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「未知の星・別館」掲示板

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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/11 16:12

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第4話をアップしました。

 「オペ終了!」ホッとする川口に、「終わりましたね、先生」和子も笑顔だ。
それと同時に川口は「ねえ、どうしてもダメ?」和子の乳房を撫でていく。
「亭主がいるのよ。ダメったらダメ。患者で我慢して!」和子に断られて、渋々患者の乳房を揉むが「つまんないよ、反応がないし…」不満顔だ。

 「仕方ないわ、夫には絶対に言わないで。それに、お腹の中には出さないでよ」
「わかっているよ。和子さんを妊娠させるような事はしないよ…」手術服を脱いでいく川口と和子だ。

 「何見てるのよ。ほら、片付けが残っているでしょうよ。全く気が付かないんだから…」愚痴を言いながら、白衣のボタンを外し、ブラジャーを捲り上げていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 12:53
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ひとみの内緒話 

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第6章 第8節をアップしました。
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「まあ、妬けちゃうわねえ、おほほほ〜」
「あ、あの、陽子様……ああ……」

 恵利香は淫情に流されそうになる自分を何とか奮い起こし、陽子から唇を逃れて気になることを聞こうとしたが、「ラブブラジャー」がジーッと心地良く慄えながら収縮してネットリと女子高生としては見事に実った胸の膨らみを揉みほぐし、先端で興奮し慄えおののく淫らなグミのような実を吸盤バイブに吸われてしまっては、その声は甘くかすれてしまう。

 そしてもう性奴隷の言葉使いは不要と思っても、陽子に「様」を付けてしまう隷属心理からは逃れられないのだった。

「なあに、恵利香ちゃん。早くおっぱいで気をやるといいわ。そしたら、あなたの一番好きなクリちゃんブルブルが楽しめるのよ」

 正にそれを恐れていた恵利香は、最も堪えが利くはずの乳房の悦楽を歯を食い縛って気をやらぬよう我慢した。

 ピーリングされ包皮切除手術まで受けたクリトリスを責められ、さらに前後の太いずいき巻きバイブに暴れられては、まともに理性が働かなくなってしまう。

 現に今、公園放置プレイの最後にアナル責めで連続アクメに昇り詰めた狂乱の末に意識を失って、いずこへか車で運ばれているのだ。

「あ、あの、今どこへ行ってるのですか?」
「もちろんあなたをお家に送ってあげてるのよ。もうパラダイスは嫌なんでしょ?」

 確かにそうである。
 陽子と言うお目付役はいるものの、自分は明日から学校に通うのであり、パラダイスに泊まらなくても良いはずだ。それが望んだことだったのだが、恵利香の気分は晴れるわけはなかった。

「姉は、一体……」
「お姉様にはもちろん、あなたの替わりにパラダイスで過ごしてもらうことになるわ。明日から1週間の約束でね」

「そんなっ!」
「あら、そういう約束だったでしょ」
「ああ……ううんっっ!!」

 その通りなので恵利香は何も言えず、それどころか調教ブラに追い詰められて悩乱の表情を見せた。すると運転席のカイが言う。

「お姉様はテルちゃんのでっかいおチンポが気に入っちゃって、今頃は組んずほぐれつ大歓びでえっちを楽しんでるんじゃないかしら。それにノブちゃんにお尻もかわいがられてるかもよ。恵利香ちゃんも、心配しないで気持ち良くイッチャイなさい、おほほほ〜」

「ああ〜……だ、駄目、いく……」
「そう言えば、お姉様が素直な女の子になったら、奴隷契約を結んでもらうんだって、ママが言ってたわ」
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「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/11 12:37

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赤星直也のエロ小説 

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いつも、お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第6話をアップしました。

 夕方近くになって「あら、悪いわね」テニスを楽しんだ和美達が入ってきた。
「お風呂は混浴じゃないよ。別々なんだ」
「何だ、残念だわ。でも一緒に入りましょうよ」
「ホントにいいのか、俺はいいけど」石橋がニヤニヤしながら言う。
「勿論俺だっていいよ」中山も言う。

 「私、恥ずかしいわ。ヌードを見せるなんて…」
「恵子、何言っているのよ、見せるかわりに、見られるのよ。、見たいでしょう、オチンチンを!」和美が恵子と小さな声で言いだす。
「そうね、オチンチンが見られるならヌードになるか。でも、ヘアは見せないわよ。オッパイだけだからね」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/11 08:31
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第2節をアップしました。
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 確かにひとみを憎しみの対象として自分の性のおもちゃにした。
 それで憎しみの心を晴らそうとしてきた。

「それに私・・・おじ様に抱かれて嬉しかったの・・・」

 嬉しかったと言う言葉に幸人は眉をひそめた。
 自分に抱かれて嬉しかったと言われても信じられない。
 ひとみにはマゾの気は無い筈だ。
 苦痛しか与えない抱き方に喜びなど在るはずがない。

「嘘をつくな」
「いいえ・・・だって、私・・・おじ様が好きだから・・・」

 ひとみの目から一筋の涙がこぼれた。それこそ信じられない。
 ひとみには優しい言葉の一つもかけた事もない。
 酷い態度しか取ってこなかった。
 そんな自分を好きだと言われても嘘だとしか思えない。

「俺が・・・好き?」
「はい・・・おじ様が大好きです・・・一人ぽっちで行く所もない私を助けて下さったおじ様が王子様みたいに思えたの・・・だから、どんな抱かれ方をしても・・・幸せでした・・・」

 幸人はどっかりと椅子に腰を下ろした。
 ひとみの言葉は思ってもみなかった事ばかりで呆然としてしまう。
 土下座しているひとみをじっと見下ろしていた。

「おじ様が私を抱く時・・・私じゃなくてママを見てた事も知ってます。私はママの代わりだってわかってます・・・でも・・・」

 一瞬、少し顔を歪めたが、すぐにひとみは微笑んだ。その笑顔が幸人には辛い。

「それでもおじ様が抱いてるのは私だもの・・・そう思えば・・・」

 章子の面影を抱いていたのは事実だった。
 いつも抱きながら章子への憎しみを思い出していた。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/10 20:01
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ひとみの内緒話 

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とある山村の診療所に働く医師雅美に迫る陵辱の魔の手「陵辱された姉妹」第9章 第2節をアップしました。
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 雅美と裕美が立ち上がっが、膝が、ガクガクと震えている。

 酒の回った招待客は、何事かと2人を見つめると「お客の皆様、今日は私と妹で、皆様のお酌をさせていただきます…」震える言葉で雅美が言う。
「つきましては、裸のお付き合いをさせて貰うので、お許し下さい…」裕美も言う。

 2人は、震える指でワンピースのボタンを外していくと胸が開いていく。
「あ!」招待客は、持っていた杯を落として、呆然と見ている。

(オッパイを、見られている!)
 真っ赤な顔の2人は、なおも肩からワンピースを外した。
 すると「おー!」歓声とも、おぼつかない声があがった。

 着ていたワンピースが、足元に落ちてスケスケのミニスリップ姿になった。
 2人は、両手を後ろで組んで(見られたわ。アソコと乳房を!)(恥ずかしいから見ないで!)全身が震えている。

「先生。オッパイとオ○ンコを見せてくれるのか?」
「はい…。今日は、皆様に私の全てをお見せします…」
 作り笑いをする雅美だ。

「私も全てを、皆様にお見せします…」
 2人は乳房と股間を晒している。

「先生。オ○ンコ、いつも剃ってるのか?」
「いいえ、今日だけです。私全てを見て欲しくて、陰毛を剃ってみました…」雅美は両手で淫裂を広げて見せた。
「すげえ!」歓声が上がると、裕美も淫裂を両手で広げて見せた。

「それでは、お酌をさせて貰います…」
 雅美と裕美は二手に分かれて、招待客の席に行って酒を注いでいく。

「どうぞ!」酒を注ぐが、招待客は雅美と裕美の乳房を掴んでいく。
「先生、今後も裸のつき合いを、お願いしますよ」
 乳房を掴む手は、片手から両手に変わっていく。
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「時は巡りて」更新です 投稿日時 - 2018/06/10 15:54

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星・別館」の赤星です。
今回は、とっきーさっきー様作「時は巡りて」第4話をアップしました。

「我が名は春夏秋冬 鬼巡丸(ひととせ きじゅんまる)そこに控えしは涼風(すずかぜ)その霊魂。今夜一晩で封じてみせましょうぞ。ただし、この術、我が家の秘伝なれば誰ひとりとしてお目にせぬように」と……

 その夜の子の刻、神職に命じられたとおり各家に閉じこもっていた町人は、先ほどの巫女のものであろうか、天にも昇りそうな甘い嬌声とそれに続くすさまじい悲鳴。
家の中まで照らし出す青白い炎の影を目にしました。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/10 12:07
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ひとみの内緒話 

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第21章 第2節をアップしました。
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(わたしのヘアーを、翔くんが剃ってくれている。こんなに真剣な目をした翔くんって初めて)

 どうしようもない羞恥に見舞われながら、けれども美桜は嬉しかった。
 T字のカミソリが縦にゆっくりと滑るたびに、愛する人の瞳もつられるように上から下へと。

 時折、止めていた息を吐き出すように「はあっ」と、両肩を大きく揺らせて、もう一度気合を入れ直すと、カミソリを握り直して。

「美桜、ここも剃るのか?」
「ここって、どこ?」

「ここって言ったら……」
「もう、わかっているわよ。クリトリスとオマ〇コの割れ目の処でしょ。うふふっ」

 しばらくして、翔吾が曖昧に訊いた。
 美桜も曖昧に訊き返していた。
 翔吾が首の根元まで真っ赤にさせて言葉を濁して、美桜が代わりに答えていた。
 かすれた喉を鳴らして、小悪魔な笑いも混ぜて。

「美桜のオマ〇コを、赤ん坊みたいにツルツルにしてくれるんでしょ。だったらこっちも……」

 貼り付かせていたクリームの泡が、ゆっくりと垂れ落ちている。
 それを美桜は這わせた指の先ですくった。
 ちょっぴり覗いた紅い亀裂にもう一度塗り付けては、指の腹で丹念にマッサージしていく。
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「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/10 11:57

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未知の星 別館 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第5話をアップしました。

「でも、わからないな。どうしてヌードですか?」
「お礼に、ヌードになるって聞かないのよ。だから、家族が揃った時だけヌードを許しているの」瑞穂は勝手なことを言っている。

 「斉藤はヌードになるのが好きなんだ…」その言葉に、瑞穂は由紀を見つめた。
「はい、私はヌードになるのが好きなんです…」(そうよ、それでいいのよ)「わかるわ、まだ若いしい。いい形のオッパイと性器を持ってらっしゃるから、見せたがるのね」瑞穂も言う。
「そうですよね。どうせなら、もっと性器を見せてくださいよ」

 事もあろうか、中山は由紀の股間に生えている絨毛をかき分けた。
(ダメ、性器が丸見えになってしまうからダメ!)唇を噛み耐えている。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/08 21:42
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ボクが物心がついた時から、近所の奈美ちゃんとは幼なじみで腐れ縁…「ボクの幼なじみ」第9節をアップしました。
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 翌日、家に戻ると閉じこもることにしました。
 今更キスの続きをしたくって奈美の家に行くことはできません。

「しょうた! なみちゃんが来てくれてるわよ」

 母親の声です。
 ボクが行かないからきっと奈美が家に来たんだと思いました。

 ぐずぐずしていると「ほらぁ〜、早く! なみちゃん待ってるわよ」
 しょうがなく玄関に出ました。

「昨日、ごめんなぁ。謝りたくって来たん」
「ああ〜、ええよ。別に気にしてへん」

 横で母親が聞いていたのでドキドキしました。
 もしボクが謝っているようだと「なに! したん!」って絶対怒ってくるパターンです。
 それが奈美が謝っているので、ボクは悪くないだろうと判断しているに違いありません。

 そこへお母ちゃんが割り込んできました。

「ああ、なみちゃん。ちょっと昨日なぁ、おでん、作りすぎてん。ちょっともって返ってくれへんか?」
「えっ? あっ、いつも、すみません」

「いやいや、いつもしょうたが迷惑かけてると思て。ほら! これ持ってなみちゃんち、送っていったげ」

 うちんちは酒屋で、店先でおでんとスルメで酒をふるまう仕事をしているので、夕食におでんが出てくることが多く、少々ボクとしては食べ飽きてはいました。

 母親が荷造りをすると無理やりおでんを持たされ、奈美の家に向かうことになりました。

「なぁ、昨日のこと、怒ってへん?」
「あんなぁ〜、人前できわどい話すんなよ」
「人が謝ってんねんから、かまへんやろ」
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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/08 17:28

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第3話をアップしました。

 「恥ずかしがらないで。医師ですから!」
「医師でも、男ですから、やっぱり恥ずかしいです!」
「信用して下さい。今から麻酔を掛けます」口にマスクが押し当てられた。
「大きく、吸って!」患者は大きく吸い込み胸が膨らんだ。
「吐いて!」胸がへこみ、それが繰り返され、患者の意識がなくなった。

 「剃毛か。俺にやらせてくれよ!」
「そんなの、ダメです!」唖然とする信子と智子だ。
そこに「いいじゃない。やらせて上げたら?」先輩看護婦の、和子が入ってきた。
「わかりました。お願いします…」カミソリを手渡した。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
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