つ。どんな形であれ、杏樹の涙は見たくない。
 だが、崇子は自分への愛情ゆえにこうしたらしい。

「皇后様、妾はそなた様より下の身分です。頭など下げてはなりませぬぞ」
「そんな・・・お祖母様も私の事、杏樹って呼んで下さい。お願いします」 

 奥方様と同様に皇后様と呼ばれるのも面映い。崇子を大好きになりそうだ。

「くくっ、お祖母様。杏樹の言う通りに呼んでやって下さい。なあ、杏樹」
「うん」

 嬉しそうな表情の杏樹に仁は微笑んだ。

 不思議な女だ。おとなしそうだが、自分をしっかりと持っている。
 そして、周りを和ませ、味方につけていく。自分の選んだ女は素晴らしい。

「だが、お祖母様。いくら俺の事を考えていたと言っても、これっきりにして下さいよ。俺は杏樹が大事なんです。それは絶対です」

 釘は刺しておかなくてはならない。
 崇子が老人ゆえの理論で、行き過ぎては困る。

「わかりました。老婆心と笑って下され」

 崇子も嬉しかった。仁はよい女を妻にした。
 家柄や血筋は充分ではないかもしれない。
 だが、杏樹は仁に男を取り戻させた。
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『全ての者に愛の手を』 第3章(5)を公開しました 投稿日時 - 2018/06/19 20:24

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第3章(5)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「あら…これじゃパンツ脱がせねぇや。……。ま、高くなさそうだし。一美。」
一美さんはいつも小さな裁縫道具を持っている。彼はそれをわかっているのだろう。ハサミを出させる。
「やだ…やめてぇ!!」
一美さんはハサミを握ると私のショーツを切り裂いた。
「いやぁ! 見ないで!!」
「ふ〜ん。案外綺麗なピンクですね。さて、これを塗ってと…」
水橋くんは、例の軟膏を丸出しの秘部に塗り付けた。脚を拘束されている私は、なすがままに軟膏を塗り込まれていく。

http://shuuchinokaze.red/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/19 20:01
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第15話 第1節をアップしました。
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 雲一つない、抜けるような青空。
 冬の冷たい風が吹き抜ける街の中央広場に、その寒さをものともせずに多くの人々が集まっている。
 年が明けて一日経った今日、この一帯を支配するブラッデンブルク侯爵夫人、ミレニアの誕生日を祝う式典が催されることになっているのだ。

 彼女に対する評価を街の人に尋ねたとしたら、多くの人は好意的な回答を返すだろう。
 税は安く、人々の暮らしは他の貴族たちの収める領地の人々に比べて格段に楽なものだ。
 ただし、残酷な性格をしており、人を殺すのがとても好きだということも、同時に−−声を潜めながら−−語られるだろう。

 実際、彼女が人を殺すのを楽しんでいるというのは、彼女の誕生日を祝う今日の式典が大量の罪人を集めての処刑ショーだというだけで一目瞭然である。

 本来であればとっくに処刑されているはずの人間を、わざわざ今日まで生かしておき、苦痛の日々を長引かせた上で殺そうというのだから、普通の神経で出来ることではない。

 街の人々にとって、罪人の処刑は大きな娯楽。
 それを期待しつつ、領主の残酷さに付いて声を潜めて語り合うものも群集の中には多く見られた。

「それでは、これより領主様よりお言葉をいただきます」

 広場の端に作られた特設台の上から、まだ若いメイド姿の娘が群集に向かってそう呼びかける。
 服装にそぐわない剣を腰に帯びた彼女の言葉にざわめきが群衆の間に広がり、視線が台の上に集中した。

 椅子に腰掛けていた漆黒のドレスを身につけた少女−−ミレニアがゆっくりと立ち上がって広場に集まった群集を見まわす。

「今日は、私のために集まってもらい、感謝しています。ささやかながら、宴の用意をさせました。どうぞ、楽しんでいってください」

 無表情に、淡々とそう告げるとミレニアが微かに唇をほころばせる。
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「陵辱された山村女医」更新です 投稿日時 - 2018/06/19 16:03

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第7話をアップしました。

「姉さん。楽しむために、コンドームも持ってきたよ」次郎は小さな袋を見せた。
「仕事中よ、そんなのできないわ。それに、昨日やったばかりでしょう?」
「昨日は、昨日さ。診察が終わったらやろうよ。イヤなら写真をばらまくからね」

 「それだけはやめて。1回だけよ、約束して!」
「わかったよ、オ○ンコは今回限りだ。その代わり、兄貴とのオ○ンコを、たっぷり見せてくれよ」
(いやよ。セックスを見られるなんて、いやよ…)泣きそうな顔の康子だ。

お時間に、ゆとりがありました、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/18 20:23
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第1章 第4節をアップしました。
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 そして今、俺は、薄暗い闇の中、ミアのほっそりとした体を見下ろしていた。
 ミアは、全裸だった。抜けるように白い肌が、すべて露わになっている。

 その状態で、黒い石の寝台に横たわり、両手を金属製の環によって戒められている。
 環は、鎖によって石の寝台とつながっていた。
 華奢なミアの体には不釣合いな、大袈裟なほど太い鎖だ。

 細い両腕を緩く上げた状態で、ミアは動くことが出来ないでいる。
 その顔は空ろで、ひどく弱々しかった。頬に、涙の跡がある。
 今まで絶望に泣き、そして、今は泣くことにすら疲れてしまったような、壊れかけの人形のような顔。
 その大きな目は見開かれているが、しかし、漆黒の瞳は何も見ていない。

 石造りの、さして広くない部屋の中。
 石の寝台の周囲に、奇妙な衣服をまとった男達が立っている。
 黒い、ゆったりとした布を体に巻きつけただけのようなその格好は、はるかな古代の衣服を思わせた。
 フードが男たちの顔を隠し、その顔の造作は分からない。

 だが、彼らの目は、一様に、フードの奥で赤く燃えていた。
 男達が、何か呪文のようなものを詠唱している。
 その、どこの国の言葉とも知れない言葉を紡ぐ声までもが、どす黒く染まっているかのような、おぞましい雰囲気。
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http://marsearthrise.com/

官能小説『引き裂かれた白衣』 投稿日時 - 2018/06/18 20:19

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『引き裂かれた白衣』
(凌辱・羞恥・露出)第16話 「勧誘」  赤星直也 作

2人は千鳥足で、浴室に入り淫裂を洗っていく。
「あなたは、どうしてここに?」奈美が尋ねると「借金よ。病院経営に失敗して…」泣き出しそうに、洋子が言う。
「そうなんだ、女医さんだったんだ。私も看護婦なのよ。久恵や百合も前は同じ病院で看護婦だったの」
「だった、と言うことは、解雇されたの?」
「そうなの。経営者が不正請求して、危なくなってね」2人は淫裂を洗いながら、身の上を話し合った。
そして、淫裂を洗い終えると皆の元へと戻った。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」のSERINAさん)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/18 19:54
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ひとみの内緒話 

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第10章 第1節をアップしました。
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 修一と秀司の2人は着ていた服を脱ぎだすが、雅美と裕美は、乳房と股間を両手で押さえて、俯いたままだ。

「雅美、お前が俺の上になって、オ○ンコするんだ!」
 修一が、パンツを脱いで下半身を晒すと股間の勃起した肉竿が雅美の目に入った。

(逃げれない…。皆が見ている前で、セックスしなければいけないなんて…)

 雅美は全裸のまま、畳に仰向けになっている修一に跨り、右手で肉竿を掴み、自分の淫裂に押し当てて、腰を下げていく。

「いいぞ、一気にやるんだ!」雅美は一気に腰を落とした。

「うっ!」
 膣の裂かれる痛みが脳裏を襲うが、それでも、ゆっくりと腰を上下に動かしていく。

「オ○ンコが、広がっていく!」招待客は、雅美の淫裂を食い入るように見ている。

「見ないで下さい。恥ずかしいんです!」
 しかし、招待客はじっと淫裂を見ており、修一も、雅美の揺れ動く乳房を揉んでいく。
 時折、乳首も摘んで「あん、あん!」雅美は喘ぐ声を上げている。

 一方、秀司も修一と並んで、全裸になって仰向けになった。

「裕美。俺のチンポを、オ○ンコで挟むんだ!」
 秀司に言われて、裕美も馬乗りになって、肉竿を掴むと、淫裂に押し込んでいく。

(痛い。それに、恥ずかしい…)
 裕美の淫裂に、招待客の目が集中していく。
 腰を落とすと、ピンクの肉襞が開いて、秀司の膨らんだ肉竿が吸い込まれていく。

「オ○ンコに、入っていく!」
 招待客は、目をギラギラさせながら2人の淫裂を見つめていた。

 裕美も、腰を上下に動かし、秀司は揺れ動く裕美の乳房を揉んでいく。
 そして、乳首を摘み、秀司は頂点に昇り切って「でる、でる!」裕美は、膣の中が熱くなっていくのを感じた。
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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/18 17:12

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第6話をアップしました。

「依子さん、いいじゃないのよ。約束したんだから。そうだ、セックスもしなさいよ誓いのセックスを!」

 「喜んでしますよ。依子さんとなら…」
「お願い、2人きりの時にしましょう。2人きりの時に。必ず相手するから!」
「ダメよ、今やらないと、ごまかされるから」
「そんな事しません、2人きりでしましょうよ!」
「僕は今したいんだ。やらせて!」もう肉竿が膨らみきっており、肉竿を掴んで依子の淫裂に押し込むと「あ、あ!」声を上げて顔を歪めた。

 「入ったよ、少しだけ」
「もう入れないで。裂けそうなの、凄く痛いから、入れないで!」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/06/18 16:31

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 第11話 「捜査官の二度目」 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

男が、バイブレーターの根元のスイッチを入れた。
太い先端が、グネグネと動き始めた。
男がスイッチをさらに回すと、ブゥンブゥンという
感じで、動きが激しくなった。
「これをぶち込んだら、この女どうなるかな?」
「・・・」
「もっとすごいショーになるのは間違いないな」
男は、自分を納得させるように言った。
スイッチを切ると、美佳の入口にあてがった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/18 12:57
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ひとみの内緒話 

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第4節をアップしました。
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 一糸まとわぬ姿となってしまったありさは恥ずかしさのあまり両手で秘所を覆っている。

「手で隠していたら証明にならないじゃないか」

 車野山の放った一言でありさはすごすごと手を放す。
 繁みはかなり薄めで辛うじて秘所を隠している。それでも車野山は、
「よく見えないな。繁みの中に隠している可能性もあるし」

 意地の悪い詰問を浴びせさらにありさを窮地へと追い込んでいく。

「隠してなんかいないです。こんなところに隠せるはずが無いじゃないですか」
「それはどうかな? まあ調べれば分かることさ。そこに横になってもらおうか」

 車野山は宿直用の簡易ベッドを指差した。

「嫌です! そんなこと絶対に嫌です!」

 逆らうと不利益になると考え車野山の指示に従っていたありさだったが、この時初めて拒絶の態度を示した。

「嫌だって? じゃ警察に電話するけどいいんだね。もちろん大学にもね」

 車野山は定期入れの中に入っていた学生証をちらつかせながらありさを威嚇した。

「それは……」
「それは困ると言うんだね? じゃあ盗んだものは3つだけだってことをちゃんと証明しなきゃ」

(あぁ、どうしてあんなことをしてしまったんだろう……)

 深い悔恨に包まれたありさの頬に一筋の涙が伝った。
 後悔してももう遅い。今は車野山の言葉に従うより他に方法はないだろう。
 無言の圧力がありさを冷たい簡易ベッドへと導いた。
 簡易ベッドは警備員が宿直する際仮眠用として配備されているものだ。
 ありさは硬いベッドに登り恐る恐る横になった。
 車野山は仰向けになった全裸のありさに近づき冷徹な指示を出した。

「そんなにぴたりと膝を閉じていたら確認できないじゃないか。少し開いてもらおうか」
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