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「未知の星・別館」掲示板

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官能小説『魔性少女妖子』 投稿日時 - 2018/08/06 11:11

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『魔性少女妖子』 
(官能ホラー・魔少女)
前編(4) M・Y 作 

「薫子っ…大丈夫? 一体何だったの?」
 駆け寄って立たせてやると、薫子は震える唇を開く。
「…赤いの」
「え?」
「あの子…眼が赤いの…。カラコンとかじゃない…ホントの赤…どす黒くて、怖くて、冷たい赤…まるで…まるで」
 何かを薫子は見たのだ。
 赤い瞳を見たというのである。
 そんな馬鹿な。
 今日びウサギではあるまいし、カラーコンタクトでもないのに赤いわけがない。
 そしてその赤い毒々しい瞳を見ただけで、ここまで怯えるものだろうか。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/05 20:41
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ひとみの内緒話 

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ちょっとハードな伝奇ノベルス「Night Walkers 2 無明/長夜」第2章 第5節をアップしました。
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「どうやら、『舞踏会』の懊悩は、思った以上に根が深いようだな」
「それは……」
「ここで、言葉を取り繕う必要は無い」

 マントの裾から伸びる触手で女達を嬲りながら、ノインテーターは続けた。

「“カインの花嫁”を手に入れたいが、その過程で自らの眷族を失いたくない。長老たちの、その様な無様な二律背反が、『舞踏会』の動きを縛り付けている」
「でも、いくつかの会派が、“花嫁”によって滅ぼされてしまったのは事実ですから」

「そうだ。だからこそ、戦力を逐次投入するような真似は避けるべきなのだ。それは怯惰であるのみならず、愚劣でさえある」
「僕は、精一杯、あなたの力になるつもりですよ」

 アランは、声に力を込めて、言った。
 しかし、ノインテーターはいかなる感銘を受けたようにも見えない。

「――っあああああああァーッ!」
 その時、女教師が、絶頂の声を上げた。

「イクっ! イ、イキますっ! あああああッ! ひああああああぁーッ!」

 膝立ちのまま、そのしなやかな体をくねらせ、豊かな乳房を揺らしながら、愛液をしぶかせる。
 その白い体に、大量の精が注がれ、浴びせ掛けられた。

 びゅるっ、びゅるるっ、びゅるる、びゅうううーっ……!

 整った顔を白濁液で汚されながら、女は、ひくひくと痙攣した。
 その様子を、アランが、目を見開きながら見つめている。

「あ、あああ、あ、あ、ああぁぁぁ……」

 強烈なエクスタシーの余韻に、しどけなく開いた朱唇から声を漏らしながら、女教師が、床に崩れ落ちる。
 ぴくっ、ぴくっ、と断続的に震えるその体に、それまで胸を犯していた触手が鎌首をもたげ、熱い精液を次々と浴びせかけた。
 結露しそうなほどに濃厚な性の匂いが、さらに部屋に充満する。
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「恥辱のバスガイド」更新です 投稿日時 - 2018/08/05 15:16

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「恥辱のバスガイド」第11話をアップしました。

 思わぬ相手からの電話に「もしかして、ヌードが…」不安な面持ちで着替え、同様に「はい。10時までですね。わかりました…」玲子にも呼び出しの電話があった。
「もしかして…」不安を抱きながら、着替えが終わると、急いで会社に向かった。

 香奈と玲子は、ほぼ同じく会社の中に入り「香奈さん」「玲子さん」二人は顔を見合わせた。
「もしかして…」動揺が大きくなったが「とにかく、行きましょう。社長室って言っていたわね」二人は滅多に足を入れない、社長室に向かった。

 「コン、コン!」ドアをノックしてから「失礼します!」ドアを開けて中に入ると社長室の中には、重役が10人ほど並んでいた。
(後藤さんだわ。それに、岡倉さんも!)二人に気づいて、足がガクガク震え出す玲子と香奈だ。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/04 20:04
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ひとみの内緒話 

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私立養護学園の若き女理事長、藤山彩香を襲う卑劣な陵辱の魔手……「地獄の孤島」第1章 第1節をアップしました。
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 中年と呼ぶにはまだ若い女性が、豪邸から車に乗って出かけた。
 出かけた女性は、かつて藤山財閥を仕切った、藤山太郎の妻、藤山彩香だ。
 彩香は元皇族の血を引き、太郎と一緒になったが、3年前に太郎を亡くした。

 当然、財閥を誰が引き継ぐかで、家族間の紛糾があったが、亡くなった太郎の意志で藤山財閥を引き継いだ。
 財閥を引き継ぐと、太郎の意志を継いで、養護学園を創立して理事長に収まったが、その学園で、児童が自殺を図ったという知らせで、学園に向かっている。

 学園は東京から遠く離れた、那須連峰の麓にあり、高速に乗って車を飛ばした。
 東北自動車道に入り、那須を目指して走ると、2時間程でインターチェンジまで来た。

「もうすぐ学園だわ」
 高速を降り、一般道を走って行くが、行き交う車はなく、真っ暗な暗闇を、ヘッドライトを頼りに走っていくと、学園へ続く道路が見えてくる。

「着いたわ」ホッとしながらも、車を走らせると、学園の建物が見えた。
 その建物は、深夜だというのに、灯りが灯されており、車を停めると、走るようにして学園に向かう。
 学園のドアを開け、中に入ると園長の片岡が「申し訳ありません!」 彩香に頭を下げた。

「そんな事より、具合はどうなの?」
「命は取り留めましたが、精神的に異常が見られまして…」
「そう、命には取り留めたんだ…。よかったわ」

「はい。この事は外に漏れる事はありません」「口止めしたの?」
「勿論です。こんな不祥事が役所に知られたら、認可も取り消され、かねません!」
 片岡の説明に彩香は頷くだけだ。
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「人質にされた婦警」更新です 投稿日時 - 2018/08/04 15:21

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「人質にされた婦警」第5話をアップしました。

「当然よ。せっかくの人質なんだから」百合が久美の乳房を撫でていくと「いや、もう許して」泣きながら叫んでいる。
「そうはいかないわ。楽しみましょうよ!」百合は乳房を揉みながら乳首を吸うと「いやー!」悲鳴があがっていく。

 「そう、嫌がらないで」百合と有香は、着ていた服を脱ぎだした。
その間に、石井と板井は久美と美紀の両手に結ばれた天井からのロープを解いていく。
しかし、両手を縛った紐は解かれない。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

投稿体験談『援交懺悔』 投稿日時 - 2018/08/04 12:00

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

体験談『援交懺悔』 前後編一挙公開  
投稿者 陽子(仮名) 

私は短大生の頃にお小遣い稼ぎ(援助交際)していました。
エッチ無しでデートをするだけの軽いものでした。
更に求めてくる人も居ましたが一切断っていたので一回に貰える額は少なく状態でしたが、
そんな中高額にくれる人が1人居ました。
会って食事してドライブしたりと楽で効率の良い人で優しくて紳士的だと思い込んでいました。
そして回数を重ねたある日悲劇が起きました。

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

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✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/04 09:00
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ひとみの内緒話 

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山奥に佇む秘め事の館……「秘愛館“睡蓮亭”」第3節をアップしました。
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「成幸君は十四歳でしたよね」「はい」
「では最初にお母さんを姦っちゃたのは幾つのころですの?」

 あんまりあっさり言われたので宏美は意味が咄嗟に判らなかった。

「十二歳の時です。ちょうど僕の誕生日の夜にプレゼントとしてお母さんを抱きました」

 成幸が胸を張るようにして答える。
 そこでようやく内容を理解した宏美の顔から血の気が引いた。
 今まで誰にも言ったことのなかった母子の関係なのに!

「まあ、よろしいですね。そんな新鮮な時からですか。わたしなんか息子が十九の時でしたから手垢がたっぷりついている状態で――確かわたしで五人目っていってましたっけ」

 女将が平然と言い、先ほど以上に宏美は驚いた。
 彼女の人生で自分達以外に近親相姦をしたという人を見たのは初めてだったからだ。
 ましてこのように堂々と本人が母子相姦を公言するなどとても信じられない。

 言えば社会的な全てを失いかねない事実ではないか。
 そもそもこの上品な婦人が実の息子に肉体を捧げている事自体が本人に目の前で告白されても信じられなかった。
 唖然として声も出ない宏美の前で成幸と女将は楽しげに談笑を続けた。

「宏美様も成幸君も勇気がありましたのね。うらやましいわ。わたしももう少し勇気があれば息子の最初の女になれましたものを」
「僕も今のほうが幸せなのでのでよかったと思っています。ところで女将さんの息子さんは今どちらへ?」
「ここの専務でして、昼間は三号館にあるエクササイズルームの管理を行っていますわ」
「一緒にいるんですか?」
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官能小説『時遊人倶楽部』 投稿日時 - 2018/08/03 23:06

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説 『時遊人倶楽部』 
(フェチ・羞恥・サスペンス・時空)
第11話 「最後通告」

「あっ!ひぃっ!」
またしても美香が悲鳴を上げた。
グチャグチャに乱された髪、涙で崩れた顔、黒いジャケットに白いカットソー、
自らの手で捲り上げた黒いタイトスカート、そして捲り上げられたことによって見せている
ハサミで股間を切られたパンストと水色のパンティに覆われた陰部。
そんな一応はパノラミックホテルのフロントとして着る制服姿で窓辺に立つ美香であったが、
その水色の生地を左手で摘まんで割れ目を眺めていた太郎の右手が直接アソコに触れ、撫で始めたのだ。

を更新しました。
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(画像は「PORNOGRAPH」RIMU様からお借りしました)

✩更新しました✩ 投稿日時 - 2018/08/03 20:22
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ひとみの内緒話 

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容赦ない性奴隷調教「狙われた美姉妹 X」第1章 第4節をアップしました。
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 余りの屈辱に、とうとう泣き出してしまった香織に、正代は容赦なかった。

「何だい、いきなり失礼にも程があるよ、このアマっ! さっそくお仕置きしてやらないといけないな。でもアタシらは優しいから、お仕置きはお前に気をやらせる楽しいものばかりだよ。嬉しいかい、お姉ちゃん、あははは!」

 ーー気をやらせるですって……
 ーーそんなお仕置きは、絶対にイヤッ!

 女性の尊厳を踏みにじる「お仕置き」の嫌らしい内容に、香織は心底嫌悪を覚えたが、それと同時に信じられない程熱く昂ぶるものが込み上げて来るのを感じて狼狽していた。

 ーーこんなことで興奮しちゃうなんて、私って……
 ーーああ、で、でも……

「お前のおバカな妹は、ガキのくせにどスケベで、お仕置きされたくてよくアタシらに逆らったもんさ」
「そうよ、恵利香ちゃんたらお仕置きされると大歓びで、いつもお潮をドバッと吹いちゃうのよ〜」

「全く大城家の女は潮吹きクジラの家系なのかい? おいノブ、お姉様のお望み通り、お仕置きしておやり。気をやるまでケツの穴を舐めるんだ!」
「おほほほ〜、楽しいお仕置きよ、お姉様。うつ伏せになって、お尻を出してね〜」

 綿のように疲弊していた香織は、小男ノブに言われるまま体をうつ伏せにすると、大きなお尻を挑発的に晒していた。

 そしてノブは両手で豊満な尻たぼをゆっくりと開き、その狭間にチロチロと舌を差し入れていく。
 すると死んだようにグッタリとなっていた香織の美しい裸身がビクッとおののいてワナワナと切なく慄え始め、堪え切れずにシーツを噛んだのだが、正代はその口を離させどうしようもなく熱く昂ぶる淫らなよがり泣きをからかうのだった。

「どスケベのくせに、声を隠そうなんてするんじゃないよ! クソをひり出す汚い穴を舐められるのが、そんなにいいのか、お前はっ!」

「おほほほ〜、キレイな女の子ほど、汚い所が良くお感じになるものよ」
「お姉様があんまりいい声でお泣きになるから、アタシ又チンポがビンビンになっちゃったわ〜」

 どんなにからかわれても、香織の切なく慄える甘美なすすり泣きは止まらず、程なく全身をピーンと硬直させたかと思うと、その口から、イク、と言う言葉が迸り出ていた。
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「慰安夫物語」更新です 投稿日時 - 2018/08/03 17:09

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「慰安夫物語」第5話をアップしました。

「そうなんだ。このヘアの下は、どうなっているのかな?」絨毛を撫でながら、淫裂を捜していく。

 「そこよ。そこを、舌でやって!」美保の腰が、くねくね動き出した。
(そうか。これを、舌でなめるんだ)指で突起の包皮を捲り、上げ小さな半球を舌がなめだす。
すかさず「あん、あん、あん!」美保の腰が浮き上がり、動いていく。

 (このままでは、私が先に行ってしまう…。そんな、みっともない事は、できないし…)指導員のメンツか、美保は太一の肉竿を擦りだした。
(そうか。指で、オ○ンコして欲しいのか!)クリトリスをなめながら、指を膣の中に入れた。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

 
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