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「未知の星・別館」掲示板

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官能小説『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/06/08 15:18

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス)第3話 「脱出」 時遊人 優 作

「いやぁ〜!ダメぇ〜っ!」
悲鳴のような声と共に、美香が両手でカウンターを力強く押し、太郎に体当たりをした。
美香の突然の動きに不意を突かれた太郎はバランスを崩して後ろによろけた。
太郎から解放された美香は、漸くその場を離れ、赤く彩られた口に手を当て、半泣きの顔で駆け出した。
通り掛かりに談笑中の祐佳とベルを横目に見るが、やはりさっきと同じ姿のままピクリとも動かない。
ただ、この場から逃れることだけで頭がいっぱいの美香は、そんな二人の前を素通りして、
バスルームからベッドルーム、リビングルームと駆け抜けていった。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

「辱めの女子大生」更新です 投稿日時 - 2018/06/08 11:45

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赤星直也のエロ小説 

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いつも、お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「辱めの女子大生」第4話をアップしました。

 「性器が見えるわよ。あなた、露出癖があるのね」
「ち、違います!」堪えきれず涙を流してしまった。
「泣いてどうするのよ、卒業したいんでしょう?」
(そうだわ。やらなかったら、お父さんに負担が掛かってしまうし…)唇を噛み、泣くのを辞めた。

 「いいわね、若い子は…」綺麗に整った乳房を掴んだ。
「やめて下さい、オッパイを触らないで下さい!」
「イヤなんだ。見せるのはいいけど、触られるのが!」
「見せるのも、イヤです…」

 「あら、逆らうの。この私に!」
「お、お許し下さい。由紀は裸を見られるのが好きなんです…」土下座する由紀の目からは、涙がポタポタと落ちていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/08 11:01
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ひとみの内緒話 

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可憐な女子高生の大冒険「恋の奴隷」第15章 第6節をアップしました。
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「側女にしておけばよいのに、お上も酔狂な事じゃ。とは言え、色気もあまりないようじゃし、側女としても物足りなさそうじゃのう?」

 確かに自分は色っぽくもない。以前に罵りに来た雅美に比べて、胸も小さい。
 だが、仁は愛していると言ってくれている。

「お上も目が眩んだのかのう・・・いずれ飽きられるとは思わぬか?」

 限界だ。目の前が真っ赤になるような気がした。そのまで馬鹿にされたくはない。
 このまま黙っていては仁に愛されていると言う自信すらなくなってしまう。

「思いません」
 低いがはっきりした声で杏樹は答えた。一瞬、沈黙が流れる。

「思わぬ? 何故じゃ?」
「仁さんは、私を愛してるって言ってくれています」

 いつも仁は優しく愛を告げてくれる。杏樹はそれを信じている。
 崇子が仁の祖母だとしても、我慢できない事もある。

「お上は華やかな薔薇や百合を見慣れているから、雑草が珍しいのであろう。肉欲に目が眩んでいれば、歯の浮くような世辞も言うのではないかの?」

 雑草? 杏樹は御簾を睨んだ。

「おや? どうしたのじゃ? 妾を睨みつけるとは分不相応じゃ」
 ぴしゃりとした言葉が飛ぶ。だが、杏樹は睨み続けた。

「無礼じゃ、小娘!」
「私は貴女の基準には達していないかもしれませんけど、ちゃんとした両親の間に生まれました」

 もう我慢ができない。
 おとなしい杏樹だが、怒りに燃えていた。悔しくて堪らない。

「それに私は前の奥様の身代わりなんかじゃありませんから! 貴女は仁さんを馬鹿になさるんですか?」
「妾はお上を馬鹿になどしておらぬ!」

 怒声が返ってきた。だが、杏樹は怯まなかった。

「いいえ! 仁さんは私を愛してるって言ってくれてます。私を選んだんです。その私をボロクソに言う事は、仁さんの目は節穴だと言ってると同じです」

 無茶苦茶な理屈かもしれない。
 だが、前に西嶋に言われた。仁を信じるなくてはいけない。
 そして、何よりも仁に選ばれた自分を誇りに思わなくてはいけないと。
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投稿体験談『世界にひとりだけ』 投稿日時 - 2018/06/07 22:41

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

投稿体験談(投稿13周年記念掲載作品)『世界にひとりだけ』 
第5話〜第6話 投稿者 my

本作品は2005年にmy様から当サイトへ投稿いただいた第1号体験談です。
ご自身の婚外恋愛が綴られています。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/07 19:56
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ひとみの内緒話 

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ハードSM小説「鮮血の日記 2」第14話 第4節をアップしました。
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 びくっ、びくっと少女の身体が跳ね、くぐもった叫びが噛み締められた唇の間から漏れる。

「ふふっ、頑張るわね。頑張る子は好きよ? うふふっ、でも、ここをあぶられたら、どうなるのかしらねぇ? まだ悲鳴を上げずに頑張れるかしら? 楽しみだわ」
「うぐぐぐぐっ、むぐっ、むぐううぅっ! むぐっ、むぐっ、むぐうううぅっ!!」

 クリシーヌがどこに炎を当てようとしているのか悟ったのだろう、恐怖に目を見開いて少女が激しく身体をくねらせ、くぐもった叫びを上げる。

 身体をくねらせることでよりいっそうの激痛が胸に走っている筈だが、それよりも恐怖の方が強いらしい。
 しかし、そんな少女の必死な反応も、むしろクリシーヌを楽しませる結果にしかならない。

「さあ、いくわよ。頑張って耐えてご覧なさい」
「うぐうううううううぅっ!! むぐっ、ぐっ、ぐぐぐぐぐううぅっ!! ぎゃああぁっ、熱いいぃっ、グギャアアアアアアアアアアアア−−−−ッ!!!」

 楽しそうなクリシーヌの宣言と共に、蝋燭の炎が少女の薄い茂みに覆われた秘所へと伸びる。
 チリチリと陰毛が焼け縮れ、敏感な部分を容赦なく炎が焼く。

 少女がその激痛に悲鳴を噛み殺せたのは、ごく短い時間だった。
 くぐもった絶叫がわずかな時間漏れたかと思うと、その口から秘所をあぶられることによる悲痛な絶叫があふれ、更にその絶叫に覆い被さるように刃の落ちる鈍い音、そして、両胸をすっぱりと切り落とされたことによる凄絶な絶叫が響き渡る。

 少女の身体は胸と足首とで宙に吊られていたわけだが、その一方の胸を切り落とされたことで支えを失い、自らが胸から噴き出させた鮮血の溜まる床の上へと少女の上体が湿った音を立てて落ちる。

「キャアアアアアアァッ、アアッ、アアアアアアアアアアアアアァッ!! 胸がっ、私の胸がアァッ!!」

 床の上に落ちた刃は支えるものがないためすぐに横に倒れ、少女の視界に無残な二つの肉塊が飛び込んでくる。
 胸を切り落とされた激痛もさることながら、自分の身体から離れた二つの乳房を目の当たりにしたショックで少女の口から悲痛な絶叫があふれた。

「返してっ、私の胸を返して!! あっ、ああっ、酷い、酷いよ、こんなの、嫌ぁ……返してっ! お願いだから、私の胸を返してよぉっ!!」
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http://marsearthrise.com/

『ドーナツの穴』を公開しました 投稿日時 - 2018/06/07 18:51

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『ドーナツの穴』 (愛と官能の美学 Shyrock様作)を公開しました。

本文抜粋……
その頃僕はひとりの女子大生が気になっていた。
その子は週に1度はひとりでやって来る。
注文はいつも決まってオールドファッションとコーヒー。
いつも店内で食べる。
たいていはパンツ系のファッション。
細身の体型によく似合っている。
切れ長の瞳のきれいな女性だった。

http://shuuchinokaze.red/

「ありさ 割れしのぶ」更新です。 投稿日時 - 2018/06/07 17:14

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は、Shyrock様作「ありさ 割れしのぶ」第11章をアップしました。

二人は抱合ったまま、水の中に腰を沈めた。
冷たい水の中であっても、俊介の熱した鉄柱のような感触はあの日と同じだ。
そう、蛸薬師で愛し合ったあの日と・・・。

 ありさは腰を沈めた。
身体の奥に俊介の熱くなったものが食込んでいく。
「はあぁ〜〜ん・・・、俊介はん、これが、これがうちらの最後の愛なんどすなぁ〜?」

 ありさの目頭からは止めどもなく大粒の涙が溢れ出した。
俊介の頬も涙が光っていた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/07 13:07
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第1章 第2節をアップしました。
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 癖のない金色の髪に、ヘイゼルの瞳。
 色白の肌は、どこか陶器を思わせるほど滑らかだ。
 十代半ばと思われるその顔立ちは、まだ幼さを残し、夢見る者のような淡い微笑みを浮かべている。
 寄宿舎学校の制服を思わせるジャケットが、その育ちのよさそうな容姿によく似合っていた。

「――アラン・ラクロワか?」

 そう声をかけられ、少年は振り向いた。
 そして、声をかけてきた相手が、自分の期待していた人物とは違っていたためか、かすかに首をかしげる。
 少年に声をかけてきたのは、やはり、白人の男だった。

 灰色のコートをまとった、二十代とも三十代とも取れる、痩せた長身の男である。
 淡い褐色の髪に、鋭い光を湛えた氷のような薄青い瞳。
 まるで、刃物で削いだように薄く高い鼻とこけた頬が、より冷たい印象を人に与える。

「あなたは、誰ですか?」 アランと呼ばれた少年が、そのバラ色の唇に相応しい柔らかな声で、訊いた。
「ユーリー・グロボフ」 男の名乗りに、少年が少し目を見開く。

「あなたがユーリー・グロボフ? ダンピールの?」
「その言葉を口にするな」 低く抑えられた声で、男――ユーリーが言った。
「あ……」 その冷たい迫力に圧倒されたように、少年――アランが一歩退く。

「……しかし、『舞踏会』から派遣されたのが、お前のような半人前とはな」

 ユーリーの薄い唇が、笑みの形に歪んだ。
 そのあからさまな嘲弄に、アランが、むっと眉を怒らせる。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/07 08:06
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ひとみの内緒話 

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真夜中の大都会、ビルがひしめく中のあるマンションで、事件が起こっていた…「逮捕せよ!」第3章 第3節をアップしました。
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「鑑識からは、屋上に登った形跡がないそうです」
「屋上に登った形跡がないだと…。すると…」 明智の顔が変わった。

「田端、鑑識を直ぐ呼べ。あの、マンションの屋上を調べさせろ。急ぐんだ!」
「は、はい!」紀子は、明智に言われた通りに鑑識を呼び寄せ、隣のマンションを調べさせた。

 勿論、カモフラージュして、マンションの点検との名目だった。
「明智さん。ここです、ここからです!」作業服を着た、鑑識官が叫んだ。

 その言葉に一斉に駆け寄っていくと「ほら、ナイロンの繊維が着いています」
「でも、どうやって、あそこに行けるのかしら。下でなく、横よ?」

「イヤ、これで犯人像が掴めたよ。お手柄だ。これは、お手柄だぞ!」
「私にはさっぱりわかりません。ここから横に行ったとしても、戻らないといけないし。独りでは無理ですよ」

「いいから、捜査会議の準備だ。急いで全員を集めろ。これは、お手柄だぞ」
 繊維くずを見つけた鑑識官は、大事そうにそれを仕舞い込んでいた。

「これが、大きな証拠になるなんてな…」
 鑑識官も、明智の考えがわからなかった。
 こうして、明智の招集した捜査会議が、紀子や野口は理解出来ないまま始まった。

「犯人像がわかった。犯人は自衛隊、レスキュー隊、船乗り、ロッククライミングの経験者だ。日系米兵も、あり得るぞ!」

「何故です、明智さん?」
「犯人は、隣の屋上からまっすぐ降りて、振り子のように揺れて、飛び移ったからだ!」
「それと、犯人像はどういう関係が?」

「普通なら、先端を何かに縛って降りていくが、犯人は縛ってない。引っかけて、2本にして、ちょうど手頃な所で、体にロープを巻き付けた。あるいは、カラビナを使って固定した。これがカラビナだ!」
 明智は金属製の金具を上げた。

「その後、振り子のように、体を振ってテラスを掴み、解いてロープを引いたんだ。

 片方のロープを引けば、縛ってないから、当然、解けてロープが被害者のテラスに呼び込める。
 そして、鍵の掛かってない窓から進入した。
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『OL・愛の調教』 第2話を公開しました 投稿日時 - 2018/06/06 20:44

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『OL・愛の調教』 第2話(未知の星 赤星直也様作)を公開しました。

本文抜粋……
「久しぶりに元気がいいな。ついでだから、やってくれ!」
「やってと言われても困ります。セックスはしない約束ですから…」
「何も、オ○ンコさせろとは言ってないぞ。ここでやるんだ!」富坂は舞子を抱き
上げて、太股を跨がせた。
「やめて、入れたら警察に言うわよ!」肉竿が、淫裂を擦るから声を上げた。
「大丈夫だ。オ○ンコ以外にも、やる場所はあるんだ!」腰を引くと、肛門に肉竿が当たった。
「ま、まさか、お尻に…」話には聞いたことがある、アナルへの挿入に直面している。

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