[人気キーワード] jc  ANA  熟女  上戸彩  コラ  肉便器  下着  Garden  レイプ  モデル 

「未知の星・別館」掲示板

この掲示板は、サイト運営者だけが書き込みできます。運営者以外の書き込みは、見つけ次第、削除しますので、ご承知下さい。
直リンクですと、広告が表示されますので、迂回してます。ご了承下さい。

名前 ※
タイトル ※
URL
内容 ※ 絵文字入力

文字の色:
編集キー  
※印の項目は必須です。
画像・動画の投稿は書き込み後になります。書き込んだ後に出るフォームから投稿して下さい。
【PR】アダルト画像掲示板を作るならPic-bで!

SM系官能小説『麻薬捜査官』 投稿日時 - 2018/08/13 16:57

jpg image

愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『麻薬捜査官』 
(サスペンス・凌辱・SM) 
第19話 狂乱する捜査官 はるき 作

投稿小説掲載13周年記念としまして、一部お色直しのうえ再公開させていただくこととしました。
なお、当作品は当サイト掲載の後、週刊誌『FLASH』様の携帯サイトにて公開されました。

オモチャが、彩子の奥深く突き刺さった。
ビクンビクンビクンビクン!!!
彩子が、大きく痙攣した。
「あああああああああああああああああ」
それでも、男は彩子からオモチャの肉棒を
抜こうとはせず、彩子を貫いたままだった。
「いや、いやっ! だめ、だめぇ!!!」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『全ての者に愛の手を』 第5章(5)を公開しました 投稿日時 - 2018/08/13 16:12

jpg image

羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第5章(5)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「姉さん…やめてよ…そんなの聞きたくない…」
「一本一本抜かれるのは辛かったわ…抜かれても抜かれても終りが見えなくて…痛いのか痒いのかわからない感覚が何回も何回も…
 御主人様に調教していただいた淫乱なオマ○コが、それを敏感に感じとって毎回イヤらしい汁を垂れ流して…」
「もうやめてぇ!!」
私は耐えきれず叫んだ。姉の変化と、水橋さんの性癖の具体を見せられ精神は限界だった。
「もうやめてください…ひっく…もういやぁ…」
「……一美、もういい。」

http://shuuchinokaze.red/

「慰安夫物語」更新です 投稿日時 - 2018/08/13 15:10

jpg image

未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「慰安夫物語」第8話をアップしました。

「久美さん、お願いがあるんだ。撮らせてくれない?」
「いいわ、撮って」久美はカメラの前でポーズを作り、太一はスイッチを押す。

 そして「服を、脱いでくれない?」と言うと「そんな事したら、ヌードになってしまうわよ」久美の顔が強ばった。
「撮りたいんだ。久美さんのヌードでオナニーしたいんだ。ほら、姉さんのヌードでやっているんだよ」百恵のヌード写真を見せた。

 「私にはできないわ。ごめんね…」
「イヤなら仕方ないな。弥生さんに頼んで撮るからいいよ」
「待って。脱ぐわ、私のヌードも撮って!」弥生と聞いては、脱がない訳には、行かない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/13 12:21
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
和歌山の龍神温泉に伝わる悲恋の物語……「おしろい花」第1節をアップしました。
-----
 それは遥か遠い昔、平安時代の末期でござった。栄華を極めた藤原氏の力も弱まり、天下は武家中心の世に移っておった。
 紀の国(和歌山)に龍神村小森谷と言う渓谷がござった。
 そこには『龍神の湯』と言う温泉がござってな、神経の病に大変効くといわれ、遥か遠くの土地から湯治に来る人が絶えなかったそうじゃ。

 そんな『龍神の湯』に、京の都からお万という見目麗しい娘が母とともに訪れておった。
 大変親孝行な娘で母の病を治すため、山深いこの地までやって来たという。
 年の頃は十七、八で透き通るように白い肌を持つ、それはそれはたいそう美しい娘でござった。

 お万は気立ても良く素直な娘であったゆえ、この土地で大変良い評判が広まった。
 ただ、土地の衆は誰一人として、この母娘の素性を知る者がいなかった。
 また詮索も決してしなかった。
 大変品が良く、あか抜けているところから、高貴なご婦人方であることは間違いなかろうと噂をされていた。
    
 お万は、早く母親の病を治したい一心で、懸命に働いた。
 ある日、お万は川原にくだって、せっせと洗い物をしておった。
 一通り洗い物も終わってぼちぼち帰ろうか、と帰り支度をしていたら、誰やら後ろの方から声を掛けて来た。

石童丸「もし、そこの娘さん」

 振返ってみると、そこには修行僧風の三人連れが立っているではないか。
-----

http://marsearthrise.com/

「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/13 12:09

jpg image

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「罠のアルバイト」第4話をアップしました。

「イヤ、ヌードだなんてイヤです!」
「イヤでも脱ぐんだよ。これが、あるんだぞ!」また、全裸の写真をちらつかせた。
「卑怯です、隠し撮りした写真で脅すなんて!」

 「何と言われようが構わない。それより、脱ぐのか、脱がないのかどっちだ?」
「脱ぎます、ですから写真は破って下さい…」泣きながら言う愛子と道子に「それでいい。早速、オ○ンコを見せてくれ。脱いだら破ってやる!」
そんなことで、済むわけがないが、愛子と道子は役目のしない水着を脱いだ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/12 20:14
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第2章 第6節をアップしました。
-----
 軽い振動を残してエレベーターが止まった。
 島貫が急いでエレベーターから飛び出す。
 その後ろ姿を撮影しながら、監督がゆっくりと降りた。
 続いて、ミサキが麻紗美の身体を外へ押し出す。

「は、ハウッ!」 薄暗い地下駐車場。
 エレベーターの外に集まっていたスタッフ達を除いて人の気配はないが、いつ誰がやってくるかわからない。
 そんな場所に全裸で後ろ手に手錠を填められた惨めな姿で放り出されたのだ。

 ドアの外では、いつの間にか先回りしていたゴンチがビデオを構え、全裸の麻紗美が飛び出してくるのを撮影していた。
 麻紗美は背中を丸め、少しでも裸身を隠そうとしながら、羞恥の呻きを漏らし続ける。

「ほら、こっちよ」 ミサキが、さっさと脚を進める。
 麻紗美は周囲に目を凝らしながらその後ろ姿を追った。
 その隠しようのない裸体を前後から監督とゴンチがビデオで撮り続けている。

 地下駐車場は、せいぜい二十台くらいのスペースしかなく、今停まっているのは六台ほど。
 ミサキはその内の一台、一番隅のスペースに停まっている白いワンボックスカーに向かっていた。
 ゴンチが早足でその車の横に向かい、正面から近づいてくる麻紗美を映している。

 目的地がわかったことで、麻紗美の足が速まった。
 前を行くミサキを追い抜いてその車に駆け寄った。

「は、早く…」 落ち着いて近づいてくるミサキを振り返る。
 後ろ手でドアを開けようとしたが、まだロックがかかっている。
-----

http://marsearthrise.com/

「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/12 18:13

jpg image

赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「罠のアルバイト」第3話をアップしました。

「早速だけど、お仕事よ。着替えるからいらっしゃい!」里香は2人を船内に連れ込んで「ここで着替えてね」指示した。

 「そんな、こでだったら、見えてしまいます!」
「だったら、どこで着替えるの。甲板、それとも機関室?」確かにその通りで、全て無駄のないように作られているから、そんな空間は存在しない。

 「恥ずかしいけど、ここで着替えるしかないわ!」項垂れて服を脱ぎだした。
そんな2人を、船内にいた男達が見ており(イヤ、見ないで。恥ずかしいのよ!)Gパン、シャツと脱いで下着姿になった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

「時は巡りて」更新です 投稿日時 - 2018/08/12 15:23

jpg image

未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第13話をアップしました。

「ああ、運悪く我が代においてな。現世を侵略する足掛かりとして、まずは四百余年に渡り守護してきたこの封魔護持社を壊滅させる。その上で闇に乗じて新たな棲みかを手に入れるつもりであろう。
ふっ、あ奴らも陽の当らぬ地底生活に飽きてきたやもしれん。永久に変わることのない黄泉の獄にな」

 「でも、それだけは我らが身に賭けても阻止せねばなりませぬ」

 「うむ、よく申した三鈴。それでこそ我が妻。しからば頼むぞ」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/11 19:57
無料レンタル掲示板 Pic-b

ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

-----
可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第16章 第7節をアップしました。
-----
「杏樹・・・俺は・・・」

 初夜、仁は杏樹を犯し、心を引き裂いた。なのに許してくれた。
 馴染みのない世界に溶け込もうとし、SMも受け入れてくれた。
 それなのに・・・

「あんな事が遊びなの? いやよ、そんなのいやだもん!」

 子供のように泣き叫ぶ杏樹に謝る言葉すらない。
 仁は唇を噛み締めた。

「じ、仁さん・・・?」

 強く噛みすぎて、唇が切れる。血が滴り落ちた。
 杏樹はベッドから飛び出した。

「駄目っ! 血が出てるじゃない!」
「エンジェル・・・エンジェル・・・」

 仁の目から涙が一筋、流れた。
 杏樹は驚いて、目を見開いた。仁が泣いている?

「許してくれ・・・俺は・・・あの時、お前を大切にすると、もう嫌な思いはさせないと誓ったのに・・・」

 初夜の事を杏樹が許してくれた時に仁は約束した。
 杏樹を大切にしようと心の底から思った。

「お前が優しいから・・・受け入れてくれるから、調子にのって・・・」

 杏樹は仁の腕に手をかけた。

「そうだ、お前はSMも・・・ちゃんと教えてくれれば受け入れると言った。昨夜はちょっとしたお楽しみだと・・・」

 又、杏樹を傷つけてしまった。自分はどこまで愚かなのだろう。
 杏樹だけは守る、命がけで愛すると思ったのに、自分が傷つけてしまった。
-----

http://marsearthrise.com/

「人質にされた婦警」更新です 投稿日時 - 2018/08/11 19:43

jpg image

未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「人質にされた婦警」第6話をアップしました。

「似合うね。婦警さん!」冷やかしの声が掛かり(悔しいわ。何でこんな事になったのよ)スケスケのパンティも履いていくと、淫裂の部分がくり抜かれて丸見えになっている。
とても、普通の人が着る下着ではなく、その上から制服を着込んだ。
 
 制服を着ると婦警姿に戻り「婦警さん、今度は○ンコさせてよ」冷やかしが掛けられた。
(バカにしないで。誰がやるもんですか!)唇を噛み、黙ったまま帽子を被っていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

 
 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  

熟女 セックス エロ 動画 人妻 巨乳 フェラ レズ 乳首 ニューハーフ 女装 ぽっちゃり 盗撮