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「未知の星・別館」掲示板

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/06 20:19
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ひとみの内緒話 

[ 編集 ]

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ドラッグストアでの、小さな小さな出来心がとんでもないコトに…「ありさ できごころ」第2節をアップしました。
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「防犯カメラにちゃんと写ってるから、知らないとは言わせないよ」
「ごめんなさい……私がやりました……」
 ありさは打ちひしがれた表情で目を落としたままぽつりとつぶやいた。

「万引は今回が初めて?」
 警備員はずばりと尋ねる。ありさは俯いたまま小さくうなづいた。

「本当に初めてなの?いつもやってるんじゃないの?」
「いいえ、本当に初めてなんです……」「で、何を盗んだの?」
「えっ……? あのぅ……シャンプーとリンスです……」
「ふ〜ん……本当だね?」「は、はい……それだけです……」
「じゃあシャンプーとリンスを出してください」

 問い詰める警備員の眼光は獲物を狙う鷹のように鋭い。
 彼の名前は『車野山大輔』といい33才で独身。
 外見は痩せていて精悍な印象の男である。
 ありさはバッグからシャンプーとリンスを取り出し机に並べた。

「くどいようだけど、本当にこれだけだね」「は、はい……これだけです……」
「嘘は絶対ダメだからね。後からビデオで調べりゃ分かることだし」「はい……」
「まだあるんだろ?隠しても無駄だよ。君の顔に『まだあります』と書いてあるもの。僕の眼はごまかせないよ」

 語気は穏やかだがすごい威圧感だ。ありさの嘘を見透かしたかのように迫ってくる。
 ありさは車野山の威圧感に圧倒され、ついに白状してしまった。

「す、すみません……もうひとつ盗みました……」
「ふうん、やっぱりね。最初から正直に言ってもらいたいなあ。で、何を盗んだの? 出してもらおうか?」
「え? いえ、ちょっとそれは……」

 恥じらいから『タンポン』と言う言葉を口にできなかったありさは顔を紅潮させ隠したタンポンを出し渋った。
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「哀奴まどか」更新です 投稿日時 - 2018/06/06 12:28

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は、イネの十四郎様作「哀奴まどか」第4章(2)をアップしました。

最初は擽ったかったミミの舌が、同じところを・・私のお臍の周りを、何度も、何度も舐められている内に、痛みに変わり始めたのです。
私のお腹の、その辺りは真っ赤になってしまい、その中に何本もの掻き傷が走っていたのです。

 今度は、ご主人様は絵筆を取り上げると小皿の牛乳に浸し、私の脇腹をス〜っと撫
で上げられたのです。

お時間に、余裕がありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/06 12:20
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ひとみの内緒話 

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 IX」第6章 第7節をアップしました。
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「ああ〜……恵利香はね、お、おっぱいがいいの……」
「やめなさいっ! 人が見てるのよっ!」

 見知らぬ人間に観察されていると思っている香織は、羞じらいもなく淫らな快感を口にし始めた妹を叱ったが、底意地の悪い陵辱者たちはそれを咎める。

「せっかく妹がああ言ってるんだ、ちゃんと聞いてやらないかっ!」
「もうお姉さまのオクチはいらないわね」
「さあ恵利香ちゃん、いいわよ。もっと具体的に、どこをどうされてるのか、言ってごらんなさい」

 陽子が又しても香織の口をボールギャグで塞いでしまうと、恵利香のはしたない告白は続いた。

「おっぱいが、ブルブルモミモミされてるの、とっても気持ちいいわ……それにね、お乳首もチュウチュウされてるの、ああ、凄い、お乳が出ちゃいそお……ああ〜っ、も、もう駄目、恵利香は又おかしくなりますっっ!! お姉ちゃん、いくうううっっっ!!!」

 ーー恵利香ちゃん!

 目も口も塞がれた香織は耳も塞いで欲しい気分だった。
 体に喰い付いた恐ろしい調教下着のもたらす快楽を事細かく述べて狂ったように激しく絶頂を叫んだ妹の言葉は耳を疑うようなものだったが、同時に自分もそんな快感を味わいたいと一瞬思ってしまった香織は愕然とする。

 恵利香の羞恥の告白が、焦らされて欲求不満に燃え上がる自分の体の同じ部分をますます強烈に疼かせてしまうようだった。

「それじゃアタシらは帰っとくからね。せいぜい皆さんに、嫌らしいマンコを見てもらうんだよ」
「恵利香ちゃんどんどんイッちゃって、お姉様に奴隷になったらこんな素敵な下着を着けてもらえるんだって、よく教えて差し上げるのよ」

 こうして正代と陽子がその場から気配を消すと、恵利香の羞ずかしい説明と悦楽のよがり声が語り掛けられ、香織に焦らされる苦しみを嫌と言う程味わわせてしまうことになった。

「あ〜っっ!! お、お姉ちゃ〜ん、今度はクリちゃんをチュウチュウブルブルされてるのおっっ!! もう駄目、いくうううっっっ!!!」
 
 あっと言う間にクリ快感で恵利香が達してしまうと、香織も猛烈にクリトリスを疼かせた。

「うああ〜っっ!! 恵利香のアソコの中で、イボイボのおちんちんが暴れてるのおっ! グリグリされて、もうオマンコがトロけちゃうっ!……」
「ほおお〜っっっ!!! お、オシリいっっっ!!!……」

 最後のアナル絶頂2回目の時に、恵利香は半狂乱になり言葉も失って悶え狂うばかりになっていたが、妹のはしたない快楽の告白にすっかり当てられて媚薬ローションを塗られた体が猛烈に疼いていることを自覚させられた香織も、ほとんど意識が朦朧としてフラフラの状態だった。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/06 08:31
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ひとみの内緒話 

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薄幸の女子高生ひとみ、叔父の愛を得ようと身体を……「なごり雪」第8章 第1節をアップしました。
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「おじ様・・・」

 仕事から帰ってきて、いつものように風呂に入ってキッチンへ行った。
 ひとみがぽつりと座っていた。
 言いつけ通り、自分から幸人に話し掛けてこないひとみが今日は声をかけてきた。

 もう風呂に入ったらしく、髪が少し湿っている。
 近頃はひとみの全て自由にさせている。
 学校も休んだままで一日中、家にいるようだ。

「何だ?・・・」

 ひとみに話し掛けられると何となくひいてしまう。
 傷ついてボロボロになっているひとみを正視する勇気がなかった。

「おじ様・・・抱いて下さい・・・」

 ふいにひとみが幸人に抱きついてきた。
 風呂上りのシャンプーの匂いが幸人の鼻をくすぐる。

「抱いて下さい・・・私を抱いて・・・」

 思わず引き離そうとしてもひとみは幸人の胸に縋ってくる。

「お前、身体が・・・」

 思わず身体が熱くなる。
 ひとみを抱かなくなって1ヶ月以上だ。
 その間も、他の女を抱いていない。

 欲望で股間が熱くなってくる。
 それでも今の状態のひとみを抱く気にはなれなかった。
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日々の妄想を形にして(SM小説) 投稿日時 - 2018/06/05 21:20

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masterblue 

いつもお世話になっております。

本格長編SM小説「歪んだ正義=若妻・麗華」に、
第24回(調教1-4)をアップしました。

今回から挿絵代わりに、関連性のある写真を挿入しました。

浣腸液の効き目で苦しむ麗華は、やっと縄を緩められて
アナルプラグを抜かれ、排便を許された。
しかし、簡単には出来ず、さらに苦しんだ後、
やっと放出し始めた。

恥ずかしさと、下腹部の刺すような痛みに苦しみながら
麗華は水様性の排便と、その後に排尿を曝してしまった。

ご訪問をお待ちしています。

http://pettrainer.blog34.fc2.com/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/05 11:17
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ひとみの内緒話 

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わたしは大好きなあの人と結ばれたいの。お洒落なホテルの一室で・・・「時を巡る少女」第21章 第1節をアップしました。
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「翔くん、美桜のオマ〇コをお願い。美桜は後悔なんてしていないから」

 うつむきかけた顔を、美桜は上向けた。
 ほっぺたの筋肉を緩め、無理強いさせたえくぼを浮かべた。

「き、きれいにしてやるからな。美桜のオマ〇コを、赤ん坊みたいにツルツルにしてやるからな」
「やだぁ、そんな言い方ってはずかしいよ……んんっ……」

 そして、上気した翔吾の顔に凛々しい引き締まりが生まれる。
 せっつくように声を漏らすと、恥じらってみせる美桜の股間へとカミソリを走らせた。

 ジョリ、ジョリ、ジョリ……

「絶対に動くんじゃないぞ」
「うん、絶対に動かないから……くぅっ、あぁぁっ……」

 極薄な刃がデリケートな肌を撫でる。
 脂肪に包まれぷっくりと膨らんだ恥丘から、生え繁らせたヘアーが根こそぎ削られていく。
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「陵辱された山村女医」更新です 投稿日時 - 2018/06/05 06:54

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「陵辱された山村女医」第5話をアップしました。

「それでは、早速、ご奉仕を始めます…」泣きながら、拓也の肉竿を掴み、口に含んでいく。
「上手だよ。とても、女医さんとは思えないよ」腰を動かす拓也だ。
(苦しいわ、咽が詰まる!)拓也の肉竿が、根本まで入っている。

 香奈は、肉竿を口から抜いて「オ○ンコで、ご奉仕します…」拓也を診察室のベッドに、仰向けに寝かせ、そして、拓也を跨いで、馬乗りになっていく。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/06/04 20:00
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ひとみの内緒話 

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魔爪が抵抗派の女たちに迫る「secret police 海猫 3」第5章 第4節をアップしました。
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 どこから漏れたのか、学生時代の伝法の写真が特ダネとしてグラビアの一面を飾っている。
 それは四国の剣岳に登った際にドラム缶に湯をつくって入浴をしている写真であった。
 露天で、男子の下級生にうちわで扇がせながらニンマリと笑っている有名な写真。
 肩から肌があらわであり、ピンク色に輝いている。

「誰だ、内職しやがったのは」
 と、伝法は苦笑する。かなりの値段がつけられたはずである。

 それにしても、金太郎みたいにまんまるの顔だったわねえ……しげしげと見入りながら感傷に浸った。
 今は頬の肉がそげおち、眦がつりあがって精悍な顔つきになっている。
 小皺もふえたが、肌に潤いがで、『匂い』が感じられるだろう。
 乳ぶさやお尻も重く柔らかくなっているはずである。

 こんな屈託のない笑顔はもう永遠に戻ってきてはくれないのだろう。
 そう思うと一抹の寂しさを感じないわけにはいかない。
 このころとは責任の質と重要さがまるで違うのだから、仕方がないのだが……。

 自分に敵意剥き出しの記事を見つけると、彼女は熱心に精読した。
 背後にいるであろう海猫の意図が隠されているはずだと思ったからである。
 焦燥とか、動揺とか、その種のものが少しでもあるからこそ、あらゆる手段を使って攻撃してくるのだろう。
 こっちが背水の陣なら向こうも必死なのである。

 最も愚劣な記事は伝法の男性問題に関するものである。
 まったく根も葉もない記述が書いてある。

 曰く、伝法ゆかりは未婚の母であり、隠し子がどこそこの施設にいる。
 曰く、アレに関しては旺盛であり、乱交パーティに参加した過去もある(同席したとする匿名の男性の赤裸々な証言がつづく)。
 曰く、父親とは子供の頃から不仲であり、人格形成に大きな疾患がともなった、等々。

 どれも思いつくかぎりを捏造、列挙しているにすぎなく、いくら三流の読者を相手にしているとはいえ、支持を得られないだろうと思われたし、伝法を苛立たせたり激怒させたりする力もなかった。

 嫌がらせといえば、無言電話や脅迫電話が頻繁にかかってくるようになった。
 彼女は行動を起こす直前にマンションを替え、電話番号を変更していたのだが、さすがに海猫の情報収集能力は卓越している。
 記者会見の翌日から寝こみを襲われるようになった。
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「剥げ落ちた仁術」更新です 投稿日時 - 2018/06/04 17:28

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「剥げ落ちた仁術」第2話をアップしました。

最初はにぎやかだった歓迎会も、酔いが回ると一変した。
「智子、いいでしょう?」依子が智子を押し倒して、乳房を揉んでいく。
「行けないわ。女同士よ、いけないわ!」
「ここには女しかいないのよ。意味わかるでしょう?」ネグリジェを脱がせ全裸にしていく。

 「でも、怖いです。こんな事!」体が震えている。
「任せて、私がしてあげるから。悪いようにはしないわよ」依子も役目をしないネグリジェを脱いで、全裸になった。
「智子、可愛いわよ」乳房に顔を埋めて揉んでいく。
(ダメ、そんな事ダメよ!)黙って目を閉じたままだ。

お時間に、ゆとりがございましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2

官能小説『引き裂かれた白衣』 投稿日時 - 2018/06/04 16:49

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『引き裂かれた白衣』
(凌辱・羞恥・露出)第14話「レイプの罰」  赤星直也 作

「イヤ、イヤ、射精なんてイヤ!」声を上げて、泣き出す良子だ。
「泣くことはないだろう。看護婦なんだから、自分で洗えるし…」
「そんな、酷い。射精しておいて、無責任です」
奈美は淫裂を晒したまま、精液を流している良子の淫裂を拭いていく。
「それより、金だよ。持っているだろう?」
「今、手持ちは2万だけです」
「何だ、これっぽちか。そっちはどうなんだ?」
「同じです、これしか小遣いは貰えませんから…」
「あれだけ、派手にやっているんだ。こんなはずないだろう?」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

(画像は「PORNOGRAPH」のSERINAさん)

 
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