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「未知の星・別館」掲示板

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「恵 快楽出張」更新です 投稿日時 - 2018/10/11 12:22

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「恵 快楽出張」最終話をアップしました。

「おはようございます」

 惠は挨拶を返したあと、すぐに用件を告げた。

 「あのぅ、これ、昨夜のマッサージ師さんの忘れ物なんです。すみませんが本人に返しておいてもらえませんか?」
「はい?マッサージ師さんの……ですか……?」

 女性のホテリヤは訝しげな表情に変わった。

 「はい、部屋に落ちていたのでたぶんマッサージ師さんの物だと思うんですけど。他に誰も入ってませんし……」
「それはおかしいですね……」
「え?どういうことですか?」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

官能小説『姫獣姦〜オーガの雄叫び』(完結) 投稿日時 - 2018/10/10 22:12

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『姫獣姦〜オーガの雄叫び』
(ファンタジー・凌辱) 第5話(完結) ケイト 作

ケイトの声が響く・・赤毛の護衛は、サーシャの痴態を前に声を上げ・・
「ひぐぅっっ」
・・・サーシャに聞こえたのは、ケイトの苦悶の響き、サーシャの背後でオーガが歓喜の声を漏らし・・
「け・・ケイト・・」
「あふぁっ・・あぁぁっ」
・・オーガに押し潰され、肉棒に秘裂を蹂躙されるケイト・・長大なそれはケイトを貫き、
彼女の裸身を鉄格子に押しつけると、半ばまでを秘裂にぶち込みオーガは腰を振り
「ひぎっ・・ひぃぃっ」
「あぁっ・・いやぁぁっ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『囚われの女子アナ』 第10話を公開しました 投稿日時 - 2018/10/10 20:51

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『囚われの女子アナ』 第9話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
それでも美樹に「ここを跨いでよ」肘掛けイスを指さす。
「そんなのに、跨ったら性器が…」
「イヤでもやるのよ、服は要らないの?」
「わかりました、やります」淫裂を手で押さえながら肘掛けイスに座り足を開いた。
「手を退けるのよ」
「撮らないで、お願いだからここだけは許して…」淫裂を押さえたままだ。
「ダメよ、足を乗せたら両手を頭の後ろにやるの」
(性器を撮る気だわ)同僚の考えがわかったが、やるしかなく、言われたとおりに足を乗せ、淫裂を隠した手を頭にやり、同僚に晒した。

http://shuuchinokaze.red/

官能小説『堕ちたアイドル』 投稿日時 - 2018/10/10 19:02

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『堕ちたアイドル』
(キーワード:凌辱・羞恥・露出・芸能界) 
第17話「レイプビデオ」  赤星直也 作

 千夏と宏美は、両手首を縛られ天井から吊り下げられ足がやっと床に付いている。
「いいオッパイじゃないか、向井さんよ」男達は不自由な千夏の胸を触っていく。
「やめて、触らないで!」拒みたいがどうする事も出来ない。
 そこに「楽しみは後よ。これからは仕事よ」雅子と純子が入って来た。
 黒いレザーの下着を着けており、胸がくり抜かれたコルセットをはめ、乳房が飛び出していた。
 だが、肝心の股間は、Tフロントのパンティでギリギリに隠しており、
顔は下着と同じ黒い仮面を被り誰だかわからない。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「放課後の憂鬱」更新です 投稿日時 - 2018/10/10 12:16

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、ジャック様作「放課後の憂鬱」第4章(3)をアップしました。

「わたしは・・いま・・犯されてる・・・」
 藍は頭の中でそう言い聞かせていた。そうすることで、ますます快感が突き上げてくるのがよくわかった。
激しいシャワーの中で、ブルマーの中の右手は動く早さを増し、体を仰け反らせていった。

 そして、右手が股間のある場所に触れた時、「ああぁぁぁぁ!」と大きな声を上げ、大きく目を開いた。
「いっ、いくっ、いっちゃう・・・・ ああぁぁぁぁぁぁ! 」
ついに絶頂に達した。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

『全ての者に愛の手を』 第7章(1)を公開しました 投稿日時 - 2018/10/09 20:20

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第7章(1)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「ん…」
目を覚ますとそこは布団の中だった。
服は乱れ、胸と下半身が露になっていた。
「ここ…水橋さんの部屋…」
そう、ここは彼の部屋。彼に犯され、快楽のあまり気をやってしまったのだ。
「水橋さんは…」
「すぅ…すぅ…」
彼の存在を思い出すのと同時に穏やかな寝息に気付いた。
「寝てる…」
彼は寝ていた。私の隣で穏やかな寝息を立て眠っていた。

http://shuuchinokaze.red/

「裸にされた女教師」更新です 投稿日時 - 2018/10/09 12:32

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「裸にされた女教師」第6話をアップしました。

「マリ、マリ!」今度は、公恵がマリの乳房を掴んで揉み「公恵さん!」マリも公恵に抱きついて、唇を重ねていく。

 公恵とマリは写真部員の見ている前で、2人だけの陶酔の世界に入った。
「あ、あん、あん!」「いいわ、いいわ!」悶え声をあげながら、2人は淫裂を指で撫で合い、淫裂から淫汁も流れている。
真っ青な空の下で、2人は恥ずかしさは消え失せ、写真部員は2人だけの世界を撮り続けた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

官能小説『魔性少女妖子』 投稿日時 - 2018/10/08 21:34

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)後編(6) M・Y 作 

「…次はお尻にしましょっか」
「ッ…嫌ッ…も…やめてぇ…!」
 薫子の頬を、大粒の涙が伝う。
 だがそれで許されることはなかった。
 妖子がニッコリと、無邪気に微笑む。
 それを合図のように、今度は薫子の白い臀部に鞭が飛んだ。
「どうかしました? 山岡様」
 聞かれた声に、ミチルはやっと我に返る。
「鞭はお気に召しませんか?」
 魔御が楽しそうに微笑している。
 だがミチルは、それに返すことも出来なかった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

」魔法使いコウタ」更新 投稿日時 - 2018/10/08 19:42

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。

「魔法使いコウタ 4.魔法契約の罠」更新しました。

「耕太どいてっ!」
「姉ちゃん、何慌ててるんだよ」
「トイレよっ!」

 ドタバタと駆け込んだトイレの中で、便座に腰を下ろした私はハーフパンツとその下にはいてた下着を乱暴にずり下し、女の子の部分を手指で慰めます。そしてほとんど無意識にパンパンに張ったお乳をもう片手でギュッと掴むと、狂ったようにオナニーをしていました。するとこんな力ずくでは痛いだけな筈なのに、最高の感激に襲われた私は激しく極め、同時にシャーッと吹き上げたオシッコをまき散らしていました。

「淫欲の街」更新です 投稿日時 - 2018/10/08 12:25

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「淫欲の街」第22話をアップしました。

 翌日も2人は、深雪が待つカルチャーセンターへと向かった。
「待っていたわよ。今日からはヌードよ、フルヌードでの練習するわよ」
「そんな事出来ません。見られたら困ります…」妙子と美香は顔が震えている。
「イヤでも、やって貰わないと困るのよ。お二人さん!」声を上げると、輝男が現れ、輝明もいた。

 「お願いですから、ヌードは許して下さい…」頼み込んだが「そうは行かないよ。こっちだって、準備してきたんだからな」バックからビデオを取りだした。
「これ以上、ヌードは撮らないで下さい…」

「今更、何言っているんだ。脱がないなら、オ○ンコビデオが、どうなっても知らないからな!」決まり文句が出た以上、逆らえない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

 
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