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「未知の星・別館」掲示板

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/13 18:55
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第2節をアップしました。
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「誰と、戦うつもりなんだ?」
「……師匠は、普段、どんな相手と戦ってるんですか?」
 俺は、直接質問には答えず、訊き返した。

「何だって?」「師匠の“傭兵”っていう肩書きが、表向きのものだってことは、聞いた事があります。もっと何か――別の世界に属する存在と、やりあってるんだっていう話を」
「……ふうん」「その時は、半信半疑でしたけど……」「……」

「そういう――師匠と互角に戦えるような存在が、この世界にはいるんじゃないですか?」
「そりゃまあ、そうだけどよ――」
 師匠が、細い目を、さらに細める。

「お前さん――知っちまったのか?」
「……質問の意味が、よく分からないんですが」
「人間でない連中を相手に、何かしでかしちまったんじゃないか、ってことだよ。……俺と、同じようにな」
「――そうです」

 一呼吸置いてから、そう、答える。
 その時、俺は――うまく言えないが――まるで、見えない境界線を越えてしまったような、そんな不思議な気持ちを感じていた。

 もう――後戻りは、出来ない。
 いや、とっくにその戻ることの出来ない線を越えていたのを、改めて認識したのか。

「……面白い。そうでなくっちゃな」 師匠は、何だか満足げな顔で肯いた。

「で、相手は何だ?」「――吸血鬼、です」
「おいおい、いきなり大物だな」
 笑みを引っ込め、真面目な顔で、師匠が言う。

「信じてくれるんですか?」
「今更、何言ってンだ? そもそもお前さんが、まさか冗談を言うとは思えないしな」「……」

 言いながら、師匠が、ゆっくりとこちらに近付いて来る。
 気軽な、殺気も何も感じさせない歩調だ。
 だが、俺は、緊張を緩めるようなことはない。
 そんな俺ににやりと笑ってから――師匠が、素早く俺の間合いに入り込んだ。
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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/07/13 18:21

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第14話をアップしました。

 それから、数日後の夕方、花子は診察室で服を脱ぎだした。
「素っ裸で、歩くだなんて…」服を脱ぎ、下着も脱いで全裸になると、乳首、肉襞、クリトリスに金色のリングが取り付いている。
「素っ裸を見られて、何て言ったらいいのよ…」泣きながら診察室から出た。

 すると、婦長の有紗と出会い「せ、先生!」全裸の花子に驚きの声を上げた。
「見て、このリングが素敵でしょう。私のヌードを看護婦の皆に見て欲しいの…」泣きそうな顔をして言う。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

「禁断の愛」更新です 投稿日時 - 2018/07/13 11:50

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「禁断の愛」第4話をアップしました。

 「姉さん。そんなに、僕とセックスがしたいの?」
「そうよ、哲朗にして貰いたいの…」ネグリジはボタン全てが外された。
朋美は両手を下げ、ネグリジェが足下に落ちて、朋美の裸体が哲朗に晒されていく。
「綺麗だ。姉さん!」哲朗は立ち上がり、乳房を両手で掴んでいく。

 「哲朗、アソコをなめて欲しいの。オ○ンコを…」恥ずかしい言葉を言う朋美だ。
「姉さん。してあげるよ!」哲朗は腰をかがめて、ストッキングに包まれた太股を掴み、舌で淫裂をなめだした。
「気持ちいいわ、哲朗!」(膣の中が感じていく…)弟の舌で淫裂が潤っている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/13 11:37
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ひとみの内緒話 

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第12章 第1節をアップしました。
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 修一と秀司の2人が、雅美の実家で楽しんでいた頃に一郎の屋敷に、由佳が訪れてきた。

「実は、買って貰いたい物がありまして…」 由佳は意味ありげに言う。
「何を売ろうというのかね。まさか、肉体じゃないだろう?」
 一郎は笑ったが(こいつ、俺を脅迫するきだな!)
 一郎は由佳の心を見抜いていた。

「これです。見て下さい!」
 由佳は、ビデオテープをセットしてから再生を始めた。

 砂嵐が暫く続いてから、鮮明な画像が現れ、その映像には、修一と秀司が写っている。
 それに雅美と裕美の全裸姿が映っていた。

『いやー!』 悲鳴と共に、雅美が秀司に犯され『弟がやりたいといってるんだ。やらせてやれ!』
 雅美の淫裂に、秀司の肉竿が入り、ピストンを始めた。

 やがて、雅美の淫裂から白い液体が流れ出た。
「これまでが秀司さんよ。これかからが修一さんなの」
 画面が早送りされ、修一が裕美の上になって乳房を揉んでいく。
 そして、裕美の淫裂に肉竿を挿入してピストンが始まった。

「止めろ、止めるんだ!」 一郎は不機嫌になった。
「これが、他人に知れたら2、人の子供を疑うわね」
 由佳は薄笑いを浮かべている。

「いくら、欲しいんだ?」
「3百万、いや、5百万よ。水増し請求の口止めも含めて!」
「わかった。払おう。但し、現金はここにない。あんたも知ってるだろうが、現金はおいてない!」

「それは、分かってます。いつなら払えますか?」
「来週の土曜日だ。その日に用意しておく」
「わかりました。それまで、これを預かります」
 由佳はビデオをしまい込んで、屋敷からでたが、一郎は電話を掛けて「もしもし、俺だ。話がある!」誰かと話している。
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http://marsearthrise.com/

官能小説『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/07/13 08:59

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空)
第8話 「一流ホテルの三流女」

「どうしちゃったの?パノラミックホテルのフロントは、案内途中で泣いて帰っちゃうような情けない女なの?
それならそれで、フロントで客の相手してる最中に制服剥いで素っ裸にしちゃうけど。」
「えっ!?ちょ、ちょっと待ってください。い、今行きます。」
やはりこの男は見逃してくれない。そう思った美香は、涙声で返事をし、
慌てて太郎の後に付いてリビングへと入って行った。
「おぉ、やっと来たか。ほら、返してやる。取ってきな。」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/12 20:03
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ひとみの内緒話 

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第8節をアップしました。
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 車野山は再び腰を動かし器用に膣内で文字を描き始めた。

「え? …何かしら……分からない……」
「分からないか? 平仮名で3文字なんだけど」

 そういうとまたもや腰を動かした。

「あぁ…あぁ…あぁ……」

 ありさは快感に溺れるのを堪えながら、必死に文字を想像した。

「あっ、分かった!『あ・り・さ』って書いたのね!?」

「ほう、よく分かったなあ。そのとおりさ。女の子はオ○○コの最中に中で字を書かれるのって意外と感じるものだって、知らなかった?」
「そんなの聞いたことない。そうなんだ」
「じゃあ、ありさちゃん、どんどん字を書いてみようか」
「え!? そんなぁ……」

 車野山は騎乗位の態勢から正常位へ移行し、ありさの狭い肉道に次から次へと文字を描いた。
 文字によって擦れる個所が異なり、不思議な快感がありさを襲う。
 いつしかありさの唇から漏れる声は艶やかなものへと変化していた。

「あぁぁぁぁぁ〜〜〜、もうダメ〜っぇ! おかしくなっちゃうよ〜〜〜!」

 車野山は上気してきたありさを見て、文字を描くのをやめ再び“ピストン攻撃”に切替えた。

「あぁぁぁぁ〜〜! ぃやん〜〜〜! そんなに突いちゃダメぇ〜〜〜!」
「おっおっ〜! 僕もかなり良くなってきた〜! ううっ、で、出そうっ〜!」

 発射する直前、車野山は怒張したものを一気に抜き取り、ありさの腹部に白濁色の液体を注いだ。
 つまり“膣外”に放出したわけだ。“中出し”を覚悟していたありさとしては意外な行為だった。
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『ありさ ミラホスタの夢』 第3話を公開しました 投稿日時 - 2018/07/12 18:52

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第3話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
「どんなホテルかな?楽しみだなあ〜」
「う〜ん、他のホテルだと一度ホテルを出ないとディズニーシーへ入園できなんだけど、ミラホスタはねえ、シーとくっついているから、ホテル内の宿泊者専用のゲートから直接行き来することができるの〜☆★☆」
「すごい!それは便利だね!」
「うん、荷物を全部ホテルに置いたままシーに行けるからすごく便利〜☆★☆」
「手ぶらで行けるんだ」
「手ブラ?☆★☆」
ありさは両手を交差させ胸元を覆う仕草をした。

http://shuuchinokaze.red/

「いや!そんなもの挿れないで」更新です 投稿日時 - 2018/07/12 18:10

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未知の星 別館 

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いつも、お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回はShyrock様作「いや!そんなもの挿れないで」第4話をアップしました。

左手で大陰唇を揉みほぐし、右手は恥丘を包み込むように撫でた。
恥丘は恥骨を守る柔らかい脂肪組織の肉趾で、手のひらで包むようにして『そっと揉む』のが効果的であることを、女遊びに長けた松野は十分知っている。

 つまりクリトリスや膣に触れなくても、その周辺を愛撫するだけで十分女性は感じる生き物なのである。
衣葡は不本意ながら松野の手練手管にその肉体を委ね、芳醇な悦楽の指攻めに次第に陶酔していくのであった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 投稿日時 - 2018/07/12 16:01

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『始まりは放課後から・1.5章』 
(キーワード:フェチ・羞恥・超能力)第19話 「ポーズ終了」 時遊人 優 作

「ゴム見っけ。こんなトコに隠さなくたって履いてるのバレバレなんだから堂々と出せば良いのに。」
ホットパンツの中で太郎の手が握ったもの。それはパンストのゴムである。
そしてズルズルとホットパンツの上、ヘソが隠れるところまで引き上げてくる。
ゴムの入ったベージュの生地がヘソ周りから背中に至るまで、全てが太郎によって引き上げられた。
彩は黙ってポージングを続けている。しかし、そんな彩も耐えきれないところまで遂に来た。
「えっ!?ちょっ、なっ!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/07/12 08:18
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第7節をアップしました。
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「ひとみ・・・俺は・・・普通のセックスができないんだ・・・」

 びくりとひとみが身体を震わせた。 
 章子の事でまた、責められているのかと思ったようだ。傷ついた顔をしている。

「違うよ、ひとみ。責めているんじゃないんだ」
 幸人は寂しそうな顔でひとみに笑いかけた。
 ひとみには正直に全てを言った方がいい。

「俺は変態なんだ・・・女を苛めたり縛ったり・・・無理に犯したりしないと感じられない・・・だけど、もうお前に酷い事はしたくない」

 胸にひとみの頭を押し付けた。ひとみの顔を見るのが辛い。
 変態だと罵られてしまったら、辛すぎる。
 ひとみを愛しく思っていても、どうしても抱けないのだ。

「俺がこんな風じゃ・・・嫌いになるか?」
 返事を聞くのが怖い。嫌われて、ひとみが離れていく事が恐ろしい。

「おじ様・・・」
 ひとみが身体を離した。目を伏せて考えている。
 ひとみの言葉を待つ時間がとてつもなく長く感じられる。

「おじ様・・・私・・・」
 ひとみが両手を突き出した。揃えた手が震えている。

「縛って・・・苛めて下さい・・・」
 そう言いながらひとみは震えている。幸人はひとみを抱きしめた。

「駄目だ。もう、お前に酷い事はしたくないんだ。俺は・・・」

 苛めてくれと言いながらもひとみは震えている。
 今までの惨い仕打ちを思えば怖くて当たり前だろう。

「ううん、おじ様。いいの。いいの」
 ひとみが幸人の胸にしがみつく。幸人は強く抱きしめた。

「おじ様に抱かれたい。おじ様が望むんだったらどんな事をされても平気よ。好きなの・・・だから・・・」
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