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「未知の星・別館」掲示板

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 20:40
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第7節をアップしました。
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 仁には対面の間で杏樹と初顔合わせをすると思わせておいた。
 そして、仁が待っている間に杏樹を呼びつけたのだ。

「いくら祖母とは言え、杏樹に対しての悪口雑言、聞くに堪えませんでした。どう申し開きをされますか?」

 仁は崇子が好きだった。厳しい祖母ではあったが、愛情を感じていた。
 とは言え、杏樹に酷い事を言った事は許せない。
 膝に抱いている杏樹は声を出さずに泣いている。

「言い訳などするつもりはござらぬ」

 崇子は扇で顔を隠しながら笑った。
 責められてるのに何故、笑えるのだろう。

 御剣家では当主の絶対性は揺るがない。
 いくら祖母と言えども、当主に逆らえば、追放される事もある。
 崇子ならそれを知っている筈だ。

「ほう?」仁は片眉を上げた。
「あれくらいの言葉に負けるようでは、お上に添い遂げる事はできませぬ」
「あれくらい?」

 簡単に許せるような言葉ではなかった。
 途中からだが、仁は聞いていた。杏樹には酷すぎる経験だろう。

「御剣家の当主の妻たるもの、陰口や噂の的になるのは避けられぬ。その度に負けているような女子はいらぬ筈でござりましょう?」

 崇子の言葉は穏やかだった。

「それはそうだが・・・だが・・・」
「お上、お怒りはごもっとも。ですが、お聞きくだされ」

 仁は黙った。とりあえず、崇子の言い分を聞こう。
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「哀奴まどか」更新です 投稿日時 - 2018/06/13 16:03

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未知の星 別館 

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いつも、お世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第4章(3)をアップしました。

 一瞬、怪訝な顔をされたご主人様は、それでも私の机に行き引き出しを開けられたのです。
そしてご主人様が取り出したのは・・・

 もう、1ヶ月も前になるのでしょうか、私がインターネットを通じて購入したバイブレータだったのです。
太さは3cmもあるのでしょうか、イボのたくさん付いた、とても淫靡な器具だったのです。

 暫くの間、ご主人様は凍りついたように、呆然とそれを見つめておられました。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/13 14:14

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第7話をアップしました。

翌朝、部員達は朝食も取らずに練習を始めた。
勿論、由紀も練習に参加している。
(恥ずかしいわ、フルヌードだなんて!)乳房を揺らせ、ラケットを振ると、股間の絨毛からピンクの淫裂が顔を出している。
「由紀。それじゃ、だめだ。こうだ!」尻を触りながら淫裂も触る男子部員達だ。

 (そうよ、それでいいのよ。もう立ち直れないでしょう!)和美は「いやらしいわ、性器ばっかり触って」わざと言う。
「ホントよ、男は性器しか見ないのね。それに、セックスしか考えてないわ」男子部員に触られる由紀を見ている女子だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 10:59
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第14話 第5節をアップしました。
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 ぷうっとプラムが頬を膨らませる。
 左手を口元に動かし、軽く人差し指の第二関節の辺りに歯を立てると、ミレニアは僅かにためらうような間を置いた。
 珍しいミレニアの態度に、プラムが怪訝そうな表情を浮かべる。

「ミレニア様?」
「プラムは、私のことを、どう思ってますか?」
「はあ?」

 唐突な問いに、プラムが目を丸くする。
 すっと視線を彼女から外しつつ、ミレニアが淡々と問いを続けた。

「私のことが、怖いですか?」
「まっさか。私がミレニア様のこと、怖がる筈ないじゃないですか。だって私はミレニア様のこと大好きですもん」
「大、好き……?」

 あっけらかんとしたプラムの答えに、ほんの微かにミレニアが目を見開く。
 よほど注意深いものでなければ見逃してしまうだろうというほどの微かな動きだ。
 しかし、プラムはそれに気付いたらしく、こちらははっきりと分かるほど大きく目を見開く。

「って、何でそこで驚くんですか!? もうっ、いきなり変なこと聞いてきたかと思ったら、そこで驚くし。信じられないですよぉ、そっちの方が。もしかしてミレニア様、今までずっと私のこと誤解してたんですか? あ〜、もうっ、ミレニア様ってば鈍すぎですっ」

 じだんだを踏みそうな勢いのプラムの言葉に、ミレニアが小さく首を振る。

「私には、誰かに好きになってもらう資格は、ありませんから」
「ミレニア様っ!」

 プラムの叫びに続いて、ぱあんという乾いた音が響く。
 叩かれた頬を押さえようともせず、ミレニアは無表情にプラムの顔を見つめた。

「プラム?」
「何でそんなこと言うんです!? 誰だって、愛される資格は持ってるんです! ううん、そもそも、誰かを愛したり愛されたりするのに資格なんて要らないんですよ! 誰かを愛して、愛されて、それで幸せにならなくっちゃいけないんです!」

 興奮のためか顔を真っ赤にしてプラムが叫ぶ。
 ふっと僅かに目を伏せ、ミレニアが小さく首を振った。

「私には、幸せになる権利なんて、ありません。血にまみれたこの手では、もう……」
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SM小説『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』 投稿日時 - 2018/06/13 10:26

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

官能小説(SM・凌辱)『ありさ 土蔵の濡れ人形 第二章』
第9話「二つに折れた煙管」 Shyrock作

「ありさ、おはようさん。だいぶ慣れてきたみたいやな」
「おはようございます。おかげさまでだいぶ慣れました」
「洗い物が終わってからでええんやけど、今日はだんさんの部屋の掃除をやってくれるか?
いつもだんさんの部屋の掃除をやってる子が熱出して寝込んでしもたんで、今日だけ代わってやって欲しいんや」
「はい、分かりました……。でもだんさんの部屋の掃除を下女中の私がやってもいいのですか?」
「ええんや。と言うか、だんはんが直々に『ありさにやらせなはれ』と言うたはるんで頼むわ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/13 08:06
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第1章 第3節をアップしました。
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「おいおい、お前さんの相手は吸血鬼じゃなかったのか?」
「それと、我々の邪魔をするような連中だ」

 言われて、修三は、肩をすくめた。
 そして、ひょい、と横を向く。

「おぉい、そろそろ出てきて説明してやれよ」
 そう言う修三には、しかし、一分の隙もない。

 と、物陰から、ユーリーと同じ灰色のコートを着た男が現れた。
 だが、その体型は、ユーリーの対極にあるように、でっぷりと太っている。

「先生――!」
 ユーリーが、声を上げ、そしてようやく殺気を収めた。

「ふうん、このお兄ちゃんは、男爵の弟子なわけか」
「はい」

 ユーリーに先生と呼ばれ、修三に男爵と呼ばれたその男が、短く答える。
 修三とほぼ同じ身長の、肥満した体。
 黒に近い褐色の髪と髭が渦を巻くように伸び、顔の造作をほとんど隠している。

「フォン・ヴァルヴァゾル男爵の弟子にしちゃあ、ずいぶんと余裕のない兄ちゃんじゃないかい?」
「そういう段取りでしたから」

 からかうような口調の修三にそれだけ言って、フォン・ヴァルヴァゾルは、ユーリーに歩み寄った。

「ノインテーターが、この空港を囲む結界を越えました。それで、作戦を中止しました」
「何ですって……?」
「今ごろ、吸血鬼たちは合流を果たしているでしょう。次の機会を待つべきと考えます」

 弟子であるはずのユーリーに丁寧な口調でそう言ってから、フォン・ヴァルヴァゾルは、再び修三に顔を向けた。
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『全ての者に愛の手を』 第3章(4)を公開しました 投稿日時 - 2018/06/12 20:16

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第3章(4)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「今日、学校は?」
「今日は学校全体でパソコン点検だそうで、休みです。」
「ふぅん…」
話が途切れる。いつもならなんてことはない静寂。
しかし今日に限ってはそれが重い空気に感じた。彼以外に客がいないのもそれに拍車をかけた。
「ねぇ綾香さん。昨日の一美さんは綺麗だったと思いませんか?」

http://shuuchinokaze.red/

「陵辱された山村女医」更新です 投稿日時 - 2018/06/12 17:19

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未知の星 別館 

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いつも、お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第6話をアップしました。

「姉さん、パンティはいらないよ。ストッキングとガーターベルトが、お似合いだよ」
「わかってるわよ」顔を強張らせて、パンティに両手を掛けた。
(恥ずかしい。清孝さん、許して下さい!)目を閉じ、手を下げていく。

 股間を覆った白い布が退けられて、絨毛に覆われた恥丘が見えてきた。
「いよいよ、オ○ンコ丸出しだね!」グラスを手に持ち、目を輝かせて言う。
「やめて。オ○ンコなんて。卑猥な言葉は、使わないでよ!」
真っ赤な顔の康子は、パンティを膝まで下げ、体を丸めて足を抜いていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/12 11:51
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ひとみの内緒話 

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長篇官能私小説「淫妻・麻紗美 第4話」第1章 第4節をアップしました。
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「で、結論は出してもらえましたか?」
 島貫は傲慢な態度でソファに腰を下ろすと、すぐにそう切り出した。
 テーブルを挟んだ正面に腰を下ろした麻紗美が、小さく頷く。

「約束は…約束は守ってもらえるのですね」
 消え入りそうな声で尋ねる。
 島貫は心の中でほくそ笑みながら、真面目な声で答える。

「もちろんです。これはビジネスですから」

 うまくいった。正直、こうもうまくいくとは思わなかった。
 自信はあったが、もし麻紗美に開き直られたり、「デザイア」の関係者にチクられたりしたら、面倒なことになるところだったのだ。
 しかし、この様子だと危惧はいらないようだ。

「一日…だけでよろしいのですね」
 麻紗美は今日初めて島貫の目を見つめながら問う。
 その目に浮かぶ逼迫感が島貫の安堵を深める。

「ええ。それも朝九時頃から夜は十時くらいには戻れるはずです」
「それと、あ、あれも確かですね」
「あれって言いますと?」

「その…み、見せるだけ……」
「ああ、ええ。それはそこが心配でしょうね。大丈夫です。誰一人奥さんには指一本触れないことを約束します」
 はっきりと言い切った島貫の様子に、麻紗美は頷く。

「では…わかりました。そのようにいたします」

 島貫が唇の端で笑った。五百万円と引換えに彼が出した条件。
 それは、麻紗美に匿名のアダルトビデオに出演してもらうというものだった。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 20:09
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ひとみの内緒話 

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第3節をアップしました。
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 ありさはテーブルに目をやった。
 テーブルの上にはシャンプー、リンス、タンポンが無造作に並べられている。
 後悔をしても今となってはもう後の祭りだ。
 盗んだ物の金額が例えわずかであっても、万引きは歴とした窃盗罪だ。

 車野山の指示に従い、ありさはやむなくバッグの中身を取り出しテーブルの上にゆっくりと並べた。
 ピンク色の財布、定期入れ、エドエンバリーの手帳、化粧ポーチ、アナスイの手鏡、ブラシ、携帯電話、ipod、ハンカチ、ティッシュ、そして飲みかけのミネラルウォーター。
 若い女性としてはごく一般的なバッグの中身だが、たとえ彼氏であっても見せることのない中身を人前で晒すことには抵抗があった。
 しかし自分が蒔いた種だから自分で刈り取るより仕方がない。

 車野山は並べられた物を窺っていたが、表情を変えることはなかった。
 バッグ内に万引きの品物が無いことは確認できたであろう。

「うん、バッグの中は無さそうだな。でもバッグ以外にも隠せる場所があるじゃないか」

 車野山はそう言いながらありさが着用しているチューブトップの胸元に視線を移した。
 一瞬たじろいだありさだったが懸命に抗弁する。

「洋服の中になんかに隠してません。信じてください!お願いです!」
「さあ、どうだかね。盗んでいないと言うなら証明してもらわないとね」
「そんなぁ……服を脱げということですか」
「脱がないでも証明できるなら脱がなくても構わないよ」

 知らない男性の前で衣服を脱ぐなんて耐えられない。
 だけど脱がなければ警察に突き出されてしまう。
 ありさは苦渋の決断を迫られた。

 それからまもなく、ありさは唇を噛みしめながら白のチューブトップに手を掛けた。
 万引きした物が3つだけであることは衣服を脱ぐことで証明できる。
 証明ができたら警察への通報は思いとどまってくれると言う。
 ありさは藁にもすがる思いで衣服を脱ぎ始めた。
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