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「未知の星・別館」掲示板

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新作「調教家族」更新 投稿日時 - 2018/08/11 08:52

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。

新作「調教家族6.露出調教への誘い」更新しました。

「全ては真由美さんが望んだ事なんだよ。お姉さんの食事にクスリを盛ったのも、彼女の意思だ」
「何のために?」
「自分と一緒に調教して欲しいと頼まれたよ。何しろお姉さんは、真由美さんの若い頃にソックリ、瓜二つだからね。サイトで見ただろう?」
「はい」
「近く決行するが、私の見た限り間違いなくお姉さんは堕ちるな。真由美さんの血が黙っちゃいないだろう」
「あの、僕は、どうすれば……」」
「君に任せるが、見て見ぬフリをして黙ってて貰うのが、翔太君のためじゃないだろうか。受験生なんだろう? そんな事はないだろうと信じているが、警察に通報したっていいんだよ。少なくとも、お姉さんはそれで助かる」

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/11 08:21
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第16話 第1節をアップしました。
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 昨年は、私にとってはいろいろと環境が変わった年でした。
 今年はどんな年になるのかな、と、漠然と考えながら普通の生活を送ってきていたんですけど、昨日になってちょっと大きな事件が起きてしまいました。

 私が領主として統治している−−まぁ、実際には実務は専門の人たちに任せていて、私の仕事は書類にサインをすることぐらいなんですが−−土地の中に、ドヌーブという小さな村があります。
 この街から街道を三日ほど行った所にある村なんですけど、そこに魔女が現れたらしいんです。
 まぁ、魔女が現れること自体はそれほど珍しいことでもないんですけど、今回はその魔女によって村人のほぼ全員が信仰を捨て、魔女になってしまったらしくて……。

 報せを受けた教会の人たちは大慌てで神殿騎士団を派遣し、結局ドヌーブ村の魔女たちを全て殺すか捕らえるかしました。
 もちろん魔女は例外なく火刑に処すと決まってはいますけど、審問を経て魔女であると認めさせた上でなければ処刑を行うわけにはいきません。

 ですから、当然捕らえられた人たちの審問を行うことになるんですけど、この街の教会の設備だけではとても全員の審問を行うことは出来ない、だから、このお屋敷の地下を魔女の審問に使わせて欲しい、という依頼が教会の方から来たんです。

 確かに、男の人たちは戦闘で大体殺されてしまったとはいえ、審問を行わねばならない捕らえられた魔女の数は四十九人。
 その全てを教会で審問にかけるのは大変だとは思います。
 だから場所を提供することは承諾したんですけど、そうしたら次に審問そのものも私たちで行って欲しい、と言われてしまって……。

 別に私は、人を殺すことや拷問にかけることを好きなわけではありません。
 罪を犯した人たちを裁くために必要な場合とか、本人が拷問にかけられることを希望している場合とかだったらかまわないんですけど、無実の人間を拷問にかけるのはやっぱり嫌です。
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官能小説『邪霊の塔』 投稿日時 - 2018/08/10 22:18

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『邪霊の塔』 
(ファンタジー・エルフ・ホラー) 
第3話  ケイト 作

 見れば、他の触手たちも舌を出し、ラァラの身体中を舐めまわしている
 胸、腹、腕、太腿、手、指先、つま先、首筋はおろか、指の股の間や膝の裏、腋の下、臍、
鎖骨の窪み、耳の裏まで大胆に、だが繊細に、舌先を巧みに使いながら情欲と言う名の火種を燻らせる
 ラァラは猿轡の下で、くぐもった悲鳴をあげる
 いつのまにか、ラァラの顔の近くにも触手が現れ、固く縛られた猿轡を[解呪(ディスペル)]
足りない酸素を肺一杯に吸おうとする肉体的条件反射。ラァラが口を大きく開け、息を吸い込もうとした、刹那
がぼぉっ!

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

「慰安夫物語」更新です 投稿日時 - 2018/08/10 20:22

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未知の星 別館 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「慰安夫物語」第7話をアップしました。

 「あら、覚えていたの。私を。あなたを掴まえた警察よ」
「ああ、あの時の署長さんだ。思い出しました!」懐かしさか、署長に抱き付く。
太一が収容されてから、初めての相手が、逮捕されかけた警察署の署長だ。

 「待って。まだ早いわ。2人きりになってからしましょう!」
「2人きりになってからですか?」
「当然です。まだ自由時間ですから。それまでは、変な事はしないで下さい」看守はそう言って出ていく。

 「署長さん、僕の子が欲しいのですか?」
「署長なんて呼び方イヤ。ここにいるときは、沙織と呼んで」
「わかりました。沙織、僕が欲しいんだね?」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2

読み切り小説をアップしました 投稿日時 - 2018/08/10 20:07

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未知の星 

[ 編集 ]

お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は読み切り小説「人権停止法 第5条」をアップしました。

 「電車が参ります、白線までお下がり下さい」スピーカーから声が流れている。
「ゴー!」ホームに電車が入ってきて、ドアが開くと2人が乗り込んだ。
「あっ!」車内にも全裸の女性がいて「お願いです、やめて下さい」
「レジスタンスのくせに騒ぐな!」数人の男性が、乳房を掴んで揉んでいるが、周りは誰も助けようとはしなかった。

 「お願い、助けて下さい!」淫裂も触られている。
「見ないふりよ。見ないふり」直子は、裕美に言い聞かせた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/10 19:52
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第6節をアップしました。
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 にたり、とノインテーターが、鋭い歯を剥き出しにして、笑った。
 アランが、ぞくりと背筋を震わせる。
 と――意識を失っていたかに見えた女教師が、ゆっくりと立ちあがった。

 その白い肌と紅い唇が、ノインテーターの放った精液と、少女たちの唾液によって、ぬらぬらと淫靡に光っている。
 すでに触手の抜かれた秘部からは、体内に収まりきらなかった白濁液が溢れ、太腿の内側を濡らしていた。

「あ……」
 正面から女教師に見つめられ、アランは、小さく声を上げていた。

「どうしました? そんなに赤い顔をして……」
 女教師は、艶然と微笑みながら、アランに語りかけた。
 その瞳には理性の色はなく、ただ淫蕩な期待のみが、炎のようにゆらめいている。

「ぼ、僕は……」
 言いよどむアランに、女教師は、その成熟した体を寄せた。
 成長期のまま、時の檻に自ら閉じこもった少年よりも、頭一つ分、身長が高い。

「んふふ……っ」
 軽くかがみこみ、アランの顔を覗き込むようにしながら、しなやかな右手を股間に伸ばす。

「あっ……!」
 布地の上から絶妙なタッチで触れられ、アランは声を上げてしまった。

「硬くなってますわよ、アラン様……」
 丁寧な口調とは裏腹に、嬲るような手つきで、アランの肉茎をスラックスの上から刺激する。
 少女達は、ノインテーターの触手に身を委ねながら、ねっとりと濡れた瞳で、その様子を見つめていた。
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http://marsearthrise.com/

「罠のアルバイト」更新です 投稿日時 - 2018/08/10 13:44

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赤星直也のエロ小説 

[ 編集 ]

お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「罠のアルバイト」第2話をアップしました。

「クラシックバレエなら、出来ますが…」道子が言うと「私もです。小さい時にやった事があります…」
「だったら見せて、曲はチャイコフスキーを掛ける!」愛子と道子は、スタンスを取って準備した。

 音楽が掛かかり、2人は爪先立ちで、踊っていく。
(いいわね。これなら、素っ裸の踊りも受ける!)笑顔になって里香は眺めている。
2人は右足を高くあげて、額を付けると、水着に覆われた股間が露わになった。
(いいわよ。それなら、性器が見えて馬鹿受けよ。しかも、ヘアがない性器が!)里香は、いい獲物を得た喜びで笑顔だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説 『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/08/10 11:56

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愛と官能の美学 

[ 編集 ]

いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空)
第12話 「ハリウッドツイン」

「あぁぁーーーぁっ!、、、はぁ、はぁ、はぁ、、、」
漸く太郎の舌責めが終わった。美香のアソコは自身の愛液と太郎の唾液でビショビショに濡れている。
そして膝をガクガクさせながら窓ガラスに寄り掛かっている。表情は既に虚ろで、目の焦点が合っていない。
「お、お願いです。も、もう逆らいませんから、、、こ、これを外して下さい。て、手が痛いです。。。」
息を切らし、窓ガラスに寄り掛かったまま、美香が声を絞り出すようにして太郎に訴えた。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/09 20:41
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ひとみの内緒話 

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山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」第4節をアップしました。
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 艶やかな笑顔を残して女将が出ていっても宏美は呆然としたままである。
 こんな場所が本当にあるとは信じられなかった。
 女将がまじめに認めた以上、冗談にしては突拍子すぎるから本当なのだろう。
 しかし、この旅館の客と従業員の全てが自分と同じ近親愛の人だなどとは実感の湧きようがない。
 世間体と何より息子成幸の将来を思って、ひた隠しにしてきたこの二年間とはなんと次元の違う事か。

「お母さん」

 うろたえてさえいる宏美の肩を成幸が後ろからそっと抱いた。
 顔だけ振り向くと、息子の唇がよせられる。いつもこうだ。
 興奮すると我慢ができない。畳の上で二人は深いキスをした。

 最初の頃、童貞と経験不足の二人は、愛情は十二分でも行為はぎこちないものだったが、この二年で大分変わった。
 特に成幸の変貌ぶりは目を見張るほどで、宏美も本やビデオで勉強したが、それ以上に母の女体で実地経験をつんだ息子のほうがはるかに上達したのである。

 最近に至っては三十二才の油ののりきった女体がまだまだ青酸っぱいはずの十四才の技巧に4:6の割合でもてあそばれていた。
 子供のものとは思えない深く優しいキスに宏美はとろとろにとろけ、夢中で息子の唇をむさぼった。
 成幸の手はその間にも音もなく動き、母のブラウスのボタンやスカートのホックを外していく。

「しかし、あの女将さんもすごいね。五十代とはとても思えない」

 急にキスをやめて成幸が感心した。
 いいところで唇が離された事は宏美には不満だったし、二人だけの時間に他の女の話題を出すのも許せない。声がやや固くなった。

「五十代のはずがないでしょう。どう見ても四十そこそこ。いや、お母さんと同じくらいといっても通りそうじゃない」
「いや、旅館のパンフレットのエクササイズルームのインストラクターのプロフィールを見ると今年30才だよ。その母親なら五十前後が普通だろう」

 成幸は嫉妬により母が興奮するのを狙ってわざと言っているのである。宏美は淫らな会話以上にこの手に弱かった。

「本当? 五十代の肌じゃなかったわ。顔はともかく首筋や後ろの張りはあの程度の薄化粧ではなかなか誤魔化せないのよ」
「きっと毎日、息子の若いミルクを飲んでるからだよ。回春効果があるっていうもんね」
「もう! いやらしいわね!」
「お母さんだって、毎朝飲んでるじゃないか。だからそんなに若々しく綺麗なんだよ」

 宏美は真っ赤になった。
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『ありさ ミラホスタの夢』 第7話を公開しました 投稿日時 - 2018/08/09 18:45

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ありさ ミラホスタの夢』第7話(愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
なぜだかシャイの顔色が冴えない。
「だいじょうぶ?体調悪いの?★☆★」
「実は、ジェットコースターが苦手なんだ……」
「え〜〜〜!?マジで?☆★☆『クリスタルスカルの魔宮』すっごく楽しみにしてたのに〜★☆★」
「ごめん」
「だいじょうぶだって、シャイさん、乗ろうよ☆★☆」
「うん……でもなぁ……」
「ミステリアスアイランドの『センター・オブ・ジ・アース』と比べたら、まだマシだよ☆★☆」
「ううん……」
どうも歯切れが悪い。

http://shuuchinokaze.red/

 
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