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「未知の星・別館」掲示板

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「淫欲の街」更新です 投稿日時 - 2018/10/24 12:12

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「淫欲の街」第31話をアップしました。

 「素っ裸の上に、これを付けて踊るのよ!」それは革製のベルトだった。
2人は言われるままに服を脱いでいき、下着も脱いで全裸になった。
股間は絨毛が短く生えそろっている。

 「大部伸びたわね、お客の前で剃ろうね」
「そんな、人前では、恥ずかしいです」首を振った。
「そんな事言ってもダメよ。それよりも、これを首に付けて」ベルトを首に付け、その後、手首、足首と付けていく。

 「あの〜。せめて、性器を隠す布はないでしょうか?」
「オ○ンコを見られるのが、イヤなの?」
「は、はい、女性だっら性器だけは隠したいです…」

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『白雪百合』 投稿日時 - 2018/10/24 11:57

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『白雪百合』 
(ライトホラー・レズ・女教師・下僕)前編(2) M・Y 作 

『魔性少女妖子』につづく第二弾
赤い瞳の妖子 今日は淫靡な微笑みを誰に投げかける

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『全ての者に愛の手を』 第7章(3)を公開しました 投稿日時 - 2018/10/23 20:23

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
尚、管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
官能小説 『全ての者に愛の手を』第7章(3)(ひとみの内緒話 ふるふる様作)を公開しました。

本文抜粋……
「じゃ、俺はいきなり授業だそうですから。」
彼は行ってしまった。
私も実習生を連れ音楽室に向かった。
1限目は音楽の授業はなく、美術の授業の見学をすることになった。実習生に授業の進行を見てもらうためだ。
「起立、礼。」
教壇に立った美術教師に向け生徒達が挨拶をし、授業は始まった。
「今日から一ヶ月、教育実習生が君達の授業を担当する。デザインの専門学生だ。色々と絵について学んでくれ。水橋くん挨拶を。」
「はい。」
水橋さんが先生に呼ばれ教壇に立ったのだろう。少し教室がザワつく。

http://shuuchinokaze.red/

「裸にされた女教師」更新です 投稿日時 - 2018/10/23 12:11

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未知の星 

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お世話になってます「未知の星」の赤星です。
今回は「裸にされた女教師」第8話をアップしました。

怯える紀久子だが、斉藤は「田中先生と、二宮先生のもありますよ」平然とマリと公恵に渡し、包みを開けた2人は呆然とした。
「何が欲しいの?」紀久子が脅えながら言うと「これが最後です。山下先生の写真を処分しますから、ヌードを見せて下さい。それに田中先生と二宮先生も!」斉藤の言葉に、3人は震えて黙ったままだ。

 「仕方ありませんね。ヌードにならないなら、この写真をばらまきますが…」
「わかったわ。ヌードになればいいのね」3人は立ち上がって衣服を脱ぎだした。
教え子の見ている前で次々と脱ぎ、パンティ、ブラジャーも脱いで全裸にると、乳房と股間を手で隠している。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahoshi.a.la9.jp/

「魔法使いコウタ」更新 投稿日時 - 2018/10/23 04:59

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新・SM小説書庫2 

お世話になります。

「魔法使いコウタ 8.約束破り」更新しました。

それにしてもムズムズするローションを塗ってバイブを装着する感触は圧倒的で、反則だと思いました。まだ痛ければ対処出来るのかも知れませんが、ちっとも苦痛を感じないのが曲者で、私の危惧は部屋まで歩いた時現実のものになりました。抜け落ちそうになるバイブを食い締めながら脚を動かすとズリズリ擦れ、たちまちさざ波のような快感がわき起こって、超ヤバイんです。下手をするとイッテしまいそうで、歩きながらオナニーしてるようなものでした。自室でハーフパンツをはくと安定しバイブが抜ける心配はなくなりましたが、今度はキッチリと固定されたバイブが当たる箇所の刺激が強まって参りました。特にアナルの刺激が凄くて泣きたい気持ちです。

SM小説『イヴ 桃ざらし(改)』 投稿日時 - 2018/10/22 22:28

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyrockです。

SM小説『イヴ 桃ざらし(改)』
(キーワード:ファンタジー・SM・羞恥)第6話「酔い醒めカップル」 Shyrock作

「うめえな〜、じんわりと蜜が溢れてくるじゃねえか。うぃ〜、こりゃ酔い醒めの水より美味いぞ」
 男は両手でしっかりと双臀を抱え肉裂をこそぐように舐めた。
 男の髭がイヴの微妙な個所に触れるため、イヴはくすぐったくて腰をよじろうとするが、
しっかりと腰部が壁に填め込まれていて避けることができない。
 窓越しに監視を続けている執行官の二人がじっと成り行きを見守っている。
「あの酔っ払い、本腰を入れて割れ目を舐めだしたぞ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第9話を公開しました 投稿日時 - 2018/10/22 20:46

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羞恥の風 

いつも『羞恥の風』をご愛読ありがとうございます。
管理人様には貴重なスペースを提供していただき、この場を借りてお礼申し上げます。
『貧乳なおっぱいですが揉んでくれますか?』 第9話を公開しました。

本文抜粋……
花柄のワンピースの下にはブラジャーも身に着けず、なだらかな膨らみの頂点に、ピンクローターと呼ばれる淫具を貼り付けたまま、美紗は太一と共に電車に乗り込んだのだ。
そしてワイヤレス操作可能なローターのリモコンを、彼女は太一に預けたのである。
「や、やだぁ……はあぁ、おっぱいがぁ……ジンジンしてるぅ……」
小刻みな震えだった美紗の背中が、大きく波打つように揺らいだ。
唇を噛むより、声にした方が楽だというように、素直な感触を声帯から漏れさせる。

http://shuuchinokaze.red/

「人権停止法第5条」です 投稿日時 - 2018/10/22 17:14

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未知の星 別館 

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お世話になってます「未知の星 別館」の赤星です。
今回は「人権停止法第5条」第3話をアップしました。

 (ヘアだ。ビッシリ生えている!)恥丘の絨毛が見えている。
直美は、さらに震える両手を下げていくと、パンティが裏返しになって、股間を押さえていた裏地が、見えてきた。
(オ○ンコだ、いよいよオ○ンコだ!)興奮している支配人とオーナーだが、肉竿が膨らみ股間を持ち上げていた。
 
 「見ないで下さい。性器を見ないで!」直美は膝まで一気に下げた。
「ほー、いい生え方ですな。でも、手入れしないと、店にはでれませんよ」
「そうだな。こんなにボウボウ生えていたら、お客もげんなりするよな…」

 (そんな事、言わないで。恥ずかしいのよ。性器を見られるなんて!)直美の耳も真っ赤になっている。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://blog.livedoor.jp/akahoshi_naoya2/

「淫欲の街」更新です 投稿日時 - 2018/10/22 12:19

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赤星直也のエロ小説 

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お世話になってます「赤星直也のエロ小説」です。
今回は「淫欲の街」第30話をアップしました。

「わかった、何するんだ?」
「スパイクゲームだよ。俺たちがスパイクするから、それを拾うのさ」
「誰が、拾うんだ?」
「モデルさんだよ。面白いだろう?」

 「面白い。それも、撮らせて貰うよ!」
「待って、それだけじゃあつまらないわ。レシーブ出来なかったら、罰もないと…」
「そうだな。罰はオッパイとオ○ンコを触らせる事。うまくいったら、褒美にチンポを触っていいよ」どっちにしても、2人には都合が悪い事だ。

 「いいわね、早速やりましょう」決まってしまった。

お時間に、ゆとりがありましたら、お出で下さい。
http://akahosi2.blog84.fc2.com/

官能小説『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』 投稿日時 - 2018/10/22 10:39

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愛と官能の美学 

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いつもお世話になっております。
「愛と官能の美学」管理人Shyです。

官能小説『時を巡る少女〜アナタのためならエッチな女の子になります』
(キーワード:ファンタジー・ラヴ・時空・レズ) 
第8話 「あなたを想えば全裸オナニーだって平気」 とっきーさっきー 作 
 
「ハア、ハァ……イクんでしょ、美桜? だったら……うふぅ、おイキなさい。なにかも忘れて昇りなさい」
そして、向き合うサキコもまた喘いでいた。
質感があり、なのに質感を失って。
そんなグニャグニャと揺らめくベッドの縁に、小さな身体を預けている。
地面なのか? 床なのか? 
それさえもあやふやな所に、膝立ちのまま漆黒のドレスの裾を捲りあげ、華奢な腕をその奥へと忍び込ませ。
「き、気持ちいいのぉ……わたし、もう……ふあぁ、あはぁっ」

を更新しました。
お手隙の時にお立ち寄りください。

http://shy8.x.fc2.com/

 
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